Page 3234 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バイト先で出会った可愛い後輩〜出会い編〜 ゆう 06/10/23(月) 14:35 ┣バイト先で出会った可愛い後輩〜教育編〜 ゆう 06/10/23(月) 14:46 ┃ ┣Re(1):バイト先で出会った可愛い後輩〜教育編〜 貴久 06/10/23(月) 15:55 ┃ ┗バイト先で出会った可愛い後輩〜教育編②〜 ゆう 06/10/23(月) 20:40 ┃ ┗バイト先で出会った可愛い後輩〜しゅうの家で編〜 ゆう 06/10/23(月) 21:41 ┃ ┗バイト先で出会った可愛い後輩〜銭湯編〜 ゆう 06/10/24(火) 19:28 ┃ ┗バイト先で出会った可愛い後輩〜告白編〜 ゆう 06/10/25(水) 10:18 ┃ ┗Re(1):バイト先で出会った可愛い後輩〜告白編〜 とも 06/10/25(水) 17:34 ┗Re(1):バイト先で出会った可愛い後輩〜出会い編〜 タカシ 06/10/24(火) 0:05 ┗タカシさんへ ゆう 06/10/24(火) 0:18 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バイト先で出会った可愛い後輩〜出会い編〜 ■名前 : ゆう ■日付 : 06/10/23(月) 14:35 -------------------------------------------------------------------------
| はじめましてゆうです☆★初めて書くので読みにくいかもしれませんが読んでくれたら嬉しいです。これから書く事は俺が高③だったころの話です。 俺(以下ゆう)と後輩(以下しゅう)との出会いはゆうが高校生の頃バイトに行ってた飲食店 そこでゆうは高①の頃から働いている。ゆうは高校生では1番古い従業員だ。高③になった7月のある日いつもの様にバイトに行きタイムカードを押しているとしゅう「あの〜面接に来た橘ですけど」ゆう「あぁ〜ちょっと待ってくれる」 初めての会話だった。顔を見た時俺は今まで感じた事のない感情を感じたp(^^)q背が高くちょうどいい体型で体とは意外に顔は凄く可愛かった☆★☆★ |
| そんな事があった一週間後いつもの様にバイトに行き開店前のミーティングにそのしゅうの姿があった!!!! 主任「今日からバイトに来てもらう橘君だ皆色々教えてやってくれ、橘の教育係は岡田(俺)にしてもらう」 しゅう「はじめまして橘です今日からよろしくお願いします」とお辞儀をした。 主任「じゃあ今日も一日お客様全員満足して頂けるようよろしく」ミーティングはこの主任の決めゼリフで締め括られる。 ゆう「今日からよろしく岡田だ」 しゅう「こちらこそよろしくお願いします」 と言い業務開始。 まぁここで色々と教えたけど長くなるので省略させてもらいます。 |
| 続き書いてください!! |
| こんばんわ〜ゆうです。 貴久さんどうもっす。読んでくれてる人がいてめっちゃ嬉しいっす↑↑これからもよろしくっす。 続きです しゅうが来て一週間がたったしゅうも仕事を着々と覚え会話も質問、指導という会話は日々減って来ていた。そのかわりプライベートの事や学校の事(高校は別でした)や遊びの話が増えていった。 ゆう「家何処らなん???」 しゅう「〇〇の辺りっす」 ゆう「じゃあ俺ん家の近くやん 今度家庭訪問に行こうかなぁ〜」 しゅう「汚いから掃除しておきます今度の休みの日に是非来て下さいよ。色々話もしたいですし」 てな感じで遊ぶ約束をした。 |
