Page 3295 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ギャルな先輩6 ギャル太 06/11/25(土) 12:51 ┣ギャルな先輩7 ギャル太 06/11/25(土) 12:53 ┃ ┗あのぉ… み 06/12/10(日) 13:00 ┣ギャルな先輩8 ギャル太 06/11/25(土) 13:12 ┃ ┣Re(1):ギャルな先輩8 ゆうた 06/11/25(土) 16:33 ┃ ┣Re(1):ギャルな先輩8 たか 06/11/26(日) 7:13 ┃ ┗Re(1):ギャルな先輩8 さとし 06/11/26(日) 20:58 ┣ギャルな先輩9 ギャル太 06/11/27(月) 20:38 ┗ギャルな先輩10 ギャル太 06/11/27(月) 20:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ギャルな先輩6 ■名前 : ギャル太 ■日付 : 06/11/25(土) 12:51 -------------------------------------------------------------------------
| すんません!新しくツリー作りました!続きです(^_^) これと言ってなんもなく平凡に日々を過ごしていた… そんなある日、その日は金曜。もうこの頃には完全に悠乃を好きになっていたな。初めてノンケ?を好きになったね。 悠:「やっと仕事終わったぜぇ♪明日は仕事休みやぁ〜↑何しよっかなぁ♪」 先輩A:「今夜も1人寂しくチミ酒かぁ??笑」 悠:「ここは地元ちゃうからしょうがないっすよ(^O^)先輩一緒に飲もっ(^_-)-☆」 先輩A:「俺は勘弁♪明日は子供と久々の外出だからな!今夜は早く帰らんとカミさんに何されっか!汗」 悠:「最近先輩付き合い悪いし〜」 先輩A:「後輩の言うセリフちゃうな!笑」 悠:「じゃあ先輩わ〜??」 先輩B:「残念♪俺は今夜女と予定あるからよ!また今度な(^O^)」 悠:「なんだよぉm(__)m俺も混ぜて〜♪笑。まぁ可愛い後輩ちゃんと2人で飲むのも悪くない☆」 これが俺と悠乃が初めて2人っきりになるキッカケのセリフやった! 俺は誘われるなんてこれっぽっちも思ってなかったからビックリするのも忘れてたくらい嬉しかったのを覚えてる(^O^) 俺:「後輩と2人って…えっ??」 悠:「恋人のいないお前に断る理由なし!今日はとことん飲むぞ〜↑↑覚悟しろよ〜♪」 俺:「明日はたまたまなんも予定ないからいーっすけど、次からはちゃんと前もって言って下さいね!!」 先輩A:「とうとう捕まったな!可哀相にm(__)mまっ、頑張れ♪」この時はこの意味を分かってなかったし、あんま気にもしてなかった。酒癖悪いのかなぁ〜くらいに。 悠:「このまま俺ん家来るかぁ?」 俺:「別にいーっすけど、風呂入ってからのが!」 悠:「そんなん俺ん家で入ればいーやん?よし!帰るぞ直也〜↑」 と言って俺は初めて悠乃の家に行く事になったんだ。実は俺らが付き合うキッカケになったのはこれね!笑。 |
| 言い忘れてましたが、悠乃はここ茨城の人ではなく地元から上京してきたらしくてこっち(茨城)の友達は1人もおらず、会社の人がここでの唯一のつながりらしい! そして悠乃の家に到着。外見ではお世辞でもキレイとは言えないオンボロアパートに1人暮らししている。 悠:「まぁ入りぃや♪」 俺:「中は意外とキレイなんすね!」 悠:「なんだぁ?その意外とっつうのは♪」 俺:「深い意味はないッス(^O^)笑」 悠:「風呂は先入っちゃうか?」 俺:「いや、それより腹減ってます♪先輩の手料理食べたぁい☆」俺は甘える感じに言ってみた。 