Page 3300 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友 徹平 06/11/29(水) 4:01 ┣Re(1):親友 貴久 06/11/29(水) 14:45 ┣親友2 徹平 06/11/29(水) 16:20 ┃ ┣続きまってます(^-^)/ 雄大 06/11/30(木) 16:52 ┃ ┗親友3 徹平 06/12/1(金) 20:54 ┃ ┗親友4 徹平 06/12/11(月) 0:33 ┃ ┣Re(1):親友4 ユウ 06/12/11(月) 4:55 ┃ ┃ ┗親友5 徹平 06/12/11(月) 14:07 ┃ ┃ ┗Re(1):親友5 ユウ 06/12/12(火) 0:45 ┃ ┃ ┗親友6 徹平 06/12/12(火) 14:34 ┃ ┃ ┣Re(1):親友6 ユウ 06/12/14(木) 0:22 ┃ ┃ ┗親友7 徹平 06/12/14(木) 20:50 ┃ ┃ ┣Re(1):親友7 リュ- 06/12/14(木) 21:39 ┃ ┃ ┃ ┗Re(2):親友7 タク 06/12/15(金) 8:53 ┃ ┃ ┗:親友7 徹平 06/12/15(金) 15:50 ┃ ┃ ┗親友8 徹平 06/12/15(金) 21:14 ┃ ┃ ┣Re(1):親友8 タク 06/12/16(土) 3:54 ┃ ┃ ┣Re(1):親友8 貴久 06/12/16(土) 9:59 ┃ ┃ ┗親友9 徹平 06/12/17(日) 23:31 ┃ ┃ ┣Re(1):親友9 タク 06/12/18(月) 1:13 ┃ ┃ ┣Re(1):親友9 ユウ 06/12/18(月) 2:33 ┃ ┃ ┗親友10 徹平 06/12/18(月) 10:16 ┃ ┃ ┣Re(1):親友10 貴久 06/12/18(月) 15:58 ┃ ┃ ┃ ┗Re(2):親友10 徹平 06/12/18(月) 20:22 ┃ ┃ ┗Re(1):親友10 _ 06/12/28(木) 15:41 ┃ ┗Re(1):親友4 ヒロ 06/12/11(月) 14:00 ┣Re(1):親友 キラ 06/11/29(水) 20:02 ┃ ┗Re(2):親友 貴久 06/11/29(水) 20:47 ┗親友第二部 徹平 07/1/27(土) 20:35 ┗Re(1):親友第二部 玄米 07/1/31(水) 22:02 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友 ■名前 : 徹平 ■日付 : 06/11/29(水) 4:01 -------------------------------------------------------------------------
| はじめまして!自分が体験した高校時代のこと書きます! 徹平(今日から初登校や、なんやドキドキすんなぁー)母(あんた、はよいかんとおくれるで)徹平(やべっ、行ってきまーす)ガチャ ドン…徹平(いったぁー!あっすんまへん、けがしてまへんか?)?(へいきやで)徹平、?(あー!!同じ制服ー)徹平(ほんますいまへん、今日から一年やらせてもらいます、真田徹平いいます。よろしくお願いします!)?(おーいちょっとまてや、俺先輩とちゃうで)徹平(ちゃうんか?)?(俺も今日から一年なる沢野真樹や!)徹平(いやなんていうかタメに全然みえんな!)真樹(お前結構失礼やな!ゴツ)徹平(いったぁー!初対面に手あげるのは失礼ちゃうんか)真樹(まあそやな!まあよろしく頼むわ隣同士やし、家)徹平(隣かよ、チカッ)徹平、真樹(やべーっ遅刻やんー) またつづき書きます!エロまでいかんし、読みづらくてすんまへん!よかったらこのさきもみてくださいね! |
| 続き待ってます! |
