Page 3189 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼★高校生活★ 虹太 06/10/9(月) 21:59 ┣Re(1):★高校生活★ 是非 06/10/9(月) 22:41 ┣Re(1):★高校生活★ パンダ 06/10/9(月) 23:25 ┣★高校生活★2 虹太 06/10/9(月) 23:36 ┃ ┣Re(1):★高校生活★2 かー君 06/10/10(火) 0:08 ┃ ┗Re(1):★高校生活★2 かー君 06/10/10(火) 0:11 ┣★高校生活★3 虹太 06/10/10(火) 0:19 ┃ ┣Re(1):★高校生活★3 アナル 06/10/10(火) 0:39 ┃ ┣Re(1):★高校生活★3 こうや 06/10/10(火) 0:59 ┃ ┣Re(1):★高校生活★3 ゆうた 06/10/10(火) 9:13 ┃ ┣Re(1):★高校生活★3 SHUN 06/10/10(火) 15:08 ┃ ┗Re(1):★高校生活★3 かー君 06/10/10(火) 21:03 ┣どーも☆ ゅう 06/10/10(火) 1:05 ┣Re(1):★高校生活★ りゅう 06/10/10(火) 11:08 ┣★高校生活★ ゅう 06/10/10(火) 14:04 ┗Re(1):★高校生活★ 竜☆ 06/10/11(水) 18:49 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ★高校生活★ ■名前 : 虹太 ■日付 : 06/10/9(月) 21:59 -------------------------------------------------------------------------
| 9割実話です!1割は話面白くするためのフィクションと俺の願望です。笑 エロくなるまでちょっと時間かかるかも....。。ごめんなさい↓↓あと一応受験生なんで更新も不定期になります。。去年の話です。 『Σあ。やべえ。また遅刻だ』 時計を見たら今はAM8:00だった。俺は学校まで1時間かかる。授業開始は8:30。 『休んじゃおっかなあ.....』 俺は基本的にめんどくさがり。笑 学校は好きだけど、朝弱いってのもあって遅刻常連者なんだわ。 「こーた!!!いつまで寝てんの!?いい加減起きなよ!!」 俺の姉ちゃんが階段から2階の俺の部屋に吼える。 『うっせえ....でも起きるか....』 俺「あ〜今行くわ」 姉「あんたさあ、何回起こさせんの?遅刻すんのは構わないけどあたしに起こさせるなら1回で起きなさいよ。もう6回も呼んだんだから」 俺「....はーい」 姉「ほら早く!シャワー浴びるなら浴びて!ご飯作っとくから!」 俺「うい〜っす」 俺は某進都立高校の3年。名前は虹太【仮名】。身長176cm!顔はまあ告られるんで悪くはないはずです。。んで、バイです。物心ついたころから、男も女も好きになれるって気付いてた気がします。 俺は家庭の事情で20歳の姉ちゃんと暮らしてます【別に親が仲悪いとかじゃないけど、説明すると長いからカットで】。目覚ましで起きないんで姉ちゃんに起こしてもらってます【高校生にもなって....笑】。姉ちゃんは口うるさいけど、なんだかんだ優しいし、俺の世話してくれてるからあんま文句は言いません。 シャワーを浴びて、姉ちゃんの飯を食って、俺は家を出た。 俺「ふぁあーあ。行ってきまーす」 姉「少しは急げよ。笑」 俺「うっせ!笑 部活終わったらフツーに帰ってくるから!じゃね!」 駅に向かいながらケータイを開く。今すでに8:40。 『ま、のんびり行くか』とすでに姉ちゃんの言葉を忘れ、マイペースモード全開。笑 比較的込んでる電車に乗って、いざ学校へ。 『うわ〜。校門に佐々木さんいるし...だりい↓』 佐々木さんはうちの学校の生活指導の先生。うちの学校では一番厳しい。でもいい人だからたいてい許してくれんだけどね。笑 佐「おい。なんでこんな時間に登校してんだ。」 俺「いやーちょっとおなかが痛くて....。」 佐「お前昨日も同じこと言ってったぞ。」 俺「あれ?昨日は頭痛いって言いませんでした?」 