Page 3188 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼職場体験 けいた 06/10/9(月) 19:46 ┣職場体験2 けいた 06/10/9(月) 20:08 ┃ ┗Re(1):職場体験2 @@ 06/10/9(月) 20:49 ┃ ┗Re(2):職場体験2 (^-^) 06/10/9(月) 21:12 ┃ ┗Re(3):職場体験2 亮 06/10/10(火) 10:16 ┃ ┗Re(4):職場体験2 アンチ 06/10/11(水) 1:42 ┣職場体験3 けいた 06/10/11(水) 17:34 ┗職場体験4 けいた 06/10/11(水) 20:29 ┣Re(1):職場体験4 とも♪ 06/10/12(木) 2:24 ┗Re(1):職場体験4 胡麻 06/11/4(土) 22:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 職場体験 ■名前 : けいた ■日付 : 06/10/9(月) 19:46 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は中三のタイガっていうんすけど、俺の学校の行事に職場体験っていうのがあるんです!自分の希望したい職場に行ける制度で、俺は消防署を選びました! そんときの出来事です…。 消防署には野球部の友達のタクヤ(俺より背が低いけどめちゃ筋肉質、色黒)と柔道部のマサヒロ(身長は175くらいで駒大苫小牧の田中くん似)この雅大はめちゃエッチな野郎で、いつも通りすがりに俺のチ○コを触ってくる!この3人だけでした。 |
| 職場体験当日、俺ら3人は消防署近くのコンビニに集まり、消防署へ向かった…。 タイガ[以降タイ]「めちゃ緊張するなぁ〜!消防署の人怖くないかな…?」タクミ[以降タク]「俺…ションベンしたくなってきた(笑)」マサヒロ[以降マサ]「漏らすなよ!なんなら一緒に立ちションするか?(笑)」タク「いや…我慢しよ…」タイ「よし!行こっか!」そして俺らは、消防署の人にあいさつを言いに行った。 タイ「今日から二日間よろしくお願いしますっ!」 タク・マサ「お願いしますっ!」 ケンジ「おっ!きたな!!二日間君達の担当をするケンジだ!よろしく」ケンジさんは背は185くらい体はガッチリしてて、あっさり一重の短パツ。それでもってツナギからのモッコリは半端なかった! タイ「俺らまずどうすればいいすか?」 ケン「じゃあまずツナギに着替えようか!」 マサ「ツナギ!?まぢで!!やったぁ〜めっちゃかっこいい!」 タク「お前うるさいよ(笑)」 ケン「じゃあ3人とも奥の倉庫にこい…」 そう言ってツナギのある倉庫へ入っていった…。 |
| 続きが気になります〜 |
| 続きおねがいしますー |
| 話がおもしろい〜☆続きよろしくですっ!!! |
| まじで面白せう、続きみたいです! |
| 俺たち3人はケンジさんより先に倉庫へ入った、中は3畳くらいで、少し薄暗いところだった。 マサ「なんかエロい感じやな(笑)」 ダイ「そう思うのはお前だけやわ!」タク「あっ!ケンジさんがきたよ!」 ケンジ「待たせたな!んなら今から服のサイズはかりたいから…そ〜やな…パンツ以外全部脱げ!」 マサ「え!?まぢすか!?ま…まぁ…大丈夫すけど」 ケン「一応ドアの鍵閉めとくから!」そういってドアの鍵をしめた。 ダイ「恥ずかしいなぁ(笑)」 タク「ええやん!男同士やし」そう言いタクはパンツ一丁になった……広い肩幅、割れた腹筋、パンツから少しモッコリしているタクのムスコ、俺は少し反応してしまいそうだった…。 その隣でマサヒロもパンツ一丁になった…タクミを一回り大きくした体格、何よりもマサヒロのパンツからのムスコのシュルエットは半端なかった…。 そして俺も服を脱いだ… |
| マサ「ダイゴって以外と筋肉あるじゃん!ガリガリやと思ってた!」 タク「そやな〜以外や!まぁ俺らと質は違うけどな(笑)」 ケン「よし脱いだな……。お前ら…今から俺が測かるから、一番大きいやつから順にツナギを着るんやぞ!」マサ「えっ一番大きいって、俺一番身長高いから一番やないの?」 タク「ケンジさんどうゆうことすか?」 ケンジ「……んとな…お前らに、今からチンコのサイズを測らせてもらうんや!」 マサ「はぁ!?チンコすか?」 タク「えっ!?意味わかんないす!」ダイ「そんなトコ測って何するんすか?」 ケンジ「アホ!チンコのサイズはツナギを着るのに大事なんや!…もしチンコが勃起したとき、ツナギが小さかったら邪魔になるやろ?仕事にならんのや!」 マサ「……そっか!んなら測らんとあかんすね!」 ケンジ「…ちなみに…勃起のサイズやからな!」 タク「えっ!?勃起の?今ここで起たせるんすか?」 ケンジ「そうや!やけどイキナリってのは無理やろうから…俺がおっきくしたる!お前ら3人はじっとしとれ…!」 そう言いケンジさんはタクにちかずいていった… |
| 続き欲しいです♪ |
| 続きが凄く読みたいから、見ていたら書いて下さい。お願いします |