Page 3161 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩☆ 健介 06/9/25(月) 1:07 ┣Re(1):先輩☆ 田中 06/9/25(月) 1:22 ┣Re(1):先輩☆ 田中 06/9/25(月) 1:22 ┣先輩☆2 健介 06/9/25(月) 1:55 ┃ ┗先輩☆3 健介 06/9/25(月) 5:23 ┃ ┣Re(1):先輩☆3 田中 06/9/26(火) 1:19 ┃ ┗先輩☆4 健介 06/9/26(火) 3:44 ┃ ┣ウヒャヒャヾ(≧∀≦)ノ (・∀・)イイ!! 06/9/26(火) 4:36 ┃ ┣Re(1):先輩☆4 たか 06/9/26(火) 21:20 ┃ ┗先輩☆5 健介 06/9/27(水) 4:56 ┃ ┣Re(1):先輩☆5 ようすけ 06/9/27(水) 7:30 ┃ ┃ ┗(*´д`*)ハァハァ (・∀・)イイ!! 06/9/28(木) 3:26 ┃ ┣Re(1):先輩☆5 たか 06/9/28(木) 23:08 ┃ ┗先輩☆6 健介 06/9/29(金) 2:14 ┃ ┣Re(1):先輩☆6 はひゃ 06/9/30(土) 0:51 ┃ ┗Re(1):先輩☆6 go 06/10/2(月) 18:43 ┗気になるねww (・∀・)イイ!! 06/9/25(月) 3:04 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩☆ ■名前 : 健介 ■日付 : 06/9/25(月) 1:07 -------------------------------------------------------------------------
| 中学の時の体験談を書きます。 俺は中学一年の時からバレー部。 …弱小だったんすけどね。 (^_^;) 結構みんな楽しくやってて、 俺はいつも放課後部活が始まるのを 楽しみにしてたんすよ。 んでまぁその頃から もぅ目で追うのは 男ばっかりでしてね。 バレーの練習だけが 楽しみだった… って訳では無いんすよ。 確かにバレーは楽しかったんすけど、理由はもう一つ。 そう。 バレー部の先輩っす!! (^O^)♪ シンジ先輩とタツヤ先輩。(勿論仮称す(汗)) どんな先輩達かと言いますと、 シンジ先輩はレフト。 背が高くて色黒一重あっさり顔。 肩幅とかも広くってとっても男っぽい感じっす。 練習の時は、いつもTシャツの袖をまくっるんすけどね、俺の目はもぅシンジ先輩の浅黒い肩の筋肉にいつも釘付け!! (^_^;) タツヤ先輩はセンター。 シンジ先輩とは正反対で色白でスリムで一重なんすけど顔が可愛いんす!! いつもニコニコ笑ってて 何考えてるか分かんない様な人なんすけどね。 (^_^;) でも貧弱な感じじゃ無くって、着替えの時とかに見える身体は筋肉に包まれてて腹筋とかも勿論割れてて…。 可愛い顔とのギャップがもう堪らない…!! そんな先輩二人に、もう僕は毎日夢中で夢中で♪ んで俺もその二人に結構懐いてたんで、いつも可愛がってもらってました。 んで練習の終わったある日。 その日の俺は片付け当番だったんで、ネットやら支柱やらを同じ一年の奴(A(笑))と片付けてました。 『たるいね〜』 なんて言いながらね。 (^_^;) んでまぁタルイ片付けもおわりましてね、『Aお疲れ〜』なんて事を言いながら部室まで行ったんすけど、どうやらまだ誰か居る様子。 電気が付いてるんすよ。 んでAと二人して顔見合わせながら部室の戸を開けると、シンジ先輩とタツヤ先輩が。 二人とも汗かいたTシャツ脱いでて上半身裸!!(うはぁ!!反応しちゃうし!!w) シンジ先輩。(以下シ) タツヤ先輩。