Page 3254 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼メールセックス ゆたか 06/10/31(火) 21:49 ┣Re(1):メールセックス とし 06/10/31(火) 22:28 ┗メールセックス2 ゆたか 06/10/31(火) 23:17 ┗メールセックス3 ゆたか 06/11/1(水) 1:09 ┗メールセックス4 ゆたか 06/11/1(水) 1:29 ┗メールセックス5 ゆたか 06/11/1(水) 21:56 ┗メールセックス6 ゆたか 06/11/1(水) 22:27 ┣Re(1):メールセックス6 倉 06/11/3(金) 22:33 ┗ごめんなさい ゆたか 06/11/6(月) 19:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : メールセックス ■名前 : ゆたか ■日付 : 06/10/31(火) 21:49 -------------------------------------------------------------------------
| 先日のハナシ。 聞いてください。 夜中の2時頃。 中々眠れなかった俺は、セフレの健児(仮名)にメールしてみた。 <起きてるか?> 3分程後。 <起きてるけど、どうした?> あぁ起きてたか。 少しほっとする。 <眠れねぇの> 甘えた風に返信してみる。すると、 <抱いてやろうか?笑> なんて、返事がきた。 <無理だろが> <フツーにな笑> マズイ。 たった<抱いてやろうか?>の一言で、体がほてってきた。 俺は少し迷った後、返信する。 <なぁ健児。何かエロぃこと書いてくんねぇ?> やっぱ止めときゃ良かった…。 後悔も遅く、ソッコーで返信がきた。 <なに急に?まさかオマエ、ムラついてんの?> |
| つづき気になります!ぜひお願いします。 |
| <うん、やべぇ…。半ダチ状態> 自分で打った内容に興奮して、体の熱が増す。 健児の返信がきた。 <はぇーな笑。つか、TELの方がイケるだろ?> 確にそうだが… <無理だろ。健児弟と相部屋じゃん> <まぁな。便所も親の部屋にちけぇし…> 時間が惜しい。 俺は涙目だった。 <な?だからメールでしてくれよ> 送信。 もう、息が上がって、あえぎ声が出る。 メールを打つ手は、小刻に震えて、わずかに痺れている。 マナーモードの携帯が、震えた。 |
| <いいぜ、してやるよ笑。ほら、ズボンと下着おろしてチンコ握れ> 健児の言うままにする。 片手で握ったペニスは我慢汁に濡れていた。 「んっ、ぅ」 とてもじゃないが返信できない。 俺は目の前にある携帯を見つめた。 「健児…っ」 2分程後。 <返信できねぇか笑。まあ仕方ねぇよな。オマエがイクまで、俺がずっと送っててやるよ> 片手に携帯。 片手にペニス。 返信が来るまでの時間にじれる。 「け、んじ…っ、はやく!」 |
| 待ち望んでいた、健児からの返信。 うまく動かない手でメールを見る。 <チンコの先、親指の腹でねり回してエロぃ汁出したら、それ使ってチンコ根元までぐちゃ②に濡らせ> 「ん…ぅっ!」 いつもは健児がしてくれる行為。 涙で画面が滲んだ。 エロぃ声が止まらない。 俺はたまらず、布団を噛んだが、やはり声は止まらなかった。 |
| 耳元で、携帯が振動する音。 俺は、必死に携帯を操作した。 <唾液も使えよ?俺がしゃぶってるカンジにな笑> 「んっ、…ぅ」 読み終わり、唾液を口に溜める。 そしてそれを、先ばしりに濡れた手に吐き、またペニスへ…。 「あっ!」 軽くしごけば、くちっくちっといやらしい音。 俺は、ぎゅっと目をつむった。 「健児…、健児…っ!」 健児が俺のペニスを美味しそうにしゃぶる姿が浮かぶ。 健児からの返信。 「ゃ…見れね、ょ」 携帯を握る手が痛かった。 |
| いつもはこんなに早くないのに…。 「あっ、も、イキそ…っ」 健児の体に触れられないから、声が聞けないから、想像が激しくなる。 しごく手がどんどん速くなって、腰が揺れる。 「あっ、あっ…」 その間に、携帯は2〜3分置きに何度も震えていて。 「…っ」 見なきゃいけない。 せっかく健児が送ってくれてんのに。 「んんっ…は、ぁ…」 俺は、もうこれが最後だとメールを見た。 |
| 続きマジ 気になる |
| セフレともめたので、続きを書くことが出来なくなりました 返信をくれた人、読んでくれた人、本当にすみませんでしたm(__)m |