Page 3220 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼義弟と… 竜介 06/10/19(木) 3:22 ┗義弟と…② 竜介 06/10/19(木) 3:48 ┗義弟と…③ 竜介 06/10/19(木) 4:07 ┣Re(1):義弟と…③ ゆう 06/10/19(木) 4:13 ┗義弟と…④ 竜介 06/10/19(木) 4:27 ┗義弟と…⑤ 竜介 06/10/19(木) 4:47 ┣Re(1):義弟と…5. sin 06/10/19(木) 7:25 ┃ ┗Re(2):義弟と…5. たいき 06/10/19(木) 9:24 ┗義弟と…⑥ 竜介 06/10/20(金) 0:21 ┣Re(1):義弟と…⑥ かい 06/10/20(金) 1:05 ┣Re(1):義弟と…6. 貴久 06/10/20(金) 16:09 ┣Re(1):義弟と…⑥ たぃき 06/10/20(金) 17:46 ┗義弟と…⑦ 竜介 06/10/21(土) 2:35 ┗義弟と…⑧ 竜介 06/10/21(土) 2:56 ┗義弟と…⑨ 竜介 06/10/21(土) 3:14 ┗Re(1):義弟と…⑨ まさ 06/10/21(土) 16:46 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 義弟と… ■名前 : 竜介 ■日付 : 06/10/19(木) 3:22 -------------------------------------------------------------------------
| 初めて書きます。俺は両親が離婚してて腹違いの兄弟が居ます。高校生の弟が二人。俺は実兄とともに母親に育てられたんで、異母兄弟(弟)とは一緒に暮らしてません。ただ、父親の家にも行くんで弟達とも普通の兄弟に近い感覚でした。従兄弟みたいな感覚かな? 因みに俺は178*59*21。弟は上が172*58*18で、下は180*60*17の。二人ともスポーツしてるんで良い体してます(笑) 特に下の弟(裕也)の方が俺になついてて、俺が泊まりに行くと裕也の部屋に寝てる。 ただちょっと理解しにくいと思うんだけど、こんな家庭環境なもんで、こうして弟達と普通に会うようになったのは俺が二十歳になってからだから、この時もまだお互い探り探りみたいなところもあったんだよね… 裕也は最近はバイクの事とか?進路の事とか?で色々メールでも連絡を取ったりするし、服装も俺と似てるんで気が合って可愛かった。 前振りが長くてすみません。そろそろ本題に入ります(笑) 親父夫婦が一週間旅行に行くと言うので、子守り?を頼まれて親父が居ない間、俺が親父の家に泊まる事になりました。今までは、泊まるって言っても、酒を乗んだからとかで一泊しかしたことはなかったんす… |
| 俺も夏休みだし、弟達も夏休みだったんで遊びにでも連れてくかなー、なんて考えながらも、やっぱり少しだけ楽しみにしたりしてました(笑) 初日はご飯連れてった位で家に帰ってきました。 風呂でも…と思って、風呂を沸かして、弟達に先に入らせました。先に上の弟(雅也)から入ったみたいだったけど、風呂上がりはボクサーパンツだけで部屋をウロウロ… 俺:「服ぐらい着ろよ(笑)」 雅也:「うるせー親父も居ないし良いじゃん(笑)」 って。初めてまじまじと見たけど、腹筋も割れてて良いからだでした…ボクサーのモッコリも大きめな感じ… 続いて裕也も出てきて、ボクサーだけ(笑) 裕也は俺よりも背が高い…体は雅也程じゃ無いけど適度に筋肉も付いてて、俺好みの体してた(笑) 最後に俺が風呂に入った。俺もボクサーだけで出て来た。 裕也:「兄ちゃんの体凄いねー。でも毛が薄い(笑)」だって。 因みに俺もスポーツしてるんで体には自信ある方…毛は少ないけど… そうこうしながら居間で話しをしていると、 裕也:「親父も居ないし居間のテレビでエロビみたい!」 雅也:「いいねー、自分の部屋のじゃ小さいもんなー」 裕也:「じゃ雅也の上から持って来てー」 |
