Page 3173 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼…しちゃった 晋太 06/10/4(水) 16:26 ┗…しちゃった2 晋太 06/10/4(水) 17:15 ┣Re(1):…しちゃった2 ともくん 06/10/4(水) 17:49 ┗Re(1):…しちゃった2 まりなー 06/10/4(水) 22:49 ┗しちゃった3 晋太 06/10/5(木) 1:31 ┗Re(1):しちゃった3 貴久 06/10/5(木) 14:04 ─────────────────────────────────────── ■題名 : …しちゃった ■名前 : 晋太 ■日付 : 06/10/4(水) 16:26 -------------------------------------------------------------------------
| 晋太といいます。初めての投稿で読みにくいかもやけどよろしくです★ 僕は今、大阪に住み高2です。ちっちゃい時から水泳をやってて、165cmの低い背がコンプレックス…そんな奴です。 そして、水泳ばっかしてきた僕は気がつけば部活や水泳教室での着替えの時や競パンのもっこりに目を向けていたのに気付きました。 「まさか僕…ゲイなんかな!?」と思うようになってきてたんですが、好きなアイドルだっていた僕は否定し続けてきました。 高2のクラス替えであいつに遭うまでは…。 一年の時のクラスメイトは名前さえ分からない位の女子が一人… 軽く緊張を覚えながら新しい教室に入った僕。 席について校庭を見ながらホームルームをひたすら待つ…人見知りなんです(>_<) 「ごめんな、そこ多分俺の席や」 突然声をかけられ驚いて振り向くと、そこに背がたかくスラッとした奴がはにかみながら立ってた。 気付いた!前のクラスの時の席に座ってたんです。 「ごめん!」と慌てて席を立つ僕。 「全然ええよ。えーっと○○晋太くん、やんな?いっこ前やで。」クラス分けの表を見ながら笑う彼。 「俺、××純平っていいます。よろしくね。」と手を差し出された。 177.8cmはあるだろうか?見上げる形で僕は握手に応えた。 笑った顔が柴犬みたいだ。 胸の奥がざわざわって騒いだ気がした。 純平と仲良くなるのに時間はかからなかった。 私立のうちは、電車で通う生徒がほとんど。 自転車で通う僕と純平は家が近く隣の中学だったらしい。 純平は部活に入って無いから、僕の部活が休みの日は一緒に下校し、休日前には互いの家に泊まりあった。 父親がいなく母親も夜働いている純平の家では、こっそり煙草を吸ったり(まずいのですぐやめた)酒を飲んだりした。 普段、特におしゃべりっという訳でも無い僕らも、酒に酔うと黙る暇も無く話しまくった。 将来とか家庭とか音楽に服、もちろんエロい話も。 続きます… |
| ある梅雨に入ったばかりの夜、いつも通り純平の家で缶チューハイを飲んでいた。 話題は、これもいつも通り下ネタ。 一通りクラスの女子の胸のデカさを批評した時、純平はぽつりと聞いてきた。 「晋太は、やった事あるん?」 「あるよ。1年の時」と僕。 部活に入って間もない頃、2こ上の女子水泳部のキャプテンに半ば押し切られる形で付き合った。引退するまでの約半年の間に一応全ては経験した。 純平は「良いなー。」と叫んで足をばたつかせた。 えっ!?意外だった…長身で爽やか、おまけにバンドまでしている純平はいかにもモテそうだった。経験はさぞかし豊富だろうと思っていた。 「えー?純平ないん?童貞なん?」 わざとからかうと純平は真顔で「ええやん」と呟き拗ねたように横を向いた。 その顔をみた時、自分のなかの感情に名前がついた。 ‘僕、純の事好きやわ’…もちろん言える訳も無いが前に抱いてたゲイなのかどうかという不安は微塵もなく、とても心地よく感じた。 純平はさっきから怒っているように次々と酒を飲んでいる。 その姿があまりにも可愛くて僕はずっと見ていた。 ものの30分もするとさっきまでの不機嫌さは嘘みたいににやつく純平…酔っ払い★ 「よし、晋!エロビデ見ようぜ〜!」と呂律が回らない純平は押入れを探っている。 「これ良いぞ!」と再生した画面には男と女が激しく絡んでいる。 「ここからって事は、前回はここで逝ってんな俺」と笑う純平は右手で自分の股間を撫ぜている。 「お前完全に酔ってるなぁ」と呆れながらも、そんな純平を見たら僕のちんちんも少しづつ立ってきた。 「今見ても何も出来ないから辛いよー。やめよ。」と僕がいうと、 すると純平は「別にしていいでー(笑)」と自分のちんちんをジャージの上から激しく擦った。 くっきりと浮かび上がった純平のチンコの形を見て、思わず「ええし!純平酔い過ぎ!」と声を荒げてしまった。 「ごめん、せやな。やめよ。」とビデオを止め、「俺、酔い覚ますし風呂入って来るな」と立ち上がる。 …また傷つけちゃった…さっきまでの幸せな気分から一転。とても辛くて思わず俯いてしまった。 純平は下着を用意しながら振り向いて、無理に笑い顔を作って 「おい、晋太!一緒に入ろうぜ!」 |
