Page 3146 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ヒデナリ君とHしちゃった15 ナオヤ 06/9/18(月) 23:08 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった15 こうた 06/9/19(火) 21:03 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった15 カザ 06/9/20(水) 2:14 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった15 匿 06/9/21(木) 8:54 ┗ヒデナリ君とHしちゃった16 ナオヤ 06/10/11(水) 0:51 ┗Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった16 アンジ 06/10/12(木) 10:19 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ヒデナリ君とHしちゃった15 ■名前 : ナオヤ ■日付 : 06/9/18(月) 23:08 -------------------------------------------------------------------------
| ヒデ君はシャツに手を入れ俺の乳首をつまむ。 あいた左手は俺の太ももやお腹を優しく愛撫する。 ヒデ君『今日もオッパイびんびんやん…そんな俺とやりたかったん?』 俺『ん…恥ずい…』 ヒデ君『可愛い…』 ヒデ君は唇を重ねてくる。 クチュ…チュッ…チュッ… 俺『ん…ん…』 ヒデ君『どした…』 ヒデ君のごっつい手が俺の両乳首をまた責める。 俺『んんんんっ…』 ヒデ君の人差し指と親指が俺の乳首をクニュッとつねる。 ヒデ君『どしたん…なぁ?きもちぃん?』 俺『はぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ん…』 ヒデ君は俺の首筋に吸い付く。 チュッ!チュッ! 俺『ちょ…誰か来たらヤバイって…』 ヒデ君『大丈夫…』 ヒデ君は自分の人差し指を自分の口に加え、唾をいっぱいつけて、俺の乳首をその濡れた人差し指でクルクルなぞりはじめた。 俺『あかぁん…て…ヒデ…』 ヒデ君『これエェやろ…?なぁ…』 俺『ぁぁ…ん』 俺は無意識にまた股間を上下させる ヒデ君『やらしい奴やな…またお前腰ふってるやん…』 俺『だってぇ…』 ヒデ君は学ランを脱ぎ、カッターシャツ姿になる 。ガッチリした体のラインが明確になる。 ヒデ君『ここ…どぉしてほしぃん…』 ヒデ君は俺の股間の中心を握る。 俺『あかんっ…やっぱ怖いっ…誰か来たらどぉするん』 ヒデ君『そんなこと考えるなっ!(-_-#)』 俺『は…はい』 怒られたし、、自分のH のスタイルを邪魔されるんが嫌みたいやね。 続く |
| めッちゃ興奮します!!! 続きお願いします!!! |
| バリえぇ★ ってか一個のトピに5個くらい書いたらエェんちゃぅ?笑 |
| 一つのツリーに全部書けって!! |
| だいっぶ遅れました。覚えてますか? 続きます。 俺『そんな怒らんといてや…』 ヒデ君『お前は黙って感じといたらえぇねん!』 俺『だって誰か来たら怖いやん…』 ヒデ君『だから声出すなってゆぅてるやん!お前次第や!』 俺『はい…』 ヒデ君『おら…ココ責めて欲しいんちゃうんか?』 ヒデ君は俺の股間の膨らんだ部分をズボンの上からギュッと握る。 俺『んっ…』 ヒデ君『ほら…俺とやりたいんやろ?嫌がっててもココは正直やな笑』 ズボンの上からしごき始めた。 俺『ぁんっ…ゃ…』 ヒデ君『うまそぅな乳首…』 チュッ…チュッ…ヂュッ… ヒデ君は俺を支えながら後ろから乳首に吸い付く。 俺『いかして…無理…ん』 俺はヒデ君の舌先を敏感に感じる その度、ビクッと体が反応する。 ヒデ君『どした?抜いたろか?』 俺『おねが…い』 ヒデ君は静かに俺のズボンのチャックを下ろす。 ヒデ君『お前パンツ、グチョグチョやん』 俺のパンツは先走りの嵐で本当にベタベタだ。 俺『ヒデ君のせいやで!責任とって…』 ヒデ君『なんでこんななったん?あ?エロすけ…』 乳首をつまみながら耳元で囁く。 俺『ぁんっ あん…』 ヒデ君は俺のモノをチャックから出ししごき始める。 グチュぅ…クチュッ…クチュッ ヒデ君『きもちぃん?』 俺『あかんっ…すぐイキそっ…やっ』 ヒデ君は人差し指で乳首をはじく。 ヒデ君『お前…イイ顔…可愛い…』 俺『あっ…いくっん…やぁ…もぅ…無理やってばっ…あああああっ』 ヒデ君『ばかっ!声デカいって』 俺『あああああっん』 その瞬間 大洪水…笑 ヒデ君『お前どんだけでんねん…』 俺『はぁ…はぁ…はぁ…ん』 ヒデ君『気持ちかった?』 俺『うん…スリル満点やなぁ笑』 ベッドの横にあったティッシュでカルピスをヒデ君に拭き取ってもらう。 ヒデ君『俺もイカして♪』 ヒデ君が可愛らしく甘え声で訴える。 俺『まかして♪』 続く |
| いいっすね〜!また続きを期待してるんでお願いしますm(__)m |