Page 3306 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ノンケの後輩と偶然の出会い 亮 06/12/2(土) 5:40 ┗ノンケの後輩と偶然の出会い② 亮 06/12/2(土) 6:27 ┗ノンケの後輩と偶然の出会い③ 亮 06/12/2(土) 6:59 ┗Re(1):ノンケの後輩と偶然の出会い③ うん 06/12/3(日) 7:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ノンケの後輩と偶然の出会い ■名前 : 亮 ■日付 : 06/12/2(土) 5:40 -------------------------------------------------------------------------
| 地方の大学に通ってる亮と言います。 一昨日の話なんだけど、聞いてください。 その日は皮膚科に行く予定だった。半年前通ったんだけど、部活に入ってた事もあり、結果今日まで行けずにいた。 最初俺は受け付け前の椅子で座って、呼ばれるのを待っていた。 するとしばらくして、ガタイがよくガチムチした高校生が入ってきた。 俺は体を見てたので、顔は見てなかった。 彼は予約なのか、診察室前の椅子に座り行こうとしていたみたいで、俺の前を通ろうとした。 その時に顔を見たら・・・なんか見覚えのある顔立ちをしていた。 なんと、良く見たら中学の部活の後輩S橋だった。 S橋は昔と比べて日焼けしていて、凄く興奮した。 「S橋さん、どうぞ!」 そう言われたS橋は診察室に入って行った。 俺はチャンスを見計らって、S橋が出て来た時に声を掛けました。 「久しぶり、俺覚えてる?」最初彼は急だったのか困惑してたが、思い出したように 「亮先輩??お久しぶりです」 と返してくれた。S橋は俺の隣に座って、色んな話をした。(部活の話とか、高校生活の話) S橋に会うのは三年年ぶりだったので近くにあるファーストフードへ行かないか誘ったら、快くOKをくれた。 そこで話を聞くと、なんか悩んでいた事があったらしい。人間関係みたいだったのでアドバイスしてあげた。 話も終わり、S橋が帰ろうとしていたので 「せっかくだし、おまえの家まで一緒に帰るか!!」 と言って帰ることにした。その帰り道に俺は興奮してあそこがとても勃起状態。するとS橋にそれを見られて・・・・ 「何想像してたんすか?(笑)」 と言われてしまった。もちろん俺がゲイだとは知らない。けど、俺は耐えられなくなってしまい、S橋とやれるまでの作戦を立てた質問をした。(ここから覚えてる範囲の話です) 亮「おまえ経験とかあるの?」 S橋「え?ないっすけど。」 亮「童貞?彼女とかいないんだ。」 S橋「はい・・・・」 亮「誰かにさフェラとかセックスとかやってもらいたい年頃やろ?」 S橋「・・・・です(笑)」 亮「だったら、俺がシコッてやろか??(笑)」 とか冗談ぽいことを言ったら、S橋も興奮していたのか・・・・ S橋「人にシコられるのを体験してみたいです(笑)」 と言ってきた |
| ここで俺はダメもとで 亮「おまえんち行ってもいい??」 言ってみた。しかしS橋は「無理っす。」と返された。まぁ、ノンケだししょうがないなぁと思いつつ、S橋の家に着いた。すると、S橋が、 「今日家族みんな出掛けてて、明日の夜まで帰って来ないんです。」 と言ってきた。俺はもちろんびっくり。さっきまで拒んでたんだし、諦めていた。だから、ちょっと戸惑ったが、 「じゃあ、遊ぶか?(笑)」 と言って中に入って行った。もちろん入ったことは初めてだし、タイプな奴と、しかも後輩と一緒に居るなんて。俺はもうS橋を押し倒したくなった。けど、いきなりノンケにそんなことしたら無理に決まってる。 そう頭で考えながらS橋の部屋に入った。