Page 3284 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼チンコにラップで・・・ 無名 06/11/20(月) 19:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : チンコにラップで・・・ ■名前 : 無名 ■日付 : 06/11/20(月) 19:55 ■Web : http://www.rainbownet.jp/ -------------------------------------------------------------------------
| 中学1年の夏休みでした。 友達の家で初めてエロ本を見ました。ぼくCとA君とB君の3人で一緒に見ました。そのエロ本はA君の兄のエロ本でした。隠してあったエロ本を見つけたと,A君から聞きました。 当時のぼくは毛も生えておらず,オナニーすらしたことがありませんでした。エロ本を見たいと思ったこともなかったので,乗り気だったB君に付き合っただけでした。 始めて見るエロ本は裏本でした。大人の勃起したチンコやマンコ,チンコを舐められているところや,セックスしている姿を始めてみました。「何,コレ〜!」とビックリして大きな声を出してしまいました。そのぐらい衝撃的でした。 A君とB君は夢中で魅入っていました。 ぼくも一度見ると,もっと見たくなって知らず知らずのうちに生唾を飲んでました。「はやく次!」「まだめくるなよ,オレが見てるんだから。」と3人ともエロ本だけに集中してました。 「チンコなめられると気持ちいいんだろうなー。なめられたくない?」 一通り見終わるとB君が口を開きました。 何か秘めているようでした。 「なめてほしいけど,無理だろうなぁ。」 A君が答えて,ぼくは何も言いませんでした。そんなことより,いま見たばかりのエロ本をもう一度見たかったんです。 「あのさぁ,例えばオレがAのをなめて,AがCのをなめて,Cがオレのをなめるのはどう?」 「いやだよ,そんなの。チンコなんかなめたくない!」 B君のとんでもない提案にすぐさまぼくは反論しました。 A君も驚いているようでした。 「オレだって直接なめるのはいやだよ。だからサランラップをチンコにしてさ,それだったら,サランラップをなめてるだけだろ? ラップの裏側なめない?」 |