Page 3302 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ギャルな先輩11 ギャル太 06/12/1(金) 19:24 ┣ギャルな先輩12 ギャル太 06/12/1(金) 19:25 ┗ギャルな先輩13 ギャル太 06/12/1(金) 19:27 ┣Re(1):ギャルな先輩13 [名前なし] 06/12/1(金) 23:55 ┣Re(1):ギャルな先輩13 冬吾 06/12/2(土) 1:03 ┗Re(1):ギャルな先輩13 ともくん 06/12/2(土) 10:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ギャルな先輩11 ■名前 : ギャル太 ■日付 : 06/12/1(金) 19:24 -------------------------------------------------------------------------
| 最近仕事忙しくて暇なかったんで、遅くなりました↓↓ トラさん!職場は15人くらいですよ(^O^)この話しの中で先輩ABしか書いてないけど、それはこの話しの中で書きやすくしたためで本当はいろんな先輩がいるんですよ♪まどろっこしくてすんません! 続きです! 俺:「…はい。」 チュルル…チュパチュパ……いやらしい音をたてながら必死で悠乃のちんこをくらいついた。 悠:「やらしくていーぜ!すげぇ興奮する♪」 悠乃は俺の口からちんこを抜き、 悠:「直也のもしゃぶってやるよ!」 俺:「うん!」 悠:「けど口は休ませねぇかんな☆」 そして69の体勢になった。 悠:「なんだよこの我慢汁の量!異常だぜおい?」 俺:「だって…悠乃がいじめるから…。」 悠:「どんだけMだよ!Aの言ってた以上だな♪」 俺はまた悠乃のちんこをしゃぶりついた。 俺:「凄い美味しいよ。もう誰にも渡さないよ?このちんこ!悠乃は俺の物だからね♪」 悠:「分ぁってるよ!」 本当幸せな時間。久々にこんな愛のあるエッチした。やっぱり好きな人とのエッチは格段と違うね! そしてついに悠乃は俺のケツをいじってきた。 悠:「お前ケツ出来んのか?」 俺:「悠乃とならしたいよ?」 悠:「よしよし♪じゃあたっぷりいじめてやっかんな(^_-)-☆でも痛かったり、嫌だったらちゃんと言えよ??ケツ掘るの好きだけどやっぱ好きな奴の事はすげぇ大事にしてぇから。」 これが当然の事なんかもしれんけど、俺は今までこんなに大切にされたことってなかったから凄く感動したんだ。ケツ感じるし決して嫌な行為じゃないんだけど、今まで俺の事を思ってからしようとする人いなかったからさ!悲しいよね。そして自然と涙が出てきた。 悠:「はっ?何泣いてんの?!やっぱケツ嫌なんか??」 俺:「ごめん。嫌じゃないよ?悠乃のこと大好きやし!なんか悠乃の愛とか優しさがすっごい伝わってきてジーンとしちゃって。俺すぐ泣いてしまう人やから。」 悠:「今に分かった事じゃねぇだろ(^O^)?」 俺:「そうやけど凄い実感してさ。」 悠:「もう泣くな!男やろ?しゃんとせぇしゃんと!」 俺:「うん、ごめんね?…だけどね、嬉し泣きはいーんだよ♪それは嬉しい事だから(^-^)」 悠:「可愛い事言ってくれんじゃん?」 悠乃は親指で俺の涙を拭った。 俺:「せっかく盛り上がってたのにごめんごめん。続きやろ☆」 悠:「おう♪」 |
