Page 3305 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ハミングライフ ☆♪ 06/12/2(土) 2:45 ┗ハミングライフ2 ☆♪ 06/12/2(土) 3:07 ┗ハミングライフ3 ☆♪ 06/12/2(土) 3:22 ┗ハミングライフ4 ☆♪ 06/12/2(土) 3:35 ┣Re(1):ハミングライフ4 ともくん 06/12/2(土) 10:08 ┗ハミングライフ5 ☆♪ 06/12/2(土) 11:22 ┣Re(1):ハミングライフ5 じゅんぺい 06/12/2(土) 11:55 ┗ハミングライフ6 ☆♪ 06/12/2(土) 12:53 ┣Re(1):ハミングライフ6 雄大 06/12/5(火) 17:33 ┗Re(1):ハミングライフ6 雄大 06/12/5(火) 17:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ハミングライフ ■名前 : ☆♪ ■日付 : 06/12/2(土) 2:45 -------------------------------------------------------------------------
| 高③の智樹(ともき)っていいます。僕の高校生活について書こうと思います♪ 僕は高校に入るまで男を好きになることはありませんでした… 高校に入ってすぐ彼女ができ、女の子とは普通にエッチとかをしてました。しかし、3ヵ月くらいたったときもの足りなさを感じてきていました…同じ頃、体育のときの男子の着替えに興奮を覚えるようになっていました。 ぼくは身長165センチと低いほうなので、周りの男子からはかわいがられていました。なので、抱き締められたりするのはよくあったし、抱きついてもあまり拒まれることはありませんでした。そのなかでもよく抱きしめてくるヤツがいた。ソイツの名前は周平…身長は僕より10センチ以上高いから180弱かな。すごいオシャレで、僕も周平と仲良くなるにつれてオシャレが好きになってきた。 しかし、仲良しの二人ってだけで深い付き合いはなかった…3年になるまでは… |
| 3年になって僕たちはさらに仲良くなった。周平は自分の体に自信があるのか、露出狂気味で体育の着替えの時はパンツ一枚になり裸を僕に見せてきた。正直周平の体はとてもいい体だった。ガリ②じゃなく、ソフトマッチョな感じ♪すごい嬉しかったが興奮してしまうのでいつも「周平早く着替えろや〜」などといっていました。 それに仲良くなると、やっぱり恋愛やエロい話もよくするようになり、冗談で相手の体を触るようになってた。 ある日恋愛の話をしていた。 僕「周平って好きなヤツとかおらんのん?」 周平は顔もよく、オシャレで性格も良かったので、彼女がいないのが不思議だった。ただ、告られたけどふったという話は良くきいた。 周平「えっ…好きなやつおらんな……」 僕「そうなんやぁ。今週の土曜遊べへん?」 周平「いいで♪じゃあウチ来いや☆」 こうして土曜日に遊ぶことになった。 |
| そして土曜日。僕は普通に遊ぶつもりだった… 周平「何する?」 僕「なんでも♪」 周平「そういえば今日親おらんから泊まっていく?」 僕「いいで」 そんな会話をして一日普通にゲームやオシャレについて語ったりして過ごした。 そして夕方になり 周平「腹減ったから飯にしよ。カレーあるから♪」 僕「わかった☆」 そして一緒にカレーを食べた。 周平「お風呂どうする?」 僕「入る♪」 周平「一緒に入れへん?」 僕「えっ…ええけど?」 修学旅行とかでお互いの裸は見ていた。 周平は相変わらずいい体で、見ていると興奮してしまうくらいだった。そして興奮を抑えつつお風呂にはいった。 そして風呂からあがると着替えがないので、周平に服を借りた。周平ね匂いがする…そしてやはりデカイ; 周平「おい、智樹かわいいぞ☆いっしょに酒飲もうで」 そして酒を飲み始めた。 |
