Page 3280 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バイト先で出会った可愛い後輩〜意地の張り合い〜 ゆう 06/11/18(土) 13:34 ┗Re(1):バイト先で出会った可愛い後輩〜意地の張り合い〜 ともくん 06/11/18(土) 18:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バイト先で出会った可愛い後輩〜意地の張り合い〜 ■名前 : ゆう ■日付 : 06/11/18(土) 13:34 -------------------------------------------------------------------------
| こんにちは〜遅くなってごめんなさい(>_<)待ってる人がいるか分かりませんが続き書きます↑↑ ある日いつもの様にしゅうとメールしていた。 しゅう「今日体育の授業で100㍍走クラスで1番になったぁ★☆」 ゆう「そぅなん??」 しゅう「そうだょ!!!!」 ゆう「ょかったやん」 しゅう「何か冷たくなぃ???」 ゆう「そんな事なぃよ」 しゅう「嫌冷たいょ↓↓」 ゆう「ぢゃあそぅ思ってれば良いやん!!!しゅうこそ最近自分の自慢しかせんやん!!!」 しゅう「そんな事なぃょ↓↓でもゆぅくんはつめたいんだからね」 ゆう「ってか最近しゅうの悪い所しか見つけれなくなって来たし!!!お前最近ムカつくわ!!!」 しゅう「何それ↑↑こっちこそ最近ムカついとるわ〜もぅ別れよ」 ゆう「俺がいようとした事先に言うな↑↑」 しゅう「何で俺ら出会ったんかなぁ???出会わんかったら良かった」 ゆう「知るか!!!お前が○○(バイト先)に来るからやろが」 しゅう「今までありがとう。」 いつの間にか心に思ってもない言葉が出て来てそれが別れを生んでしまった。 次の日俺は学校に行く気にならず休んだ。 一人でボーッとしてると自然と涙が出てきた。 一ヶ月後(早) 毎日泣くのが日課になっていた。 この一ヶ月の間に俺は念願の車の免許を取った。 1番に横に乗せてやるって約束したのに守れなかった。 ある日出勤の時は晴れていたけど終わって外に出ると大雨だった。 しゅうがケータイで親に連絡を取っていたが しゅう「何処行ってんのやあの馬鹿!!!」 ゆうはいくら別れたとは言えそのままだと風邪をひくといけないと思い、おそる② ゆう「良かったら乗ってかへん???母さんのボロい車やけど濡れるよりマシやで」 しゅう「お願いします」 元気なく答えた。 車の中で沈黙が続いた。 それをやぶったのがしゅうだった。 しゅう「もう俺の事なんか嫌いなのにどうして優しくしてくれるの???」 ゆう「嫌いじゃないからやろな」 しゅう「俺この一ヶ月本当辛かった。やっぱりゆう君が好きなんやって別れて初めて気が付いた。」 |
| ▼ゆうさん: >こんにちは〜遅くなってごめんなさい(>_<)待ってる人がいるか分かりませんが続き書きます↑↑ > >ある日いつもの様にしゅうとメールしていた。 >しゅう「今日体育の授業で100メートル走クラスで1番になったぁ★☆」 >ゆう「そぅなん??」 >しゅう「そうだょ!!!!」 >ゆう「ょかったやん」 >しゅう「何か冷たくなぃ???」 >ゆう「そんな事なぃよ」 >しゅう「嫌冷たいょ↓↓」 >ゆう「ぢゃあそぅ思ってれば良いやん!!!しゅうこそ最近自分の自慢しかせんやん!!!」 >しゅう「そんな事なぃょ↓↓でもゆぅくんはつめたいんだからね」 >ゆう「ってか最近しゅうの悪い所しか見つけれなくなって来たし!!!お前最近ムカつくわ!!!」 >しゅう「何それ↑↑こっちこそ最近ムカついとるわ〜もぅ別れよ」 >ゆう「俺がいようとした事先に言うな↑↑」 >しゅう「何で俺ら出会ったんかなぁ???出会わんかったら良かった」 >ゆう「知るか!!!お前が○○(バイト先)に来るからやろが」 >しゅう「今までありがとう。」 > >いつの間にか心に思ってもない言葉が出て来てそれが別れを生んでしまった。 > >次の日俺は学校に行く気にならず休んだ。 >一人でボーッとしてると自然と涙が出てきた。 > > >一ヶ月後(早) >毎日泣くのが日課になっていた。 >この一ヶ月の間に俺は念願の車の免許を取った。 >1番に横に乗せてやるって約束したのに守れなかった。 > > >ある日出勤の時は晴れていたけど終わって外に出ると大雨だった。 > >しゅうがケータイで親に連絡を取っていたが >しゅう「何処行ってんのやあの馬鹿!!!」 > >ゆうはいくら別れたとは言えそのままだと風邪をひくといけないと思い、おそる2. >ゆう「良かったら乗ってかへん???母さんのボロい車やけど濡れるよりマシやで」 >しゅう「お願いします」 >元気なく答えた。 > >車の中で沈黙が続いた。 >それをやぶったのがしゅうだった。 > >しゅう「もう俺の事なんか嫌いなのにどうして優しくしてくれるの???」 >ゆう「嫌いじゃないからやろな」 >しゅう「俺この一ヶ月本当辛かった。やっぱりゆう君が好きなんやって別れて初めて気が付いた。」 続き待ってるよ |