Page 3258 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼乳首マゾ調教 M 06/11/2(木) 12:49 ┗乳首マゾ調教 2 M 06/11/2(木) 12:58 ┗Re(1):乳首マゾ調教 2 M 06/11/2(木) 13:08 ┗乳首マゾ調教 4 M 06/11/2(木) 13:17 ┗Re(1):乳首マゾ調教 4 M 06/11/2(木) 13:30 ┗Re(2):乳首マゾ調教 4 こうた 06/11/2(木) 23:12 ┗Re(3):乳首マゾ調教 4 プーさん 06/11/3(金) 7:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 乳首マゾ調教 ■名前 : M ■日付 : 06/11/2(木) 12:49 -------------------------------------------------------------------------
| それは山中のプレハブ小屋だった。工事現場の名残らしい…中に入るとパイプテーブルや椅子などが乱雑に並んでいた。「裸になれ」サイトの乳首調教求むに返信してしてきた男だ…私は黙って服を脱いだ。「テーブルの上に寝ろ」緊張感を覚えながら言う通りにした。すると目隠しされガーゼのような物を口にあてがわれた…意識を失っていたのは10分ほどだったらしい。気づくと私の身体は身動き取れないよう緊縛されていた…目隠しが外され男の拷問のような調教が始まった。 |
| 「これでお前は俺の玩具になった訳だ、たっぷり楽しませてもらうぞ」男は不気味な笑みを浮かべて言い放った。「まずはこいつだ」といい肛門にゼリー状の物を塗り込んできた。途端に身体が熱くなり肉棒が脈うち始めた。「どうだ?媚薬の味は?」次に乳首にクリップを咬ませた。あまりの激痛に叫ぶ…「まだまだこれからだ」といいながら肛門にバイブをねじこんできた。身体がとろけそうな感覚に襲われる。すると男はクリップについた鎖を引っ張りあげる。苦痛のうめきをあげた。だが本当の拷問はこれからだった… |
| 乳首クリップを引っ張りながら肛門のバイブをもてあそび、蝋燭を乳首に垂らし始めた…「ぎゃぁ〜」「いいぞもっと叫べ!」更に蝋燭で責めたてる…一頻り責めると飽きたのか男はクリップを外した。すると乳首に付着した蝋燭を鞭で叩き落とした。「ぎゃぁ!うぐっ!」蝋燭が落ちると男は不意に乳首を口に含み巧みな舌使いで責め始めた。「あんっ…あんっ!」「気持ちいいのか?だがこれは鞭の前の最後の飴だ!」そういって男は目の前にあるものを差し出した。「これがなんだかわかるか?」注射針だった。私は一瞬で自分の状況を理解した。 |
| 「止めてください!」そう叫ぶと男は不気味に笑うだけだった。乳首をアルコールで消毒しはじめた…「これからお前の淫乱乳首にこいつが刺さる、たっぷり楽しめ」乳首を摘みあげゆっくり針の先端を押し付ける「うぐぐっ…!」激痛を伴い針が乳首の中を進んでゆく。「もう一本だ」今度は先程刺した針に垂直に突き刺した。十字針責めだった。次に男はもっと太い針を手にした。もはや逆らう気力もない…何もないほうの乳首に押し付け回転させながら突き刺した。「ぎっいぃぃぃ!」獣のような悲鳴をあげた。「これからがクライマックスだ」 |
| 男は何か妙な機械を取り出した箱型のそれからは2本のコードが伸び、先端はクリップになっていた。本体にはいくつかのスイッチがあった。男はコードを両胸の乳首の針に装着した。バイブを抜きとりドロドロの肛門に怒張した肉棒を挿入してきた。「お願い!ゴムを付けて!」男は「そんな事よりこいつを心配しろ!」と言うと箱型の機械を見せつけた。男は肛門に肉棒を出し入れし、私も痛みと快感を楽しみ始めた「あぁっ!マンコ溶けるぅ!」男が目の前でスイッチを押した。途端に信じられない激痛が乳首を襲った「ぐっ…」声が出ない…「今お前の乳首に電流を流してる気持ちいいか?肛門が締め付けてるぞ」喜喜として男は叫ぶ。容赦なく責められ肛門へのピストンが続いた「いくっ!」男が叫び肛門にドクッドクッと脈動が伝わった、その瞬間私の肉棒から大量の精液が噴出した… |
| やりすぎだよ |
| なんか怖いなぁ…((o>ε<o;)) 自分は無理だぁ(゜Д゜≡゜Д゜) |