| コメありがとっ! 以前のがおれと真樹の出会いやった!なんとクラスも一緒席もとなりなんや偶然にしちゃよくできた話で!まあそんなこんなで一年目は学校帰りにビリヤード行ったりカラオケ行ったり、二人の仲は親友というなかになっとった!二年になりました。 徹平(おう真樹また同じクラスやで)真樹(またかよー)徹平(いやなのかよ)真樹(いや愛してるぜ)徹平(ばかっくっつくなよー)真樹(相思相愛じゃん徹平)幸人、前のクラスで同じやったトモダチ・幸人(はいはいお熱いのは家帰ってからねー、マーくんもテッチンも見てられへん)クラスの人(あはは、ヒューヒュー)徹平(ちょっちゃうから俺なんも)真樹(はいはい照れなくていいんやで)徹平(照れてへんわ、ドアホ)先生(オーイ2ー3の公認カップルそろそろええかー?保険の授業やないんやで!)クラスの人(あはは)徹平(もーやだー俺わるぅないのに)真樹(すねた徹平もかわいいやん)徹平(だれのせいやだれの)真樹(はーい私やで)クラス(あはは)まっこんな感じで時は過ぎ。 徹平(ふぅーおわったー真樹部活やで)真樹(スースー)徹平(ねるなーぼけー)真樹(なんやーキスして起こしてくれたらええのに)徹平(はいアホはほっといてバスケしよーっと)真樹(せっしょうな置いていかんでくれ) こんな日々です。またつづいてしまいますごめんなさい!エロまでながくて! |
| 読みづらくないよ(^O^)/読みづらい人は見なければイィべや!ッて感じなんで続き書いて下さい♪♪ |
| かばってくれてありがとね!でも事実よみづらい!すんません!まあそれでもいい人読んでください。 まあそんな日々が続き夏休みにはいる!徹平「よっしゃー明日から夏休みやで遊びまくるわ」真樹「徹平とイチャイチャしなきゃ」徹平「あほなこというな」《内心ドキドキだったが》真樹『そうだ!徹平うちこねー?親夏休み中うちいないねん』徹平「真樹のうちも?俺んちもそうなんだ」《ってことは》徹平、真樹『お泊り決定ー』幸人〈おまえら本当息あってんな!てか何でそんななかええの?〉徹平「あってへんし!てか普通ちゃう?」真樹「冷たいで徹平ちゃん、一夜トモにする仲やのに!』徹平「だからやらしいたとえやめー」クラス「あはは」先生『はーいダブルバカのT&Mには特別課題をあたえてやるー!よろこべ!』徹平、真樹『よろこべるわけないやんー!アホ教師』先生『アホゆうな!俺にかかってるぞ進級』徹平、真樹『すんまへん』先生『お前らんち家庭訪問するからな』徹平、真樹『なんでやー親いないしいみないやんけ』先生『ガキだけじゃ心配だし、俺んちからちけーだろ二人とも』徹平、真樹『へーい』 こんな感じで忘れることのできない夏がはじまったわけで!またつづきます!みなさんもうまてないっすよね?エロまでほんま長くてすんまへん。 |
| 真樹『今日うちこいやっ』徹平『イテッ殴んなよわかった』真樹のうちに泊りに行くことになり、おなかもへったので真樹が当番に、徹平「はらへったー」 真樹『わかったから俺のへやでまってろー、あんましいじんなよー』 徹平『はーい』っといったものの、俺は真樹を知っているいじられたくないものつまりエロ本があると。 徹平「ガサガサガサあっあった!なんや変なカバーして余計怪しいやん」ばっと中をみて俺はわれをうしなった(>_< 徹平「なんやーこれ男どうしやー」 ドタドタドタ真樹があがってくる 徹平「やべぇ隠そう」苦し紛れに尻のしたに隠した!真樹「なんや徹平どうした?」さわやかな笑顔にドキッとしつつ 徹平「なななんでもないやんか!はよ飯作れ」 真樹「はいはいぼっちゃま今すぐお持ちします」といってまたしたにおりていった! 徹平「ふう、なんとかセーフやな!でもすげーなこんなでっかい物ぶら下げてたりする奴おるんか」なんやかんやといいつつすこしみていたらきゅうに 真樹『チャンチャラチャーン、できたよ!」 徹平「真樹」 真樹「徹平クン何読んでるのかな?」 徹平「いやその…ごめん」真樹『ばれちゃったかしょうがないな!俺ゲイなんだ軽蔑していいよ』 徹平「はっなんやのん?みくびるな俺はおまえがゲイだろうがなんだろうが親友や」 真樹「徹平〜」料理をしてるせいか汗をかいたタンクトップをきた真樹が俺によりかかる。ふとさっきの写真を思い出し興奮してしまった俺。 真樹「あれっ徹平?」ビクッとしたもたれかかったときに俺の興奮してしまったあそこに真樹の手がふれた。 徹平「あっ」真樹はにやっとした。 どうでしょう前よりは読みやすくなったでしょうか?読みづらかったらどうしたらいいか教えてください。ペコ! |
