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 ▼先輩ホスト8(こっからHに入ります…)  ムジクス 06/11/2(木) 1:28
   ┣Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…)  ゆう 06/11/2(木) 4:32
   ┣Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…)  タカ 06/11/3(金) 22:23
   ┣Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…)  ともくん 06/11/4(土) 17:09
   ┗先輩ホスト9  ムジクス 06/11/5(日) 0:28
      ┣Re(1):先輩ホスト9  [名前なし] 06/11/5(日) 19:51
      ┗Re(1):先輩ホスト9  SHUN 06/11/7(火) 23:47

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 ■題名 : 先輩ホスト8(こっからHに入ります…)
 ■名前 : ムジクス
 ■日付 : 06/11/2(木) 1:28
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   口づけをすると同時に、雅樹さんとの激しいディープキスが始まりました。俺の口からはダラダラとよだれが垂れてきました。1分ぐらいキスをしていると、雅樹さんが、ゆっくりと口を離して、俺に話し掛けてきました。
「…ムジクス、お前フェラできるか?」
俺はゲイ(この時雅樹さんとスライさんは俺がゲイだってことは知りません)で、SEXの経験もあったので、
「できます。」
と答えました。
「そうか………ならヒクついて今にも爆発寸前のこいつのチンポ、舐めてやってくんないか?」
雅樹さんの目線の先には、スライさんのチンコがありました。赤っぽくて、ズル剥け雁高の、超うまそうなチンコです。俺は即答で
「もちろんです。」
と言いました。
「スライ、お前はムジクスのチンポも舐めるんだ。淫乱ドMのお前なら、攻められながらのご奉仕なんて朝飯前だよな?」
スライさんは、涙目でコクリと頷きました。
「よし、じゃあ69の形になれ。ムジクス、しっかりしゃぶれよ。」
俺はさっさと服を脱ぎ、仰向けに寝ているスライさんに覆い被さり、フェラを始めました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…)  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/11/2(木) 4:32  -------------------------------------------------------------------------
   続き早くみたいです(>_<)ヤバイ勃起しちゃう

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…)  ■名前 : タカ  ■日付 : 06/11/3(金) 22:23  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になります

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩ホスト8(こっからHに入ります…)  ■名前 : ともくん  ■日付 : 06/11/4(土) 17:09  -------------------------------------------------------------------------
   ▼ムジクスさん:
>口づけをすると同時に、雅樹さんとの激しいディープキスが始まりました。俺の口からはダラダラとよだれが垂れてきました。1分ぐらいキスをしていると、雅樹さんが、ゆっくりと口を離して、俺に話し掛けてきました。
>「…ムジクス、お前フェラできるか?」
>俺はゲイ(この時雅樹さんとスライさんは俺がゲイだってことは知りません)で、SEXの経験もあったので、
>「できます。」
>と答えました。
>「そうか………ならヒクついて今にも爆発寸前のこいつのチンポ、舐めてやってくんないか?」
>雅樹さんの目線の先には、スライさんのチンコがありました。赤っぽくて、ズル剥け雁高の、超うまそうなチンコです。俺は即答で
>「もちろんです。」
>と言いました。
>「スライ、お前はムジクスのチンポも舐めるんだ。淫乱ドMのお前なら、攻められながらのご奉仕なんて朝飯前だよな?」
>スライさんは、涙目でコクリと頷きました。
>「よし、じゃあ69の形になれ。ムジクス、しっかりしゃぶれよ。」
>俺はさっさと服を脱ぎ、仰向けに寝ているスライさんに覆い被さり、フェラを始めました。
早く続きお願いします。興奮しちゃう。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩ホスト9  ■名前 : ムジクス  ■日付 : 06/11/5(日) 0:28  -------------------------------------------------------------------------
   スライさんのチンコはビンビンで、舐めるたびにビクンビクンといって、今にも爆発しそうでした。
雅樹さんは、なおもスライさんをガン掘りしています。
「ふぁっ…あぁん…」
スライさんが、情けない声でよがるのが聞こえます。
「スライ、良かったなぁ。今日は同時に可愛がってもらえて。ほらムジクスももっとスライを啼かせてみろよ!!」
雅樹さんのキツイ言葉が上から飛んできました。俺は俄然興奮して、スライさんのデカマラに余計激しくむしゃぶりつきました。
『チュパチュパ…グチャチュパ…』
「はぅっ…ま、雅樹…………俺…」
「何だ?イキたいのか?生意気な……まぁいっか、俺ももうイクし…ほらしっかりケツ締めろやぁ!」
雅樹さんが凄みます。「オラオラオラオラ!!!!!」
「ふぁっああああぁぁぁ!!!……」
『ドピュッドピュッ…ドクドクドク……』
大量の精液が俺の口に流れこんで来ました。あまりに大量で、唇の端からツーっとつたってくるほどです。俺はゆっくりと雅樹さんの方を見上げました。すると、雅樹さんがすごい目付きで
「飲め」
と言ってきました。
俺は思わずゴクンと飲み込んでしまいました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩ホスト9  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 06/11/5(日) 19:51  -------------------------------------------------------------------------
   続き読みたいです!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩ホスト9  ■名前 : SHUN  ■日付 : 06/11/7(火) 23:47  -------------------------------------------------------------------------
   マジ 最高です☆ 続き是非お願いします☆

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