| 年子の兄弟だからオープンなのかな…と思いながら俺もエロビ鑑賞に参加(笑) 再生が始まると二人とも何故か静かになり画面を凝視。三人ともソファで見てたんだけど、俺はやっぱりエロビよりも弟達のチンコが気になって(笑) エロビ自体、モザイク強くて俺は興奮しなくて… まずは雅也から。やっぱりビンビンになってた。隠す事もなくパンツの上から軽くしごいてた。 俺もそれを見て、不覚にもビンビンに… 裕也を見てみるとやっぱりビンビン(笑)雅也のも大きめだったけど、身長の差なのかな?裕也のは更に大きくて、こちらも隠すことなくパンツの上から亀頭を刺激してた。 裕也:「竜介兄ちゃんのでかそうだねー」 俺:「お前よりは大人だからな…」 と、あまり興味無さそうに答えておいた… 雅也:「俺我慢出来ないから部屋行くね!おやすみー。居間汚すなよー」 俺:「こんなとこでするわけねーだろ(笑)おやすみ」 結局、裕也と二人きりに。また暫く画面に集中してた…。俺は眠くなってあくびをしていると、 裕也:「俺達もそろそろ寝ようか?」 俺:「そうだなー部屋行くか!これ以上見たらお前我慢できなくなんだろ(笑)?」 とか言いながら裕也の部屋に戻った。 |
| 続きお願いしますo(^-^)o |
| 俺はいつもは泊まる時は裕也の部屋だったんだけど今回は親の部屋で寝ようかなって思ってた。でも、裕也が何故かそれを拒んだのでこの日も裕也の部屋で寝る事に… 部屋に戻ってから、俺が自分の分の布団を取りに行こうとすると(いつもは親がやってくれる) 裕也:「面倒だから一緒に寝れば良いよー。兄弟だし平気っしょ?」 俺:「んー、今日は遅いしな(笑)」 裕也の可愛い笑顔にやられてしまった。基本的に年下ってあんま興味無かったんだけど、裕也は顔は、かなりイケメンで私服で居たら高校生には見えないかも。時折見せる高校生らしいところが可愛いのかな… 布団に入ってからも色々話しをしているうちに下ネタに… 裕也:「兄ちゃんってちんちん大きいよねー」 俺:「お前も高校生にしちゃでかいしまだ大きくなるよ。それにパンツの上からしか見てないからよくわからん!」 と、言うと… 裕也がいきなり布団から出て、パンツを脱いだ… 裕也:「じゃ見て?大きい?」と。ちゃんと皮も剥けてて、大きさは10センチはあったと思う 俺:「んーやっぱり大きいな(笑)」 裕也:「よく言われる(笑)兄ちゃんのも見せて!」 俺:「お前は勝手に脱いだんだろ?俺のは今度な!」 |
| 正直、弟のチンコを見て反応しかけちゃってたんで恥ずかしくて断った… すると、ベッドで寝てる俺の腕を掴んで 裕也:「じゃ無理矢理見る!」 俺:「馬鹿やめろよ(笑)」初めは冗談だと思い笑ってたけど、本気だったみたいで…俺よりも背も高い弟には悔しかったけど力では勝てませんでした。 俺の抵抗も虚しくパンツを下ろされてしまい俺もその時には諦めてたけど… 裕也:「やっぱりでっけー!さすが年上だね。可愛い顔してズル剥けだし」 年下のくせに…と思いながらも 俺:「もう見ただろ?早く手離せよ!」 裕也:「やだね!俺のお願い聞いてくれるなら手離してあげる」 俺も、こんな格好で居るのが恥ずかしくて、よく考えず適当に 俺:「分かったよ!約束するから!」 裕也:「よし(笑)じゃ約束だね!」 と、すぐに解放してくれた…。弟にちんこを見られた恥ずかしさよりも、弟に押さえ付けられた恥ずかしさが強かった…すぐにパンツをはこうとすると 裕也:「駄目だよ。俺もまだ裸だし!お願いはなんでも聞くんだよね(笑)?」 と…。よく見ると裕也もまだ裸で、心無しかチンコが半起ち?になってた |
| 興奮!早く続きお願いします。 僕もこんな弟欲しい(笑 |
| 続きお願いします |
| ありがとうございます!続きです! 半起ち?の裕也のちんこを見て俺も反応しそうになってると、 裕也:「俺のちんこもっと見て?」 俺:「うん…」 俺がまじまじと見ると、裕也は自分でちんこをいじりはじめた。すぐにビンビンになって、年上の俺もびっくりする位で…18センチ位かな?亀頭も大きくて長いだけじゃなくて太いちんこだった… 裕也:「俺の勃起したちんこどう?大きい?」 俺:「うん…」 完璧に裕也のペースにはまり俺もどうしたら良いか分からずにいた…。でも、俺のちんこも裕也のビンビンちんこを見た刺激で起ってて… 裕也:「兄ちゃんのも起ってるよ?俺の体で興奮してんの?」 俺:「溜ってるだけだよ!」 とか訳の分かんない言い訳しといた… 裕也:「俺のちんこ触って?」 俺:「少しだけだからな!」 と、しごいたりせず握るだけにしておいた。ガチガチに固くて太くて…余計に興奮したゃったけど、弟にこんな事してる自分が恥ずかしくて多分真っ赤になってたと思う…裕也の顔を見る事も出来なくて。 少し裕也のちんこ握ってこれ以上はまずいって思い、 俺:「もう終わりな!そろそろ寝ような!」 と、精一杯のブレーキをかけた… |