| まじ最高に良いッスね!続きがかなり気になります☆ すごい読みやすいですよ! |
| コメオオキニ(>_<)ゆう!時間ないので少しだけやけど続きかくわ☆ 徹平「あっいやなんや最近抜いてへんから」 真樹『ふーんそうなんか?まっええは俺が抜いてやるわ』 徹平「いやっ平気やすぐなおるわ」 真樹『ようゆうは、体ちょっと触られたくらいでこんなんになっとるんやで、ぬかなしょーもないやろ!』徹平「あっ」真樹の声にだんだんエロクなっていく自分に気付きつつみるみる乱されていく。 真樹「ずっと前から徹平のここに興味あったんや!ピン」 徹平「あっはじくなや」 真樹『徹平かわいいやん!チュウ』 徹平「うっぱぁまさぁきぃ」そのとき急にドアが開いた。 徹平、真樹『えっ先生』 先生「はっはぁん、ずいぶんたのしいことしてるやん」 真樹「何かってにはいってきてんねん」 先生「バーカ何度も呼んだわ、まっいいや家庭訪問のいっかんや、調教したる、二人とも覚悟せいよ」 徹平、真樹「ゴクッ」 すんまへん今日はここまでにしとくは、時間あるとき書くさかい、読んでくださいな! |
| あ〜マジ続き気になる〜!! 時間ある時に続き書いてくださいね☆ マジ楽しみにしてまっす♪ |
| ユウコメあんがとなー(>_<)少しずつで悪いけど書きます。 徹平、真樹「てか調教ってなにするきやん」 先生『まあそうあせんなって、まずぬぐからよ』おっとこの先生の紹介しとらんかったわ、180 63 28 色黒でソフトマッチョなんや!明るくて、楽しい人や! 徹平「つかぬぐんかい」 先生『なんや文句あるんかい徹平』俺と真樹は息をのんだ、先生の完璧な肉体といやらしい目つき、何より自信たっぷりっといった、自慢の20以上はあるペニス徹平、真樹「なんでそんなにでかいねん」 先生『それはおまえらがHー事してるせいやないか、ほら徹平、ぼっとしてないでこいや、なめたる」 真樹「俺の徹平とるな、バカ教師」 先生『ほう、俺にそんなこといってええのかな?今にそんなこといえない体にしちゃるわ!とりあえずケツに指をうりゃ」 真樹「あっばか、何勝手にあっ」 先生「ほーれだんだんきもちよくなってくぞあそこもこんなにしてやらしいな真樹」 真樹『あっやべーっうっはぁ」 先生「徹平のも舐めるぞ!ペロレロロ」 徹平「先生ぃ、あつあっ」先生『徹平そそられるわ」真樹「俺の徹平ぃっ」 先生「まだゆうか、うりゃ』 真樹「あっはぁー」 先生『俺の指ひとつでおまえはどうにでもなるんやあんまわがままゆうと抜くぞ指」 真樹『あっやっすんませんでした』俺ははじめて真樹が素直になるのをみた。それだけよゆうがなかったのやろう! また途中でごめんなさい。またかきますんでよろしくな |
| マジ俺もこんな体験してぇ〜! 結末まで楽しみにしてるッス☆ |
| ゆうこめありがとなー! そんなまさきと俺はみるみるみだされて真樹はあせまでかいてヤラシイ体に、なっていく。 先生「おまえらホンマバカやな、せやけど一ついいとこみつけたで」 徹平、真樹「なんや急に、どんなとこや?」 