Page 3240 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バイト先で出会った可愛い後輩〜告白編②〜 ゆう 06/10/25(水) 21:33 ┗バイト先で出会った可愛い後輩〜初H迄の道のり〜 ゆう 06/10/26(木) 19:13 ┣Re(1):バイト先で出会った可愛い後輩〜初H迄の道のり〜 とも 06/10/27(金) 2:55 ┗バイト先で出会った可愛い後輩〜初めてのH編〜 ゆう 06/10/29(日) 23:08 ┗バイト先で出会った可愛い後輩〜初めてのH編②〜 ゆう 06/10/29(日) 23:36 ┗Re(1):バイト先で出会った可愛い後輩〜初めてのH編2.〜 ごん 06/10/31(火) 14:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バイト先で出会った可愛い後輩〜告白編②〜 ■名前 : ゆう ■日付 : 06/10/25(水) 21:33 -------------------------------------------------------------------------
| こんばんは〜ゆうです。 ともさんどうもありがとうっす。読みにくいかもしれませんが読んでくれれば幸いです。後悪い所があったら遠慮なく指摘して下さい。直していきたいと思ってます。 〜続き〜 しゅう「ゆう君ごめんなさい。俺更衣室で勝手にゆう君のロッカー開けてゆう君の服匂っちゃった↓↓オナニーもゆう君の事考えてやってるし、俺みたいな変態とゆう君は釣り合わないっすよ↓↓」 ゆう「バカかお前は!!!しゅうが俺の服匂ってたのぐらい知ってるわ、それに男なら自分が気になる奴の事考えてオナニーするぐらい普通やろ???」 ゆうは知っていた。しゅうが自分の服を匂ってた事をしゅうは泣きながら言ったしゅう「ゆう君俺と付き合って俺ゲイぢゃないけどゆう君が好きなんです。男が好きぢゃなくてたまたま好きになったのがゆう君っていう男の子なんです。」 ゆう「バカでどうしようもない俺やけどこれからもよろしくな」 しゅう「はいこちらこそよろしくっす」 ゆう「ってか敬語ぢゃなくて良いよ」 しゅう「はいっいやうん」 しゅうの言葉に二人は笑った。 こうして二人は付き合う事になったけど初めてのHはこの時から4ヶ月後です。次は付き合いだしてから初Hまでの4ヶ月を短くして書きたいと思います。 中々Hにいかなくてすいません。因みに初めてHしたときはお互い大泣きしました。お楽しみに〜 |
| こんばんわ〜更新したいと思います。 〜続き〜 そんな事があって俺達は付き合う事になったけど二人でイチャ②する訳でもなく普通に今までと変わり無く過ごしていた。 ゆう「おいしゅうこれはこうした方が効率良いぞ!!!」しゅう「そうっすねさすがはベテランの仕方はちがうねぇ〜」 ゆう「当たり前やろ」 みたいにバイト先では先輩後輩の関係、プライベートでは親友だった。変わったと言えばしゅうが恋人になったって事だけだった。それだけでゆうは幸せだったしHしたくないと言えば嘘になるけど、元々ノンケだった奴に深入りさせてはいけないと自分に言い聞かせていた。 そんなことが続いていたが一ヶ月してぐらいの時ゆうがバイトに行こうと起きると、頭が重くフラフラしていた。熱を測ると38.2度あった。バイトを初めて休んだのだ。 午後2時頃ケータイの着信音で目が覚めた。 ♪♪♪♪♪ メールだった 相手はしゅうだった!!!! <お疲れ〜休んでるところごめん↓↓熱大丈夫???今日はゆっくり休んでまた元気な顔みせてなぁ〜しんどいだろうから返事は良いから〜では☆★> みたいな内容だった。 めちゃ嬉しくてメールじゃなく電話してしまった!!!!しゅう「しんどいから返事良いって送ったやんか」 ゆう「だから電話にしたんやん」 しゅう「ばかってか早くねなくちゃあかんやんか」 ゆう「そうやなじゃあ寝るわ」 しゅう「おやすみ」 疲れていたのかすぐに寝てしまい目が覚めたのが次の日の朝だったf^_^; しゅうにメールした <昨日はありがとう大分治ったよ> (それはよかったでもまだ無理しちゃいけんよ) <ありがとう、心配かけてごめんな> (彼氏の心配するのは当たり前ぢゃんてか学校行ってきます) <わかった気をつけてな> 次の週からゆうはバイトに復帰した。 変わりなく3ヶ月が過ぎた(早) ある日二人でしゅうの家で話してた時いきなり しゅう「ゆう君俺達付き合ってるのにHしてないよね。やっぱり男同士やから???」 ゆう「しゅうと付き合いだした時俺が決めたんや。俺からは絶対誘わんって」 しゅう「何で???」 ゆう「元々ノンケのしゅうにこっちの世界に深入りさせたら悪いとおもったからや」 しゅう「俺の気持ちも考えんで勝手に一人で決めんでよ!!!俺はゆう君とやりたいとずっと思ってたんやで」 ゆう「ごめんな じゃあやろうよ!!!!今から」 しゅう「やろ②」 一回きらせてもらいます。 次からやっとHです。 |
