Page 3286 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ヤンキー調教 ZERDA 06/11/21(火) 1:34 ┗追伸 ZERDA 06/11/21(火) 2:07 ┗はじめまして あ 06/11/25(土) 12:56 ┗Re(1):はじめまして ZERDA 06/11/26(日) 2:06 ┗Re(2):はじめまして 貴久 06/11/29(水) 20:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ヤンキー調教 ■名前 : ZERDA ■日付 : 06/11/21(火) 1:34 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は数年前から元ヤンキーの馬鹿犬を奴隷にしてる。 出会い?奴とは派遣の仕事で一緒で、あるブースの仕事の初日が同じだった 初対面の印象は「なんだ?この金髪のヤンキー。仕事は出来るのか?」 まぁ俺も外見でいつもチャラいとか言われていたからあまり気にしなかった。 そいつの名前はタケシ。 あっ、申し遅れた、俺の名前はじゅんいち。 仕事が始まってから一ヶ月。タケシは外見とは裏腹に仕事は出来た。 俺も成績はそんなに悪い方じゃなかったから、二人して「ギャップコンビ」 なんていうださいあだ名をつけられた。 ある日。タケシが昼休みに俺に近づいてきた。 「じゅんいち、今日暇?最近酒飲んでねぇし、俺らまだ一度も飲んだ事 ないし、俺ん家で飲まない?」 「珍しいね〜。別にいいよ。家どこ?」 聞くと俺の家から2駅ほど先だった。 仕事が終わり、俺はタケシと合流してタケシの家に行く。 駅前のスーパーで酒1箱(24本)つまみ大量 …これを二人で飲むのか? まぁ翌日は俺たち振替休日だったし、俺も酒弱い方じゃないからまぁいいやと思った。 タケシの部屋についた。 さすが元ヤンキー。 ゼブラ柄のベッドに、汚いテーブル。 タバコの吸殻が溜まりまくっている灰皿。 「ここで飲むのか…」 「綺麗だろ?笑 おっしゃ飲むぜ〜」 タケシはぐびぐび飲み始めた。 俺も負けじと飲む。 … 時間は気づいたら1時を回っていた。 「タケシ、そろそろ全部飲み尽くすぜ〜」 「うぅ??しゃーねーなぁ〜」 タケシがベッドから起き上がり、おもむろに何ゴソゴソ探し始める。 「…どうせAVだろっ」 タケシはにまぁ〜と笑いながら酒くさい息を俺にかけながら 「あったりまえだろ!男同士で飲んだらやっぱりこれだろ!」 馬鹿ノンケ。最初はそうおもった。タケシの性癖が徐々にわかる迄は… しばらくして見ていたが、俺は全然興奮しない。 当たり前だ。俺は女になんか興味はない。 タケシはベッドの上であぐらをかきながら放心状態で釘付けになっている。 よく見るとジャージがもっこりし始めている。 「お前も元気だな。タケシ。」 「つかじゅんいち、お前全然元気になってねぇじゃん。タイプじゃなかった?」 「ビジュアルだけ見ても最近興奮しないんだよなぁ。」 「ったくうちのじゅん様はわがまま王子ですなぁ…」 といきなりタケシはたちあがって俺に向かってくる。 「んじゃこうするべ」 タケシはいきなり俺のを掴んできた。 「ちょっ、おいっ、タケシ!何やってんだよ!」 「いいじゃん〜じゅん様は直に触らないと興奮しないんだろっ」 ったくこの酔っ払いが…でもいいかっ。こいつで性処理するか。 「わかったよっタケシ。観念します!んで、この後どうしてくれるわけ? このビデオに出ている女みたいにしてくれるわけ?」 「あぁ?何言ってやがんだよ…でも、こういうのって気持ちいいのかな?」 「俺に聞いてもしらねえよ。実際やってみりゃわかんだろ?」 「えっ、だって俺男だぜ?」 いらいらし始めた。俺はグダグダ言う奴が嫌いだ。 「うっせぇんだよっ、ここまでしたんだから責任もってお前がしろっ。わかったか?」 「あっ、あぁ…」 どうやらタケシは少しMっ気があるみたいだ。 おそるおそるタケシがAV女優がしているように俺のを舐める。 ペロッ ペロッ… ピチャッ、、、 俺はまたいらいらしてくる。 「タケシ、そんなんで満足できるわけねぇだろっ、もっと激しくすんだよ!」 そういって俺はタケシの金髪をわしづかみにして無理やり咥えさせた。 「ゴホッ、、ゴホッ、、、なぁじゅんいち、もうやめようぜっ」 「ざけんじゃねぇよ。今更弱気になってんじゃねぇ。それともお前が俺のを 舐めたって事職場で言ってやろうか?」 「そんなっ、俺、やっと仕事が決まったのに…」 「やるのか?やらないのか?結論だけ言え」 タケシの体全体がビクッと身震いする。 思ったとおり、こいつは言葉攻めには弱いらしい。 「…やるよ。」 「やるよじゃねぇだろ。人に何かするときにその口調でいいのか?お前俺をなめてんのか?」 俺は更にいらいらして、自分のズボンのベルトをはずして鞭のようにタケシのわき腹を たたく。 