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 ▼久しぶりの・・・  大学生 06/10/22(日) 23:54
   ┣Re(1):久しぶりの・・・  たくみ 06/10/23(月) 8:22
   ┗Re(1):久しぶりの・・・  ともくん 06/10/29(日) 19:19

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 ■題名 : 久しぶりの・・・
 ■名前 : 大学生
 ■日付 : 06/10/22(日) 23:54
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   僕は大学1年生。初体験は今年の7月下旬・・・。初体験の後その人とは付き合ったけれど、すぐに別れた。それから月日が経ち10月・・・掲示板で知り合った28歳のガッチリ系タチの坊主の人(以下K)。朝からメールして何度もやり取りして顔の画像を交換して夜に僕の家で会うこととなった。家で会うということはもちろんやることはひとつしかない・・・。そしてKは家の近くまで来るまできた。車を近くの駐車場にとめてもらって、そして家に来た。経験の少ない僕はノンケの友達しか家に入れたことがないのでかなり緊張した。初めてKを直接見ると画像よりもかっこよかった。家に入ってからは今までの恋愛話などした。僕はKの近くにいるだけでチンコはビンビンだった。彼Kそれに気づいていたのかわからないが僕の後ろににきてぎゅっと抱きしめてくれた。ガッチリ体系のKに抱きしめられてとても温かかった。僕の胸の鼓動が高鳴る・・・。
僕『・・・もうたっちゃいました』
と照れながら言うと、
K『何で?』
と聞いてきたので、
僕『Kさんといると緊張しちゃって・・・』
と答えたら、Kはゆっくりと僕の顔に近づけてきて優しくキスをしてきてくれた。久しぶりのキス。それから舌を絡めたりして久しぶりのキスを楽しんだ。キスをしながらKは僕のズボンの上からチンコを触ってきた。声を出したくてもキスをしていて出せない。すでにビンビンだった僕のチンコから先走りの汁が出でいた。
K『そろそろベットに行く?』
僕『うん』
お互いパンツとTシャツになり、Kがベットに仰向けに寝て僕はKの上にまたがってまたキスをした。Kはキスをしながら僕のチンコを触ってくる。僕も欲望が抑えきれずパンツ上からKのチンコを触った。Kのカリは普通だったがサオの部分が太い。経験の少ない僕にとって今までで一番でかかった。Kはとうとうパンツに手を入れてきて直接触ってきた。僕もKのパンツに手を入れた。Kのチンコは予想通りでかくてしかも黒い大人のチンコだった。僕は我慢できずに、
僕『しゃぶってもいい?』
と聞くと、
K『いいよ』
と言ってくれたので、僕はパンツを脱がしてしゃぶり始めた。今までの人と比べたら全然でかかったのでしゃぶるのも苦労した。
K『気持ちいいよ』
と言われたので、僕は今まで以上に激しくしゃぶった。するとKは、手を激しく上下させながら僕の乳首も触ってきた。感じたことのない乳首だったが、かなり気持ちよかった。
僕『止めて・・・あっ、あっ・・気持ちいい』
しかし、Kは止めてくれずさらに激しく僕の体をいじめる。そして、僕はもう彼のチンコを入れてほしくてたまらなかった。そして僕は恥ずかしかったけれど、Kに頼んだ。
僕『・・・入れてほしいなぁ 照』
K『入れちゃっていいの?』
Kがこう聞くのも当然だった。僕はアナルの経験は1回しかなかったからだ。
僕『だって、Kさんのチンコがほしいんだもん。でもやさしくしてね』
K『もちろんやさしくやるよ。』
Kはローションを出した。
K『仰向けになって。』
僕は怖かったけれど、なぜか楽しみだった。しかし、Kが人差し指から入れてくると、久しぶりだったのでやっぱり痛くて辛くなった。
僕『痛いですっ。もう少しやさしくしてください。』
Kはやさしくゆっくりとアナルを慣らしてくれた。
K『もう大丈夫?結構ほぐれたよ。』
僕も慣れてきたので、
僕『早くKさんのチンコがほしいです。合体したいです。』
K『わかった。じゃあ自分で入れてきて。』
と言って、Kは仰向けになった。僕はKをまたいでローションをたっぷりつけてKのチンコを入れた。サオが太くてかなり痛かった。
僕『まだ痛いからこのままでいい?』
K『いいよ』
僕はチンコが入ったままKの体に顔をうずめた。
K『大丈夫?無理しなくていいんだよ。』
僕『大丈夫ですよ。もう少し慣らさしてください。』
すると、Kはキスをしてくれた。舌を絡めてかなりディープなキスだった。僕の体はKのものになっていた。上も下もKに満たされている。キスをすると、どんどん自分自身がエロくなっていく。キスしながら自然と体が動いていく。
僕『あっ、あっ、気持ちいい。Kさんのチンコでかくて気持ちいい。』
K『俺も気持ちいいよ。俺も動いていい?』
僕『いいですよ。』
Kは腰を動かしてきた。
僕『あっ、あっ、あん』
K『気持ちいいかい?Aのお尻は締まってるね。』
僕『僕も気持ちいいです。』

