Page 3193 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼仕掛けてみる… かい 06/10/10(火) 22:01 ┣仕掛けてみる…② かい 06/10/10(火) 23:00 ┃ ┣Re(1):仕掛けてみる…② 冬馬 06/10/11(水) 11:52 ┃ ┗気になる〜 だぃ 06/10/11(水) 17:33 ┣仕掛けてみる…③ かい 06/10/11(水) 20:44 ┃ ┣Re(1):仕掛けてみる…③ とも♪ 06/10/12(木) 0:58 ┃ ┗Re(1):仕掛けてみる…3. 貴久 06/10/13(金) 16:14 ┣仕掛けてみる…④ かい 06/10/13(金) 20:35 ┃ ┗Re(1):仕掛けてみる…④ とも♪ 06/10/13(金) 23:10 ┗仕掛けてみる…⑤ かい 06/10/14(土) 0:08 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 仕掛けてみる… ■名前 : かい ■日付 : 06/10/10(火) 22:01 -------------------------------------------------------------------------
| はじめまして! 俺ゎ17で高②です。簡単なプロフ〜170*56〜 こんな俺が、思いを寄せている後輩に仕組んだ罠について書きたいと思います。 俺は共学の高校に通う、普通の高校生をやってる。(軽く高校デビューしちゃいましたけど、普通だと思う(笑))因みに俺はバイです。 部活は屋外運動系に所属している。 入った理由は、カッコイイと思われたい!&先輩との出会いがあるかも!?でした(笑) しかし…、結局良い出会いもなく、先輩は引退した…。 その少し前には後輩がに入部していた。 〜後輩にも少し期待していた自分がいた〜 ……そして、新しい部員の編成が整い、部活内で対面式をした時、………後輩に一目惚れをしてしまった。 好きだ!っていう気持ちを抑え続けていたせいか、⑦月頃まで何の発展もしなかった。 しかし、夏休みに入り、部活も毎日のように入っていたので、飽きる程、顔を見る事ができた…。(飽きる事なんて…、有り得ないが…) ある午後からの部活が終わった時(午後からの部活が終わる頃には、学校に人はあまり居ない…)、狙っている後輩が一人、外のトイレへと入っていったのを偶然見かけた…。 【ここで俺に任務が下される…。】 今、偶然自分もトイレに入ったかのようにして、自然にメルアドを聞け! これが俺の任務だ。(この先、狙っている後輩をTとする) 俺:『小便漏れるぅ(汗) ぉ、Tも小便か?! 小便しとるこの間が一番落ち着く〜(笑)』 T:『ぁ、先輩!部活お疲れ様っす。 気持ちが安らぎますねぇ』 (この時の笑顔が萌え燃え(笑)) 俺:『お疲れぇ↑↑ってか、今日ゎいつもより………疲れた(汗) だからぁ、明日部活ねぇし、遊ばね?(笑)今日の打ち上げだぁぁ!』 T:『先輩…どんなテンションなんっすか…(笑) 俺ゎ辞めておき…………ませんょ!是非参加させてください(笑)』 俺:『よし! じゃぁ今日ゎもう遅い(あまり遅い時間ではなかったが…)で、後の事ゎメェルで連絡するから、メアド教えてたもれ〜(笑) ちょうどTのメアド知りたかったし↑↑』 T:『マジっすか?俺も知りたかったっすょ(笑) じゃぁ交換しましょう!』 〜第一任務……遂行〜 |
| なんとか自然(?)を保ったまま、メアドを入手する事ができた! 翌日、後輩と遊んだが、発展はなかったが、目に見えて仲が良くなった↑↑ アッという間に夏休みが終わってしまった(汗) ただ仲良くはなれたのだが……(笑) このままではイケない!っと思った俺。 土日のうちに、ちょっとした罠を仕掛けてやろうかと思った……(笑) 〜続く〜 |
| 続きまってま〜す! |
| 続きが気になります。お願いします(^O^)/ |
