Page 3261 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バイト先で出会った可愛い後輩〜続編〜 ゆう 06/11/5(日) 0:12 ┗Re(1):バイト先で出会った可愛い後輩〜続編〜 たくや 06/11/6(月) 1:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バイト先で出会った可愛い後輩〜続編〜 ■名前 : ゆう ■日付 : 06/11/5(日) 0:12 -------------------------------------------------------------------------
| こんばんわ〜お久しぶりっす。遅くなりましたが続き書きたいと思います。ごんさんどうもです☆★ 初めてHしてから俺達はなんか隙間がなくなったっていうか一つ壁を乗り越えたみたいに距離が縮まった。 しゅう「俺ゆう君の家行った事ないし今度招待して」 ゆう「いつでもきいだ」 しゅう「じゃあ今から行く」ゆう「場所しってる??」 しゅう「知ってるよ」 何で!!!!もしかして本物のストーカー????と思ってたら俺ん家の隣にはしゅうの同級生の男の子がいるのを思い出した(笑) しゅうは家にくるなり、 しゅう「なんかヤンキーって感じの部屋やし」 ゆう「失礼なぁ〜」 しゅう「でも何か落ち着く」ゆう「そうか???」 しゅう「なぁなぁこの前言ってたアナルしよ」 ゆう「いきなりやなぁ」 しゅう「嫌???」 ゆう「なわけないやん」 しゅう「じゃあやろ」 しゅうは初めてだったので俺もリバだったから今回は俺が受けをする事にした。しゅうにアナルを広げて貰い俺がしゅうのアレをしゃぶり大きくさせアナルに誘導すると、 しゅう「何か緊張する。童貞じゃなくなるんやな」 ゆう「やめとく???」 しゅう「やろう」 俺はゆっくりとしゅうのチンコを自分のアナルにいれた。 しゅう「凄い〜本当に入った〜気持ち良い〜やっと一つになれたね」 と言い自ら腰を振り始めるも一分も経たないうちに しゅう「やばっ逝きそう〜あっ逝く」 と言い一瞬大きくなったと思うと俺の中で逝った。 ゆう「早過ぎ」 しゅう「始めてやもん」 二人で顔を合わせて笑った。 初アナルはこんな感じでした。実を言うと一時期俺達別れたたんです。今度はその事を書きます。 |
| 続きみたいです。 |