Page 3257 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩ホスト8(こっからHに入ります…) ムジクス 06/11/2(木) 1:28 ┣Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…) ゆう 06/11/2(木) 4:32 ┣Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…) タカ 06/11/3(金) 22:23 ┣Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…) ともくん 06/11/4(土) 17:09 ┗先輩ホスト9 ムジクス 06/11/5(日) 0:28 ┣Re(1):先輩ホスト9 [名前なし] 06/11/5(日) 19:51 ┗Re(1):先輩ホスト9 SHUN 06/11/7(火) 23:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩ホスト8(こっからHに入ります…) ■名前 : ムジクス ■日付 : 06/11/2(木) 1:28 -------------------------------------------------------------------------
| 口づけをすると同時に、雅樹さんとの激しいディープキスが始まりました。俺の口からはダラダラとよだれが垂れてきました。1分ぐらいキスをしていると、雅樹さんが、ゆっくりと口を離して、俺に話し掛けてきました。 「…ムジクス、お前フェラできるか?」 俺はゲイ(この時雅樹さんとスライさんは俺がゲイだってことは知りません)で、SEXの経験もあったので、 「できます。」 と答えました。 「そうか………ならヒクついて今にも爆発寸前のこいつのチンポ、舐めてやってくんないか?」 雅樹さんの目線の先には、スライさんのチンコがありました。赤っぽくて、ズル剥け雁高の、超うまそうなチンコです。俺は即答で 「もちろんです。」 と言いました。 「スライ、お前はムジクスのチンポも舐めるんだ。淫乱ドMのお前なら、攻められながらのご奉仕なんて朝飯前だよな?」 スライさんは、涙目でコクリと頷きました。 「よし、じゃあ69の形になれ。ムジクス、しっかりしゃぶれよ。」 俺はさっさと服を脱ぎ、仰向けに寝ているスライさんに覆い被さり、フェラを始めました。 |
| 続き早くみたいです(>_<)ヤバイ勃起しちゃう |
| 続き気になります |
| ▼ムジクスさん: >口づけをすると同時に、雅樹さんとの激しいディープキスが始まりました。俺の口からはダラダラとよだれが垂れてきました。1分ぐらいキスをしていると、雅樹さんが、ゆっくりと口を離して、俺に話し掛けてきました。 >「…ムジクス、お前フェラできるか?」 >俺はゲイ(この時雅樹さんとスライさんは俺がゲイだってことは知りません)で、SEXの経験もあったので、 >「できます。」 >と答えました。 >「そうか………ならヒクついて今にも爆発寸前のこいつのチンポ、舐めてやってくんないか?」 >雅樹さんの目線の先には、スライさんのチンコがありました。赤っぽくて、ズル剥け雁高の、超うまそうなチンコです。俺は即答で >「もちろんです。」 >と言いました。 >「スライ、お前はムジクスのチンポも舐めるんだ。淫乱ドMのお前なら、攻められながらのご奉仕なんて朝飯前だよな?」 >スライさんは、涙目でコクリと頷きました。 >「よし、じゃあ69の形になれ。ムジクス、しっかりしゃぶれよ。」 >俺はさっさと服を脱ぎ、仰向けに寝ているスライさんに覆い被さり、フェラを始めました。 早く続きお願いします。興奮しちゃう。 |
| スライさんのチンコはビンビンで、舐めるたびにビクンビクンといって、今にも爆発しそうでした。 雅樹さんは、なおもスライさんをガン掘りしています。 「ふぁっ…あぁん…」 スライさんが、情けない声でよがるのが聞こえます。 「スライ、良かったなぁ。今日は同時に可愛がってもらえて。ほらムジクスももっとスライを啼かせてみろよ!!」 雅樹さんのキツイ言葉が上から飛んできました。俺は俄然興奮して、スライさんのデカマラに余計激しくむしゃぶりつきました。 『チュパチュパ…グチャチュパ…』 「はぅっ…ま、雅樹…………俺…」 「何だ?イキたいのか?生意気な……まぁいっか、俺ももうイクし…ほらしっかりケツ締めろやぁ!」 雅樹さんが凄みます。「オラオラオラオラ!!!!!」 「ふぁっああああぁぁぁ!!!……」 『ドピュッドピュッ…ドクドクドク……』 大量の精液が俺の口に流れこんで来ました。あまりに大量で、唇の端からツーっとつたってくるほどです。俺はゆっくりと雅樹さんの方を見上げました。すると、雅樹さんがすごい目付きで 「飲め」 と言ってきました。 俺は思わずゴクンと飲み込んでしまいました。 |
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| マジ 最高です☆ 続き是非お願いします☆ |