Page 3253 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼甘い気持ち1 春 06/10/30(月) 4:33 ┗甘い気持ち2 春 06/10/30(月) 4:53 ┗甘い気持ち3 春 06/10/30(月) 5:13 ┣Re(1):甘い気持ち3 冬馬 06/10/30(月) 14:16 ┗甘い気持ち4 春 06/10/31(火) 1:54 ┗甘い気持ち5 春 06/10/31(火) 2:18 ┗甘い気持ち6 春 06/10/31(火) 2:51 ┣Re(1):甘い気持ち6 ともくん 06/10/31(火) 17:58 ┗甘い気持ち7 春 06/11/1(水) 2:34 ┗甘い気持ち8 春 06/11/1(水) 2:55 ┣Re(1):甘い気持ち8 vi 06/11/2(木) 9:12 ┗甘い気持ち9 春 06/11/4(土) 23:39 ┗甘い気持ち10 春 06/11/5(日) 0:37 ┗Re(1):甘い気持ち10 ひろき 06/11/26(日) 23:30 ┗Re(2):甘い気持ち10 ひろき 06/11/27(月) 0:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 甘い気持ち1 ■名前 : 春 ■日付 : 06/10/30(月) 4:33 -------------------------------------------------------------------------
| これは僕が高校生だった時の話です。 よかったら読んでやってください(^-^) 4月の初め、僕は行きたかった高校に入学することができた。 すごく嬉しかったけど、僕の中学からは僕ともう一人しかこの高校に来なかったのですごく不安だった。 入学式が終わり、自分のクラスに戻る。 周りは知らない子ばかりで、同じ中学校だったやつ同士は集まって喋ったりしていた。僕は同じ中学だった子とはクラスが離れてしまったので、一人でぼーっとしていた。 そんな時、隣の席のやつが少し遅れて戻ってきた。 この時の僕のコイツの印象は、「髪長っ!!」ってことだけ(笑) 僕の中学は頭髪検査があって、長さや色にはすごくうるさかったので、今考えると普通なんだけど、この頃の僕には衝撃的でした。 顔は、良く言えば山ぴーを崩した感じかな? 特にかっこいいともなんとも思わなかった。 僕は当時はすごい人見知りだったので、全く話しかけることなく初日が終わった。 |
| 僕がそいつと初めて話したのは、入学式から4,5日ぐらいたった後だった。 入学式の2日後くらいから前の席の子とは話するようになり、その日も前の席の子と弁当を食べようとしていた時、 「なぁ!一緒に食わへん??」 と声をかけられた。隣の席のやつだ。 この時初めて、こいつの名前が大西徹平だということを知った。 自己紹介の時に隣だから聞いていたはずだけど、全く覚えがなかった。 徹平は、思っていたのと全然違う感じだった。 クールな奴ですかした奴だと思っていたけど、意外とおもしろく、すぐに仲良くなれた。 でもこの頃の僕には中学1年の頃から好きで、片思いをしている人がいたから、徹平のことはただの友達としか思っていなかった。 |
| それから徹平とはちょくちょく話するようになり、徹平のことを色々聞いた。 中学ではサッカーをしていたこと。休みの日にしていること。よく聞く音楽の話。犬を飼っていること。好きな漫画の話などなど・・・ 話はするようになっても、やっぱり徹平のことはただの友達としてしか見ていなかった。 夏休みになり、夏休み中は徹平とほとんど会うことがなかった。 たまに、「今なにしてる〜??」とか「今やってるテレビ見てる?」とか・・・ 特になんともないメールがくるくらいだった。 夏休みが明け、9月1日。 久しぶりの徹平にびっくりした(笑) 髪の毛を少し茶色く染め、髪型も変わっていた。 僕「ちょ!!しばらく見ん間にめっちゃかっこよくなってるやん(笑)」 徹平「そうかな?(笑)ちょっと染めちゃった(*^-^*)」 今考えたら、この頃から少しづつ徹平に惹かれていたのかもしれない・・・ |
