Page 3282 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼昨日の体験 りょうすけ 06/11/19(日) 6:40 ┣昨日の体験2 りょうすけ 06/11/19(日) 7:00 ┗Re(1):昨日の体験 ☆ 06/11/19(日) 9:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 昨日の体験 ■名前 : りょうすけ ■日付 : 06/11/19(日) 6:40 -------------------------------------------------------------------------
| 俺、高校三年のやつです、昨日あったエロいこと書きます 俺の金曜日の日課は、部活終わってからこっそり、部室でオナニーすることでした。 やっぱ、家じゃ、親もいるしね☆ その日も、みんなが帰ったあと、こっそりシコってたんやけどー、めっちゃいい感じのとこで、誰かが入ってきました。 ヤバッ! と思ったけど、手遅れでした チンポ思いっきり起たせたまま、目が合いました 「先輩!!」 |
| 「何してんすか?」 俺は恥ずかしくなって、逆ギレしてしまった 「見ればわかるだろ?オナってたんだよ、わるいか」 「まさか、あのクールなりょうすけ先輩が、この部室でそんなヤラしいこと、してるなんて、、 言っちゃおっかなー?」 「それだけはやめてくれよ!何でも言うこと聞くから」 そう言うと後輩は調子にのってきました 「じゃあ、オナニーの続きして、イッてみてください!俺人のオナニーみてみたかったんすよね〜」 「恥ずかしいから、無理やって」 「何言ってんすか?ほら、まだチンポ半ダチのままやん?ホントはやりたいんでしょ?続き」 言葉責めに弱い俺は、それで立ってしまって、、 「先輩、なんかビンビンになってきてません? もしかして、エムですかぁ(笑)?」 と、耳元で囁いてきた 「あかんって、そんな耳元で囁いたら」 「ほら、右手でちゃんとチンポ握って!シコシコしていいんすよ!ほら」 「あかんって、、アッ」 「気持ちいいっすか?ほら、もっと感じながらシコって下さいよ!俺も手伝ってあげますよ。この裏のカリのとこがいいんすか?」 「アッ、あかんて、そこはー。ヤバぃって」 「ほらぁ、いいんですよ!そろそろイッちゃっても、イクときはちゃんと、チンポイクーって言って下さいね」 「あっ、ダメ、ほんまイキそう、あっ、あっ」 「ほら、先輩、精子出しちゃえ!イけよ!ほらぁー」 「あっ、チンポイクっー!出るー!」 ドピュッ、ドクっ |
| 続きが気になってヤ |