| 続き楽しみっす |
| こんばんは〜明日仕事が久しぶりに休みなんで更新したいと思います。ともさんどうもありがとうございますp(^^)q今回からエッチな話です。実は今俺の隣にはしゅうがいるんです↑↑二人で思い出を形として残せるようにと書き出した自己満足な体験談ですが読んでくれると嬉しいです。前置きが長くなりましたm(__)mすいません↓↓ 〜続き〜 しゅう「明日学校休みやし今日は泊まってゆっくりしようよ〜母さん夜勤やし〜」しゅうの母親は看護士で父親は単身赴任で家にはいない。中②に妹がいるが部屋離れてるし滅多に入ってくる事はないらしい(^O^)/ゆう「でも着替えないし」 しゅう「服とパンツやったら俺の使ったら良いやん、決定〜」 ゆう「分かった〜」 しゅうに圧倒され泊まる事にした。ゆうは親に電話で今日はしゅうの家に泊まると連絡した。 しゅう「お風呂どうする???」 ゆう「先入りやぁ〜」 しゅう「嫌〜一緒に入ろう」ゆう「そうするかぁ」 風呂でも二人とも勃起していた。今からする行為に期待と不安を持っていたと思う。 風呂から上がり部屋に戻りすぐに抱き合ってキスした。キスも初めてだった。しゅうのムスコをズボン越しに触るともう既にカチカチに起っていた。 ゆう「しゅうもう起ってるやん」 しゅう「ゆう君もやん」と触り返してきた。 しばらく触りあっていたが我慢が出来ず ゆう「脱がして良い??」と聞くと小さく頷いたので一気に脱がすと元気なチン②が現れた。 それを何も言わずにくわえてシャブった。 しゅう「あぁ〜ゆ、ゆうく…んやばい、気持ち良い〜」 強弱をつけたり、たまに先っぽを舌でペロ②舐めたりした。ペロ②する度にしゅうは、ぁんとか色っぽい声を出していた。 5分ぐらい舐めてるとしゅうが「ヤバイ〜イキそう〜〜口離して〜」と腰を引こうとしたので、お尻を持ち口を離さなかった。 しゅう「本間むり、出てしまう〜離して〜あぁ〜イク〜」 しゅうの物が少し大きくなったと思った瞬間勢いよく精子を俺の口に大量に発射した。俺はそれをゴクって飲み込んだp(^^)q しゅうはぐったりしていた。 |
| 少ししてしゅうの意識も戻った頃 ゆう「いっぱい出たなぁ〜気持ち良かったぁ???」 しゅう「やばい、病み付きになりそう。ってか俺の精子は???」 ゆう「飲んじゃった〜」 しゅう「えぇ〜あれって飲んでも体心配ないん???ってかまずかったやろ???」 ゆう「心配ないよ〜しゅうの精子やし美味しかったよ〜しかし出し過ぎやろ!!!何日分???」 しゅう「え〜そんなに多かった???昨日出したんやけどなぁ〜」 ゆう「お前って意外と淫乱なんやな」 しゅう「そんな事ないし↓↓てか次はゆう君の番やで」 と言って一気にズボンとパンツをずらして何も言わずにくわえて来た!!!! ゆう「俺は良いって、無理するな」 しゅう「無理ぢゃない!!俺だけ気持ち良くなるのは不公平やん」 そう行ってぎこちなくシャブった。 しかし時間がたつにつれ気持ち良くなって限界が近づいて来た。 ゆう「しゅう出そうや〜口離せー」 と言うと俺がしたのと同じ様にお尻を押さえ付け舐め続けられ我慢したが耐え切れずしゅうの口の中でイッテしまった!!!しゅうはそれを飲み込んだ!!!! ゆう「馬鹿吐き出せよ〜まずいやろ」 しゅう「やっぱりまずいんや〜」 ゆう「俺はしゅうが大好きやから平気なんや」 しゅう「じゃあ俺もそういう事なの」 ゆう「ありがとう」 終わった後しゅうがいきなり泣き出し 「ずっとこうなるのを想像してた本間嬉しい」 ゆう「自分勝手でごめんな」俺も自然と涙が出た。 しゅう「うぅん、俺の事思ってやんか」 裸のまま抱き合って1時間ぐらい泣き合った。今度はアナルも使おうって約束して裸のままいつしか寝てしまっていた。 これで初エッチ談は一応終わりです。アナルを使った時の事はまた次書きたいと思います。今に至るまで山越え谷越えだったんですがその事は希望があれば書きたいと思います。ではまた |
| 早く続編が見たいです。 |