| そして待ちに待った休みの日がやって来た約束した時に聞いた電話番号に電話した ゆう「もしもしゆうやけど今日何時頃に行こうっか???」 しゅう「まだ掃除中なんっす終わったら電話します」 ゆう「わかった」電話を切った 1時間後電話がなった しゅう「お待たせしました今掃除出来たので〇〇のサンクスまで来てくれませんか」 ゆう「分かった今から行くわ〜」 俺は原チャリでサンクスまで行くとしゅうはもう来ていた ゆう「ごめん待った????」 しゅう「俺も今着いた所っすよ」 そして俺達はしゅうの家に向かった しゅうの家で色々話した。ゆう「しゅうは今彼女とかいてるん???モテそうやからいてるわなぁ〜」 しゅう「それがいないんですよ〜ゆう君は???」 ゆう「俺もおれへんわぁ〜あぁ〜女ほしいわぁ」 ノンケを装って言った しゅう「俺はまだ早いですねぇ」などとたわいもない話をしてると楽しい時は時間は早く過ぎるもので7時を過ぎた頃だった ゆう「あぁ〜もう7時過ぎかぁ汗もかいたし家帰って風呂入りたいなぁ」 しゅう「えぇ〜もう帰っちゃうんですかぁ」 ゆう「だって風呂入りたいもん」 しゅう「じゃあ銭湯いきません???俺大好きなんですよ〜」 ゆう「行こう②」 心の中でガッツポーズしただって大好きな可愛いしゅうのチン②が見れるんですよ〜 銭湯編に続く |
| こんばんわ〜↑↑ゆうです続き更新したいと思います。なかなかHにならないけど気長に読んでくれたら嬉しいです。 ゆうとしゅうはチャリンコにニケツして銭湯へ向かうことにした。 ゆう「俺が前に乗るわ〜」 しゅう「いや俺が前に乗るっすよ〜ゆう君に前乗らせたら罰があたるっす。」 ゆう「そうかぁ〜???」 しゅう「だって先輩ぢゃないっすか」 ということで俺は後ろに乗らせて貰う事にした。 ゆう「しゅうが温泉好きって何か意外やな」 しゅう「そうっすか」 ゆう「だって家ではいったら良いって感じがしたから」 しゅう「何か落ち着くんすよね」 と話をしている内に銭湯に着いた。俺達は入浴券を買って受け付けに渡して更衣室へ向かった。 風呂に入った。しゅうに気付かれないようにしゅうの息子に目をやった。何と体に似合わず太さはあるけど長さは短く包茎だった。 あまり見てると変に思われるので目をそらした。 それから体を洗った。 洗う途中にしゅうに目をやるとしゅうの息子が勃起していてそれを必死に隠そうとしていた(笑)でも俺は知らない振りをしていた。 体を洗い終えて俺達は湯舟に浸かった。 ゆう「なぁ、しゅうって好きな人おるん???」 しゅう「はい、いますよ」 ゆう「へぇ〜どんな子???」 しゅう「年上の人で俺の事凄い可愛がってくれるし始めは憧れだったけど知らない内に好きになってました」 ゆう「そっか〜ってかそろそろ出よっか」 しゅう「はい」 ゆうはショックだったがその気持ちを隠して言った。そして二人は銭湯を後にした。 告白編に続く |
| 続きです。 俺達は銭湯を後にしてしゅうの家に向かっていた。 ゆうは気になって仕方がなかった。どうして風呂でしゅうが勃起してたのか、好きな人って誰だろうかと思えば思う程知りたくなっていた。 しゅう「気持ち良かったですねぇ〜また行きたいっす」 ゆう「また行こうだぁ〜しゅう原チャリの免許とるんやろ???」 しゅう「はい、誕生日が来たらとるっすよ」 ゆう「じゃあ原チャリでどっか遠くの温泉いこうだぁ」 しゅう「それ賛成〜ってかゆう君ってチン②でかいっすね〜俺小さいから羨ましいっす」 ゆう「まだ高①やから今から大きくなるよ、っつかあんだけたったら大きくなるなら問題ないやん」 言っちゃった〜(笑) しゅう「バレてたんですか???」 ゆう「バレ②やわっつか何でたってたん???」 しゅう「じゃあゆう君は好きな人が自分の目の前で裸で居たらどうなります???」ゆう「そりゃたつやろ」 しゅう「そんな感じっすよ」しゅうは小さな声で言ったゆう「意味分からんのやけど」 しゅう「だから俺ゆう君の事す」 ゆう「ちょっと待った」 俺はしゅうの言葉を止めたゆう「こういう事は先輩の俺が言わな罰があたるわ〜俺しゅうの事好きやで、会った時からずっと」 |
| 続きお願いします |
| もしかして、ゆうさんって悠って一文字ですか? もしかしたらクラスメートだったかも知れないので違っていたらすみません |
| 俺本当は裕也なので違います↓↓ごめんなさいm(__)m後しゅうも仮名です。 読んでくださってありがとうですp(^^)q話は本当なので |