Page 3171 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バイト先の後輩を15 りょう 06/10/3(火) 2:18 ┣バイト先の後輩を16 りょう 06/10/3(火) 4:16 ┣バイト先の後輩を17 りょう 06/10/3(火) 4:43 ┗バイト先の後輩を その後 りょう 06/10/3(火) 4:59 ┣Re(1):バイト先の後輩を その後 K 06/10/3(火) 5:33 ┗Re(1):バイト先の後輩を その後 BANANA 06/10/3(火) 22:12 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バイト先の後輩を15 ■名前 : りょう ■日付 : 06/10/3(火) 2:18 -------------------------------------------------------------------------
| ツリーが古くなったので新しくします。 楽しみにしている人がいるかとうか分かりませんが、続きです。感想をかいてもらえると、めちゃくちゃうれしいです。 ユウタのボクサーを脱がせた僕はローションとローターを数個、そしてオナホールを取り出した。不安そうな顔をしたユウタが、 「一体、何するのですか?ちょっと怖いかも・・・」 「大丈夫だよ。心配するな。もっと気持ちよくさせてやるだけだから。ローターとか使ったことある?」 「ないですよ。どうするの?」 「俺に任しとけ。何もしなくていいから。」 どうやら、ユウタは、道具を使ったことがなかったらしい。僕の頭の中では構想がすでにできあがっていた。 僕はベッドの上で枕の方の壁(いってる意味わかるかな?)にもたれ掛かるように座り、ユウタは僕にもたれ掛かるような感じで座らせた。 ユウタの頭が僕の首よりちょっと下ぐらいの位置にした。 今からユウタを背後から、責めることにした。 ローターを左右それぞれの手で持ち脇の間から手を入れた。ローターのスイッチをいれ、両方の乳首に当てた。乳首周辺を円を描くように刺激したり、乳首の先っぽを弾くようにしたり、グリグリと押しつけたりいろいろしてみた。その度に、体をビクンと反応し、体の仰け反るようにくねくねしながら逃げようとしたが、僕に背後から、押さえられているのでどうすることもできなかった。 「やばい。気持ちよすぎるよ。」 「まだまだだよ。もっとすごいことしてあげるから。」 そして、お腹の腹筋にもしばしばグッと力が入り、耐えていた。 まだ、始まっただけなのに、腹筋を見ているだけで、僕がクラクラしようになった。 ローターを乳首だけでなく、腹筋の割れ目に沿うようになぞったりしてみた。その度に腹筋に力が入り耐えていた。 一方、口では、首筋、耳、鎖骨を舐めてやった。 ユウタの喘ぎ声は止まらなくなっていた。 そして、ちんちんはたっていた。 |
| 僕が、今の体勢に疲れたので、ユウタを寝かせた。 両方の乳首にローターを固定した。これで、ユウタの乳首は常に責められた状態になった。だいぶ、刺激に慣れ、大きく体は動かさなくなったが、声は常に出ていた。時々、体がビクンと反応して、腹筋もビクっとしていた。僕にとってはこれぐらいの反応がたまらなかった。 そして、もうひとつローターを取り出しスイッチをいれ、まずは太ももあたりを軽く刺激して、足と玉の付け根を刺激した。いい反応だった。そして、右手でちんちんを握り、左手でローターを持った。 まずは、ちんちんの先っぽをローターで軽く刺激した。ちんちんは、ピクっと動いた。ガマン汁も出ていたので、ローターで広げながらカリ首をグリグリと押してやった。体がピクピク反応していた。そして、裏すじもなぞったり、玉、亀頭、カリを刺激したりした。 乳首とは比べものにならないくらいきもちよくなっていた。 ユウタの顔をみると、半分意識がどんだような顔で、ボーっとしていた。 次にローションを取り出し、右手に大量に含ませて、玉を握った。ちょっと冷たい感覚にとまどっていたが、握ったり、擦ったりして刺激した。 「これやばいよ。ひんやりしてめちゃ気持ちいいんですけど。」 そういっている間にちんちんの上から、直接ローションを垂らして、手でちんちんをべとべとにした。 そして、ローションですべりがよくなったちんちんを手で扱きはじめた。すぐにユウタのちんちんは今までにないくらい、カチカチに固くなっていた。手で扱きながら、舌先で亀頭、カリ首をペロペロ舐めてやった。 「まじ、やばいです。ほんとうにすぐにでもイッちゃいそうですよ。」 