Page 3241 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼アイツをこっちの世界に3 ゆうすけ 06/10/26(木) 0:34 ┗Re(1):アイツをこっちの世界に3 ゆうすけ 06/10/26(木) 0:50 ┗Re(2):アイツをこっちの世界に3 ともくん 06/10/26(木) 17:46 ┗Re(3):アイツをこっちの世界に3 ともくん 06/10/26(木) 17:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : アイツをこっちの世界に3 ■名前 : ゆうすけ ■日付 : 06/10/26(木) 0:34 -------------------------------------------------------------------------
| 読んでくれてありがとうございます。では続きを書かせて頂きます。 そう、忘れもしないあの出来事。俺ととおるは歳は違うがもう親友みたいな感じでした。バイトの中で飲み会があり、俺たちも参加した。別に目的がなくただ飲むだけだった。人数は8人でだった。 酒をどうしても飲まないといけない感じで俺は飲んだ。帰りはとおるの車で帰るつもりだったので、とおるには飲ませなかった。参加者には女の子もいて、結構とおるを攻めていた感じだった。「私とおる好き」とか「私とおると結婚したい」など。一番最悪なのが「とおるとエッチがしたい」だった。とおるは困った感じだが結構楽しんでいた感じだった。女の子がみんなとおるの所に行き、俺を含む男組はひたすら酒を飲んでいた。飲み会が終わった後とおるの車に女の子たちを乗せて帰らせた。助席には俺が座り、女の子3人は後ろに座らせた。女の子を送った後、車の中には俺とゆうとだけだった。ゆうとは申し訳なさそうに「なんか悪かったな、俺ばっかいい思いして」と言った。俺は「別に構わないよ。とおる、かっこいいからしょうがないよ」と優しい声で言った。そしたらとおるは「なぁ俺の家で飲みなおししない?」と誘われたんで、俺は「OK」って言った。初めてとおるの家に行くことになり、「どんな部屋なんだろう」と思いながらとおるの家に行った。部屋は散らかっていて、床には男性誌やシャッツ、パンツ、普段着などが散らばっていた。サッカーのポスターやサッカーボールもあった。 とおるは独りでコンビニに行き、俺はとおるの部屋で待つことにした。 俺はとおるの親友でありながら、とおるの部屋を色々あさった。そしたら、ベットの下にはエロ本があった。「やっぱとおるはノンケかぁ」と残念そうにしたとき、エロ本の中からDVDが出てきた。「どうせ普通のAVだろう」と思いながら、DVDみたら、なんとゲイのDVDだった。しかも1つだけではなく後2つ見つけてしまった。なんかわけわからなくなって、混乱していた。ベットで横になろうとしたら、布団の中に何かある感触がしたんで、見てみたら、ボーイズラブの漫画が出てきて、中を開くと、いかにも とおるのちんげだろうと思う毛があちこちにあった。ますます混乱した。とおるが家に帰ってきて部屋にきた。俺は、とりあえずこのことを黙っていた。 「よし、俺も飲むぞ!ゆうすけもついてこいよ」と言いながら、とおるは酒を飲んだ。俺も飲んだが、 |
| さっきの出来事があってなかなか、飲めなかった。時間がたち、とおるも酔っぱらっていた。とおるの酔っぱらってる姿はとても色っぽい感じだった。 俺も酔っぱらった。 とおるはいきなりこう言った。「俺久しぶりに男同士飲んだ。なぁ、男同士なんだし下ネタ言わない?」 俺はびっくりしたが面白そうなんで「いいよ」って言ってしまった。とおるは女の話をした。胸の触った時の感触やマンコを指で攻めて濡らしたこと。俺にはあまり面白くない話だった。「俺女をいかせるの上手いんだぜ」と自慢した。俺は「はいはい」と言いながら酒を飲んだ。とおるはゆうすけがテンション下がっているのに気付いたらしく、ゆうすけの隣まできた。 とおる「ゆうすけのちんぽ大きいの」と言いながら俺のチンポを触ってきた。俺はマジ興奮してやらしい声を出した。 |
| ▼ゆうすけさん: >さっきの出来事があってなかなか、飲めなかった。時間がたち、とおるも酔っぱらっていた。とおるの酔っぱらってる姿はとても色っぽい感じだった。 >俺も酔っぱらった。 >とおるはいきなりこう言った。「俺久しぶりに男同士飲んだ。なぁ、男同士なんだし下ネタ言わない?」 >俺はびっくりしたが面白そうなんで「いいよ」って言ってしまった。とおるは女の話をした。胸の触った時の感触やマンコを指で攻めて濡らしたこと。俺にはあまり面白くない話だった。「俺女をいかせるの上手いんだぜ」と自慢した。俺は「はいはい」と言いながら酒を飲んだ。とおるはゆうすけがテンション下がっているのに気付いたらしく、ゆうすけの隣まできた。 >とおる「ゆうすけのちんぽ大きいの」と言いながら俺のチンポを触ってきた。俺はマジ興奮してやらしい声を出した。 |
| ▼ともくんさん: >▼ゆうすけさん: >>さっきの出来事があってなかなか、飲めなかった。時間がたち、とおるも酔っぱらっていた。とおるの酔っぱらってる姿はとても色っぽい感じだった。 >>俺も酔っぱらった。 >>とおるはいきなりこう言った。「俺久しぶりに男同士飲んだ。なぁ、男同士なんだし下ネタ言わない?」 >>俺はびっくりしたが面白そうなんで「いいよ」って言ってしまった。とおるは女の話をした。胸の触った時の感触やマンコを指で攻めて濡らしたこと。俺にはあまり面白くない話だった。「俺女をいかせるの上手いんだぜ」と自慢した。俺は「はいはい」と言いながら酒を飲んだ。とおるはゆうすけがテンション下がっているのに気付いたらしく、ゆうすけの隣まできた。 >>とおる「ゆうすけのちんぽ大きいの」と言いながら俺のチンポを触ってきた。俺はマジ興奮してやらしい声を出した。 すごいエロイです。興奮するよ。まだあるならお願い。 |