Page 3285 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ギャルな先輩1 ギャル太 06/11/20(月) 21:59 ┣ギャルな先輩2 ギャル太 06/11/20(月) 22:30 ┃ ┣Re(1):ギャルな先輩2 裕弥 06/11/21(火) 0:44 ┃ ┣Re(1):ギャルな先輩2 空也 06/11/22(水) 0:15 ┃ ┗Re(1):ギャルな先輩2 太陽 06/11/22(水) 11:30 ┣ギャルな先輩3 ギャル太 06/11/22(水) 19:06 ┣ギャルな先輩4 ギャル太 06/11/22(水) 19:09 ┗ギャルな先輩5 ギャル太 06/11/22(水) 19:28 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ギャルな先輩1 ■名前 : ギャル太 ■日付 : 06/11/20(月) 21:59 -------------------------------------------------------------------------
| どーも!俺は今18で社会人やっとるもんです。今勤めてる会社の先輩との体験?を書きたいと思います(^O^)エロいのはだいぶ先になってしまうかもしれんけど、それまでの行き先を覚えてる範囲で書いていきたいんで、気長に見てもらえたら嬉しいッス! 俺は名前の通りギャルに憧れ、バリギャルって程ではないけど…周りからはギャル系に見られてる感じ。背丈、体重は178*66!まぁ俺の自己紹介はこの辺で。ちなみに名前は里中<サトナカ>直也<ナオヤ> そして俺が今大好きで病まない先輩が浦野<ウラノ>悠乃<ユウダイ>。年は21、背丈は俺よりちょい低い感じで体はバリ黒でマッチョでもなく、デブでもない普通な感じ。顔は雰囲気だけど、元メンエグの読者モデルのタクミみたいな感じ!分からない方はすんませんm(__)mまぁとにかくカッケェんすわ☆ 悠乃との出会いは今年の3月だった。俺は新社会人で右も左も分からなく、めっちゃ緊張してて初出勤の時はガチガチやった。(仕事の内容は9割がフォークリフトって奴で、他は力仕事やったり事務やったり) 初日…簡単な自己紹介と意気込み?みたいな物を済ませ、職場の休憩所の席が決まってて上司に、 部:「里中君はそこのバカの悠乃の隣座ってな!笑」と俺に言った。 悠:「バカはないっすよ〜部長〜俺の可愛い後輩へのイメージダウンじゃないっすかぁ!」 部:「お前にイメージダウンもくそもあるか!笑」 先輩たちはケラケラ笑っていた。 どうしていいか分からずオドオドしてる俺に 悠:「里中君こっちおいで♪」 俺:「はい!」 そして悠乃の隣に座った。悠:「これからよろしくな☆里中君(^O^)」って、めっちゃ笑顔で俺に握手を求めてきた。 緊張してたからあんま周りの顔とか見てなかったけど、ここで初めて悠乃の顔を見た。 (やべっ…この人めっちゃかっけぇ)ってのが悠乃への第一印章やった! 俺:「あっ、よろしくお願いします!!」手にかいた汗を作業着で拭き手を出した。 悠:「どんだけ上がってんねん!笑。まぁ初日やから無理もないか♪早く慣れるように頑張れよ!いちお、俺が里中君の世話係任されてるからさ!俺に世話みてもらえるなんて感謝しろよ〜?笑」 なんてのが初めての会話だったかなぁ。 |
| この時 (浦野先輩マジ優しいし、かっけぇし、いー人だ!世話係とかこれからマジ毎日楽しみや♪) っとか内心浮かれてた☆ そして仕事を始めて1、2週間が過ぎていった。 昼ご飯の時間 悠:「もう、少しは慣れてきたんちゃう?」 俺:「はい!仕事の内容はまだあんま分かんないですけど、職場のみなさんとはなんとか(^O^)」 俺の取り柄は悠乃と一緒で元気な明るさだったから先輩たちにも好評で可愛がってもらってた。 悠:「さっすが俺の可愛いーい後輩だな!ヨシヨシ(^-^)」 って、俺の頭を撫でてきた。 先輩A:「図にのんな!」パシッ。軽いソフトな突っ込みを入れた。 悠:「いってぇ↓先輩はすぐ暴力だぁ?いーなぁ↑暴力で物事解決しちゃう人わぁ!(冗談風)。直也?こんな暴力振るう人にだけはなったあかんで??」 先輩B:「お前が言うなよな!里中、こいつみたいな能無しのバカにだけは絶対なるなよ?」 俺:「分かってます(^O^)」 すると悠乃が俺の首に腕を巻き絞めてきた。(もちろん本気じゃないけどね♪) 俺:「浦野先輩!痛い痛い(>_<)今自分がなんて言ったか覚えてます〜?これ暴力って言うんじゃないんですか〜?↓」 悠:「すまねぇな!俺はちと頭が悪くてな(^_-)-☆」 俺:「先輩助けて下さいよぉ↓↓」 先輩たち:「ナイスコンビここに成る」と笑いながら俺らを嘲笑ってた。 この時かな?悠乃が俺を`直也´って呼ぶようになったのは(^O^) リクエストあれば続き書いてこうと思います☆ |
