Page 3206 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼★高校生活★5 虹太 06/10/14(土) 21:16 ┣★高校生活★6 虹太 06/10/14(土) 22:47 ┗★高校生活★7 虹太 06/10/14(土) 23:30 ┣Re(1):★高校生活★7 とも♪ 06/10/15(日) 0:28 ┣Re(1):★高校生活★7 いのいの 06/10/15(日) 1:40 ┣Re(1):★高校生活★7 18歳 06/10/15(日) 8:08 ┣Re(1):★高校生活★7 kame 06/10/15(日) 11:15 ┗Re(1):★高校生活★7 かずま 06/10/16(月) 23:08 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ★高校生活★5 ■名前 : 虹太 ■日付 : 06/10/14(土) 21:16 -------------------------------------------------------------------------
| 遅くなってすみません!俺と同じく受験生がいてなんか嬉しいっす☆笑 感想とかもくれてありがとうございます!! でもやっぱりメールは遠慮させてください↓ごめんなさい。 続き! その日の放課後、俺はいつも通り部活に出た。一応中学ん時もテニスやってたから、同学年では1番上手いんす☆笑 【全部で5人しかいないけど....】 この時は3年が引退試合を控えてた5月後半で、俺ら後輩は球出しやらボール広いとかをやってたけど、俺だけたまに打たせてもらえた。【3年とやってもフツーに打てたんで。。プチ自慢ですね。笑】 でもやっぱり後輩だから、いじられるわけで.......。先輩達は無理な球出しして俺が出来ないのを見ながら 「そんくらいとれんだろ〜」見たいな事を冗談っぽく言ってきます。 先輩「取れなきゃシャワー室で裸踊りだからな!笑」 俺「いや、それは勘弁してくださいよぉ〜↓」 .....そんな時!俺を救ってくれるのが拓哉さん!!もうマジで神!!笑 拓「じゃあお前らも俺と試合して勝てなかったら、校庭で裸になって女子の名前叫べよ?」 先輩「いやー、じゃやめときます。笑」 みたいなのが常。こんな感じで、後輩もかわいいし、先輩は楽しいし、同年代も俺だけ打たせてもらってるのを軽く嫉妬してるの以外ではめっちゃ仲良いしで、最高の部活っす★笑 その日の部活が終わった後、片付けを1年がやるんですけど、俺は部活中特別扱いされてる代わりに片付けに参加する事になってるんで、いつも通り片づけをやってました。そこで、ちょっと遠くから拓哉さんが 拓「虹太!今日うち来ねえか!?」って叫びました。 俺「今日っすか!?笑 んー、たぶん大丈夫っす!!」 明日は土曜で部活はたまたま顧問の先生の都合で午後からだったんで、おっけーしました。ていうか多少無理しても行きますが。 実は何度か拓哉さんの家には行ってるんで、誘われたこと自体に対してはあんまりびっくりしませんでしたが、初めて誘われた時は最強にドキドキしました。笑 拓「じゃあ着替えたら玄関来いよー!」 俺「はーい!」 と、フツーに返事しました。でもまあやっぱり相当嬉しいわけで。後輩に 「先輩ニヤニヤしてる....」って言われちゃいました。笑 ちなみに俺は先輩にはM寄りですが、後輩に対してはドSっす。笑 別に猫かぶってるとかじゃないけど、なんかそうなってます。。 片づけが終わり、急いで更衣室で着替えて、玄関に向かった。そこにはチャリにまたがってる拓哉さんがいた。 拓「遅せーよ」 俺「す、すいません!」 拓「ま、いーけど。乗れよ」 そう言われて、2ケツして先輩の家に向かいました。『先輩背中広いなー。いいなー』なんて思いながら椅子の下を掴んでいると、 拓「不安定だから腰に手ぇ回していいよ」 俺「え、でもハズいっすよ。。笑」 拓「何言ってんだよ!笑 いいから回せって」 俺「じゃあ...」 そう言って俺は先輩の腰に手を回した。 俺「先輩暖っけえ」 拓「だろ?笑 恋人みたいだな〜」 俺「.....そーすね」 拓「あ、照れてんの?笑 かわいいな★」 先輩は知らないけど、こん時の俺はめっちゃ赤くなってました....笑 俺「俺今日それ3回言われましたよ...嬉しくないっす↓」 拓「マジで?笑 いや、確かにお前顔は男だよ。でも仕草がかわいいんじゃん?」 俺「どっちにしろ嬉しくないっすよお↓ あ、先輩コンビ二寄りたいです」 拓「はいよー」 と他愛もない会話をしながら俺達は先輩の家に向かった。 キリがいいんで風呂入ってきます!!笑 |
