Page 3269 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼塾の先生と・・・ AKA 06/11/8(水) 19:16 ┣Re(1):塾の先生と・・・ さー 06/11/8(水) 19:41 ┣塾の先生と・・・② AKA 06/11/8(水) 22:47 ┃ ┣Re(1):塾の先生と・・・② まさと 06/11/9(木) 17:28 ┃ ┗塾の先生と・・・③ AKA 06/11/11(土) 6:23 ┃ ┣Re(1):塾の先生と・・・3. こうた 06/11/14(火) 19:55 ┃ ┗塾の先生と・・・④ AKA 06/11/15(水) 0:34 ┃ ┗塾の先生と・・・⑤ AKA 06/11/17(金) 17:58 ┃ ┣Re(1):塾の先生と・・・⑤ あ 06/11/25(土) 13:43 ┃ ┣Re(1):塾の先生と・・・⑤ ノネム 06/11/25(土) 19:24 ┃ ┗塾の先生と・・・⑥ AKA 06/11/28(火) 5:58 ┃ ┗Re(1):塾の先生と・・・⑥ ノネム 06/12/3(日) 11:17 ┗Re(1):塾の先生と・・・ … 06/11/8(水) 23:08 ┗[投稿者削除] ┗Re(1):いいですよ たく 06/11/16(木) 23:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 塾の先生と・・・ ■名前 : AKA ■日付 : 06/11/8(水) 19:16 -------------------------------------------------------------------------
| 毎週木曜日、塾にいくのがたのしかった。なぜなら、先生がかなりやさしいし、かっこいいから。ものしりな先生と話していると退屈にはならなかった。それに、太い太もも。眼鏡を掛けていてもイケ面。そしてなによりも、股間のモッコリ。亀頭の形がはっきりしてるから当然むけちんだろう。それにしても、平常時であんなにくっきりしてるなんて相当でかいんだろうな。勃起したらどうなんだろう。あのちんこで何人の人をヒィヒィ言わせたのだろうと考えていたら、俺のチンコのセンサーがビンビンになった。(申し遅れましたがいま、中3で受験勉強の真っ盛りです。平常時は10CM。勃起したら16CMです。毎日しこってます。チンゲはまぁちりちりでそこそこぐらいです。剥けているのと太いのが誇れるところだとおもいます。リクあれば友達にフェラされたときのことも書きます。)↑長くてすみません。話を戻して、 普段どおりに授業はおわり先生とサッカーのことについてはなしていたら、 先生・おまえ授業中ちんこたってただろ? 自分・えっ?まぁ、はい!そうです。 先生・おれのモッコリみて? 自分・えっ!・・・ 先生・やっぱりそうか。なんか視線かんじるなぁ〜って思ってたんだよな。生でみたいか? 自分・みしてくれるんですか?まじめに? 先生・まぁいいかな?保健体育の特別抗議だとおもえよ。 自分・マジ感激です! つづきます。 |
| 続きおねがいしまス(>∀<Ω) |
| 先生と一緒にトイレに行きまず小をしました。それから空き教室へいき、鍵を締めました。 先生・じゃあ自分で開けて見ろ!いっとくけど保健体育だからな! 自分・はい、じゃあ開けますよ。 カチャカチャとベルトを外し、ファスナーをおろし、ついにトランクスまで到達した。パンツのうえからでもくっきりうつってみえる。かなりでかそうだ。結構抜いていないのだろう。においがしてきた。パンツをおろそうと思った。だが、その前にうえも脱がした。 先生・おいおいうえまで脱がすのかよ。ほぼ全裸じゃねーか! 上半身も何げにむきむきだった。胸筋が特に。高校の部活はサッカーだったらしい。ついにパンツをおろした。