するとここで俺はダメもとで 亮「おまえんち行ってもいい??」 言ってみた。しかしS橋は「無理っす。」と返された。まぁ、ノンケだししょうがないなぁと思いつつ、S橋の家に着いた。すると、S橋が、 「今日家族みんな出掛けてて、明日の夜まで帰って来ないんです。」 と言ってきた。俺はもちろんびっくり。さっきまで拒んでたんだし、諦めていた。だから、ちょっと戸惑ったが、 「じゃあ、遊ぶか?(笑)」 と言って中に入って行った。もちろん入ったことは初めてだし、タイプな奴と、しかも後輩と一緒に居るなんて。俺はもうS橋を押し倒したくなった。けど、いきなりノンケにそんなことしたら無理に決まってる。 そう頭で考えながらS橋の部屋に入った。するとS橋は、自分の押し入れから出してきたレンタルビデオを持って俺の前にくるなり、「先輩見ません?(笑)」 と差し出してくる。もちろんAV(笑)俺は喜んで見ると頷いた。S橋は、自分の押し入れから出してきたレンタルビデオを持って俺の前にくるなり、「先輩見ません?(笑)」 と差し出してくる。もちろんAV(笑)俺は喜んで見ると頷いた。 するとさっそくAVを観始めた。けど見てるのは、攻め(笑)しばらくして段々興奮してきたのか、S橋は自分のズボンを脱いで 「トイレ行ってきます」 と言ってトイレ中に駆け込もった。そこで俺は、わざと 「洩れるから入れて。」 と嘘をついて中に入った。すぐ終わると言ったので、中にS橋が居た。けどS橋のアソコはビンビンで、パンツから我慢汁が染み出ていた。俺は我慢できずに、S橋のパンツを素早く脱がした。 「何するんすか!!」 S橋は少し半切れになった。俺は 「どんなデカさか見たかったんだ!」 と謝った。するとさっきの仕返しにS橋も俺のパンツを脱がした。すると 「先輩のデカイっすね!」 S橋はじろじろと俺のアソコを見てきた。ここで俺はチャンスと思い、S橋のアソコを握った。 |
| 「相手にシコられると大きくなるんだよ」 そうしてS橋のちんこをしこり始めた。S橋はびっくりしたが、興奮しているせいか何だか拒否反応を見せなかった。 S橋は俺の膝に座りながら、自分のちんこを他人にしこられてるのを見て 「何だか変な気持ち(笑)」と笑っていた。 もう俺は勃起していたので、S橋の背中にくっついていた。S橋は段々気持ち良くなったのか、足をぴくぴく動かして「うぅぅぅん、先輩、なんか変な感じ」と自分が今置かれてる立場に赤面したのか、前に倒れた。すかさず俺は高速でちんこをしこりS橋を起こす。するとS橋は部活で聞いたことがない声で「いく・・・・・いっちゃうよぉー」と喘ぎだした。興奮して俺は 「S橋、俺のもしこってくれ」 とちんこを出した。S橋はうんとも言わず、俺のちんこをしこってきた。 「S橋、上手やなぁ」 と俺も気持ち良くなってきた。最終的にS橋が「あはぁぁ」といいながら精射した。 するとS橋が我に返ったように、 「なんで俺、こんな事してるんだろう」 と今の自分の姿に落胆していた。俺はまだ冷め止んでなかったのでS橋を風呂まで案内し、一緒に風呂に入ることにした。まださっきのがショックだったのか、今の状態を見つつ茫然と座っていた。けどそんなことも忘れさせるように俺はS橋のをフェラしてやった。「ぁぁん、もうおかしいよぉ」 S橋は気持ち良くなりながらも俺の吸い付く攻撃に耐えられず腰を振り始めた。「チュパクチュ・・・」 風呂はイヤラシイ擬音が響いている。フェラは掃除機みたいに吸うのが気持ちい事は知っていたので、強くS橋のを吸った。S橋はもう俺の奴隷に成りってた事に気付き 「先輩、もう俺をむちゃくちゃにしてください」 と低音で「あぁぁぁー」と喘ぎ、俺の頭を両手で押さえながら腰を振り続けた。 そろそろ俺自身もS橋の体をむちゃくちゃにしたくなったので、フェラをやめてS橋の腕を引っ張り、S橋の部屋にあるベッドに押し倒した。 |
| 続き希望です。 |