佐「なんでお前がうろ覚えなんだよ。笑」 俺「え?いやー、まあそーゆー時もありますよ!笑」 佐「ない。虹太、お前あんまり遅刻してると先生たちに嫌われるぞ?もうしないって約束しろ。」 俺「えー。」 佐「えー、じゃない!」 俺「はーい....」 そんなやり取りを経て俺はようやく校門を通れた。廊下を歩いていると、向こう側からすっげえ勢いで男が走ってきた。このとき俺はケータイをいじっていたため、即座に反応できず肩が思いっきりぶつかった。 俺「いてっ!」 男「悪い!!ごめんな!!じゃまた!!」 『.....そんだけかよ!!』男はそのまま走っていった。見た感じ先輩だった。前をみてまた歩こうとしたら男2人がまたもすごい勢いで走ってきた!今度は避けたが。 男2人「おい!佑輔!!待てっつーの!!」 男「今度返すって!!笑」 いったん切ります!続き読みたい人がいたら書きますね!笑 風呂はいろーっっと。 |
| もち読みたい!! |
| 虹太君とも友達になりたいし、続きよみたいレ |
| 『是非さん』、おへんじどーもっす★ 風呂上がってすぐ返信があるとは....笑 続き! 俺はまた歩き出し、4階の自分の教室に行った【うちの高校は1年が5階、2年が4階、3年が三階なんです】。 今日はちょっと早く着いたため、ぎりぎり休み時間に教室に入った。 「お前何1限サボってんだよ。笑」俺の親友の圭祐だ。こいつは本当にかっこいいと思う。比較的長髪で、それがすげえ似合う。ウルフが似合うっていいよな....。 彼女もめっちゃかわいい女の子で。うちの学年のベストカップルに選ばれてた【そういうイベントが毎年あるんだ】 俺「朝はおはよーだろ?笑 単なる寝坊だよ」 圭「お前なあ。何回目だよ?笑 単位へーきなんか?」 俺「んーまあへーきじゃん?俺頭いいし?笑」 圭「うわ。うざ。」 俺「まあそれよりさー、背高くて髪黒い先輩知らない?」 圭「そんな先輩たくさんいんだろ。笑 なんで?」 俺「まあそりゃそーだけどさ。笑 いや、なんか朝先輩っぽい人にぶつかっちゃって。誰だか知らないから気になっただけ」 圭「まあそんだけしか特徴わからないなら俺だってわかんねーよ」 俺「そーだよな。じゃ今度見かけたら教える」 圭「あ!てか次体育じゃん!着替えねーと!」 俺「あー、そーだった!行こーぜ!」 そう言って俺らは更衣室へ行き、着替え始めた。うちの高校さー、着替えだすと脱がせあいが始まるんだよね。笑 今日も例の通り始まったわけで。まあみんな楽しんでたけど、俺はあんまりそういうのをやると勃っちゃうからやんねーのよ。笑 基本的にスイッチ入らない限りはフツーのノンケみたいな感じなんだけど。 「なあ、虹太のでかいらしいな?みしてよ。笑」俺のクラスで一番ガキっぽい昇平が言った。性格はガキだけど、こいつもそれなりにモテる。顔が良いって得だよなー。 俺「は?笑 別にそんなことねーし。ヤダ」 なんか.....やな予感.....。 昇「よっしゃ!虹太脱がせよーぜ!!」 昇平がそう言うと、4,5人の男子が寄ってきた。 俺「お、おい!やめろって!笑 いやーだ!」 昇「いいじゃん、減るもんじゃねーし」 俺「お前はオヤジか!笑 いや、つーかマジやだって!やめて!」 必死に【ホントに必死に。笑】嫌がったけど、2人に腕を抑えられ、2人くらいに足を抑えられ、お腹の上には昇平が乗ってきた。 俺「や...やめ!!圭祐!!助けろよ!!」 圭「.....頑張れ。笑 先行ってるぞ」 『おい!!友達見捨てるのかよ!!薄情者!!』 昇平が俺のズボンに手をかけ、ゆっくりと降ろす。チャラリラリラ〜ン♪とか言いながら....。 その間俺は必死に抵抗したが結局...... 一同「おお〜!!」 昇「やっぱでけえ! てか半立ちじゃん!笑」 俺の顔は自分でもわかるくらい真っ赤。。平常時は10cmくらいで勃つと17くらいあるから小さくはない。でもさ....やっぱみんなに見られるのは嫌だろ! そのとき授業開始のチャイムが鳴った。ようやく全員俺の体から離れてくれた。 昇「あーあ。なっちった。虹太、早く着替えろよな。笑」 俺「お前らマジ最悪。嫌いだバカ」 昇「まああんま怒るなって!待っててやるからさ」 こんな時だけ優しくてもむだだからな.....。 俺「別に待たなくて良いし」 昇「良いからホントに早く着替えろって。いこーぜ」 昇平がドアを抑えてくれてて、着替え終わった俺らはグラウンドに向かって急いだ。俺は昇平達を許したわけじゃないが、とりあえず一緒に向かった。 |
