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 ▼先輩と抱き合った夜  ハルキ 06/10/3(火) 1:45
   ┣先輩と抱き合った夜2  ハルキ 06/10/3(火) 2:03
   ┣先輩と抱き合った夜3  ハルキ 06/10/3(火) 2:20
   ┣先輩と抱き合った夜4  ハルキ 06/10/3(火) 3:04
   ┗Re(1):先輩と抱き合った夜  ともくん 06/10/4(水) 17:52

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 ■題名 : 先輩と抱き合った夜
 ■名前 : ハルキ
 ■日付 : 06/10/3(火) 1:45
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   大学4年のハルキです。167*57で顔はいい方だと思います(;^_^Aグリークラブ所属で、そこの先輩と付き合ってます。
先輩はすごく面白くて、頭も実は良くて尊敬する人です。でも……見た目は悪い(^^;)カンニング竹山みたいな小太りメガネなんで、ゲイだと自覚していた俺でさえ、全然タイプじゃなくて付き合うのは勘弁って思ってました。
そんな先輩と付き合うことになったきっかけは、2年前の追い出しコンパの時夜でした。
酔っ払った先輩(当時4年で卒業寸前)を、居酒屋から二次会キャンセルして家まで送っていったんです。
居酒屋から駅前に行くまでの間、タクシーに乗っている間、ずっと先輩の背中を撫でたり、道端で吐かせてあげたりしていました。先輩は涙目で「ごめんなぁ、ありがとなぁ」と何度も言っていました。
その姿が、仔ブタのように可愛くて、自分は変態なんじゃないかと思うくらいキュンとなりました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩と抱き合った夜2  ■名前 : ハルキ  ■日付 : 06/10/3(火) 2:03  -------------------------------------------------------------------------
   それからドキドキしたまま先輩のアパートに着いて、玄関で倒れ込む先輩を必死で引っ張って布団に寝かせました。
先輩の部屋は、卒業後の引っ越し準備をしているせいか、ほとんど何もなく、冷蔵庫とテレビと布団、あとはダンボールだらけでした。
俺は、終電も逃してしまったし金もなかったので、始発まで先輩の部屋にいることにしました。さっきはドキドキしたけど、先輩はもう大の字になって寝ているし、俺がムラムラくることも無いだろうと思い、先輩の横に座って、テレビを見ながらボーッとして過ごしていました。その時近くにあったダンボールのふたが開いていて雑誌の表紙のような中身が見えたのでそれを手にとりました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩と抱き合った夜3  ■名前 : ハルキ  ■日付 : 06/10/3(火) 2:20  -------------------------------------------------------------------------
   その雑誌はBadyでした。びっくりしてその段ボールをあさると、雑誌のほかにビデオやローション……そして先輩がヤラれているチェキ写真が何枚も入っていました。
全裸でぷよぷよした肉を縛られた先輩が、マッチョにしゃぶらされ、掘られ、顔射されているエロ写真を見て、俺はものすごく興奮して嫉妬しました!俺の大好きな可愛い先輩にこんなエロいことを!
我慢できなくなって寝ている先輩のジーンズを脱がすと、俺好みのボクサーブリーフにエロいもっこり!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩と抱き合った夜4  ■名前 : ハルキ  ■日付 : 06/10/3(火) 3:04  -------------------------------------------------------------------------
   でも、そのとき急にものすごい罪悪感がしました。眠っている先輩に対して、自分がしようとしているのはレイプではないのか、と思うと、もう何もできませんでした。
泣きそうな気分と先輩のことを好きになった想いの両方を抱えて、狭い布団にむりやりもぐりこんで先輩にだきついて、ぷよぷよしたきもちよい体に顔をうずめて夜をすごしました。

朝になって先輩が目覚めて、抱きついている俺にむかって「どうしたの!?なんでいるの!?」と言ってきました。俺はそれを無視して「先輩大好き」とか「かわいい大好き」とか言い続けました。
先輩は最初はうろたえていたけど、だんだん俺の気持ちをわかってくれたみたいで「ありがとう、俺もハルキの事大好きだ」と言ってキスをしてくれました。
それから二人でまた、布団に入ってディープキスをして、抱き合って眠りました。

それ以来俺達はラブラブになって、付き合うことになりました。卒業式までの間、俺達はヤリまくってラブラブエロエロ過ごしました笑ちなみに、あの写真は昔の彼氏にとられたモノで、捨てるのが怖いのでとっておいていたらしいです。
が!先輩は4月から実家のある地方へ就職することが決まっていたのでいきなり遠距離恋愛になってしまいました。以来、お互い時間が空く度に会っていましたが、でぶかわいい先輩を放っとくなんて俺ががまんできなくなって、ついに先輩のいる県で就職をきめ、内定を得ました!そのこともあって、今回書き込んでみました(^^ゞ
次は先輩とエッチしたときの事書きますね!では!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩と抱き合った夜  ■名前 : ともくん  ■日付 : 06/10/4(水) 17:52  -------------------------------------------------------------------------
   ▼ハルキさん:
>大学4年のハルキです。167*57で顔はいい方だと思います(;^_^Aグリークラブ所属で、そこの先輩と付き合ってます。
>先輩はすごく面白くて、頭も実は良くて尊敬する人です。でも……見た目は悪い(^^;)カンニング竹山みたいな小太りメガネなんで、ゲイだと自覚していた俺でさえ、全然タイプじゃなくて付き合うのは勘弁って思ってました。
>そんな先輩と付き合うことになったきっかけは、2年前の追い出しコンパの時夜でした。
>酔っ払った先輩(当時4年で卒業寸前)を、居酒屋から二次会キャンセルして家まで送っていったんです。
>居酒屋から駅前に行くまでの間、タクシーに乗っている間、ずっと先輩の背中を撫でたり、道端で吐かせてあげたりしていました。先輩は涙目で「ごめんなぁ、ありがとなぁ」と何度も言っていました。
>その姿が、仔ブタのように可愛くて、自分は変態なんじゃないかと思うくらいキュンとなりました。
俺もグリークラブの出身ですが、どこですか?メールおねがいします。

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