| ▼晋太さん: >ある梅雨に入ったばかりの夜、いつも通り純平の家で缶チューハイを飲んでいた。 >話題は、これもいつも通り下ネタ。 >一通りクラスの女子の胸のデカさを批評した時、純平はぽつりと聞いてきた。 > >「晋太は、やった事あるん?」 > >「あるよ。1年の時」と僕。 > >部活に入って間もない頃、2こ上の女子水泳部のキャプテンに半ば押し切られる形で付き合った。引退するまでの約半年の間に一応全ては経験した。 > >純平は「良いなー。」と叫んで足をばたつかせた。 > >えっ!?意外だった…長身で爽やか、おまけにバンドまでしている純平はいかにもモテそうだった。経験はさぞかし豊富だろうと思っていた。 >「えー?純平ないん?童貞なん?」 >わざとからかうと純平は真顔で「ええやん」と呟き拗ねたように横を向いた。 > >その顔をみた時、自分のなかの感情に名前がついた。 >‘僕、純の事好きやわ’…もちろん言える訳も無いが前に抱いてたゲイなのかどうかという不安は微塵もなく、とても心地よく感じた。 > >純平はさっきから怒っているように次々と酒を飲んでいる。 > >その姿があまりにも可愛くて僕はずっと見ていた。 > >ものの30分もするとさっきまでの不機嫌さは嘘みたいににやつく純平…酔っ払い★ > >「よし、晋!エロビデ見ようぜ〜!」と呂律が回らない純平は押入れを探っている。 > >「これ良いぞ!」と再生した画面には男と女が激しく絡んでいる。 > >「ここからって事は、前回はここで逝ってんな俺」と笑う純平は右手で自分の股間を撫ぜている。 > >「お前完全に酔ってるなぁ」と呆れながらも、そんな純平を見たら僕のちんちんも少しづつ立ってきた。 > >「今見ても何も出来ないから辛いよー。やめよ。」と僕がいうと、 > >すると純平は「別にしていいでー(笑)」と自分のちんちんをジャージの上から激しく擦った。 > >くっきりと浮かび上がった純平のチンコの形を見て、思わず「ええし!純平酔い過ぎ!」と声を荒げてしまった。 > >「ごめん、せやな。やめよ。」とビデオを止め、「俺、酔い覚ますし風呂入って来るな」と立ち上がる。 > >…また傷つけちゃった…さっきまでの幸せな気分から一転。とても辛くて思わず俯いてしまった。 > >純平は下着を用意しながら振り向いて、無理に笑い顔を作って > >「おい、晋太!一緒に入ろうぜ!」 続き待ってるよ! |
| こんばんは〜☆ 読みましたよ。すっごくいい展開になりそうで楽しみです。 がんばってください(^O^)/ |
| 返信ありがとう★ちょっとづつになるかもやけど頑張ります。 続き… 「えっ!?無理や。僕パンツ持ってないもん。」と僕。 「ええやん!俺の貸したるし。背中流したるで。」純平が微笑む。 半ば強引に浴室へ連れて行かれた。純平は戸惑う僕に構わず素早く全裸になって浴室に入って行く。 幼い頃からの水泳経験で人前で脱ぐ事には抵抗は無いんだが、何せ今僕のちんちんの勢いは収まりきってない… 無理やり両手で隠して僕も浴室に入った。 純平は「ひゃ〜!」などと奇声をあげながら勢いあるシャワーを浴びている。 初めて見る純平の全裸姿…線は細く色は女子みたいに白い。ケツの位置が高く手足が羨ましい程長かった…つまり水泳ばっかして色黒でゴツゴツの僕とは正反対。一瞬見とれてしまってたのかも。 「ん?」と純平は顔を向け両手で股間を押さえる僕を見て笑った。 「晋、さっきのビデオで勃ってるん?」 ‘ビデオでじゃ無いよ…’なんて言える訳も無く口ごもってると。 「実は俺も」と純平が振り向いた。 いきなり目の前に…細い身体には対照的にいきり立つ純平のチンコが…それはへそに付きそうな位に反り返って、彼の色白さからは想像出来ない程、浅黒く光っていた… ますます膨張する僕のチンコ。 「何やねん。恥ずかしく無いんか?」と笑うがぎこちなかったかも。 「晋も見せてみ。親友に照れる事ないやん。」と僕の手を退かそうとする。 「親友」という言葉に胸が軋んだが、意を決して手を離した。 明日、朝練なんで今日は寝ます。 読んでくれてありがとう。 |
| この後の展開が楽しみ!続き待ってます。 |