Page 3287 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ばれちゃった。そして・・・ KUN 06/11/21(火) 3:45 ┣Re(1):ばれちゃった。そして・・・ ポム 06/11/21(火) 9:01 ┃ ┗ばれちゃった。そして・・・② KUN 06/11/21(火) 14:57 ┃ ┣はじめまして ☆ 06/11/21(火) 16:31 ┃ ┣Re(1):ばれちゃった。そして・・・2. sena 06/11/21(火) 19:51 ┃ ┣Re(1):ばれちゃった。そして・・・2. ともくん 06/11/22(水) 6:59 ┃ ┗ばれちゃった。そして・・・③ KUN 06/11/22(水) 23:46 ┃ ┗Re(1):ばれちゃった。そして・・・3. sena 06/11/26(日) 18:08 ┗Re(1):ばれちゃった。そして・・・ LL 06/11/21(火) 21:23 ┗こんなんでした。 KUN 06/11/21(火) 22:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ばれちゃった。そして・・・ ■名前 : KUN ■日付 : 06/11/21(火) 3:45 -------------------------------------------------------------------------
| 今、中3です。サッカー部で筋トレが趣味です!だから、ガタイはいいほうです。けれど、背は低いです。俺には4歳年上のアニキがいます。アニキはラグビー部です。筋トレが好きな原因はこのアニキにあるのかも知れません。先月はアニキと色々なことがありました。 そのことについて話します 朝起きたらパンツから独特のニオイが立ち込めて来たので、見てみたら夢精していたのです。内心、昨日ヌイたから大丈夫かなーって思ってたんですが『あっちゃーもっと抜いていればよかったなー』って心境でした。この時期なので性力は有り余ってますよね。学校へいかなけれならないので、はきかえるはめに。よくよく見るとけっこうな量を出していたので、今度からもっと抜こうと思っていた矢先、アニキが部屋へ入ってきました。アニキは驚いた顔をして、ゴメンと言いつつ、部屋を出ていきました。 何事もなく学校から帰って来て、ベットに寝そべっていたら、アニキが 『おーい入るぞ』 俺はすんなり通した。俺の隣に座るなり、 『お前、夢精したんだろ』俺は『はぁ、してないって』 『じゃあこのパンツは何かなー』 朝、夢精したパンツがそこにあった。俺は赤面した。 『とにかく、しこれ。見てやるから』 『なんで、アニキの前で!』 『あれっ、ぱんついいのかなー』 『わ、わかったよしこればいいんだろ』 こういういきさつでアニキの前でオナニーすることに・・・ まず履いていた服を脱ぎ捨て、トランクス一丁に。 まず、チンコをパンツの上から揉んで、徐々になれて来たら、パンツを脱ぎ全裸になった。 皮はもう剥けチンなので問題無しだった。 『おっ、いい体に剥けチン。さすが俺の弟』 ビンビンにいきりだったMYチンコを掴み亀頭をいじくり、我慢汁が。 |
| 良いですね!!!続き楽しみにしてます☆夢精は夜寝てるときに兄が君のをしこってたりして!笑 |
| つづきです。 我慢汁が先からでてきた。勃起したチンコをもって上下に、シコシコ。 『はぁーはぁーはぁー』と喘ぎ声をだし、腰をついつい振ってしまった。そしたら、アニキが 『腰なんか降っちゃって、彼女とヤッテるところ考えてんのか?』(リクあれば初体験書きます。) 『うっ、イクっ。イクー。ぐはぁー』 床には俺の精子が飛んでいた。今日のオナニーはおわりかなーなんておもっていて、パンツを履こうとしたらアニキの手がチンコを鷲掴み、 『なにすんだよーアニキ!』 『まだやんねーとまた夢精すんぞ。よく一回だけで大丈夫だなーふつう2,3かいやるだろ。しゃあねーおれがやってやるよ。』 アニキは掌でチンコをさすってきた。また、俺のチンコはビンビンになってきた。 『何だよまだ全然元気じゃねーか。どうだ気持ちいか?』 俺はうなづくしかなかった。アニキの手から繰り出される数々の性技はとてつもなく気持ち良かったからだ。 『くっ、イクッ。イクッ。うはぁー。あぁ、』ブシュブシュと精子が飛び散った。その中の何発かはアニキのTシャツにかかってしまった。 『ゴメン。かかっちゃった。』と俺は謝った。 『いいって。あーぁ脱がなきゃな。めんどくせーからしたも脱ごう』 ごくりと唾を飲むほどのいい体。見事な胸筋。ぼこぼこな腹筋。ブッといふともも。ちんこももっこりしたトランクスを見るかぎりでかそうだ。俺は興味をそそわれた。 『ねぇ、アニキもパンツ脱いでよ』 『じゃんけんでかったらな』 なんでじゃんけん?と思いつつ。じゃんけんしたら、勝ってしまった。 『しかたがない。ほーらよく見とけよ!』 そこにあらわになった物は黒くてふてぶてしいチンコだった。剥けチンは当然のこときんたまはでっけーし、チン毛なんか超生い茂っていた。ヘソ毛まである。 『アニキ金玉でっかいねーブラーンブラーンしてんじゃん。』 『そうか?おまえだっていい玉じゃん。』 続きはまた後ほど |
