Page 3283 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼飲食店で… MAX 06/11/20(月) 19:48 ┗飲食店で…2 MAX 06/11/20(月) 20:00 ┗飲食店で…3 MAX 06/11/20(月) 20:20 ┗飲食店で…4 MAX 06/11/20(月) 20:52 ┗Re(1):飲食店で…4 あ 06/11/20(月) 22:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 飲食店で… ■名前 : MAX ■日付 : 06/11/20(月) 19:48 -------------------------------------------------------------------------
| 昨日体験したコトです。一応自分にとって、びっくり&エロかったんで、投稿しました。つまんなかったらごめんなさい(┬┬_┬┬) 初めて行った飲食店で食事をしてて、普通にトイレ(大きい方)に行った。 そこのトイレは、一つの部屋に、大便用と小便用(どちらも洋式)があって、もちろん俺は座るほうで用をたした。 「ダリィわぁ〜(-Д-l)」 って思いながらあれこれ考え事をしてたら、ガチャッっとドアが開いた! 鍵を締め忘れたんっすね。 「はーーっっっΣ(゜□゜;)?スンマセン!!入ってます!!使ってます∑ヾ(゜Д゜)」 って言ったが手遅れで人が入ってきてしまった。 |
| 俺は、ひょえ〜ってな顔で入ってきた人をみると、なんとカッコイー外人だった。 外人「Oh!! I'm so sorry!(ぅお!ごめんなさい!)」 俺「No!No! I'm so sorry.But take it easy!!(いえいえ!こちらこそごめんなさい!まぁ、ゆっくりやってよ!)」 かなりのハプニングとイケ面のおかげで、ありえないこと言っちゃった。 一瞬、ヤベ!っと思ったが、外人は「ほんと?まぁただションベンがしたいだけだから」と言ってくれた。 俺は、死ぬほど外専なので、じっくり彼の局部に見入ってしまった。 |
| はっΣ(゜□゜;)と思って彼の顔をみたら、彼はニタニタしながらこっちを見ていた。 外人「Do u wanna see it?(みたいの?)」 俺「Um...Um...A little bit.(うーん、ちょっとだけ)(‾∇‾;)」 外人「OK!(・∀・)」 っと言ってくるりと向きをかえた。 俺「Wow!Too big!!(でっけーー!)(・◇・;)」 と言いつつも、内心、俺の方がでかいかもなと思った。長くはないが太さはまぁまぁあるね、くらい。 でも重量感があってやっぱ見入ってたら、なぜか彼のムスコが成長してきた。 俺「Um...Why??(なんで!?)」 外人「U too!!(おまえも!)」 俺のもいつのまにか成長していた。 |
| お互いニタニタしたその瞬間、彼は便座に座ってる俺の前にきた。 外人「U wanna suck it,don't u .(しゃぶりたいんだろ?)」 俺「Of course!!(もちっ)(^.^)b←新庄風に(笑)」 俺は無我夢中で手を使わずにしゃぶりついた。外人=フニャチンかと思いきや、ガチョンガチョンに堅かったΣ(゜□゜;) なんか、すっごく甘くて、なぜかイヤなニオイがしなくて、うれしくて丁寧にやった。彼もそれに応えて、いい声を出してくれる。 「時間よ!とまれっヽ(*`Д´)ノ」っとさえ思った! 外人「I'm coming soon.OK?(もうイッちゃうよ…)」 俺「OK!!Comn on!!(よっしゃ!こいや!!)」 外人「Yes!Yes!Yes!!!....... Comin'!!Comin'!!.....Oh Yeah...」 すごい勢いで彼は腰を前後に動かし、俺の頭をつかみながら喉の奥に流し込んだ。ありえない程の量で、でもフニャフニャになるまで、じっくりなめ回した。 俺のムスコは、ガマン汁でテカテカだった。 彼は、キスをしながらサンキュウとやさしくささやいて、俺のムスコをベロンっと一周なめ回して綺麗にしてくれた。 すっごく気持ち良かったが、さすがにここではもうできず、彼は出ていった。 俺はソッコーでケツを拭き、外にでたが彼はもういなかった。。。 少し残念な気がしたが、彼の最後のことばで満足できた。っと思いつつも、ソッコー、シコシコしてもっと満足したが(笑)。 いい日だったな〜(´ー`) ここまで読んでくれてありがとうございます。 会話をどう表記しようか迷いました。よみづらくなっちゃいましたが、英語版、日本語版でお楽しみください(笑) |
| 面白いな、きみ |