Page 3299 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼可愛いちび助 雅騎 06/11/28(火) 22:49 ┣Re(1):可愛いちび助 太陽 06/11/29(水) 0:33 ┣可愛いちび助2 雅騎 06/11/29(水) 16:06 ┃ ┣Re(1):可愛いちび助2 l 06/11/29(水) 16:21 ┃ ┣Re(1):可愛いちび助2 太陽 06/11/30(木) 12:45 ┃ ┗Re(1):可愛いちび助2 satoshi 06/12/1(金) 19:26 ┣Re(1):可愛いちび助 雅騎 06/12/1(金) 23:10 ┗可愛いちび助3 雅騎 06/12/6(水) 23:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 可愛いちび助 ■名前 : 雅騎 ■日付 : 06/11/28(火) 22:49 -------------------------------------------------------------------------
| これは俺(雅騎)と幼なじみ(雛太)の話です。個人的に少し変えてある部分があるので「信じられない」と思うかもしれませんがそれはテキトーに流してください(笑) 俺と雛太は家が隣り同士で誕生日もちょうど1ヶ月しか違わない幼なじみだ。小さい頃がずっと一緒にいて家族よりも一緒にいる時間が多いかもしれない(笑) 雛太は名前のとおり雛みたいで身長は160㎝しかなくて(ちなみに俺は180㎝)昔から小さかった。そんな雛太を俺は好きになっていたんだけど雛太はそんなことはないみたいで…でも雛太とは恋人のようなこともしていて…… *中1の夏休み* 俺が雛太の家でゴロゴロしてるとき、急に雛太がくっついてきた。 「ヒナ?何してんの?」「ん〜…なんとなくくっついてたい |
| つづき楽しみですねぇ(^_^) |
| 続きです 「どぉやるのってしたことないのか?」って聞くと「うん…教えて」とすりよってきた。俺はズボンを脱いで「ヒナも脱ぐんだよ」と言って雛太のズボンも脱がせた。 「ほら、こうするんだよ」と俺はシコった。「僕も…」雛太がそういって小さなモノを触りだした。「ヒナ…気持ちいいか?」「よくわかんない…雅騎のと全然違うし…雅騎が僕のして」と言ってきた。俺は「しょうがないな」と嬉しいという本心を隠しながら雛太のを触った。そして自分が気持ちいいポイントと同じ場所を重点的に…すると雛太のモノからは液が出てきた。「やぁ…雅騎ぃ……そこ…気持ちぃ……」雛太は顔を赤くしながら悶えていた。「へぇ〜…ヒナは感じやすいんだ……」そういうと雛太は「もう…ダメ……!!」と言って雛太は射精した。 「どうだった?」雛太が少し落ち着いたのを確認してから聞いてみると「雅騎の手がすごく気持ち良かった……」と少し赤くなって抱きついてきた。それがものすごく可愛くて抱きしめた。「もし自分でしてイケないなら俺んトコこいよ。いつでもしてやるから」と耳元で言ってその日は終わった。 他にも色々あるので書こうかどうかはみなさんの意見で判断したいと思います。 |
| ぜひ書いてください! |
| つづき気になります!書ぃて㊦さぃ。 |
| 続き読みたいです。 もっとエロい事とかナイんですか? かなり気になります。 |
| すいません 明日から修学旅行なので続きは来週書きます。 |
| 帰ってきたので続編書きます。 *中3の冬* 受験の冬なので雛太とほぼ毎日一緒に勉強していました。志望校は2人とも同じ隣町の公立高校にしてました。一緒に勉強していたクリスマス、雛太が急に「雅騎ぃ…しよぉ…」と抱きついてきた。雛太の言う「しよう」とはオナニーのことで、中1の夏休みに教えてから俺は雛太のオナニーを手伝っていた。今日もオナニーをするのかと思い手伝おうとしたら「違う…オナニーじゃないのがしたい……」「は?違うのってなんだよ」聞いてみるとどうやらエッチがしたかったらしい。しかし俺達は別に恋人じゃあないし、また男が好きというのは言っていなかったので冗談だと思い、「何?ヒナはホモなん?俺に突っ込まれたいん?(笑)」と雛太をからかった。しかし雛太の反応は俺の想像とは違う反応だった…「僕は………ホモだよ…雅騎と…エッチしたくてしょうがないんだ……」泣きながらそう言ってきた。俺はそんな雛太の反応に最初は戸惑ったが俺も雛太が大好きでエッチしたかった。そんな思いを正直に雛太に伝えた。すると雛太は「ホントに?雅騎も僕のことを?」「あぁ…俺もヒナとエッチしたいよ……」そういって初めてのキスをした。 続きます |