悠:「よし!可愛い直也の為に愛情込めて作ったげるな(^_-)-☆」 俺:「じゃあ愛情たっぷりめで♪」 今思うとゲイか分からん人にこんなん言うのは俺ってアホっすよね!汗 そしてテレビ見ながらタバコ吸いぃの待つこと3、40分くらい… 悠:「出来たでぇ!テーブルの上キレイにしぃや!」 俺:「はぁい!」 俺:「うわぁ〜美味そう↑↑先輩料理も上手なんすね☆完璧じゃないっすか!」 悠:「ったりめぇだろ?俺の特製…名付けて悠ちゃんカレー(^-^)」 俺:「そのまま…苦笑」 悠:「うるせぇ!よし、まずは乾杯だ☆今日もお疲れなぁ!」 俺、悠:「カンパ〜イ☆」 そして一緒に頂きますをした。 俺:「先輩!普通に美味い♪」 悠:「それだけかよ!!もっとあるだろ!こう…頬がとろけそうとか!」 俺:「ないない♪本当に美味しい時はその一言で十分なんすよ(^_-)-☆」 5分もしないうちに食べ尽くした。 俺:「いやぁ〜普通に上手かったッス!また作って下さいね☆」 と、俺は悠乃の皿と一緒に流しに持っていった。 悠:「お安いご用だよ♪おっ!気ぃきくねぇ↑↑」 俺:「ご馳走になったんで当然っすよ♪酒代も出してもらっちゃったし!」 それから1時間は仕事のことを話してたかな。 |
| 茨城住みの人ですかぁ?? |
| いい感じに酔ってきた。 俺:「せんぱ〜い!俺結構酔ってきたぁ〜」 悠:「はぇーよ!!まだまだこれからやろ?」 俺:「もう酒はいーですよぉ↓↓」 悠:「でも他にすることないやろ?DVDでも見るか??」 俺:「寝ちゃったらすんません♪」 悠:「大丈夫♪直也はまず寝ないから!」 俺:「エロビっすかぁ??笑」 悠:「ご名答(^_-)-☆」 そして悠乃はDVDを入れた。 俺は言葉を失った。酔いが一気に覚めた。 悠:「どうした?お前が大好きなエロビだぜ??」 俺:「………えっ?」 悠:「わりぃな♪俺、直也を結構前から知ってたんだよね!会社入ってくる1ヶ月くらい前かな?」 俺:「意味が分からないんすけど。」 そう、悠乃が入れたDVDってのはノーマルのAVではなくゲイビだったんだ。 悠:「お前のメル友でAって奴いるやろ?実はそのメル友俺のゲイ友なんだよね!」 俺:「はっ?!Aちゃんが??えっ?まじ頭テンパる!ってか浦野先輩がゲイ友って…はぃ?意味分からんし!」 悠:「お前相当なMらしいな♪」俺は苦笑いした。 俺:「待って!Aちゃんにメールする!!」 悠:「なんでだよ!して意味あんの?笑」 テンパってた俺は自分でも何がしたかったのか分からなかった。きっとその場から逃れたかったのだろう。 悠:「まぁ座れや」と、言い悠乃はDVDを止めた。 悠:「あんな、まぁ今言った通り俺はゲイや。今日お前誘ったのは偶然やけど、いーキッカケになったわ」 俺:「ちょっと待ってよ!汗。俺酔ってんのかな??とりあえず風呂入ってこようかな!」 バンッ!悠乃はテーブルを叩いた。 悠:「黙って聞けや!!」 ビクっ。悠乃は俺に初めてこんな顔を見せた。 俺:「…分かった。ちょっと深呼吸させて。」 スゥー。俺は深呼吸して心を落ち着かせた。 俺:「話して?」 悠:「おう。まずAとの事を話すな。俺とAは1年くらい前からの仲で普通に遊んだり飲んだりもしてた。ここ1ヶ月前くらいからあっち忙しくて連絡取ってなかったけどな。そんでAと最後に遊んだ日にAが『俺、今最高にエロい奴とメールしてんだよね!俺にはB(Aの彼氏)がいっから会うつもりはねぇけどな。暇潰しみたいな♪』風に言われて、その時だな、直也を知ったのは!写メ見せて貰って可愛い奴だなって思った。紹介してっつったんだけど、あいつ変に独占欲強いから嫌って言われてさ。彼氏いんのに!まぁしょうがないかって思って諦めたんだ!」 俺:「Aちゃん彼氏いたんや。嘘つかれてた。