先生「やらしいあそこや」徹平、真樹「自分のがやらしいっつーの」俺と真樹は目をあわせた、このままやられ続けるのもしゃくやと思いある作戦にうつった 徹平「真樹」 真樹『おう、徹平』 先生『なんや二人して、っうっそれはーあっあっ」 徹平、真樹「ダブルフェラや」そう真樹はカリから裏筋を俺はその反対をキスもかねてハンフェラするもの先生「おっまえらっきたねーぞ」 真樹「はっはーん俺の口一つでおまえはいってまうんやぞ、いってしまえや、ジュルジュル』 先生「あっあっまさきっ、テッペイっいくっいくっいっ、ドピュドロドロ』 真樹「ホンマにいきやがった 徹平「まさきぃおれもー」真樹『徹平しゃーねーないれてやるよ、ズボズボ』 徹平「あっあっまさきぃいくっ」 真樹「おれもおまえに包まれていきそうあっ」 徹平、真樹「ドピュドピュドピュドロドロ」 先生「あーおいちぃテッペイ」 真樹「あっ徹平のエキスがぁー、なになめてんだよ」先生「なめたんやない、のんだんや」 徹平「先生もいいかげんにしなさい。真樹も今度いつでもできるでしょ」 真樹「徹平いったな」 先生「おれもなー」 真樹「くんなー」 先生「ケチー」 まっこんなかんじで夏は深まっていく!この後に起こる僕にとって最大の悲劇がやってくるなんて、こんときはおもいもしなかった。 こんなかんじですまたかきまーす! |
| 久々に読んだらすごいとこまで発展してましたねo(^-^)o続き楽しみにしてます(^O^) |
| 続き楽しみにしてます。かなりヤバいっす。興奮しまくりだよ〜 |
| タクちゃん、リューさん感想おおきに☆すっごくうれしかったで!時間がある時でわるいやねんけど、これからも書いてきますんでみてくれたらうれしいわ!ほんまあんがとう |
| 夏休みになんどもそんなことを繰り返し、なぜか先生もきたりして!おれ達はもう公認?カップルになってた!そして冬になり! 徹平「もう冬やなー」 幸人「おっさんか、ビシッ」 真樹「あっ幸人てめー、徹平なぐんな」 幸人「はっ俺と徹平のなかや、すりすり」 徹平「ゆきとぉー」 真樹「ほぉずりするなー」先生「おまえらうるさいぞー」 真樹「だって幸人が俺の徹平とるんやもん」 先生「おまえは親か」 真樹「恋人です」 徹平「きっぱりいってるし、もうほっといて授業しましょ」 真樹「なんやさみしいわ」 先生「せやな、てかやる気まんまんやな、徹平」 徹平「はいっにこっ」 真樹「やるきまんまんか、その笑顔たまらん」 徹平「何そうぞうしてんねんあほっ!」 クラス『ははっうけるっ」先生「すすめるぞー、しずかにしーや」 まっこんなかんじですぎていって、昼休み 真樹「明日イブやな、徹平ストリートでうたった後うちくるべ?」 徹平「あー、うんいくいく」 真樹「であれもよういしとるやな?」 徹平「あったりめーだい☆」 徹平。真樹「クリスマスプレゼント」 ちょっとここでくぎるな!すんまへん!またかきます |
| マジ楽しみにしてます☆☆時間あるときでいいので続き待ってま〜す。最近彼氏と別れて凹んでるから幸せな話待ってます |
| 続き待ってます!! |
| 貴久、タクコメあんがと! 帰りもカップルらしく一緒に真樹のうちについた! 真樹「さーてついたなー」 徹平「ついたなー☆」 真樹「まずやるか?」 徹平「ちゃうやろ?ケーキつくらなあかんやん」 真樹「あっそうやな」 徹平「ホンマ頼むわ」 ケーキをつくり、材料が余ったので生クリームをなめあっていた! 真樹「徹平の指おいしっ」徹平「まさきぃ」 真樹「あははっかんじとるな?乳首もヌルー」 徹平「あっつめっはぁ」 真樹「あー徹平ケーキいただきまぁーす」 徹平「あっちっくびぃわ」真樹「乳首はだめか、じゃああそこに塗ってー!ヌリヌリ」 徹平「あっあっそこっ」 真樹「おーやらしいやん、しかもうまそうやん」 徹平「あっあっきっもちぃ」 真樹「きもちぃんや、ずるいで俺のもくわえろや」 徹平「うん、ズチュズチュチュルチュル」 真樹「あっやべっいくっはぁ」 徹平「なんで自分、そんなはやいねんお仕置きや、うしろむけー」 うちらにはルールがある、先にいったら従うということ!まあたまには逆になりたくて、俺はフェラ特訓した! 真樹「すんまへん、徹平のフェラきもちくてな!」 