Page 3204 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友人のアソコを… トシヤ 06/10/14(土) 4:02 ┣Re(1):友人のアソコを… ともくん 06/10/14(土) 10:09 ┣友人のアソコを…② トシヤ 06/10/14(土) 13:53 ┣友人のアソコを…③ トシヤ 06/10/14(土) 14:09 ┃ ┗Re(1):友人のアソコを…3. ともくん 06/10/14(土) 17:44 ┗Re(1):友人のアソコを… 睦 06/10/14(土) 17:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友人のアソコを… ■名前 : トシヤ ■日付 : 06/10/14(土) 4:02 -------------------------------------------------------------------------
| 初めて投稿します。下手な文章ですが気が向いたら読んでみて下さい。 この話は専門学校の時の僕と仲の良い友達ケイタとの出来事です。 専門学校に入学して同じクラスになったすぐにケイタと友達になり仲良くなった。 ケイタは地方から学校に入学した為、学校の寮に入っていて地元にいる彼女と遠距離恋愛中のノンケで見た目は嵐の相葉クンにそっくり。 僕は学校の近くに実家が有る為、家から車で通学してました。当時は男経験も無くて、普通に彼女もいました。 ケイタとは、ほぼ毎週末一緒に遊ぶ仲良しで、僕はケイタの事がいつしか好きになっていった。 ある週末、寮のケイタの部屋に泊まり、酒を飲んだり、TVゲームをして遊んだりして夜も遅くなったので寝ることにしました。 でも、ベットは1つしかなく一緒に寝ることにしました。 隣りで寝ているケイタが寝静まって、俺は寝付けずにいて、ケイタのチンチンを触ってみたくなり、気付かれないようにズボンの上からそお〜っと触っみた。 するとだんだんチンチンは大きくなり、僕は直接触ってみたくなりパンツの中に手を入れて、ゆっくりとシゴキ始めた。 ケイタは少しよがっていたが全然起きる気配がないので、調子に乗ってズボンとパンツを脱がしてシゴいたり、ついにフェラまでしてしまった。 |
| ▼トシヤさん: >初めて投稿します。下手な文章ですが気が向いたら読んでみて下さい。 > >この話は専門学校の時の僕と仲の良い友達ケイタとの出来事です。 > > >専門学校に入学して同じクラスになったすぐにケイタと友達になり仲良くなった。 >ケイタは地方から学校に入学した為、学校の寮に入っていて地元にいる彼女と遠距離恋愛中のノンケで見た目は嵐の相葉クンにそっくり。 > >僕は学校の近くに実家が有る為、家から車で通学してました。当時は男経験も無くて、普通に彼女もいました。 > >ケイタとは、ほぼ毎週末一緒に遊ぶ仲良しで、僕はケイタの事がいつしか好きになっていった。 > >ある週末、寮のケイタの部屋に泊まり、酒を飲んだり、TVゲームをして遊んだりして夜も遅くなったので寝ることにしました。 >でも、ベットは1つしかなく一緒に寝ることにしました。 > >隣りで寝ているケイタが寝静まって、俺は寝付けずにいて、ケイタのチンチンを触ってみたくなり、気付かれないようにズボンの上からそお〜っと触っみた。 >するとだんだんチンチンは大きくなり、僕は直接触ってみたくなりパンツの中に手を入れて、ゆっくりとシゴキ始めた。 >ケイタは少しよがっていたが全然起きる気配がないので、調子に乗ってズボンとパンツを脱がしてシゴいたり、ついにフェラまでしてしまった。 続きがあるなら、楽しみ! |
| ともくんありがとうございます!続きです。 ついにフェラをしてしまった。 僕は初めてのフェラだったけどケイタの事が好きだから一生懸命しゃぶった。 亀頭や竿、裏スジ、タマタマも丁寧にしゃぶった。 ケイタの大きなチンチンはしゃぶるたびにビクンビクンと波打ち、しばらくしゃぶっていると僕の口の中にはジワーっと我慢汁の味が広がった。 ケイタは相変わらず、夢の中の様で時折 『ぁん…ぁん…ぅん…はぁ』 と声を出しながら感じていた。 |
| ケイタが起きるかもという不安もあったけど、ここまで来たらもう後戻りできないので、さらにしゃぶり続けた。 チンチン以外にも唇と唇を重ねたり、シャツを捲って乳首を舐めたりした。 そして30分位しゃぶっているとケイタの声も少しずつ大きくなり、腰も自ら動かす位感じていて僕も更にスピードを上げてしゃぶり続けた。 そうしたら… 『ぁあ〜イクっ!!イクっ!!』 と言ってケイタは俺の口の中に大量の精液を放出した。 すごい量で僕はちょっとびっくりしたけど大好きなケイタの精子なので全て口の中で受け止めて、そして飲んだ。 ケイタ『トシヤ〜美味しかった?』 僕『!!!』 僕は驚いて声にならなかった。 ケイタは寝たフリをしていたみたい。 ケイタ『気持ちよかったよ!!』 僕『あっ!ぅん…』 |
| ▼トシヤさん: >ケイタが起きるかもという不安もあったけど、ここまで来たらもう後戻りできないので、さらにしゃぶり続けた。 > >チンチン以外にも唇と唇を重ねたり、シャツを捲って乳首を舐めたりした。 > >そして30分位しゃぶっているとケイタの声も少しずつ大きくなり、腰も自ら動かす位感じていて僕も更にスピードを上げてしゃぶり続けた。 > >そうしたら… > >『ぁあ〜イクっ!!イクっ!!』 >と言ってケイタは俺の口の中に大量の精液を放出した。 >すごい量で僕はちょっとびっくりしたけど大好きなケイタの精子なので全て口の中で受け止めて、そして飲んだ。 > >ケイタ『トシヤ〜美味しかった?』 > >僕『!!!』 > >僕は驚いて声にならなかった。 >ケイタは寝たフリをしていたみたい。 > >ケイタ『気持ちよかったよ!!』 > >僕『あっ!ぅん…』 すごくうらやましいけど、仲は大丈夫だったの?それが気になります。 |
| 続きが気になります |