| | はじめまして俺は172×58×29です。サイトで知り合った「ゆう」165×47×16とのことを書きます。俺とゆうはたまたま東京郊外の田舎の駅を使っていました。待ち合わせは平日の午後、ゆうの学校が終わってから。たまたま俺は平日休みの仕事だったから、こうなった。夕方農協の前で待ち合わせをした。俺が車で行くと、すんなり助手席に。ゆうが車に入るなり、フワッと香水のいい香りがした。時間もあまり無いので、どこに行く?なんて話をしたが、結局ラブホになった。郊外には車で部屋に行けるラブホがけっこうあるんだけど、地元は嫌だねってことで片道1時間位のドライブになった。部屋に入るとゆうはすぐにベットにダイブした。ゆうのリクエストで持ち込んだホモビデオをセットした。二人でベットに腰掛けてホモビを見る。ゆうはほとんど無言でズボンを下ろして珍をしごき出した。俺はゆうの後ろ側にまわり、背中からそっと抱き寄せた。ゆうの首筋にキス。ちょい長いサラサラの髪からはシャンプーのいい香り。俺はゆうのシャツを脱がすと背中から抱き締めて乳首を揉んだ。ゆは俺に完全にもたれてきた。ゆうの体温と香りを感じながらホモビを見る。ゆうは完全に俺に体重をかけてきた。俺も疲れてしまって、そのまま自分の方に一緒に引き倒した。俺は仰向けでゆうも俺の上に仰向けに乗りかかる。俺はゆうの下からすり抜けると服を脱ぎ、今度はゆうのズボンとパンツを脱がした。ゆうを仰向けにして俺が上にのしかかった。キスをした。舌を絡めた長いキス。ホモビの内容もちょうどイッたみたいだった。ゆうはいつもエッチの時はマグロ状態だ。自分からは何もしない。が、嫌なら抵抗をする。しない時はOKなのだ。ゆうの珍をしゃぶる。顔は気持ちよさげになっている。乳首を舌で転がすようにキス。手で珍をしごく。ゆうがイクと一言。かなり飛んだ。ティッシュで拭くと、ゆうはすぐにうつぶせになり、お尻を向ける。次は俺の番ってことだ。ローションで穴をほぐして、いざ挿入。俺はバックスタイルを崩して体重をかけて背中に乗ってエッチするのが好きな体位で、ゆうも重さを感じるのが好きだと言う。俺はゆうのサラサラ髪が好きなんで髪の香りを感じながら髪、首筋、背中とキスをする。たまにゆうの顔を後ろに向かせてディープキス。ゆうのくびれと俺のお腹がぴったり合体。相性が良いのかとても良く合う。フィニッシュ!俺はゆうに全体重をかけて生で出した。ゆうがあったかい。と一言。
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