| 俺が上で悠乃が下になり、俺はちんこをしゃぶりつき悠乃は俺のケツを舐め始めた。 まずケツの周りを愛撫でし、俺をじらす。 悠:「ケツひくひくしてんぞ?笑」 俺:「手つきやらしいんだもん。そりゃ感じちゃうよ。」 そして穴をいじってきた。 俺:「あぁん…!」 声が出てしまった。 悠:「なんだよ〜お前ケツも感じんの?淫乱野郎は世話が大変だな!」 俺:「悠乃…舐めてください。」 悠:「しょうがねぇな♪」 ペロペロって感じに優しく舌を上下させていやらしくケツを舐める。 俺:「あぁ!気持ちいい。もっと舐めてほしい…」 悠:「こうか?」 舌を上下するスピードが早くなった。ジュルジュルといやらしい音が響く。 俺は我慢出来なくなりちんこをしごこうとした。 悠:「おいっ!まだ早ぇだろ?」 俺:「だって我慢出来ないよ…」 悠:「今からちゃんとほぐしてやっから!」 悠乃はベットの下からローションを取り指に垂らした。そして俺の穴に塗りたくった。 俺:「はぁっ…冷たい。けどこのやらしい感じが気持ちいい。」 悠:「変態がっ!笑。まずは1本なぁ〜」 久しぶりにケツやった割にはすんなり入った。 悠:「1本なんてちょのくちじゃん?ほんじゃいっきに3本いくか!」 俺:「お願い…します。」 そう言って指を3本入れてきた。 |
| 俺:「んんっ!!」 さすがにちょっと痛かった。 悠:「いきなり3本はいてぇか?でも優しくすっから!我慢しろや?」 俺:「うん…」 ゆっくりと指を入れ出しする。 俺:「あぁ…ちょっと痛いかも。」 悠乃は指を抜いた。 悠:「大丈夫か?やっぱやめるか??」 俺:「ううん!ここまでやったんだし。今日やりたいの。それに悠乃もこんなビンビンやし、入れたくてしょうがないんじゃない(^-^)?」 悠:「まぁな♪けど無理はさせたくねぇから。」 俺:「俺、彼氏喜ばすのって好きやから悠乃が満足してくれるなら喜んでするよ☆」 悠:「じゃあお言葉に甘えて…」 悠乃はローションの量を増やし、また指を3本入れてきた。 悠:「ほ〜ら、入ったぞ〜」 俺:「あぁ…気持ちいーかも。」小さくなったちんこがどんどんたってきた。 悠:「ありゃりゃ、とうとうたってきちゃったよ!」 俺:「悠乃の指が入ってるって思ったらなんか凄い興奮してきちゃった…。ハァ…ハァ…」 俺:「俺悠乃の手って凄いキレイで好きなんだ…。」 悠:「じゃあ指くわえてろ。」 悠乃は俺の口に左手を突っ込んだ。 また続き書きます♪コメとかあればやる気出るんで良かったらよろしくです(^_-)-☆ |
| すげー仲いいんですね!! 続き楽しみです♪ |
| すげー興奮しながら読ませて貰ってます!続きあれば是非書いて下さい☆ |
| ▼ギャル太さん: >俺:「んんっ!!」 >さすがにちょっと痛かった。 >悠:「いきなり3本はいてぇか?でも優しくすっから!我慢しろや?」 >俺:「うん…」 >ゆっくりと指を入れ出しする。 >俺:「あぁ…ちょっと痛いかも。」 >悠乃は指を抜いた。 >悠:「大丈夫か?やっぱやめるか??」 >俺:「ううん!ここまでやったんだし。今日やりたいの。それに悠乃もこんなビンビンやし、入れたくてしょうがないんじゃない(^-^)?」 >悠:「まぁな♪けど無理はさせたくねぇから。」 >俺:「俺、彼氏喜ばすのって好きやから悠乃が満足してくれるなら喜んでするよ☆」 >悠:「じゃあお言葉に甘えて…」 >悠乃はローションの量を増やし、また指を3本入れてきた。 >悠:「ほ〜ら、入ったぞ〜」 >俺:「あぁ…気持ちいーかも。」小さくなったちんこがどんどんたってきた。 >悠:「ありゃりゃ、とうとうたってきちゃったよ!」 >俺:「悠乃の指が入ってるって思ったらなんか凄い興奮してきちゃった…。ハァ…ハァ…」 >俺:「俺悠乃の手って凄いキレイで好きなんだ…。」 >悠:「じゃあ指くわえてろ。」 >悠乃は俺の口に左手を突っ込んだ。 > >また続き書きます♪コメとかあればやる気出るんで良かったらよろしくです(^_-)-☆ すごいエロイです。続きお願いします。 |