(以下タ) 『お疲れさん×2』 俺 『こんな時間までどしたんすか?』 タ 『シンジと話してたらこんな時間になっちゃってさぁ(笑)』 シ 『けどそろそろ俺らも帰るから。片付けご苦労!!』 シンジ先輩の大っきな手に頭をワシャワシャなでられながら『幸せー!!』なんて思ってみたり…(笑) そんな事を話してると…、 『お先に失礼します!!健介もまた明日な!!』 Aは先に着替え済ませて帰っちゃいました。 『おーお疲れー。んじゃ俺も帰ります』 なんて学ランで反応しだした前隠しながら部室を出ようとしたんすけど、 シ 『健介〜肩揉んでくんない?最近肩凝って仕方無いんだよ〜』 なんて呼び止められました。 もう帰れると思って安心して暴れ出してる俺の前は気になりますが、先輩の命令す。 断る訳にもいきません。 (上半身裸だし〜♪w) 『いっすよー♪』 なんて言いながらイスに座って肩揉み始めました。(膝の上には学ラン。隠してないともうバレます。w) シ『あー気持ちいい。』 タ『良いなぁ〜後で俺もな!!』 俺『いっすよー』 シ『肩が凝るなんてもう俺も年なんかなぁ?』 俺『中学で何言ってるんすかーw』 タ『シンジ限定でオッチャンなんじゃね?俺はまだまだ若いよwww』 んで十分ぐらい話しながら今度はタツヤ先輩の番。 タ『あぁ〜健介お前上手いね〜』 俺、結構マッサージ得意なんすよね。 シンジ先輩もタツヤ先輩も裸だからツボ探しやすいし。 んで俺がタツヤ先輩を揉んでるとシンジ先輩が言ってきたんです。 シ『健介も揉んでやるよ』 俺『マヂっすか?お願いします。でもあんま痛くしないでくださいね。』 俺はあまり肩凝らない体質なんだけど…シンジ先輩に触ってもらえるなら…勿論O.K.!!っすwww って事で俺達三人。 部室のパイプイスに縦に並んで俺はタツヤ先輩の、シンジ先輩は俺の肩を揉んでるって状態になっちゃいました。 んでイザ揉んでもらうと、やっぱくすぐったい!! 俺『ちょっ!!あははっ!!くすぐったいすよ!!やっぱもぅいいです。』 シ『マヂ!!結構自信あんだぜ!!ってかツボ分かりにくいからさぁ!!脱げ!!』 せ、先輩の命令なら… んで俺もTシャツ脱ぎます。 ってか先輩…俺…もう前が限界なんすけど…(爆) んでいざ再開!! 俺『ぎゃはははは!!』 結果は同じ。 その間もタツヤ先輩だけは『あーいー。気ん持ち良いー』 なんて呑気な事を言ってます。 俺『もういいすよ!!無理っすから〜w』 続く☆ |
| 早く続きみたいです! |
| 早く続きみたいです!! |
| 続き☆ 俺『もういいすよ!!無理すから〜!!w』 シ『お前ホントに凝って無いのな』 シンジ先輩ちょっと悔しそう。 でもこればっかりは仕方が無いです。 ゴメンナサイ。(^_^;) シ『そっか肩は気持ち良くないんだな?』 俺『?あぁはい。』 んで次の瞬間に、肩にあった先輩の手が脇の下を通って俺の前に。 んで胸の辺りをユックリ揉んでくるんすよ!! (タツヤ先輩が居るんすよ!!) 俺『ふぁっ…ぁ。』 思わず声にならない様な声を上げちゃったんすけど、すぐに口をシンジ先輩のおっきな手に塞がれました。 左手で俺の口を塞ぎながら、右手は俺の胸を…。 それも乳首の回りを執拗に、触るか触らないかぐらいの感じで指でなぞって行きます。 俺はもうタツヤ先輩に気付かれるのだけが心配で、肩揉むのだけは止めずに快感に耐えてました。 (だってバレたら変態君すよ!!w) でシンジ先輩の指。 乳首の回りをクルクル回ってたんすけど何かの拍子に指が俺の乳首触れる。 っと同時に体がビクンッ!!て跳ねちゃったんすけどタツヤ先輩!! … …大丈夫。 バレてない。σ(^◇^;)。。。 ってかシンジ先輩大胆過ぎっす!! どうしちゃったんすか? でも振り返ろうにもまだ口を押さえられてるので自由になりません!! んー!! 