| 続きお願いします! |
| 続き書いてください!お願いします。 |
| 続きお願いします |
| 裕也:「無理!こんなにちんちん起ってたらこのまま寝れない!」 俺:「じゃオナニーでもして寝ろよ!」 と、また兄貴らしく冷静なフリをしたけど… 次の瞬間、裕也の顔が俺の目の前に来たと思ったら、そのままキスされた。俺は驚いて突き放した。 俺:「お前彼女居るだろ!これ以上は無理だって…」裕也:「関係ねーよ。それに兄ちゃん俺の体見て勃起してたじゃん。エロビ見てる時も俺の体見てただろ?俺、バイだし兄ちゃんに初めて会った時からタイプだって思ってたから、今日はチャンスって思ってかまかけてたんだよ!」 俺は焦った…年下の弟に全部見抜かれてたなんて。それに俺も初めて会った時から裕也はタイプだった。年下じゃなかったら完璧かも…って思ってたから。しかも、顔も良くて体も良いなんて…。弟じゃなければ俺の理性も無くせるのに…って一瞬で色々考えて、 俺:「俺もバイだよ。でもお前は俺の弟だから…駄目だよ。」 裕也:「…」 俺:「寝るぞ。早くパンツはけよ(笑)な?」 また無理して兄貴ぶる俺。ちんこも落ち着いてしまってた… 裕也:「兄弟なんて関係ねー。兄ちゃんが本当にその気ないか確かめる!年下だからってガキ扱いすんな!」 |
| と、強い口調で言うなり、既に横になって仰向けになってる俺の上に乗り両手を押さえ付けられた… 俺:「もう辞めろよ!」 裕也は無視して、強い力で押さえ付けた状態のまま、俺の首を舐めはじめた…そのまま耳まで舐められ… 俺:「ん……」 俺は声が出ない様に精一杯我慢した。弟にこんな事されて、興奮するなんて恥ずかしくて…一度穿きなおしたパンツに先走りが付いちゃう位にちんこもビンビンになってしまった… 裕也はそのまま俺のちくびを舐めはじめた激しくじゃなくて女のおっぱいを舐めるみたいに優しく舐めてくる。 俺:「んー…」 裕也:「兄ちゃん?感じてるなら声出してよ。その方が俺も感じるから。」 俺は、この時はバイって既に自覚してたけど、男とは扱き合い程度しか経験がなくて、女には完全Sなので、攻められて興奮してる自分に初めて気付いた… 俺:「もう良いだろ…?」裕也:「駄目。これからじゃん!兄ちゃん攻めるの興奮する。可愛い過ぎだよ。さっきから顔赤いよ?そろそろ素直になってよ。」 俺:「うるせー…」 裕也:「体は興奮しまくりなのにね(笑)」 また上半身を舐め回されて俺はヘロヘロに… 俺のお腹には裕也の固くなったちんこが当たる… |
| 裕也の攻めがとまったと思ったらそのままキス…。今度はディープで…。俺からも我慢出来なくて舌を絡めた。その瞬間裕也は押さえ付けてた手を緩め、俺の上から移動して添い寝の形に。俺に腕枕をして抱き寄せられた… 裕也:「やっと素直になった…。ずっとこうしたかった…。可愛いよ」 俺:「可愛いって言うな…」 小声で答えた。 裕也:「年なんか関係ないし、俺が可愛いって思うんだから良いじゃん!」 俺:「うるせー…」 どんどん小声に… 裕也:「兄ちゃん?俺のちんこ触ってみ?さっきよりビンビンになってる(笑)」そっと、俺の手をとり自分のちんこに…そのまま手を重ねた状態てちんこをしごかせた… 裕也:「すげー気持ち良い…」 重ねて居た手を離して裕也の手が今度は俺のちんこに… 俺:「ん…」 裕也:「すげービンビン。しかも先走りでパンツ濡れてるし(笑)」 俺:「…」 そのまま裕也の手は俺のパンツの中に…。先走りを亀頭に伸ばされ、亀頭を攻めて来る…優しい攻めかたで先走りがまた溢れるのか分かる。裕也にも同じことをしてあげた。パンパンにはった亀頭を攻めると裕也のちんこからも先走りがどんどん溢れて来る… |
| 興奮する☆ |