| コメントをありがとうございます。最初はHな話じゃなかったけれど、読んでくれて嬉しいです。 ある罠を考えた俺は、早速後輩にメェルで… 俺:『明日の土曜日にカラオケ行かへん?』 ………数分後。 T:『俺も遊びたかったんです。 誘ってくれてありがとうございまぁす↑』 まずは後輩との接触するチャンスを生み出した時、一歩一歩と罠に招いている事を実感していた(笑) …そして土曜日… カラオケの時間は、いつものように唄い潰した。っが、ここから先は未知の世界になろうとしていた(笑) 俺:『なぁ…、T。まだ時間あるし俺ん家にこぉへん?』 T:『マジっすか?先輩の家に上がってみたかったんすょ↑↑』 ここで、第一のミッション成功! |
| 気になる〜続き欲しいです |
| 続きまってます!! |
| 遅れてすいません。 家に誘う事が出来た俺は、天に召されるかのような気持ちだったが、そんな気分に浸っている時間が勿体無い!早く家に行きたかった。 〜20分後〜 T:『ここが先輩の家なんすか↑お邪魔しまぁす!』 俺はこの時点で、嬉しさのあまりに倒れそうだったが…堪えた(笑) 俺:『一年ゎ元気があるなぁ(汗) まぁゆっくりしてけ↑↑↑』 その後、ゲームしたり、本読んだりしてすごした。 餌をちらつける時が来た(笑) 相手は一人でゲームに集中していた。 俺はさりげなくベッドで寝た…………ふりをした(笑) ちょっと腰パンをして、上の服をはだけて寝た…ふりした。 最初ゎ何もして来なくて暇だった(汗) その後、 T:『先輩?寝ちゃったんですか?』 って顔の真上で小声で尋ねた。 勿論寝てるふりなんで、笑いそうになったが、ここは必死で堪えた。 体を少し揺らし、寝た事を確認していた。 その後すぐに俺の腹筋を触ってきた。 内心…、喰らい付いたな(笑) っと思った。 〜⑤に続く〜 |
| 続きほしい♪ |
| コメント有難うございます。乱雑な文章で良ければ、まだまだ書きます。 じわじわと自ら罠に掛っていくT…。 チクビ触ったりされて、俺の体はヘロヘロ(笑) しかし、息子は元気に成長していく。 多分Tは、俺の息子がデカくなっていくのを楽しんでいたに違いない。 チクビを舌でペロっとされた時に、体がビクッ!と反応してしまった。 その時、Tは躊躇った。っが、またお遊びを再開した。 徐々に下へと降りていくTの手……。 最初は服の上から軽くタッチしていた(笑) あまりの喰らい付き様に、思わず笑いそうになったが…我慢だ!! そして遂に生で触ってきた。 ちょこちょこ触るから、メッチャ快感だった(笑) そしてTが息子を舐めようとする前に………俺は業と起きた(笑) その時、二人の間には重くなった暗い雲から今にも雨が降りだしそうな感じだった。 Tは焦っていた。焦点が定まらないまま、 T:『あ………!先輩、すいませんでした。ちょっとした出来心で…。』 俺:『ちょっといいか? 俺はお前を怒ったり、気持ち悪がったりなんかしぃへんぞ。 俺、お前の事が好きなんやで…』 T:『へ? 先輩…、今なんて?』 俺:『ぁ゛ー! メッチャ照れるゎ! だから、俺はお前が好きなんや!』 T:『マジですか? 実ゎ…俺も先輩の事が気になってて。 大分前に、先輩とトイレが一緒になるように、計画してあったんですよ(笑) 一緒になりたかっただけやったけど、先輩からメアド交換ゎできると思ってませんでした(汗) あの時ゎ死んでも大丈夫って思いました』 〜最初にハメられたのゎ俺だったんだ…〜 俺:『なんやぁ、そぉやったら遊びに誘ってくれたりとかしてもよかったゃん(笑)』 T:『だって先輩ゎ、いつもいろんな人と遊んでるから…、誘いにくかったんです(汗)』 俺:『そんなんやったら、お前を優先にしたし(笑) まぁ、これからよろしくな!ってか、変なノリやけど、俺と付き合ってくれへん?日常生活に支障が出ないくらいの関係でいぃでさ』 T:『こちらこそよろしくお願いします(笑)』 この時のTの笑顔ゎ、今の俺にとって、守らなくてはいけない物だと感じている。 今でも、Hゎしてなくても、イチャついているだけで幸せだ。 キスしたり…とか(笑) 低レベルの語学力で書いた、醜い体験談を読んで下さって有難うございました。 〜END〜 |