そこにあらわになった物はかなりでかかった。平常で13センチメートルぐらい。当然むけちん。毛も立派だ。申し分ないほどフサフサだ。きんたまにも毛が生えていた。きんたまはテニスボールぐらいあり、相当溜まってそうだった。肝心のチンコは黒いの一言だ。かなり使い込んだ感じで、20代前半のちんことはおもえなかった。 先生・どうだ! 自分・はい。かなりすごいっす!こんなチンコみたことないっす! 先生・なぁ、最近抜いてないんだ。おれにオナニーしてくれ。 自分・えっ?いいんですか!触っても。 先生・あぁ。 先生のチンコまで触れるなんて夢のようだった。 亀頭オナを最初に、それから竿をつかんで上下に、先生の息遣いがだんだんと荒くなってきた。 先生・はぁ、はぁ、はぁ、んっ、おまえうまいな〜 毎日やってるだろ。 自分・はい。 先生・先生もおまえぐらいのときは毎日2、3回やんなきゃダメだったぜ。最近忙しいから毎日できなくなっちまったよ。だから、・・・・・ 自分・だから? 先生・その、・・・塾の日は毎回してくれないか? 自分・いいんですか? 先生・あぁ。くっ、いくぞっ! すごい量だった。俺の後ろまで翔んでいた。 先生・今度はHのやり方教えてあげるからな! 自分・はい。で、いつですか? 先生・明日、おれの家にこいよ。もう一人呼ぶけどな。 |
| 友達からフェラしてもらった話もお願いしますm(__)m |
| 今日は木曜日だったので先生にしてあげました。今日もすごかったです。声とかも。友達にフェラしてもらった話はすみませんが、Hの仕方の話がおわったら、はなしたいとおもいます。 さっそく先生の家にあがりました。まぁ綺麗ともいえないが、汚くもありませんでした。 さっそく先生と一緒に風呂に入ることになりました。なぜか服を脱ぐときは野球拳でした。おれは負け続けたためすぐ全裸に。 先生・おっ、いい身体してるね!筋トレやってんのか? 自分・まぁ、はい。 先生・だから背が伸びねぇんじゃね? 自分・別に両親がちびなんだから仕方がないんですよ。(いま、160センチです。せいぜい170はほしいですよね、) 先生・まぁ、あそこのほうはでかいほうだな。ちゅうがくにしては、けどもっとおとなのチンコにちかずけてやるよ。 自分・まじですか?先生も早く全裸になってよ。 やっぱり先生もいい身体だ。特に太ももなんて生唾もの。 先生・ほら、早く頭洗え、身体洗ってやるから。 自分・はーい そして頭洗っていて、先生には身体を洗ってもらっていた。乳首を触られたときは思わず声があっ、ってでてしまった。 先生・おい、感じてんのか?しゃあねー抜いてやっか。 俺のチンコは先生のしごきでギンギンに勃起した。しごきはまだまだつづく。はぁっ、はぁっ、くっ。気持ち良すぎて、先生の胸によりかかってしまった。 先生・おいおい。どうした? 自分・気持ち良すぎて身体に力が。 先生はしごくのをやめてくれた。しかしまだおわったわけではなかった。こんどは俺のチンコに先生のチンコをからめてきた。いわゆる兜合わせというやつだ。それもまた格別に気持ち良かった。お互いのチンコを絡ませていたら、もうがまんできなくなり、 自分・はぁ、はぁ、あっあっいっちゃいますよ。あーっ。 ドピュッ、トピュッ、先生の胸や腹、顔にまで俺の精子がかかってしまった。そして、扉の開く音がした。先生・遅いよアニキ アニキ・わりぃな。例の子ってこの子なんだ。いいじゃん。 長くなったのでまたつづきかきます。 |
| (`・ω・´)<続きおねがいしますっっ!!! |