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):久しぶりの・・・  ■名前 : たくみ  ■日付 : 06/10/23(月) 8:22  -------------------------------------------------------------------------
   つづき、楽しみです。よろしく。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):久しぶりの・・・  ■名前 : ともくん  ■日付 : 06/10/29(日) 19:19  -------------------------------------------------------------------------
   ▼大学生さん:
>僕は大学1年生。初体験は今年の7月下旬・・・。初体験の後その人とは付き合ったけれど、すぐに別れた。それから月日が経ち10月・・・掲示板で知り合った28歳のガッチリ系タチの坊主の人(以下K)。朝からメールして何度もやり取りして顔の画像を交換して夜に僕の家で会うこととなった。家で会うということはもちろんやることはひとつしかない・・・。そしてKは家の近くまで来るまできた。車を近くの駐車場にとめてもらって、そして家に来た。経験の少ない僕はノンケの友達しか家に入れたことがないのでかなり緊張した。初めてKを直接見ると画像よりもかっこよかった。家に入ってからは今までの恋愛話などした。僕はKの近くにいるだけでチンコはビンビンだった。彼Kそれに気づいていたのかわからないが僕の後ろににきてぎゅっと抱きしめてくれた。ガッチリ体系のKに抱きしめられてとても温かかった。僕の胸の鼓動が高鳴る・・・。
>僕『・・・もうたっちゃいました』
>と照れながら言うと、
>K『何で?』
>と聞いてきたので、
>僕『Kさんといると緊張しちゃって・・・』
>と答えたら、Kはゆっくりと僕の顔に近づけてきて優しくキスをしてきてくれた。久しぶりのキス。それから舌を絡めたりして久しぶりのキスを楽しんだ。キスをしながらKは僕のズボンの上からチンコを触ってきた。声を出したくてもキスをしていて出せない。すでにビンビンだった僕のチンコから先走りの汁が出でいた。
>K『そろそろベットに行く?』
>僕『うん』
>お互いパンツとTシャツになり、Kがベットに仰向けに寝て僕はKの上にまたがってまたキスをした。Kはキスをしながら僕のチンコを触ってくる。僕も欲望が抑えきれずパンツ上からKのチンコを触った。Kのカリは普通だったがサオの部分が太い。経験の少ない僕にとって今までで一番でかかった。Kはとうとうパンツに手を入れてきて直接触ってきた。僕もKのパンツに手を入れた。Kのチンコは予想通りでかくてしかも黒い大人のチンコだった。僕は我慢できずに、
>僕『しゃぶってもいい?』
>と聞くと、
>K『いいよ』
>と言ってくれたので、僕はパンツを脱がしてしゃぶり始めた。今までの人と比べたら全然でかかったのでしゃぶるのも苦労した。
>K『気持ちいいよ』
>と言われたので、僕は今まで以上に激しくしゃぶった。するとKは、手を激しく上下させながら僕の乳首も触ってきた。感じたことのない乳首だったが、かなり気持ちよかった。
>僕『止めて・・・あっ、あっ・・気持ちいい』
>しかし、Kは止めてくれずさらに激しく僕の体をいじめる。そして、僕はもう彼のチンコを入れてほしくてたまらなかった。そして僕は恥ずかしかったけれど、Kに頼んだ。
>僕『・・・入れてほしいなぁ 照』
>K『入れちゃっていいの?』
>Kがこう聞くのも当然だった。僕はアナルの経験は1回しかなかったからだ。
>僕『だって、Kさんのチンコがほしいんだもん。でもやさしくしてね』
>K『もちろんやさしくやるよ。』
>Kはローションを出した。
>K『仰向けになって。』
>僕は怖かったけれど、なぜか楽しみだった。しかし、Kが人差し指から入れてくると、久しぶりだったのでやっぱり痛くて辛くなった。
>僕『痛いですっ。もう少しやさしくしてください。』
>Kはやさしくゆっくりとアナルを慣らしてくれた。
>K『もう大丈夫?結構ほぐれたよ。』
>僕も慣れてきたので、
>僕『早くKさんのチンコがほしいです。合体したいです。』
>K『わかった。じゃあ自分で入れてきて。』
>と言って、Kは仰向けになった。僕はKをまたいでローションをたっぷりつけてKのチンコを入れた。サオが太くてかなり痛かった。
>僕『まだ痛いからこのままでいい?』
>K『いいよ』
>僕はチンコが入ったままKの体に顔をうずめた。
>K『大丈夫?無理しなくていいんだよ。』
>僕『大丈夫ですよ。もう少し慣らさしてください。』
>すると、Kはキスをしてくれた。舌を絡めてかなりディープなキスだった。僕の体はKのものになっていた。上も下もKに満たされている。キスをすると、どんどん自分自身がエロくなっていく。キスしながら自然と体が動いていく。
>僕『あっ、あっ、気持ちいい。Kさんのチンコでかくて気持ちいい。』
>K『俺も気持ちいいよ。俺も動いていい?』
>僕『いいですよ。』
>Kは腰を動かしてきた。
>僕『あっ、あっ、あん』
>K『気持ちいいかい?Aのお尻は締まってるね。』
>僕『僕も気持ちいいです。』
すごくエロいです。続きおねがいします。

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