顔が見たい!!(爆) なんて事を思ってる事を知ってか知らずか… さっきの反応に気を良くしたのかシンジ先輩。 今度は乳首を執拗に攻めて来るんす!! ピンチ!!俺の乳首!! (>_<)ワラ シンジ先輩の大きな手。その指使いは繊細で…触れるか触れないかの絶妙な…それはもう気持ち良くってね…(照) もう俺はその快感に耐えるのに必死で… でもタツヤ先輩が… もう頭が混乱して大変な状態です!! 膝の上の学ランに隠された前っすか? もう暴れまくりっすよ!! 当り前っしょ?www でそんな耐える男になってる俺の耳元でシンジ先輩がささやきます。 シ『健介。今度は気持ち良いだろ?』 俺はもう頷く事しか出来なくって… シンジ先輩は俺が頷くのを満足げに鼻で笑うと、乳首を執拗に攻める指を今度は下へ。。。 続きまっす!!(^O^)♪ |
| 田中×2!!w (・∀・)イイ!! 感想あんがとな!! (・△・)/ で続き☆ シンジ先輩は俺が頷くのを満足げに鼻で笑うと、乳首を執拗に攻める指を今度は下へ。。。 その手付きがまたね、エッチィんすよー。 胸筋の谷間を通って腹筋撫でながらヘソまで。 俺はもう理性も何も爆発しそうで… (>_<) んでハーパンのゴムを指でなぞりながら小指だけを中に入れてくるんす!! んでね、小指を入れられるとね、俺の前はもう凄い事になってますんでね、自然と先に小指が当たる訳ですよ。 そうなってるモノはもうどうしようも無い!! 男子は仕方無いんすよ!!(開き直りw) もう膝の上の学ランもその意味を果たしてません。w 何をされようとも無抵抗。 俺はもう膝とか体とか全体ガクガクなりながらも汗ビッショリでタツヤ先輩の裸の肩揉んでる事しか出来ないんすよ!! ってか気持ちいい!! 時間よ止まれ!! (‾▽‾)ワラ でシンジ先輩の指。 小指が俺のに触ってて、俺のがどんなになってるかも分かってるクセにですよ、 小指以外の指が中々入って来ないんすよ。 他の指は腹筋を優しく撫でくれててます。 焦らす様に小指だけで俺の先(笑)をヌルヌルと… (そりゃもうとっくに とってもヌルヌルっすよ!!w) 爪の先とか当ったら痛い筈なのにですね、とても優しく爪とか当らない様に動くもんですから気持ちいいだけ。(それも悶絶するぐらいのレベルっす(照)) 口押さえられたままで鼻だけで息すんのが辛い!! んでね、暫くそんな一方的な攻めを俺は耐えてた訳ですけどね、一つ問題が有るじゃないですか。 そうですよ。 俺の目の前にはタツヤ先輩が…。 もうかれこれ十分はとうの昔に過ぎ去ってます。 それでも呑気に タ『あぁーふぅー』 とか言ってたんですけどね、 『後ろで二人は凄い事になってますよー』とか気付かれたらそれこそ明日から『変態君』じゃないですか!!w まずはタツヤ先輩をどうにかしなければ…。 (*‾へ‾*) … … …ってシンジ先輩!! そんな先ばっかり攻められたら俺考える事出来ねぇー!! なんて一人で思ってたらね、 タ『あー気持ち良かった〜あんがと健介。もぅ良いよ☆』 っとタツヤ先輩。 素早くシンジ先輩の大きな手も右手左手共に俺の汗びっしょりの肩へ。 ハーパンから出した小指は糸引いてましたけどね…。 σ(^◇^;)。。。w タ『どしたぁ?その汗!?』 そりゃまぁびっくりしますよね。 振り向いたら全身汗かいてバテてる俺が居るんすから。 ちなみに前は大丈夫すよ。 学ランがその役割から復帰してくれてますから。w 俺『いやぁ。だってタツヤ先輩の肩結構凝ってるんすもん。ちょっと力入り過ぎちゃって…』 あぁ…苦しい言い訳だ… でもタツヤ先輩なら納得してくれるはず!!w タ『そっかぁ。お前得だよな。そう言うトコが年上に可愛がられるんだよ☆』 俺の期待通りにニヤニヤ笑いで騙されてくれたタツヤ先輩。