| なかなかエロくならなくてすいません; 僕は酒に強かったので、全然酔わなかったが…周平は…ベロ②だった。 周平「なぁ智樹…俺お前のこと好きかもしれん…男にこんな感情もったの初めてやけど…」 僕「周平酔っとるナァ(笑)」 周平「違うって!…マジで」 僕「ほんまに?…周平…俺も周平のこと好き」 そういってだきあった。お互いお酒が入っているので手が早い(笑)互いのモノを触りあっていた…周平のはデカイ…そして感じやすいみたいだ。 周平「アァ…アァ…めっちゃ気持ちええ…智樹…舐めてくれ…」 僕「うん」 そういって周平のを舐めた。チュパ…ジュル…ピチャピチャピチャ… 周平はあえぎまくっている。 そしてキスしながら互いのモノをすりあわせた。すると… 周平「なぁ…いれてええか」 僕はやったことがなかったのでためらいがあったが… 僕「ええよ…」 |
| ▼☆♪さん: >なかなかエロくならなくてすいません; > > >僕は酒に強かったので、全然酔わなかったが…周平は…ベロ2.だった。 >周平「なぁ智樹…俺お前のこと好きかもしれん…男にこんな感情もったの初めてやけど…」 >僕「周平酔っとるナァ(笑)」 >周平「違うって!…マジで」 >僕「ほんまに?…周平…俺も周平のこと好き」 >そういってだきあった。お互いお酒が入っているので手が早い(笑)互いのモノを触りあっていた…周平のはデカイ…そして感じやすいみたいだ。 >周平「アァ…アァ…めっちゃ気持ちええ…智樹…舐めてくれ…」 >僕「うん」 >そういって周平のを舐めた。チュパ…ジュル…ピチャピチャピチャ… >周平はあえぎまくっている。 >そしてキスしながら互いのモノをすりあわせた。すると… >周平「なぁ…いれてええか」 >僕はやったことがなかったのでためらいがあったが… >僕「ええよ…」 興奮します。続きお願いします。 |
| ともくんさんありがとうございます☆続きです♪ 周平はローションをもっていた…冷たいローションに僕のアナルが反応する…周平の指が出たり入ったりする… 僕「あぁ〜…うっ…」 周平「大丈夫か?」 僕「う…うん…」 周平「いれるぞ」 僕のアナルに周平の大きなモノが入ってきた…始めは痛かったが、どんどん快楽へとかわっていく…周平の腰も早くなる…ズコッ…ズコッ…ズルッ…パン…パン…パン…… 周平を見るととても愛おしそうな目で僕をみてくれ、頭を撫でてくれる… 周平「気持ちええ?」 僕「うん…周平は?」 周平「めっちゃええ」 また周平の腰が動き出した…ジュル…ジュル…ズコッ…パン…パン…… 僕「あぁ…周平ぇ…」 周平「イキそう…アァ…アァ…」 僕「中に出して…」 周平「ええんか?…」 僕「うん…」 周平「アァ…アァ…アァ…イク…イク〜!!!」 僕のなかが暖かくなった… |
| つづきお願いします。 |
| そのあとまたお風呂に行ってお互いの体を洗った… 周平は僕をぎゅっと抱きしめてくれた… 周平「智樹まだイッてないやんな…」 僕「別にええよ」 周平「イカせたい…」僕「う、うん…」 周平は優しく僕のモノ触り勃起させた…そしてキスしたり、僕の体を舐めながらしごく…つい声が出てしまう…アァ…アァ…アァ…アァ… すると周平は僕のモノを舐めだした… 僕「アァ…気持ちいい」 周平「……」 周平は無言でなめつづけた…チュル…チュル…チュパ…レロ…ピチャ…ピチャ……… やらしい音がふろの中に響く… 僕「周平…イキそう…」 周平「……口にだしたらええで…」 僕「…えっ…わかった…」 アァ〜アァ〜アァ〜〜!!!ドピュッ!!トピュ…ドク…ドク… いっぱい出た…周平は一滴残らずのんでくれた… 僕「ありがとう」 周平「なぁ②智樹…」 僕「何?」 |
| 続き気になります(^O^)/ |
| 続き気になります(^O^)/お願いします!!!! |