まぁなんとなく分かってたけどね!それで?」 悠:「うん。それでお前が入社してきて、どっかで見た事あるような顔だなぁって思って、でも思い出せなくて、まぁ写メ見ただけやったし。久々にAと電話した時に、フッて急に思い出してAに『前に写メ見せて貰った写メの子名前なんつうの?!』って聞いたら直也だって言われて、間違いない!!って確信した訳だ。」 俺:「世の中って狭いね。苦笑」 悠:「それからお前をゲイって知ったんだ。」 俺:「そっか…でも信じられない!こんな偶然ってあるんだね!!でもなんでAちゃんは俺にそれを言わなかったんだろ?」 悠:「それ知ったらお前会社辞めるかもしれんかったやん?俺の片思いだったかもしれんし。俺をきしょいって思ってたらアウトやん?だけど最近のお前を見てて俺に気ぃあんのかなって思うようになって、さっき誘えたから今告ろうって決めたんや♪」 俺:「きしょい訳ないじゃないですか!ってかこれは告白なんすか?」 悠:「あぁ。俺は直也の事すげぇ好きだぜ!職場で可愛い後輩なんての結構辛かったんだよな。こいつが俺の恋人になってくれればなって。ゲイって分かってたから余計に。俺、本気の恋愛には結構奥手だからよ!汗」 俺:「よく言いますよ!いきなりあんなDVD見せたり奥手だとは思えませんね♪」 悠:「そんな事はどうでもえぇんよ!俺はお前の気持ちが知りたいんや。嘘なしで本音を聞きたい。」 俺:「はい。今すげぇまだ頭ごっちゃですし、何がなんだかよく分からないッス。汗。だけど1つハッキリ分かってるのは浦野先輩への気持ちですね。」 悠:「それはどうゆう意味?」 俺:「俺は先輩以上に先輩が大好きです!俺、ゲイか分からん人、ノンケには絶対恋しないようにしてたんです。だけど、先輩はかっこよくて優しくて面白くて、いつもツンツンしてるけど、実は照れ屋さんで…俺いつしか先輩を好きになってました。でも、そこに辛さってのはあんまりなくて…いつか実るとか思ってたんですかね?笑」 悠:「ほんまに?!じゃあ俺の彼氏になってくれんな?」 俺:「俺で良ければ喜んで☆」 悠:「直也、こっちおいで♪」 そう言われて俺は悠乃の隣に行く。 チュッ。悠乃は俺のおでこにキスをした。これが忘れもしない俺らの初キス! 悠:「ずっと大切にするからな!」 俺:「はい(^O^)」 こうして俺らは付き合うことになったんだ。 次からようやくエッチに入ります!なんか自分のやってるとこちと恥ずかしいんすけど、みんなに聞いて欲しいから頑張って書きます♪惚気ですんません!汗 |
| そんな偶然ってあるんですねー(^O^) 続き気になります☆ お願いしまーす! |
| 同じ茨城でこんな体験が…うらやましいっ(o^∀^o)ちゃんと完結させてくださいね♪♪ |
| ▼ギャル太さん:メールしない?俺も18で社会人やってます! |
| さとしさん。俺には悠乃っていう大切な人がいますし、友達はいるんでメールとかはすいますん!気持ちだけもらっときます(^O^) 続きです! 悠:「よ〜し、一緒に風呂でも入るか♪」 俺:「マジっすか?!いきなり?!」 悠:「何〜?なんか文句あんの??旦那の言う事聞けん訳??」 俺:「恥ずかしいだけで、文句はないです。」 悠:「なら問題なし!」 俺:「強引なんですからぁ↓でも一緒に入りたいです☆」 悠:「よく言った(^O^)ってか、その敬語やめろ!もうここでは先輩後輩じゃねぇんだから。」 俺:「って言われましても…なかなか。」 悠:「なに?」 俺:「分かったよ〜↓頑張るからいじめないでよぉ(>_<)」 悠:「可愛っ☆」チュッ。悠乃は俺のほっぺにキスをした。 一緒に洗いっこしたり、お互いのチンコを初めて見て触りあったりイチャイチャしながら入りました♪ 湯舟につかりながら… 俺:「1つ聞きたいんやけど、初めてした人っていたじゃん?