| 先輩の家に着き、部屋に上がった。ちなみに先輩は3人兄弟の1番下らしいが、今は上2人が一人暮らしをしていて、父さんと母さんと暮らしてるらしい。 先輩の部屋はなんてーか......エキゾチック??笑 な感じ。観賞植物があったり、窓に簾?があったりして、全体として赤茶色な感じ。広さもまあまあで。 2人でウイイレやったり【テニス部なのに。笑】、お笑い観たりしてたけど、だんだん飽きてきた俺は、ベッドに横たわる先輩を横目に部屋を物色し始めた。笑 俺「先輩?」 拓「あ?」 先輩はケータイをいじりながら答えた。 俺「俺、エロ本が読みたいです★笑」 拓「お前....若いなあ。笑 でもこないだ掃除したときに全部処理しちゃったから今はねーよ」 俺「えー。。1冊もないんですか??」 拓「ない。残念だなー。笑」 俺「ビデオとかもないんですか??」 拓「お前な、人ん家来てビデオ観る必要ねーだろ」 俺「でもあるんですか??」 拓「あるけど見せない」 俺「はーい...」 『やっぱり先輩もあるんだあ』と思いながら、俺は物色を続けてた。すると 拓「.........佑輔来るってよ。良いか?」 俺「.......へ?」 拓「へ?じゃなくて。笑 鳥居が来るって。良いか?」 うおーーーーーーーー!!まじっすか!!!笑 でも平静を装う俺。 俺「佑輔さんが??俺は構いませんけど、全然面識ないですよ?笑」 拓「大丈夫大丈夫。お前のこと言ったら『あのかわいい子?全然良いぜぇ〜』って言ってたから」 俺「..........そーすか.....」 拓「落ち込むなって!笑 じゃあそう言っとくわ」 俺「てか佑輔さん家近いんですか?」 拓「ああ、チャリで10分くらいかな。同中だから」 俺「....えーーー!?同中なんですか!?知らなかった....」 拓「お前に言ってねーもん。笑 ま、とにかく来るってさ」 と、衝撃の新事実も発覚したが、それ以上に俺は学校最高級のイケメン先輩2人とともに夜を過ごす【大げさ。笑】のかと思うと、さすがにドキドキした。 30分位して、家のベルが鳴った。 拓「虹太取ってきてえ〜」 俺「俺っすか??笑 まあいいですけど」 俺は先輩の部屋から出て、玄関へ向かった。曇りガラス越しに人が見える。そしてドアを開けた。 佑「よ!」 俺「こんばんわっす!拓哉さん部屋にいますよ★」 佑「おっけえ〜。じゃ行こうぜ」 そう言われて、俺らは拓哉さんの部屋に入った。 佑輔さんは拓哉さんと家族ぐるみの付き合いらしく、お互いの親はお互いの子を家族同然に扱ってるらしい。 拓「おせーよ」 佑「わりー。のんびりし過ぎたわ。笑」 俺達はまたゲームを再開し、盛り上がっていた。佑輔さんが酒を買ってきていて、それを冷蔵庫に入れに行った。 佑「あとで飲もうぜ」 拓「ああ」 俺「........俺、お酒弱いんですよ↓↓」 そう、俺はホントに酒に弱い。ていうか、慣れてない。たまーに家族の誰かと飲むだけだから、チューハイ1本ですぐ赤くなるんです。。 佑「いいねー★飲ませがいがあって。笑」 とか話していると、佑輔さんが 佑「俺風呂入ってくるわー。虹太一緒に入るか??笑」 どっきーん!!笑 いや、でも俺下手したら勃っちゃうから遠慮しました。笑 俺「いやいや、良いです良いです。汗」 佑「うわ。先輩の誘い断るんだ。ふーん」 ってめっちゃ笑顔で言ってきました。これぞキラースマイルってかんじで.....。 俺「わかりましたよお」 佑「よし★てことで風呂借りるぜ」 拓「おう。優しくしてやれよ。笑」 佑「任せろ」 俺「なんの話っすか....笑」 佑「じゃ行こうぜ」 俺「はーい」 そして俺らは風呂場へ向かった。 |