| こういう感じ、大好きですw ぜひ続きお願いします(・∀・) |
| 続きみた〜ぃッ♪♪ |
| もっと見たいなぁ。続きお願いします。 |
| コメありがとう(^_-)-☆最後まで頑張って書くんでこれからもコメよろしく☆良ければ感想なんかも! 続き… 職場で俺らがナイスコンビと認定されてからは、なんか凄い嬉しくて今以上に毎日が楽しくなっていった! 数日後… 悠:「なんか、直也は今までで一番最高の後輩だな!すげぇ可愛いし、愛想いーし、おもろい奴やしな(^O^)」 俺:「先輩には劣りますよ♪」 悠:「ったりめぇだろ?笑」 俺:「でも本当、先輩が先輩で良かったです☆心からそう思います(^_^)」 悠:「なんか嘘くせぇなぁ↑↑」 俺:「本当ですよ!!こんな優しくて、面白くて、みんなから好かれててかっこいい先輩なんて最高じゃないですか☆俺はずっと先輩の後輩ですよ♪」 悠:「あっ、そう…」と悠乃は嬉しそうに頭をポリポリかいてた。 先輩A:「うわぁ〜こいつ照れてやんの?!かわうぃうぃ〜♪爆」 先輩B:「相当嬉しかったみたいだな!まぁ初めての世話係頼まれた後輩だしな!」 悠:「うるへぇ〜」 俺は内心(浦野先輩いっつも突っ張ってるのにこんな可愛いとこもあるんだ♪)ってにやけてた。 上司:みんなに…「さぁて今日もいっちょ頑張りますか!よろしくな〜」 全員「うぃ〜っす」 俺の職場はいつもこんな明るい朝の始まりや(^O^) |
| その日はたまたま悠乃と現場も一緒で、仕事も暇だったから結構色々と話し込んでた。 そして話題はエッチな方に…(野郎どもはこれしか頭にないんかぃ。まぁ俺もそうやけど笑) 悠:「直也は初エッチいつなの〜?」 先輩たち:「おぉ〜是非聞いてみたいねぇ!」 俺にいきなりそんな質問すんのかよっ!!と内心思った。 (この年で童貞とはさすがに言えず男との初エッチを女にたてて話した。) 俺:「俺は高1の夏に。」 悠:「へぇ〜♪さすが今のコだねぇ!やるじゃ〜ん☆誰としたんよ〜?笑」 俺:「そりゃ好きな人とですよ!」 悠:「どんな子やったん(^O^)?直也の女やからさぞかし可愛かったんやろなぁ↑」 俺はこれ以上聞かれると答えられなくなると思い… 俺:「まぁ俺の事はこの辺でいいじゃないっすか♪先輩たちのことも聞きたいっすもん!」 悠:「俺は中3やったなぁ!」 俺:「早っ!!」 悠:「しかも好きでもない奴と↑」 俺:「ヤリチンじゃないっすか!まぁビックリはしないですけどね☆」 悠:「どうゆう意味だよ〜(-_-;)」 俺:「そのままの意味ですよ♪ヤリチン先輩(^-^)」 悠:「このガキー!」といつものように首をしめてきた。 この時からもうこの瞬間が幸せだなって感じるようになってた! 余談やけど…他の先輩の中には初が23(今は29)でそれが今の奥さんだった人がいてその純粋さにすげぇ感動した☆ |
| でもどっかその話しはショックやったかな。ノンケだろうなってのは重々承知してたけど、やっぱ一目惚れした人だったから。 悠:「ほいで今は彼女おらんの?」 俺:「いないっすね!別に欲しいとも思ってないですし。」 悠:「寂しい奴やの〜!もう恋愛に冷めてんかぃ!!俺がその頃なんてやりまくりだったぜ?」 先輩A:「それはまた意味がちげぇだろ!」 俺:「そうゆう浦野先輩は彼女とかいるんですか?」 悠:「いません☆」即答。 俺:「俺と一緒やないですか!フリー同士今後ともよろしくお願いします♪」と、一緒に手を差し出した。 悠乃は俺の手を引き抱き着いてきた!! 俺「先輩?!何してんすかっ!!」とビックリしつつ嫌なフリをした。(この時はちんこ起ちそうなくらい嬉しかったけどね!) 悠:「別に減るもんやないし、いいやろ?俺にはお前という可愛い後輩がいればいーの(^-^)」 先輩たち:「おいおい、ここにカップルが成立しちゃってるぞ〜」とヒューヒュー野次を入れられた。 俺はそこで変に動揺したらあかんと思い 俺:「先輩大好き☆」とその雰囲気に乗ってやった。 先輩B:「さてその辺掃除でもするか!部長来たらうっせぇしな!」 と、俺らは話しを止めて仕事を再開した。 また近いうち続き書くんでコメお願いします♪実際の事なんで期待に応えられるか分からんけど、楽しみに待っててやぁ☆ |