(でもその笑顔の奥がいつも気になるんすよねー。本当に騙されてくれてるのかどうか…(汗)) で、さぁもう帰りだ!!って感じに二人の先輩は、着替え用のTシャツを着だしました。 んで納得いかないのは俺です!! ち、ちょっと!! 俺のコイツは(笑)このまんま放置っすか!? って感じにシンジ先輩を見ると、 シンジ先輩、ニヤニヤ笑ってます。 うぉ〜!!あり得ねぇ〜!!納得出来ねぇ〜!! (‾□‾;)!! ってかさっきまであんな事されてたからか、何かね…恥ずかしいんすけどね、顔見るのが…。 仕方なく俺も着替えのTシャツ出して着たんすけどね、どうもモヤモヤしてるし前は相変わらず学ラン装備ですし…。 でそんな事を知ってか知らずか、(って絶対知ってる!!w)シンジ先輩が一言。 シ『健介乗っけてってやるよ』 なーんて事を俺に言ってくれる訳です!! 俺『えっ!?マヂっすか?ラッキー☆ありがとうございます!!』 俺の中学。 通学はチャリOKなんすけど、チャリ通学を許可してもらえる距離ってのがあって…、俺は悔しい事にギリギリ徒歩通学組でした。 その頃には俺の前も何とか治まってましたし何も気にする事無く、(ホントは結構ヌルヌルしてて冷たかったりするんすけど(汗))自転車に飛び乗ったんすよね。 あぁ…勿論俺が前。 先輩に自転車こがせる訳にはいかないっしょ? (^_^;) って事で長いけどごめん。 続きます☆ 『田中』×2w 『(・∀・)イイ!!』 ホーント感想ありがと!! |
| 続きが早く見たいです(*´∀`*) |
| 続き☆ あぁ…勿論俺が前。 先輩に自転車こがせる訳にはいかないっしょ? シ『健介!!出発だー!!』 俺『了〜解!!』 タ『って事でお疲れ様!!』 そうなんです。 帰り道、タツヤ先輩は逆方向。 今から帰るまで、シンジ先輩と二人っきり。 辺りはもぅ暗闇で、自転車の明かりと街灯が無いと先が見えないぐらい…そんな夜道を二人きりですよん♪ でもなんかね、 さっきあんな事があったから、俺何もしゃべらずに黙って自転車こぐ事しか出来ず…。 で、自転車こぐ度にヌルヌルの前が擦れるし(汗) んでそんな俺の肩にはシンジ先輩の大きな手が。 駄目だって言っても聞く訳ねぇよー!! (ToT) 俺の前はまた臨戦態勢に。w そこに何を思ったのかシンジ先輩、肩に置いた手を腰に回してきました。 俺『シ、シンジ先輩?』 今手を前に回されたら気付かれるっすよー!! (ToT) んで前に回った手は『予定通り』って感じに聞き分けの悪い俺の分身へ。 俺『ち、ちょっ…ぁ…』 ハーパンの上から確認されました…。 (^_^;) シ『健介ぇ。お前元気だなぁw』 ってかバレるバレない以前にあれだけ触られたんすもん。モロバレっすよね。 あはははーw…(´〜`) ま、でもね、もぅいっか。みたいな踏ん切りが付きました。w 俺『だってシンジ先輩があんな事するからっすよー!!俺はまだまだ若いんすから!!w』 シ『ほほぅ。お前まで俺だけ年寄り扱いか?』 言うと、今まで後ろで座ってたシンジ先輩が立ち上がります。 きっと顔には意地悪な笑みを浮かべてるに違いありません!! それと共に前を掴んでた手はまた俺の肩へ。 (名残惜しい…w) でステップに足を掛け 立ち乗り状態になったシンジ先輩は、俺の背中に体重を預ける様に覆い被さってきました。 俺『…ぁ…先輩も?』 シ『ふふん。w』 俺の背中に当る堅いモノ。 シンジ先輩も若い!!w でね、シンジ先輩、 『どうだ?』 なんて言いながら俺の背中に押し付けてくるんす。 俺もう興奮しまくりで…『凄いすね…』なんて言いながら、また自転車こいだら前擦れるし…。 んで帰り道の途中にある神社の前に通り掛かったんすけどね、シンジ先輩、俺に前押し付けながらも手を前に回して神社の方向にハンドルきるんすよ。 俺『ちょっ!!ちょーっ!!