Page 3242 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学校の思い出 直 06/10/26(木) 1:01 ┣中学校の思い出② 直 06/10/26(木) 1:29 ┣中学校の思い出3 直 06/10/26(木) 17:09 ┃ ┗Re(1):中学校の思い出3 冬馬 06/10/29(日) 9:50 ┣中学校の思い出4 直 06/10/30(月) 0:49 ┗中学校の思い出5 直 06/10/31(火) 1:05 ┣Re(1):中学校の思い出5 スルメ 06/10/31(火) 21:04 ┗Re(1):中学校の思い出5 繕 06/10/31(火) 23:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学校の思い出 ■名前 : 直 ■日付 : 06/10/26(木) 1:01 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の名前は直 今は17才のフリーターやってます。 これは中学生の時の話。 祖母「直!!友達が迎えに来たよ!」 俺「はぁい、今行くぅ。」 いつもの様に友達の、健人と平が迎えに来た。 俺「おはよー」 健人「おはよう!!今日からもう二年やねぇ」 俺「それ!今日は始業式で終わりやろ!?」 平「うん!!」 と、たわいもない話をしながら登校。 ちなみに、健人はバスケ部。平は野球部。そして俺は陸上部です。 そして何事もなく、始業式は終わり、俺の嫌いな部活の時間になった…。 なぜ嫌いかと言うと、練習がパネェくらいキツイからである。 他の部活は顧問中心に練習しているが、俺のいる陸上部は、コーチがいて、現役で陸上をやっている大学生コーチが中心になって練習をする。 そのコーチは無茶が大好きで、大学でもしないようなキツイ練習をさせてくる。(まぁそのお陰で試合でイイ記録をだせた(笑)) でも毎日キツイわけではなく、決まって水曜日と土曜日が練習のキツイ日。その他の日は、技術を磨く日なのである。 今日は月曜日だったので楽な練習だ。 陸上部は部室が無く、いつも中庭で着替えていた。 説明はこのくらいにしてと… 俺は教室をでてすぐに中庭にいった。 すると先輩達は既に着替えていた。 ここで先輩達の紹介(笑) 先輩達は全部で10人くらい、俺の学年は俺だけ…(涙)では紹介に移る。 宮崎君 陸上部の部長。とにかく足が早く県大会常連。身長は高く顔はまぁまぁ(笑) 佐々木君 副部長。部長同様身長が高く、体は大きめだが部長よりも足が早い。そして何より面白い。 傍田君 足はまぁまぁ早い。体はいつも鍛えてるからムキムキ。 武島君 とにかく手足が長い!後天然キャラなんで、面白い。 まぁ主な先輩はこのくらい。 後は種目が違うから(笑) 俺「こんちわぁ!」 宮(宮崎君)「おぅ。今日もお前元気やなぁ」 俺「元気だけが取り柄の馬鹿やけんしゃーない。」 宮「うん②元気が一番!!てか早よ着替えりぃや、俺達先にアップしよるけん!!」 俺「はいはぁい」 そして俺はサッサと着替えて練習に参加した。無事に部活は終わった。 俺「あー終わったぁ!!あっ!宮崎君達一緒に帰ろう(^O^)」 武(武島君)「いぃぜぇい」 宮「そやな!!はよ着替えて帰ろうぜ。」 俺「ほぉい!!」 そして早く着替えて、下校した。 続く… |
| 俺「そういえば、来週から一年が入部して来るね!!」 宮「そうやん!忘れとった(笑)沢山来ればいいな!!」 そう、来週は待ちに待った一年生が入部してくる日、俺はかっこいい後輩くればイイなぁ〜と、妄想を膨らましながら帰宅した。 そして次の週… 部活に行くと、一年生が、まぁいるではありませんか(笑) 俺は、一年にペコ+ニコッとした。 一年もこっちを見てペコッとしていた。 その中に、俺の好みの奴がまぁいるではないか!! 俺はドキドキしながら一年に自己紹介をした。 一年は全部で11人。その中からお気に入りを紹介(笑) 貴士 普通にかっこいい。 女子からも人気No1の奴。 八尋 かわいい!!八乙女光にかなり似てる。 幸平 小さく可愛いらしい。ガキっぽさがまたイイ。 央将 身長が高く、かっこいい!!一目惚れww 他は興味なし(笑) この四人とは直ぐに仲良くなった。 いつも部活後一緒に帰るのはこの四人とだった。 それから月日はたち、俺は宮崎君の後を継ぎ、部長になった。そして次の年の2月28日、運命の日がやって来る。 次からエロくなるはず!! |