ユウタは、そうなことのいいながら、体にグッと力を入れ我慢しているように見えたが、お構いなしに責めてやった。もちろん、僕の好きな腹筋にも力が入っていたので、軽く舐めてやった。 この状態でしばらくちんちんを扱いていると、 「イキそう。」 と言った。もちろん、イカせるつもりはなかったので、手を離して寸止めしてやった。 「ユウタ、まだまだイカせないよ。申し訳ないけどもう少し僕を楽しませてね。」 「まじすかっ?本当にやばいっすよ。まじイカせてくださいよ。」 「駄目。俺がいいっていうまでイカせないよ。」 そういってまた、ローションを垂らしてちんちんを扱き始めた。今度は、2,3分でまたイキそうになったみたいだった。ユウタは何をいわなっかが、ちんちんにグッと力が入り亀頭がグッと膨らんだのでイクとわかったので、また手を離して寸止めした。 「まだまだ、イカせないよ。もっと気持ちよくしてあげるよ。」 そう言って、オナホールをユウタのちんちんに挿入した。上の部分が、空いてる分なので、亀頭の上から、ローションを垂らしたりしながら、オナホールでちんちんを扱いてやった。そうすると、2,3分でまたイキそうになったので、オナホールを抜いた。ちんちんはヒクヒク波打っていた。そして、再びオナホールを挿入にイキそうになると抜いた。これを7,8回はくりかえした。 この時、ユウタは、僕の問いかけにもまともに答えられないぐらい限界にきていた。乳首には、ローターがついたまま、ちんちんはなかなかイカせてもらえない状態だから、当然かもしれない。呼吸は荒く、体は汗でびしょびしょで、いい感じにてかっていた。腹筋も上下に大きく膨らんだりへこんだり、力が入ったりでユウタの体は、もうたまらなくいい感じに出来上がったいた。 |
| もうさすがにそろそろいいかなと思いユウタをイカせてあげることにした。 オナホールを抜き最後は、手で扱きはじめた。そうすると、2,3分で、 「イキそう。もう無理。イカせて。」 「いいよ。」 そういうと、ユウタは、イッた。2回目にも関わらず、大量の精子を出した。1回目に比べるとサラーとした感じだったが、胸あたりまで飛んでいた。 そして、乳首のローターを外してやった。ユウタは目を閉じグターっとしていた。 それも尻目に今度は僕が自分のちんちんをしごいた。 僕、自身もだいぶ興奮していたので、すぐにでもイキそうだった。 2,3分もたたないうちにイキそうになったので、ユウタのお腹のうえで、イッた。僕とユウタの精子が混ざりユウタの上半身はベトベトになった。 その後、ウエットティッシュでユウタの体を綺麗にしてやったが、ボーっとしていた。よっぽど疲れたのだと思う。 体を拭き終わり、とりあえずボクサーをはかせて、ユウタの横に寝転がった。 「どう?気持ちよかった?」 「こんなの初めてです。ほんと、気持ちよかった。」 「でも、最後も方きつそうだったじゃん。」 「確かにきつかったけど、我慢させられた分、イッたときは最高でしたよ。」 「そう言ってくれるとうれしいよ。」 「また、してくださいね。○○さんうまいから。」 そんな会話をしながら、ユウタは風呂にも入らず寝てしまった。散々、僕に体をもてあそばれて疲れていたから仕方ないと思った。僕もイイヤと思いこの日はそのまま、ユウタと同じベッドに寝た。 そして、翌朝、朝メシを食ってユウタは学校があるので普通に帰っていった。もちろん、またいろいろしようと約束はした。 |
| あの日の出来事以来、僕とユウタは今まで以上に親密になった。 僕は今まで同様、彼女と付き合っているし、ユウタにも彼女ができた。でも、僕とユウタとの関係は今もなお続いています。普通にお互いの家に泊まりにいったり、遊び、買い物にでかけたり、体の関係も(もちろんみんなには秘密にしてるけど)。週に1,2回のペースでしてると思う。あと、たまにバイト先のトイレでお互いにしゃぶったりもしてます。 周りからは、仲のいい先輩、後輩という関係にみえているみたいです。恋人ではないが、今はお互いになくてはならない存在になってます。。 これが、今の現状です。エッチもいろいろなことを今もやってます。基本、僕が責めてますが。もし、その内容を知りたいという人が、言ってください。いればまた書こうと思いますが、とりあえずここで終了させていただきます。 長々とよんでいただいてありがとうございました。 |
| エッチの中身がすごく具体的で、読んでておもしろかったです! 引き続き、りょうさんの今のエッチの内容も教えていただけるとうれしいです^^ どんな感じで責めればいいのかとか参考になりますので、ぜひ(笑) |
| ユウタくんのアナルを開発してあげないんですか? |