急にハンドル持たないでくださいよ!!危ないっしょ!!』 シ『いいだろ。ちょいお参りがてら寄ってこー』 俺『もう夜も遅いです…ぁ…』 帰ろうっ言葉は最後まで言わせてもらえ無かったんす。 だってね…ピンポイントでTシャツの上から乳首当てるんすもん…(照) んで神社。 ちょい急目の階段が少し長めに続きます。 チビの頃から遊び馴れた神社なんすけど、流石に夜ともなると少し怖い。 明かりも薄暗い外燈が幅を空けて立ってるぐらいなんすよね。 俺『暗いすねー』 シ『ビビってんのか?w』 俺『そんなビビるなんて!!』 シ『(笑)はいはい。健介、もっとこっちに来いよ。手ぇー繋いでやるから(笑)』 俺『馬鹿にしないでくださいよー』 って言いながらも近付いてみたり…ワラ したらね、シンジ先輩ちゃんと手を伸ばして来てくれるんすよ。 … … …って…シンジ先輩… …そこは手じゃ無いっす… 俺『ぁ…ぃ……。…ん!!』 シ『健介ぇ〜お前ハーパンまで染みてるけど?w』 俺『あほー!!先輩のせいっすよ!!』 シ『(笑)』 薄暗い外燈の中に浮かび上がる先輩のいたずらっ子みたいな笑顔!! (あーその顔されたら俺もぅ何にも言えません…ワラ) んでそんな事言いながら階段を上がって行ったんすけどね、 (位置関係的には、俺が前、先輩後ろ。) 上がってる最中も先輩の攻撃は続きます。 部室の続きみたいな感じに。 でも部室の時と違うのは左手。 左手がね、俺の弱い乳首を苛めます!! 俺『せ、せんぱぁアッ!!』 シ『気持ちいい?w』 もう… …気持ち良いっす!! (‾▽‾)ワラ 何度も腰砕けになって後ろに倒れそうになりながら… それでも先輩の鍛えられたおっきな身体に支えられて… 上まで到着!! もう小さなお堂が建ってるだけで、いっぱい!!みたいな狭い境内なんすけど、こんな時間に人など居る訳も無く…。 辺りには俺の声だけが響いてるだけ、な訳なんすよ。 (^_^;) 続きます!! 『田中』×1w 感想あんがちょっ!! (・△・)/ |
| 久しぶりにいい作品だと思うぞ☆続き楽しみにしてるよ! |
| めっちゃ気になる!早く続きをお願いします☆☆ |
| 『(・∀・)イイ!!』 『たか』 感想ありがっとっ!! 続き☆ 辺りには俺の声だけが響いてるだけ、な訳なんすよ。 (^_^;) 俺『ぁあっ!!せ…んぱ…イ!!そんな苛めないでくださいよぅ…』 どんなにお願いしてもシンジ先輩は俺を許してくれません!! ハーパンの上から俺の前の形をなぞる様に、ゆっくりと動く指。 左手は俺を抱いて右の乳首を焦らすんす!! 俺はもう爆発寸前で、体中の力を抜いてシンジ先輩の厚い胸に身体を預けてます。 相変わらずの元気な先輩を腰で感じて、相変わらずの悪戯な笑みを浮かべる先輩の顔を後ろ目に見て… もうね… あぁー最高!! (‾▽‾)w でね、さっきから腰に当たってる先輩の。 やっぱどれ程のモノwか気になるんですよね。 気になるのはしょうがない…。 今はタツヤ先輩も居ませんしね…。 気になるモノは… … … 『確かめるのみ!!っす!!エヘヘェw』 幸い、 左手は脇から抱かれて自由が効きにくい状態なんすけど、右手はフリーフリーフリー。 もう触り放題確定すよね♪☆ワラ 気付かれない様にユックリ…後ろに手を伸ばし… !? 手。 掴まれました… 気付かれました…ました…ました… (ToT) シ『健介ぇ。お前何しようとしてたんだよw』 俺『いや、(汗)べ、別に…なんもすよ…』 んでシンジ先輩、 『ニヒヒッw』 なんて笑うと掴んだ俺の手を後ろへ持ってくんすよ。 シ『触ってみ♪』 で俺の手は元気な先輩の元へ♪ シンジ先輩のハーパンは、もう既に盛り上がっていて(ってそれは腰に当たってる時点で当たり前なんすけど(汗)) 形が分かるぐらいギュって握ると、『おっ!!』