| 2月28日。 そう、この日は泊まりがけで、試合に行く日だ。どんな試合かと言うと、3kmを短距離選手、長距離選手、関係無く走るというものである。短距離派の俺にとっては面白くないものだった…が!! あの大好きな四人と一緒に、泊まれる事を考えると…ムフフ…てな感じで、めっちゃ楽しみにしてた日o(^-^)o そして2月28日当日… 朝、八尋と一緒に行くので、八尋が家に来た。 俺「何持ってきた??」 八「普通に着替えと金!!後は、ユニホーム!!」 俺「あっまじ??少ないね!!俺カメラ持って行く!あっ今撮っちゃるよ(笑)」 カシャッッ 八「今絶対変な顔になったけん!!てか時間になるけん、もういこぉ!」 俺「もうこんな時間か早ぇなぁ!」 こうして俺等は集合場所の、学校へと向かった。 学校に着くと、顧問もコーチもみんな集まっていた。 コーチ「おせぇぞ!!」俺「すんませぇん。でも時間には間に合ってますよ(笑)」 顧問「よぉし、みんな集まったけん、行くぞぉ!!直と幸平は俺の車に乗れ!!」 俺・幸「はぁい!!」 そして顧問の車に乗り、泊まる予定の旅館に一時間かけて着いた。 顧問「みんなちゃんと来てるかぁ??直!点呼して!!」 俺「はぁい!!………………………よし!! みんな居るね。先生みんなちゃんといますよぉ!!」 顧問「はい。じゃあ礼儀正しくして自分の部屋に行け!」 そして俺達は部屋へと向かった。 と言っても、個々の部屋はなく、大部屋で顧問とコーチは別の部屋。なので遊び放題なのである。 部屋に着いた俺等は、早速暴れた。集合は四時からだったので、それまで暇だからだ。 俺は後輩四人と恋愛話をしていた。 俺は四人の仲で、一番好きな央将に、好きな子いるか聞くと、いないと言った。 央「直君は好きな人おらんの??」 と、聞いてきたので、俺「俺は央将が好きよ。」と、笑いながら言った。央将も笑っていたので、 俺「キスしちゃぁよ!!」 央「まじ??別に直君ならイイや!!」 と、拒否らなかったので、ホッペにチューしちゃいました(笑) しかもムービー撮られてた(まぁ俺の携帯で撮っていた) それから色々だべって、四時になったからみんな集合した、それから、外を色々見物して帰宿。それから、ご飯を食べ、お楽しみのお風呂の時間になった。 すいませんエロくなるのは次からでした(-.-;) |
| 続き楽しみに待ってます! |
| ついに風呂の時間が来た。 「風呂狭いらしいけん、半々で入りぃや!!」顧問が告げにきた。 俺はいつもの四人と入る気満々o(^-^)o 「央将達五人で入りいこぉや!!」 そして俺達は風呂場へとLet's go〜(笑) 俺は、みんなと風呂に入る時は、絶対隠す人なんで完全防備で風呂場に突入。 顧問の言った通り、風呂場は狭く、浴槽は5人でギリギリだった。 貴士等も腰にタオルを巻いて、浴槽に入って来た。 やっぱり見てしまうのはみんなの体。 貴士は少し乳首が黒く肌は色白。腹筋も少し割れている。 八尋は、まさに黄色。やはり腹筋は少し割れている。 幸平は無駄な脂肪が全くなく、腹筋は割れてはいないが、イイ体。 そして央将は…!! 見た瞬間起ちそうになった。 無駄な脂肪が全くなく、腹筋は割れていて、肌は色白、なんかバリバリ色っぽかった。 「狭くない??」 などと話ながら一人ずつ体を洗ってく。 するとみんなのアソコがバッチリ見えちゃいました(*^_^*) 貴士は普通のアソコ。まだ剥けてない。 八尋もやはり貴士と一緒。 幸平は小学生の様なアソコだった。 央将はと言うと、でっ!!でかい!! ビックリするほどでかく剥けてないけど、俺のより遥かにでかかった。 見た瞬間また息子が…(笑) それから直ぐに風呂から上がり、部屋に戻って雑談開始(笑) 俺は央将とイチャイチャしながらテレビを見て、八尋と貴士もイチャイチャしながらテレビを見ていて、幸平はもう寝ていた。 10時過ぎとりあえず布団を引く事に。 部屋はとても寒かったので、俺は央将と一緒に(笑)八尋は貴士と一緒に一つの布団に入った。 まだエロくないよね(笑)感想くれた方ありがとうm(_ _)m次が一番エロです。 |
| 俺等は布団に入ってから「カップルみたいやなぁ」などと話していた。俺は央将に「手握ってイイ??」て言ったら普通にOKもらって手握ってました。 なんかメッチャハイテンションになっちゃって、キスを口にしちゃいました(笑)するとそれを難無く受け入れてくれました。 調子に乗って舌を入れると、それも難無く受け入れてくれて、ずっとDしてました。 これはいける…と、思い服の上から乳首を触ると、 「こしょい!!」 こしょばいらしい。なんで慣れるまでずっと触ってた。慣れてきたのかビクッてならんごとなった。なんで生で乳首を触った。 央将は感じているのか、乳首は起っていた。 触ってる間俺は夢かと…大好きな央将とキスしたり出来るなんて…それから俺は「舐めてあげよぅか??」て言ったら「うん/////」って(笑)俺は央将の乳首を吸ったり、あま噛みしたりした。央将の息が少し荒くなっていた。俺が乳首を舐めながらアソコに手を伸ばすと、「だめぇ」って言った。(央将のは起っていてバリでかかった!)またその言い方が可愛いくて、たまらんかった。俺は舐めるのをやめ、隣を見ると八尋と貴士がイチャついていた。「貴士こいつ起ってるし!!」八尋が言った。まぁそれから俺等は直ぐに寝て、次の日の試合も無事に終了。帰りに海にいったりして嫌々ながら貴士や八尋、幸平と央将と別れ帰宅した。 完?? この後四人とエッチな事したんやけど、聞きたかったら、書き込んで下さい。 |
| その四人としたエッチなことの話を聞きたいです〜 |
| 続きお願いします(>人<) |