| 『うわー、やっべえ緊張する....』 すでに上半身裸の佑輔さんが目の前に。 俺「すっげえ腹筋すね!ぼこぼこだー」 佑「だろ?ちゃんと鍛えてるから。お前も脱げよ。脱がしてやろうか?笑」 俺「自分で脱ぎますよ。笑」 と言ってるうちに先輩は全裸に。笑 ち○こを見ちゃうと俺のも勃ちそうなんで、なるたけ見ないようにしました。。 俺も意を決して全裸になり、先輩と一緒に風呂に入りました。学校の話とか、部活の話とか、女の子の話とか、とにかくいろんなことを話しました。すると 佑「お前彼女いんの?」 俺「今はいないです↓先輩もいないんでしたっけ?」 佑「うっせえーよ。笑 でもお前人気ありそうなのになあ」 俺「へへ、あざーす★」 佑「お前ち○こどんくらいなん?」 俺「.......いやいやいや、フツーのですよ。笑 何聞いてるんですか」 佑「ホントかあ?それが原因で彼女いなかったりして....」 俺「違いますよ!なんも問題ないですもん!」 佑「じゃあ見せろよ。笑」 .........しまった。墓穴掘ったし.....。 俺「ハズいからだめっすよ。笑」 佑「なんでだよ。いいじゃん男どおしなんだから」 そういって先輩は俺の目の前に自分の息子を突き出してきた。 ...........でけーーーーーーーーー!!!! まじでかい!!しかもズルむけ!!!俺は半分しか剥けてないのに....。てか他人の見るとでかく感じるもんだけど、おもわず 俺「でか!!」 って言っちゃいました。 佑「だろ?勃ったら18.6cmだぜ★」 俺「なんでそんなはっきりわかるんすか。笑 」 とか言いながら俺はじっくり見てた。 『あ、やべ、勃ちそ...』 佑「今度はお前の番だぜ?」 俺「いやいや、俺の先輩ほどでかくないし、やっぱハズいっすよお↓」 佑「だめ。見せろ」 そういって先輩は俺の腕を掴んで、俺を湯船から引き上げようとした。抵抗したけど、全然敵いませんでした.....。。 佑「お、いいもん持ってんじゃん!」 そういいながら俺の息子をソフトタッチしてきた! 『うおい!触るなし!!』と思ったが、口には出さず。身をくねらせて抵抗しました。笑 顔は真っ赤でしたね。。。 佑「やっべ。お前かわいい.....」 俺「触るのはナシですよ!俺勃っちゃいますよ?笑」 佑「じゃあ勃ったのも見せろよ」 そう言って先輩は俺の息子を握りました。 俺「いやっ.....先輩、マジだめですって!」 先輩は俺の言葉を無視し、上下にしごきだした。俺は脚に力が入らなくなってきて、先輩に寄りかかる形になってしまった。 俺「やだってえ...」 佑「だんだんでかくなってきたな★ 俺のも勃ってきた。笑」 そういう先輩の息子を見ると、ドクドクと脈打ちながら上を向いてきた。 佑「なあ、俺のも触って?」 俺「いやですよお....」 佑「いいじゃん、俺もお前にやってやってんだから」 .......頼んでないし!!!てかこの人良い人だと思ったら......鬼畜じゃん.....。 先輩は俺の左手を掴み、自分の息子に誘導してきた。まあ気持ち良いのは事実だし、俺はしぶしぶそれを握った。先輩は自分の手で俺の手を上下に動かした。 佑「あ〜、気持ちいーな」 俺は下を向いて黙ってた。いまだに先輩に寄りかかったまま。 俺「先輩....もうやめてくださいよ.....」 佑「えー、せっかく良いとこなのに?」 俺は脚がガクガクしちゃってまともに立てなかった。 佑「しょーがねーなー」 そう言って先輩は俺の息子と先輩の息子をくっつけた。 佑「俺の方がでかいな★笑」 俺「.....あたりまえっすよ」 佑「まあお前もなかなかだけどな。続きはまた今度な」 俺「......俺もう出ます。。」 そういって俺は風呂から出た。なんてーか....嬉しいと思いきやそうでもなくて、なんか罪悪感ってか、気まずさってか.....あんま良い気分じゃなかったっす。しかもなんか疲れた.....意外と長い時間やられてたもんで。 すぐに先輩も出てきて、俺らは服を着て拓哉さんの部屋に入った。部屋に行くまで佑輔さんが話しかけてくれてたけど、俺は恥ずかしくて顔を見れませんでした。。 いったん切ります!!やっと少しはまともなエロが出ました。笑 文章って難しいです。。感想とかもらえたら嬉しいっす★ じゃまた! |
| なんかドキドキしちゃいます♪続きが楽しみ☆ |
| スゲェ〜興奮!! 続きが気になる〜 受験生で忙しいとは思うけど 続きお願いします!! |
| 続き楽しみo(^-^)o 羨ましい体験だね☆ |
| サイコー!! ぜひまた書いてください |
| 同じ高校生として羨ましいヾ(^▽^)ノ 受験生がんばれ↑↑俺もゃけど(笑) |