| 続き楽しみに待ってます! |
| 冬馬さんありがとうございます^^ よかったらまた見てやってください! 続きです そのときは徹平のことを特別に意識はしていなかった。 ほんとにかっこよくなったな〜ってくらい。 仲が良いっていっても顔合わせたら話すぐらいだし、いつも一緒にいるってわけではなかった。 それから徹平との距離が縮まったのは、10月の席替えがきっかけ。 前が徹平で僕がその後ろ。 周りは普段喋らないような子と女子だった。 今まではあんまり深いところまで入った話はしなかったけど、好きなタイプや今まで付き合った数などの話もするようになった。 こんな話をすると、「やっぱりノンケかぁ〜・・・」って現実に返る(笑) この頃から体育や柔道の授業とかペアを組まないといけない時は徹平とやるのが固定のようになった。 もともと身長や体格が近い子が少なかったからよくやってたけど^^; |
| 10月には中間テストがあった。 僕の場合テストはほとんど一夜漬けで、徹夜でそのままテストって感じだった^^; テスト初日の夜中1時くらい。メールがきた。 いつもこんな時間なんかにメールは滅多にこないのに。 送ってきたのは徹平だった。 徹平「まだ起きてる?」 僕「起きてる起きてる!どしたん??」 徹平「春もテストは一夜漬け組みやって言ってたから、起きてるかなって思って(=^m^=)」 僕「いつも通り今日も徹夜でそのまま受けるで!」 徹平「じゃあちょくちょくメールしよう?おれ寝てまいそうやし(笑)」 僕「おぉー!いいでー♪」 この日からテストの間は毎日徹平とメールでちょくちょくやりとりしながら勉強するようになった。 このおかげでテスト勉強もちょっと楽しくなった(笑) |
| そのまま徹平とは特に何もなく、仲の良い友達止まりで1年生も終わろうとしていた。 終業式の日、僕と友達のYと徹平と3人で喋っていた時、 Y「もう春休みやしさ、徹平の家遊びに行っていい?」 徹平「いいで!春もおいでやー♪」 僕「まじ!?行く行く!!」 徹平「たぶん二人の家から遠いから、泊まりでおいでや!」 Y「わかった〜!春もいけるやろ??」 僕「うん(*・∀・*)」 僕はこの時まで友達の家に泊まりに行ったことがなかったから、純粋に楽しみにしていた。 『もしかしたら何かあるかな♪』なってことは全く考えてなかった(笑) 僕とYの住んでいる所から徹平の家までは電車で1時間くらいの所にあったので、この日は朝10時くらいに家を出て、徹平の家には昼前に着くように行っていた。 徹平の家に着いて、まずびっくりした(笑) 『でかい!!!!!』 前々から財布に入ってるお金の額とかから、『こいつ金持ちなんかな〜』って思ってたけど、ほんとに金持ちの息子だった。 徹平の部屋に入ってまたびっくり! 僕の部屋の倍くらいだった・・・。 僕とYは田舎者が都会に出てきたみたいにキョロキョロしていた(笑) そのまま昼間は喋ったり、ゲームしたり、漫画読んだりして過ごし、夜が更けていった・・・。 |
| ▼春さん: >そのまま徹平とは特に何もなく、仲の良い友達止まりで1年生も終わろうとしていた。 > >終業式の日、僕と友達のYと徹平と3人で喋っていた時、 >Y「もう春休みやしさ、徹平の家遊びに行っていい?」 >徹平「いいで!春もおいでやー♪」 >僕「まじ!?行く行く!!」 >徹平「たぶん二人の家から遠いから、泊まりでおいでや!」 >Y「わかった〜!春もいけるやろ??」 >僕「うん(*・∀・*)」 > >僕はこの時まで友達の家に泊まりに行ったことがなかったから、純粋に楽しみにしていた。 >『もしかしたら何かあるかな♪』なってことは全く考えてなかった(笑) > > >僕とYの住んでいる所から徹平の家までは電車で1時間くらいの所にあったので、この日は朝10時くらいに家を出て、徹平の家には昼前に着くように行っていた。 >徹平の家に着いて、まずびっくりした(笑) >『でかい!!!!!』 >前々から財布に入ってるお金の額とかから、『こいつ金持ちなんかな〜』って思ってたけど、ほんとに金持ちの息子だった。 >徹平の部屋に入ってまたびっくり! >僕の部屋の倍くらいだった・・・。 >僕とYは田舎者が都会に出てきたみたいにキョロキョロしていた(笑) > >そのまま昼間は喋ったり、ゲームしたり、漫画読んだりして過ごし、夜が更けていった・・・。 続きに期待! |