なんて言うシンジ先輩の声が聞こえ興奮!!って感じな訳すよねw 俺『シンジ先輩の…デカいすねー』 なんて感動してるとね、 シ『まぁ健介のと比べると、そうかも知れない…w』なんて事を言われてみたり… もぅ!! 意地悪な先輩だ!! (`ε´)(笑) 俺『どうせ俺のはちっこいっすよー!!』 でドサクサ紛れに手をハーパンの…んでついでにwトランクスの中に。 手の平で感じる元気な生の先輩は、俺のよりも明らかに太くって長くって熱くって…そしてヌルヌルしてました。w でね、握る手に少し力を入れるとその度に ビクンッ!! って跳ねるんすよー。 でユックリと手を上下させてみたんすけど、ハーパンとトランクスの奴等が邪魔して自由になれません!! おのれぇ!!退治してくれる!! (・△・)/オー!!(笑) 俺って大胆すか? 脱がしちゃいました。w 途中トランクスのゴムが引っ掛かって 『イテェよ!!』なんて言われるハプニングもあったんすけど、先輩の右手の助けもあって無事外気に晒す事に成功!!w これで元気なシンジ先輩は俺の自由に!! なんて心の中でガッツポーズをした俺なんすけど…そうは簡単にいかないみたいすね… 今度はシンジ先輩の左手が俺のヨワヨワ乳首をキュッと攻撃!! 俺はその瞬間に『ぅん!!』なんて腰砕けな訳です。 で今さっき【ハーパンとトランクス】って言う共通の敵を倒した戦友とでも言うべきシンジ先輩の右手が、今度は俺の方へ… で部室の時とは違い、 掌全体が俺のハーパンの中へ入って来ました。 (待ってたんすよ〜w) で握られる俺。 俺『クッ!!ンッ!!』 でもそのおっきな手は、やっぱりとても優しくて… 俺を掴んで焦らす様に、ユックリと上下するんすよね…。 でその度に辺りに響く『ヌチャヌチャ』なんて感じの湿った音を立ててます。 勿論その間も左手は乳首を転がしたり体中の筋肉をなぞってみたり… (>_<) シ『なー?これ、かなりビクビクなってるけど…どう?w』 俺『いい…です…先輩…やばいすよ…俺…ぁぁ!!いいよぅ!!』 もう俺の『これw』は限界で限界で… 今にも爆発しそうなんすけど、先輩の手は絶妙な力加減で俺を爆発寸前に置いたまま動き続けます!! 俺もぅおかしくなりそうっす!!『いいよぅ!!』なんて言ってるし!!恥ずかしいー (>_<) でとうとう今にも登り詰めようか!!って時にシンジ先輩の手は止まります!! 俺はそれはもぅ『えっ!?』って感じです!! またオアズケっすか!? 半ば涙目になりながら先輩を後ろ目で見つめると例の笑顔です…。 シ『(笑)じゃあ今度は俺のも触れ。自由にしていいから。な。w』 確かにその笑顔されちゃったら俺は何も言えませんよ…。 (´〜`) 俺『…ハイ…。』 ☆続きます。 |
| すげぇいいですo(^-^)o健介くん早く続き書いてください↑↑ |
| 続き頼む!俺のも限界w |
| 続きまだですかぁ??早くお願いします。。めっちゃ気になります↓↓ |
| 『ようすけ』感想ありがと!! 『(・∀・)イイ!!』応援さんきゅ!! 『たか』更新お待たせ。ありがと!! 俺『…ハイ…』 シンジ先輩にそう答えると、今まで抱かれてた腕がゆっくりと解かれます。 俺はもう腰砕けでその場に座り込むと、 そのまま足を引き摺りながら体の向きを後ろに。 って言っても勿論ですね、先輩のに触れるのが嫌な訳じゃ無い!! だって憧れの大好きなシンジ先輩のを好きに見て触れるんすよ!! 嫌な訳無いじゃないっすか!! 嫌じゃ無い!! 良い!! (‾▽‾)w そして座り込んだまま振り返った俺の目の前には逞しいシンジ先輩の逞しいモノが!! もうホントに目の前!! どれくらいかって言うと…俺の心臓はドキドキで、息だって苦しくって荒くなってるんすよ…その息がシンジ先輩のモノにも容易に感じ取れるだろうってぐらいの距離っす!! 