タケシがまたビクッとした。 「…やらせて下さい。」 「そうだっ、それでいいんだ。でもお前AVの女みたいにするんだったら服も邪魔だよな?全部脱げ」 「えっ…」 「うるせぇ、早くしろ!」 俺はまたベルトでたたく。 タケシはしぶしぶ服を脱ぎ始めた。 色黒な体にCKの白いパンツが凄くセクシーだった。 喜平のネックレスも肌にとても映えていた。 「…脱ぎました」 「よしっ、また咥えろ」 タケシは小さくなったチンコをぶら下げながらまたしゃぶり始めた。 必死に俺のを咥えるタケシには既にいつもの悪ぶっている顔は消えうせていた。 俺はあぐらをかきながらタケシは四つんばいになって俺のを咥えている。 「タケシ、どうだっ、お前が知りたかった事、今経験しているんだぜ。」 そういって俺はタケシのチンコをベルトでグリグリしながら話す。 「んんっ…」 徐々にタケシの様子が変わってきた。 チンコがだんだん勃起してきて、俺がグリグリしている間に、 徐々に硬くそそり立つチンコに変わっていった。 「おいっ、タケシ、なんだよこのチンコ。まさかお前、野郎にここまでされて感じて いるのかよ?」 「違うっ!これはお前が…」 「何が違うんだよ。後、お前なんて言っていいのか?俺のさじ加減ひとつでお前は 仕事が出来なくなるんだぞ。」 「す、すいません。じゃあなんて呼べば…」 「お前みたいな変態な奴隷が使う言葉はご主人様以外ないだろ?」 「…」 「タケシ、返事は!?」 俺はまたベルトでたたく。今度は奴のプリケツだ。 タケシはいたがっていたが、俺に尻をたたかれている間中チンコは勃起していた。 やっぱりこいつは淫乱なMなんだ。 しばらくしてタケシが根負けした。 「…わかりました。ご主人様」 とうとう言わせた!後はこいつを落とすだけだ。 「よし、よく言えたな。では、俺のさっきの問いにも答えられるよな?」 「なんでずっと勃起しているんだ?」 タケシは赤くなってチンコを手で隠すが、俺のベルトの鞭で再び勃起が露になる。 「これは…たたかれている間に、なんだか体が…熱くなって、気がついたら…」 タケシは今にも泣き出しそうだ。 「よしっ。よくいえたな。じゃあお前は俺がこんなにしてても、全部気持ちよかったんだな?」 「…はいっ」 俺はテレビを見た。女優がよつんばになりながら男にチンコをねだっている。 「ほらっ、タケシ、この女みたいになれ」 「…はいっ、ご主人様」 そういってタケシはよつんばになった。 俺はタケシのチンコを握る 「あっ…」 どんどんしごいていく。 タケシのチンコからはどんどん我慢汁があふれていく。 「あっ…気持ちい」 俺はしごくのを辞めた。 「え…なんで…」 「まだイカせねぇよ。イカして欲しかったら俺の言うとおりにしろっ」 「…ぅ…はいぃっ」 俺はよつんばにさせてタケシの尻をわしづかみにすると、バッグに入れていた ローションを塗り始める 「冷たっ…」 「うっせぇ。奴隷がいちいち騒ぐんじゃねぇ。」 俺はタケシの叫びを無視しながらどんどんローションを塗ったタケシのアナルに 指をなじませていく。 タケシは俺がアナルの中で前立腺をコリコリする度に女のように喘ぎながら もうやめてぇと懇願する。 … 10分ぐらい俺が前立腺を攻めていた時、ついに奴のチンコが勃起し始めた。 「お前尻に指入れられながらチンコビン立ちかよ。あきれるぐらい変態だなっ」 そんな俺の声も届かないぐらいタケシは気持ちいいらしく、俺の指に腰を擦り付けてくる… 俺は同時にタケシのチンコもしごき始めた。 「あんっ、あっ…あっ…だ、ダメ…出ちゃう」 最高だっ。俺自身はあまりアナルに入れるのは興味ないのだが、よがらすのは 本当に最高だっ。 「タケシ、このまますぐにイカせる事も出来るし、辞める事も出来る」 「御願いです…ご主人様…壊れちゃいそうです…もう勘弁してください…イカして 下さい」 「イカせるのはいいが、今ここでいったら、お前は俺が飽きるまで玩具にするからな。 俺の言う事は絶対だぞ。いいか?」 「あっ…いいです…もうダメっ…イ…イクッ…」 ……… タケシは俺に指マンされながた派手に飛びちらかした… 終わった後、俺が手を洗っている間、タケシはぐったりしていた。 しばらくして、俺はタケシに言った。 「俺との約束破ったら、お前はもう仕事できないからな」 タケシは放心状態の顔で答えた 「はいっ…ご主人様」 それから現在に至るまで、タケシは俺の玩具として、露出、ところてん、 SMまで出来るようになった。時間はかかったけどなっ。 定期的に写メールも送らせている。 これが俺が経験した事。 なんで今日ここで書いたかって? 実はそろそろ飽きてきてな。 この文章読んで俺と遊んで見たい奴がいたら連絡くれ。 本アド写メ付の奴以外は冷やかしと思うからなっ。 じゃっ、楽しもうぜ 174-65-23 |
| ちょっとMも最近してみたいんでよかったらSの奴もメールくれな〜 |
| 何処住みですかぁ? |
| 新宿だよ。 |
| 何歳ですか?? |