あれは本当に??俺、女とはなくて男との事を女に見立てて話したんだよね。」 悠:「そうなん?!なんだぁ〜俺が初じゃねぇの?ガッカリやな↓ってことは…嘘をついた訳だ!じゃあみっちりお仕置きしなくちゃな☆初はあれはほんまやで!ただ俺は嫌々やったけどな。なんか知らんけど、どっかの高校生に俺がかっけぇって噂が流れたらしく、高3かな?の女に拉致られ流れでみたいな。今思うと鳥肌立つし!笑」 俺:「へぇ〜!なんか嫉妬。って、嘘ってあれはしょうがないじゃん!でも悠乃のお仕置きなら嫌じゃないかも♪笑」 悠:「出ました!M野郎(^-^)心配しなくてもたっぷりいじめてやっから!」 俺:「別にMじゃないもん!」 悠:「あっそ。仮にそうでも俺がSやからそうなる運命だ♪」 俺:「そんなぁ↓」 悠:「とか言ってちんこビンビンなくせに。」悠乃は俺のちんこを触ってきた! 俺:「あんっ…」とっさに声が出てしまった。 悠:「続きは上がってから☆上がるぞ!」 俺:「うん!」 |
| そして悠乃のベットに入った。 悠乃は何も言わず俺にキスをしてきた。俺は悠乃の背中に手を回し無我夢中でキスをした。 悠:「浮気なんてぜってぇ考えんなよ!お前の体はもう俺のもんだ。」 俺:「それは悠乃にも言える事♪ヤリチンやからなお心配。でも信じてるから! 悠:「そだな♪まっ、俺の体しか欲しがれねぇようにシッカリ調教してやっから☆」 俺:「調教って…汗」 そしてまたキスをした。舌をからませて、舌を吸われたり、唾を入れられたり。 俺:「美味しいよ悠乃」 悠:「もっとやるよ」 15分くらいずっとキスをしてた。 俺:「ってか悠乃のちんこでかいよね!初めてかも!自分よりでかいの見たの!」 悠:「20はねぇな!まぁでもそんくれぇだ(^O^)」ちなみに俺は18くらい。 悠:「ほんじゃここ舐めよっかな!」 悠乃は俺の乳首を責めてきた。ジュルジュルジュル。 俺:「あぁん!!」 実は俺、乳首、ケツモロ感でそこ責められたらヤバイくらい声出ちゃう。 悠:「気持ちいいか?あぁ?」舌を激しく上下させて乳首を責めてくる。 俺:「あぁん!嫌…ダメだよ悠乃」俺は体をよじらす。 悠:「何がダメなんだよ。こんなちんこビンビンさせて。我慢汁こんな出てんじゃねぇかよ!ほら見てみ?」親指と人差し指で糸を引いて俺に見せる。 俺:「恥ずかしいよ悠乃…」 悠:「ほら!自分の汁舐めろ!」悠乃は俺の口の中に指を強引に入れてきた。 俺:「はうっ。」 悠:「綺麗に舐めろよ?」 俺:「はい…」チュルルル…いやらしい音を立てて舐め回した。 俺:「悠乃のちんこしゃぶらせて欲しい…」 悠:「積極的じゃん?しっかりしゃぶれよ?」 俺:「うん」 悠乃は俺の顔の前にデカちんこを持ってきた。俺がしゃぶろうとしたらちんこを遠ざけた。 俺:「悠乃?」 悠:「なんか言い方あんだろ?M野郎よ。」 俺:「えっ?」 悠:「えじゃねぇよ!しゃぶらせてくださいだよな?」 俺:「悠乃のいじわる…。ハァハァ……でも……我慢出来ないよ。……お願いします、悠乃のデカちんこしゃぶらせて下さい…。」 悠:「よく出来ました♪ほらっ」 俺は悠乃のちんこを口に含みゆっくりソフトに上下させた。 俺:「どう?気持ちいい?」 悠:「どこで学んだんだか。」 悠乃は俺の口に突っ込んできた。 俺:「んん…!」 悠:「ほらっ!そんなんじゃ物たんねぇよ!」俺の頭を掴み奥まで突っ込んだ。 ゴホッ。あまりのでかさに俺はむせた。 悠:「こんなんでむせてんじゃねぇぞ?しゃぶりてぇっつったのお前だろ??」 俺:「はいっ。」 無我夢中でしゃぶりついた。 俺:「凄い美味しいです。悠乃も我慢汁凄いよ…。」 悠:「我慢汁なくなるくらい吸い付くせよ?」 中途半端ですんません!また続き書きます。 |