徹平「いいわけせんとむきや」 真樹「はいーわかりました」 徹平「うりゃっズボズボ、やらしいな、いったばかりやのにビンビンやん☆」 真樹「あっあっおくまでくるっおぅ」 真樹は掘られるとき荒々しいおたけびをあげる 徹平「いやらしい声や」 真樹「徹平、いかせてや」徹平「そんな目で見られたら」 っと急に真樹が振り向き力でねじ伏せられ、 徹平「なっにっすんねん」真樹「やっぱこっちがええんや」 徹平「ばかっいれんな」 真樹「ほら、ズボズボ、ヌチュヌチュ」 徹平「まさきぃいくいくっ」 真樹「うむいってよし」 徹平「あっあっあんっー」 真樹「おーぅおーぅ、あんいくっ」 徹平、真樹「ドヒュッドピユッ、トローンダラダラ」徹平「まさきぃ」 真樹「テッペイ、世界一すきや☆」 徹平、真樹「チュウレルレロ」 ちょいきりええんできります!長くてすいまへん!ペコ |
| かなり興奮するよ☆続きよろしく〜ぅねっ(^O^)/ |
| まじ最高ッスね☆ 俺もこんな恋愛してぇ〜!! なんか結末がすげぇ気になる! 続き楽しみに待ってるよぉ(^^) |
| ユウ、タク、おおきに!またよんでな! そんなこんなでふたりともくっつきながらプレゼント交換し☆聖なる夜はすぎていった 徹平「ありっもうこんな時間やそろそろかえるわ」 真樹「あっちとまてや、寒いからマフラーもっいけ」徹平「おおきに☆また明日な」 これが真樹とはなすさいごになるともしれずに。 徹平「いってきまーす☆」 母「きぃつけやー車に、あんた軽いんやからな」 徹平「おおきなおせわや」 普通の日常のはずやった。徹平「おっはよーみなはんげんきかいな」 幸人「おっげんきやで」 先生「おいっ徹平職員室こい。」 血相かえた先生になんかおこられることしたかな!とおもいつつ。 先生「おまえ心してきけよ」 徹平「何?告白ならうけとらんで」 先生「そんなことやないっまさきがうっ」 先生はいきなし泣きだした 徹平「まさきになにかあったん」 先生「まさきが死んだ」 徹平「はっええかげんにせー、昨日真樹と夜まで一緒やったんやで、」 先生「その後コンビニにかいものにいく途中ひかれたんやと、明け方息ひきとったゆーとった」 徹平「うそやー」 俺は学校を飛び出した、真樹のうちにいって誰もおらんかったので、信じたくないが、近くの病院へ、すると真樹の母を発見 徹平「はぁはぁはぁ、真樹は?」 真樹の母「あっ徹平ちゃんまさきはっあっうー」真樹の母も泣きだしてしまった。 徹平「おばちゃんだいじょうぶか?」 っといいつつ肩をだきよせながら寄り添って泣いた ここでくぎります。ちょっと暗い話になってすんまへん! |
| 続き待ってます!実話ですか?? |
| 信じたくないけど実話です。 |
| 頑張って続き書いてな! 悲しいけど… |
| 今日も書いてください!お願いします! |
| せめて、『』の方を使ってください。 |
| 続き待ってます!! |
| ダイブあいてしまったすんまへん! 俺はマサキをなくしてから先生にその穴をうめてもらっていた。あくまで気持ちを紛らわすためと先生がいってくれた!そんなこんなで半年がたったある日! 先生「徹平ー」 徹平「なんや騒々しい、俺なんもわるいことしてへんし。てか先生が廊下はしってどうすんねん」 クラス「あはは徹平にいわれたら終わりやな先生!」 徹平「どういう意味や!てか先生どうしたん?」 先生「そっそれがなマサキがいきてんねん」 徹平「なーに馬鹿なこというとるねん、化けてでたんか?」 すると扉があいた ???「徹平ー」 俺は目を疑った確かにマサキだ 徹平「なんでっ」 ギュー ???「だって徹平にあいたくて」 徹平「お前誰や、こととしだいによっちゃはったおす」 クラス「徹平?まさきやんどうした?」 徹平「ちゃうこんな匂いじゃないまさきは!」 ???「ようきづいたな?さすがや。そうや俺はマサキやない、まさとや」 すんまへんまた続きかきます!よかったらよんでやって! |
| 今後の展開に期待してます! |