| 先生・じゃあさっそくやろうよー アニキ・おいおい準備ってもんがあんだろ、いまシャワー入ってくっから待てって! そして先生のアニキのシャワーが終わり、タオルを一枚腰に巻いてやってきた。かなりの巨根だろう。タオルから亀頭がはみでていた。とにかく黒い。 チンコだけでなく体も超マッチョだ。なんでも、高校の体育教師をやっているらしい。でかいけつ。厚い胸板。ボコボボコなふっきん。もう、好みのつぼにはまった、って感じで腰に巻いていたタオルが我慢汁でぬれてきてしまいました。しかし、アニキはおくさんがいます。ざんねんだなー アニキ・さぁやるかー タオルを取りしこりはじめました。ちんげはかなりモサモサな感じでした。 シコシコシコシコ・・・グチュグチュグチュ アニキ・かなりオッ立ったしごむつけるかー そして、コンドームをつけいざ約20㌢のチンコを挿入。 アニキ・いくぞ 先生・うん けつにメリメリいいながら入っていく。まず正常位かららしい、 かなり激しい腰振りだ、奥さんのこともあれでいじめてんのかーとおもった。 バコバコバコバコいっている。 アニキ・はぁーはぁーはぁーんっ 先生・あっあっあっあっあーっ いいところまでいったがつぎはバックだ。 |
| バックを突かれているときの先生はエロかった。 先生・あーっ。あっあっあっあっあっあぁー。アニキのチンポ凄すぎるよ。あっあっあっ。もうやばいよ。アニキ・はぁはぁはぁはぁはぁはぁはうっーっ。おまえは俺の手でイかすからな。 アニキは先生のそそり立った男根を掴み上下にシコシコしていた。更に、アニキの腰振りのスピードは今までとは比べものにならないくらいにはやくなっていた。 アニキ・ふんっ、お前のおまんこよく締まるおまんこだなー。はぁはぁはぁはぁはぁイクー。イクッイクッイクッうぉーっ。 察するところアニキは先生のおまんの中でいってしまったらしい。 先生・あぁーズルイよアニキおれシコシコだけだよ。アニキ・わかったって、騎乗位はお前がたちだよ。じゃあ入れるぞ 先生のチンポ(コンドームつき)にアニキがのっかってきた。メリメリメリッと音を立てながらアニキのケツに、 アニキ・くはぁー。でかくなったなー 先生・まだまだ成長期なんだよチンポは。 完全に先生のチンポはアニキのケツに入った。 先生・アニキのけつもいい締まり具合だよ。 アニキ・じゃあもっと締めるか 先生・うっ、くはぁーイクよ アニキ・おぅ、何回でもイケ。 アニキは先生の上で激しく上下運動をやっていた。まるでAV女優のように。 アニキ・はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁあっ、 先生・うっうっうっイクーイクッ。はぁはぁはあイッタよ アニキは感じすぎて失神しそうなかんじだった。 先生・アニキッ大丈夫? アニキ・あっ、あぁイクッ 先生の顔や胸にザーメンが飛び散った。 続きはまた |
| 続き待ってます |
| 何処住みですか?? |
| 先生・アニキ出し過ぎだって アニキ・はぁはぁ、そろそろ帰るか。あの子によろしくな。 と言って身支度を整えて帰っていった。 先生と二人きりだ。そしたら突然 先生・今の見てただろ、おっしやるぞ 自分・先生、大丈夫なんですか? 先生・おい、俺を誰だと思っているんだ。 確かに先生のチンコはまだまだ勃起しているままだ。イッタばかりなのに金玉はまだずっしりしている。 先生は俺のチンコを掴んで来て、上下にシコシコシコシコ。俺の背中には先生のいきりだったチンコが我慢汁をしたたらせがらあたっていた。シコシコだけでなく乳首をつねってきた。先生は俺へ巧みな性技を連発してきたため、あっという間にビンビンに。ビンビンに俺のチンコがなったら、コンドームを舌を使ってつけてくれた。 先生・ここだ、ここ。早く入れてくれ。はぁはぁ。 俺は正常位の状態で挿入した。メリメリメリメリッ 自分・はぅっ、はっ、入りました。 先生・よーしいいぞ。はぁはぁはぁはぁうまいぞ。あぁーっ 続きはまた |
| 何処住みデスか?? |
| 中③だけどよかったらメールしませんか? |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(06/11/17(金) 22:33) |
| メールダメかなぁ? |