| まぢ最高仲良くしたいな |
| 最高!!! どんどん書いてください!! 楽しみにしてます! |
| ▼KUNさん: >つづきです。 >我慢汁が先からでてきた。勃起したチンコをもって上下に、シコシコ。 >『はぁーはぁーはぁー』と喘ぎ声をだし、腰をついつい振ってしまった。そしたら、アニキが >『腰なんか降っちゃって、彼女とヤッテるところ考えてんのか?』(リクあれば初体験書きます。) >『うっ、イクっ。イクー。ぐはぁー』 >床には俺の精子が飛んでいた。今日のオナニーはおわりかなーなんておもっていて、パンツを履こうとしたらアニキの手がチンコを鷲掴み、 >『なにすんだよーアニキ!』 >『まだやんねーとまた夢精すんぞ。よく一回だけで大丈夫だなーふつう2,3かいやるだろ。しゃあねーおれがやってやるよ。』 >アニキは掌でチンコをさすってきた。また、俺のチンコはビンビンになってきた。 >『何だよまだ全然元気じゃねーか。どうだ気持ちいか?』 >俺はうなづくしかなかった。アニキの手から繰り出される数々の性技はとてつもなく気持ち良かったからだ。 > >『くっ、イクッ。イクッ。うはぁー。あぁ、』ブシュブシュと精子が飛び散った。その中の何発かはアニキのTシャツにかかってしまった。 > >『ゴメン。かかっちゃった。』と俺は謝った。 >『いいって。あーぁ脱がなきゃな。めんどくせーからしたも脱ごう』 >ごくりと唾を飲むほどのいい体。見事な胸筋。ぼこぼこな腹筋。ブッといふともも。ちんこももっこりしたトランクスを見るかぎりでかそうだ。俺は興味をそそわれた。 >『ねぇ、アニキもパンツ脱いでよ』 >『じゃんけんでかったらな』 >なんでじゃんけん?と思いつつ。じゃんけんしたら、勝ってしまった。 >『しかたがない。ほーらよく見とけよ!』 > >そこにあらわになった物は黒くてふてぶてしいチンコだった。剥けチンは当然のこときんたまはでっけーし、チン毛なんか超生い茂っていた。ヘソ毛まである。 >『アニキ金玉でっかいねーブラーンブラーンしてんじゃん。』 >『そうか?おまえだっていい玉じゃん。』 > >続きはまた後ほど すごくエロくて、興奮します。 |
| 『おい。まだ終わりじゃねーぞまだまだイカせるからな』 『まだやるのーもうイカないって』 『いーや、まだいくだろ』といって、再びおれのちんぽをしごいてきた。『グチュグチュグチュグチュ、はぁはぁやばいよアニキもうチンコ痛くなっちゃうよ。うぁ、くっ、出る出る。出るーうはぁ』 『なんだよまだ出てんじゃん。今度はふつうにやってたらつまらないからなーフェラしてやるよ』 『えっ、いいよ。あーっ、しなくていいから。あぁーん』 ジュプジュプジュプジュプといやらしい音が部屋に響き渡った。 鈴口をベロで攻められたり、裏筋をスーッと舐められたりされた。一番きつかったのは金玉をバキュームされたことでした。俺の金玉には毛があるのによくしゃぶったなーと思いました。段々気持ち良くなって来て、アニキの頭を掴んで、 『もっと、もっと、』といつの間にか叫んでいた。 舐められていて絶頂がきた。 『あっ、あっ、アニキやめてよ口にだしちゃうよ!いいの?あーっイク、イクよーっ・・・はあはあはあ、はっ、はなせっ。あっ、イク、あぁでる。出るっ出るっ出るー・・・くはぁ、あっあっ、はぁ、アニキ大丈夫?』 『あぁ。しかしまた、かなり出たなー』 『もういいでしょ』 『何いってんだよ。まだHしてねーだろ』 『すんのーっ?』 『あぁ、よしいれるぞ』 アニキが上に乗って自分のけつのなかへと俺のチンコをゆうどうしていた。メリメリメリットけつの中へ 『あーっ、入って来るのがわかるよ。いつの間にこんな立派になったんだか、ウゥッ』 俺もアニキとの一体感がたまらなくなってきて、『あっあっあっあぁー』と喘いでしまった。そして、何よりも興奮したのは騎乗位なので、ビンビンに勃起したゴツイアニキのチンコが目の前にあることだ。アニキは激しく動いてきた。アニキは目をつぶりながら喘いでいた。相当感じているのだろう。我慢汁が俺の腹にポタポタ垂れている。 『あっあっあっあっあっ、たまんねーっ、うぉーイクー』 ブシャーッ、ブシャーッ、勢いがすごく頬にかなりかかった。アニキの精子はほのかな味がしてうまかった。 『はぁーはぁーどうだ俺の精子は』 『さすがアニキ。あんな勢いが強い射精みたのはじめてだよ。気持ち良かったから明日もやろう』 『あぁ俺もあんなにぶっ放したのは久々だぜ、お前あんなの毎日ヤッテたらチンコやばくなるほどでかくなるぞ』 『じゃあなおさらやんなきゃ(笑)』 続く |
| よすぎです!!! 続きドンドンお願いします。 |
| どんなパンツだったの? |
| トランクスだったんですけど、表から見たらシミがありました。ねちょねちょしてましたね。まぁ初めてではないのでびっくりしませんでしたが。 |