| ありがとうございます^^ 続きです 僕らはそのまま1時くらいまで遊んでいた。 僕と徹平は夜型だから全然平気だったけど、Yは普段この時間には寝ているらしい。 Y「俺眠くなってきたから先寝るわ〜」 といって、ソファーに横になって寝てしまった。 僕らはその後も3時くらいまでゲームをしていたけど、だんだん眠くなってきたから寝ることにした。 僕「なぁなぁ、どこで寝たらいいん?」 徹平「ん〜・・・布団出すのめんどくさいから、ベットで一緒に寝よう!おれらやったら余裕で寝れると思うし」 『え!?一緒に寝る!!!!????』 正直そうなると思ってなかったからびっくりした。 もちろん即OKした♪ 2人でベットに入ってみると、肩が触れてしまう(笑) 僕「やっぱ狭ない??(;´∀`)」 徹平「そう?おれ気にせーへんし、春嫌じゃなかったらおれは別にいいで!」 僕「別にいいけど・・・」 しょうがないからって感じで言ったけど、正直ちょっと嬉しかった(笑) |
| そのまますぐに寝るのかなって思ってたけど、そこから徹平とエロトークが始まった^^; しばらく話してると、徹平が 徹平「あー・・・こんな話してたから、おれめっちゃ勃ってきた(´▽`*)」 と言ってきた。 もちろん僕も勃っていたので、 僕「おれも(笑)」 なんて言ってたら、 徹平「まじで!?どんな感じ??」 と言って触ってきた。 僕「あっ・・・」 思わず声が出てしまった。 まさかほんとに触ってくると思わなかったし(笑) 徹平「春の硬いなー(笑)おれのも触ってみて♪」 と言って、僕の手を徹平のに誘導していった。 僕「うわ・・・でか・・・」 びっくりした^^; 顔に似合わずすごいでかかった・・・。 徹平「へへへ(笑)でも春もなかなかいいの持ってるやん(笑)」 なんていいながらずっと触ったり握ったりを繰り返されていた。 僕は誰かに触られるのがこの時初めてだったから、気持ちよさに負けて拒否るのも忘れていた(笑) |
| それで、それで!? |
| 僕らはこのまま数分触り合っていた。 ずっとズボンの上から触っていたけど、徹平が 徹平「なぁ、パンツの上から触って??」 と言ってきた。 僕は、『ラッキー♪♪』なんて思いながらもここはノンケのフリしないとなぁ・・・なんて思って、ちょっと戸惑っているフリをしていた(笑) 徹平「じゃあ春のしてあげるからズボンちょっとずらして?」 なんて言いながら僕のズボンをずらそうとしてきた。 ずらされるとすぐに徹平は僕のチンコをつかんで、上下にさすったり、先を撫でるように触ってきた。 ここまで徹平からやってくるんだったらいいかなぁと思って、僕も徹平にズボンをずらすように言った。 そこからまた障り合いが始まった。 今度はパンツの上からだったから、本当に気持ちよかった♪ |
| 徹平「春〜、めっちゃ濡れてるよ(笑)」 なんて笑顔で言いながら、僕のちんこの先をこねくり回してくる。 僕「ぁ・・・気持ちいい・・・」 思わず声が出てしまい、すごく恥ずかしかった。 徹平「おれもすごい気持ちいい・・・んっ・・・」 Yが少し離れたところで寝ていたから、Yには聞こえないような小さな声で言っていた。 ズボンの上からとは比べ物にならないくらい気持ちがよかった。 それに、ズボンとは違って薄いからくっきりと形がわかる(笑) そのうち、僕は段々我慢できなくなってパンツの隙間から手を入れて徹平のチンコに直に触った。 徹平「ぁ・・・」 パンツの中はヌルヌルになっていた。 僕「すごい・・・てっちゃんのヌルヌル・・・」 そうすると徹平も僕のパンツの中に手を入れてきた。 徹平「春もヌルヌルやん・・・(笑)」 僕らはパンツも下ろして剥き合い始めた。 |
| 続きお願いします!!!! |
| やだ! |