| 続きが読みたいです。虹太君と友達になりたいです。メール待ってます。 |
| 続きが読みたいです。 虹太君と友達になりたいです。友達になって下さい。メール待ってます。 |
| パンダさん、かーくん→俺も友達とか作りたいんですけど....メールとかしちゃうとホントに勉強しなくなっちゃうタイプなんで、マジごめんなさい↓↓↓ グラウンドに着いた俺らは、案の上遅刻にされた。せっかく2時間目には間に合うはずだったのに....。 準備体操をしてる圭祐のところへ行き、どついてやった。 圭「いて!」 俺「お前も嫌いだ。ばか」 圭「何怒ってんだよ。笑 かわいーなー★」 俺「まじうざい....」 圭「そんなに怒るなって!」とか言いながら、圭祐は俺に抱きついてきた。 『良い匂いすんなこいつ....』 香水の香りがほのかにして、不覚にもそう思ってしまった。 俺「離せっ.....!」 『あ、向こうにいる女子が見てる。こいつ彼女いるけどファン多いからなー。なんか嫉妬されたりしたらだるいなあ』 と思って、振りほどこうとしたら、なかなか離してくれない。 俺「良い加減暑いんですけど」って言ったら 圭「おまえのち○こより俺のがでかいぜ。笑」と言いながら、俺の手を掴んで圭祐の息子にあてがわれた! 俺「おい!あほ!女子が見てんだろーが!」 圭「関係なくね?笑」 .....いやいや、全然あるから。汗 ぶっちゃけそこまで嫌じゃなかったが【おい】、さすがに女子が見てるとなると恥ずかしいので、ちょっと強引に振りほどいた。 圭「ホントかわいいな。笑」 俺「かわいくねーよ!」 かっこいいなら嬉しいが、正直かわいいなんて嬉しいとはいえない。 先生が集合をかけたので、俺らは集合してサッカーを始めた。俺は硬式テニス部だからサッカーは得意じゃないが、運動は好きだから楽しんでた。圭祐はと言えば、バリバリのサッカー部なので【次期キャプテン候補】、やっぱり上手かった。テニスだったら勝てるのに.....【当たり前。笑】 チャイムが鳴る5分前くらいに先生がまた集合をかけ、授業は終わった。圭祐と更衣室に戻る途中、ちょっと遠くに見覚えのある男が。 『あ!朝の男!』 俺「あの人!朝話してた人!」 圭「あの人!?お前あの人しらねーの?笑」なんか馬鹿にされたみたいで癪だ...。 俺「うっせ。で、誰?」 圭「あの人3年の鳥居佑輔って先輩だよ。バスケ部の」 『あー、どおりで背が高い。てか.....かっけえな....』 圭「あの人すっげえモテるぜ。3年連続【かっこいい男】【付き合いたい男】でNo.1だから」 俺「........お前も2年連続でそーだろーが」 圭「あ、ばれた?笑 でも実際あの人はかっこいいと思うよ」 俺「ああ、そーだな」 俺がちょっと見てると、向こうと目が合った。すかさず軽く会釈をしたら、ニコッと笑ってくれた。『あ、すげー良い人そう』 そして俺らは更衣室に入って行った。 キリが良いからいったん切ります! 感想とか書いてくれたらうれしーぜ★笑 |
| 虹太くんかわいい!乳首感じる? |
| ちょっと、おもしろいですね!! 僕、こういう話とかって、すっごくドキドキしちゃいます! (*/□\*)もし、良かったら、また、書いて下さい!お願いします! |
| いいね〜 続きがきになるよ!続きもお願いね☆ |
| 初めまして☆ 俺も今受験だよー お互い頑張ろーぜ↑↑((o(^-^)o)) てか この話の続きがめっちゃ気になるんで 続き楽しみに待ってまーすw |
| 気が向いたら虹太君メール下さい。待ってます。 |
| 俺も高③です☆ょかったらメェルしませんか? |
| 俺も受験生です☆☆息抜きに読んでます!かなり続きが気になります!!お互い受験勉強頑張ろう(^o^)/ |
| 高③だょ☆ |
| 俺も同じく高三で受験真っ最中(;^_^Aワラ こういう話好き(^3^)/ 続きよろしく(*^_^*) あっ☆★もし良かったらメールください☆ |