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 ▼内田さんのこと  光 06/10/2(月) 23:45
   ┗内田さんのこと2  光 06/10/3(火) 0:11
      ┣Re(1):内田さんのこと2  しょう 06/10/3(火) 18:20
      ┗内田さんのこと3  光 06/10/3(火) 23:39
         ┣内田さんのこと4  光 06/10/4(水) 0:20
         ┗内田さんのこと4  光 06/10/4(水) 0:20

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 ■題名 : 内田さんのこと
 ■名前 : 光
 ■日付 : 06/10/2(月) 23:45
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   最近職場に転勤して来た、内田さんて人がいます。
内田さんは多分三十代で、背が高くて痩せ形、顔は可愛い系。いつも石けんの匂いがします。
優しそうな感じで、俺は初めて見たときからタイプだなぁ…て思ってました。
だから、無意識にやらしい目付きで見てたのかも知れません。抱かれる妄想もしてました。

そんなある日、内田さんが声を掛けてきたんです。
俺は暗いから、あまり職場に馴染めてなくて、きっと内田さんともあまり仲良くなれないだろうって思ってたのでびっくりしました。

—三木くん(俺です)、今日空いてる?

飯の誘いでした。内田さんはニコニコしてて、俺はすごいドキドキしてました。
もちろん俺はOKして、内田さんの車に乗せてもらって出発しました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 内田さんのこと2  ■名前 : 光  ■日付 : 06/10/3(火) 0:11  -------------------------------------------------------------------------
   俺はてっきり居酒屋とか、ラーメン屋とかその辺に行くんだと思ってました。
でも着いた場所はバー(?)みたいな所で、俺は慣れてないせいでちょっと緊張してました。
俺が黙って座っていると、内田さんが色々気を遣ってくれて、しばらくすると話が弾みだして、俺は機嫌よくジュースみたいな酒をたくさん飲んでました。
案の定悪酔いして、気分が悪くなってしまいました。

—送っていくよ。家は?
—〇〇町です、すみません…

迷惑を掛けてしまったので、もう誘ってもらえないかも知れないと思うと泣きそうになりました。

マンションの部屋に着いた途端吐きそうになって、部屋の前まで付き添ってくれてた内田さんに洗面所に担ぎ込まれて難を逃れました。
出すだけ出したせいか、ちょっとスッキリしました。

内田さんが帰ると言ったので、俺は思い切って、

—今日のお礼が…したい…です…

と、伝えました。
素直な意味もあったし、違う意味も込めていました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):内田さんのこと2  ■名前 : しょう  ■日付 : 06/10/3(火) 18:20  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いしまーo(^-^o)(o^-^)o

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 内田さんのこと3  ■名前 : 光  ■日付 : 06/10/3(火) 23:39  -------------------------------------------------------------------------
   内田さんは黙って、状況を見ているようでした。
普段はこんなに積極的になることなんて無いから、自分でも少し戸惑いました。でも、酒のせいか高揚した気持ちはおさまらなくて、俺はもう一言言ってみることにしました。

—帰らないで、ください…

ふっと、内田さんが優しく笑いました。そして、いつもと変わらない口調で聞いてきました。

—それって、どういう…?

俺は俯いて、何も答えませんでした。すると、内田さんがゆっくり近付いて来ました。

—じゃあ、お言葉に甘えようかな。

その言葉に俺は弾かれるように顔を上げました。やっぱり内田さんは、可愛い顔(失礼かもしれませんが)ににこにこと笑顔を浮かべていました。
俺が見とれていると、内田さんはスッと俺の腰に腕を回して、自分の股間を俺の股間に押しつけて来ました。

俺の気持ちが通じた、と言うよりは、内田さんはきっと、最初から全部分かっていたんだと思います。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 内田さんのこと4  ■名前 : 光  ■日付 : 06/10/4(水) 0:20  -------------------------------------------------------------------------
   ビンビンになった股間をお互い押し付け合いました。
ーあ…ん、はぁ

テントをはったボクサーブリーフの先端には大きな染みが。

俺は、窮屈なソレを早く解放したくて、円を描くように腰を回し、先端と先端でこすりつけ合った。

内田さん…


(*´艸`)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 内田さんのこと4  ■名前 : 光  ■日付 : 06/10/4(水) 0:20  -------------------------------------------------------------------------
   ドキドキして、内田さんに抱きつきました。すると、内田さんは俺から手を離し、俺の腕も外しました。
やっぱり拒否られるんだと思って、一瞬で気持ちが撃沈しました。しかし、そうではありませんでした。
内田さんは俺を回転させ、後ろから抱くようにしました。そして、シャツのボタンを半分くらいまで外してそこから手を入れてきました。
その間も、内田さんは後ろから腰を押しつけてきていたので、尻に少し硬くなったちんこを感じました。俺も興奮してきて、ちんこが半勃ちくらいになってました。
内田さんは、右手の指先で優しく俺の乳首を撫でてきました。気持ち良くて、鳥肌が立ってしまいました。
左手は、カチャカチャと上手に俺のベルトを外して、ズボンの前も開きました。

—三木くんはブリーフなんだ?
—…はい…

すごく恥ずかしくて、顔がとても熱かったです。
ブリーフの前はちんこの形に膨らんでて、先っぽの部分が染みになってました。
内田さんは、布の上から先っぽをぐりぐりと指で捏ねてきました。
ああ、ああ、と、エロい声が出ました。

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