赤に黒を足した様な怪しく光る先を持つそれはですね、 シンジ先輩の鼓動と共にドクドクと跳ねてましてね、 そしてその度に先からは透明の液体がわき出る様に溢れてるんすよ。 んで垂れて張力を失ったその液体は糸を引いて落ち、境内の石畳に跡を残してます!! 俺が『スッゲーすね…』なんて思わず呟いてしまうぐらいシンジ先輩のそれは存在感があって力強くって… 暫く触れるでも無く… 観察タイムって言うんですか?wを楽しんでた訳なんすよね。 (^O^)♪ したらね、 シ『そんなジッと見られたら恥ずいだろ!!いいから早く触ってくれよ。w』 なぁんて命令がシンジ先輩から。 ですから俺はヌラヌラと光るシンジ先輩のモノへとその手を伸ばした訳なんす。 (攻守逆転って訳っすね☆w) まずは人差し指でヌルヌルと先を焦らしてみました!! そしたらシンジ先輩、目を閉じて 『ウッ!!ぉぉあぁー…』 なんて言ってるんすよ。 先の口の所を念入りにヌルヌルすると、その度に先輩のモノはビクンッ!!ってなって透明な液体を溢れさせます。 俺『先輩…ヌルヌルっすねw』 シ『気持ち良いんだから仕方ねぇーだろw』 こんな時にも笑顔なんすね… … 可愛いっすよ!!先輩!! (>_<)w んでね、暫くそうしてたんですがね、今度は先の攻めを左手の人差し指君にタッチ交替。 んで右手はさっきから暴れまくってる本体を掴みまっす!!w 液体が垂れてヌルヌルの太くて長いそれは、俺が握るとますます暴れます!! シ『健介。手動かせ』 俺『ハイ』 命令通りに手を上下に動かすと辺りにはクチュクチュって感じの湿った音が… (ち…超エロいす先輩…(ToT)(喜w)) 俺もう我慢出来ないっす!! 俺『俺も脱ぎたいんすけど…』 んで返事も待たずに右手でそのまま先輩のを上下しながら、俺の前を締め付けてる濡れたハーパンとトランクスを左手で脱いじゃいました(照w) 外で裸になるのって結構恥ずかしいっすね (^_^;) でもその恥ずかしさが興奮に変わります!! だって無理も無いじゃないっすか!! 俺の前にはですよ!! いつもの様にTシャツ肩まで捲ったシンジ先輩が、 ハーパンとパンツ膝まで降ろして元気になったモノを見せ付けてくれてるんすから!! 興奮するなって方がオカシイんです!! (・△・)/w でこんなのって気持ち良いのかな〜何て思う様な事を色々試してたんすけどね、 流石のシンジ先輩ももう限界みたいで『ぁっ!!ヤベェんだけど…』なんて事を言って俺の手を止めます。 閉じてた目を開いたシンジ先輩の目は少しの間俺をじっと見つめて… シ『マヂヤバかったしさw今度はお前な。』 言った瞬間俺は石畳に頭打ったりしながら両腕掴まれて押し倒されてました!! 俺『イテ!!…もぅ先輩…痛いっすよ〜(涙)』シ『あ…(笑)ワリィ。でも多分そんな痛みすぐ忘れるぜw』 何度も書いたんすけど…この笑顔は罪ですよね…(涙) もう俺はシンジ先輩のなすがまま… (ToT) シンジ先輩はまず俺の首筋をなぞる様に舐める… 俺『先ぱ…ダメっす…俺…汗くさいっすよ…ア…ン…』 シ『全然臭くなんかねぇよ』 とその舌は今度は乳首に… もうね、 俺乳首なんか舐められるの初めてなもんすからその快感にびっくり!! 凄く気持ち良くってね…もうジッとしてられない程なんすけど俺は両手を押さえられて動く事が出来ません!! (>_<) 俺『アッ!!ハッ!!ダメっすよ!!センパッ!!も…ゆるひて!!良過ぎまふ…ぁ!!ンーッ!!』 その時の先輩すか? 口からヨダレ垂らしながらロレツも回らず懇願してる俺を無視です…、 (ρ.-)w 続く☆ |
| もぅ〜すげーこぅふん! 続き待ってます(*^_^*) |
| まじかなりイイです!! 続きお願いします☆ |
| イイネー。続き気になるww |