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 ▼先生への妄想1.  生徒A 06/11/25(土) 15:01
   ┗先生への妄想2.  生徒A 06/11/25(土) 15:14
      ┗先生への妄想3.  生徒A 06/11/25(土) 15:23
         ┗先生への妄想4.  生徒A 06/11/25(土) 15:33
            ┗Re(1):先生への妄想4.  [名前なし] 06/11/27(月) 19:25

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 ■題名 : 先生への妄想1.
 ■名前 : 生徒A
 ■日付 : 06/11/25(土) 15:01
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    最近、オナニーをしていないせいか、若い先生の股間を見ては「起ったらどんだけの大きさなんだろう?」「かっこいい顔してどんな顔してオナってるんだろう?」と考えてしまう。ある先生の股間は結構もっこりしていて、聞いたところによるとボクサーを穿いているらしい。昨日、俺はその先生を想像しながらオナった。
 社会科準備室、テストも終わり先生に遅れてワークを提出しようと部屋に向かった。遅くまで残ってワークを仕上げたので、他に残っている生徒はいない。寂しい廊下を歩いて向かうと、社会科準備室の前の廊下だけ電気が付いていない。「あれ?先生、もう帰ったのかなぁ・・・」と思い、部屋の中を耳を近づけて覗った。「あ〜あ〜!」部屋から微かに声が聞こえてくる。それも喘ぎ声。「男の?」俺は耳を疑った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先生への妄想2.  ■名前 : 生徒A  ■日付 : 06/11/25(土) 15:14  -------------------------------------------------------------------------
   「もっと!あ〜いい!」「こんなに大きくなって!」先生は何をしているのか知りたくなった。ドアの小さな窓の隙間から中を見ても暗い部屋にうっすら明かりが見えるだけ。先生の姿は見えない。俺の股間は想像と中から聞こえる喘ぎ声で勃起状態。確かめの手が触れるだけで「あ〜ん!」と声が出そうなくらいビンビン状態だった。
 俺は賭けに出た。「先生!提出物を持ってきました。居られますか?」と言って、ドアを思いっきり開けてみた。開くとは思わなかった。がらっとドアが開き、カーテンを手で払うと、そこにはパソコンで映像を見ながら、スーツを中途半端に脱ぎ、勃起したのを窮屈そうにしまっている白のボクサーパンツを左手で撫でる先生がいた。「おっおい!なんだ!急に!!」「あ!すみません。でも・・・」「なんか用か?」先生は慌ててズボンを穿き、俺に話しかけた。「俺・・・出直してきます」「あ!そうか?」「先生何を見てたんですか?」「いや!ちょっとな!」俺はすっと先生のパソコン画面を見た。するとそこには男同士が勃起したのを擦るあわせてるシーンであった。「先生、こんなのを・・・・」「○○!」俺は先生からいきなり羽交い絞めにされた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先生への妄想3.  ■名前 : 生徒A  ■日付 : 06/11/25(土) 15:23  -------------------------------------------------------------------------
   「先生!何を・・」先生は何も言わなかったが先生の仕舞いそこなったズボンは落ち、股間が制服を通じて自分の尻に当たってくる。「○○、見てしまったんだからしょうがないだろ!」そのシチュエーションとパソコンの画面を見て、なぜか興奮してしまい、俺のも完全勃起。先生の手が俺の股間に触れたとき、一瞬手が止まり「○○、なんで起ってるんだ?お前もしかして・・・」「いや・・・ちょっと・・・」「何がちょっとだ!ビンビンになってるじゃないか!お前のデカイし・・」「先生!やめてください!!」先生は俺のズボンを脱がせようとした。ベルトに戸惑ったが、簡単に脱がされた。俺は今日に限って、ビキニ。自分で見てもびっくりするくらい、シミができていた。力は入れていないのに、ピクピク小刻みに動き、そのたびに亀頭からシミがあふれて出てきた。「○○!ここは感じるか?」先生は亀頭のシミを指でなぞってきた。俺はそれに完全に感じてしまい「あ〜あっ〜あっあ!」と声を出してしまった。先生は意地悪で、俺のをビキニの上から乱暴に左右に転がすように扱い、俺を焦らした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先生への妄想4.  ■名前 : 生徒A  ■日付 : 06/11/25(土) 15:33  -------------------------------------------------------------------------
   「あ〜〜あっ!気持ちいい!!」「あ!いい!○○」俺は無意識に先生のをしこりはじめていた。手のひらにはローションを塗ったかのようにニュルニュルになって先生のをしこっていた。先生は俺の前にしゃがみこみ、ビキニの上から俺のをおいしそうに咥える。俺は俺のを舐めて気持ちよがっている先生のピクピクするちんぽを見て、また興奮した。俺は足で先生の股間を刺激する。すると先生は「う〜ん、ジュルジュル!あ〜!!」といいながら俺のビキニの横から出したちんぽを咥えながら悶えた。俺は先生のフェラにいきそうになった。「先生!いきそう!」「じゃー!」といって先生は咥えるのをやめ、立ち上がり俺の股間と先生のを擦り合わせ、しこりはじめた。俺はもう興奮状態。「あ〜先生〜!ビデオと一緒だ〜あぁ〜いい!!」「俺もいきそうだ」「先生〜お・れ・も!」「あぁぁぁ〜・・・」先生と俺は同時に勢いよく出した。その後も先生はしこり続けた。「あっ!あっ!あぁ〜!!」廊下のほうから違うイク声がした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先生への妄想4.  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 06/11/27(月) 19:25  -------------------------------------------------------------------------
   続きみたいです★

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