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▼合宿の夜 こうた 06/9/18(月) 23:09
┣Re(1):合宿の夜 ('-^*) 06/9/19(火) 0:03
┗Re(1):合宿の夜 こうた 06/9/19(火) 0:16
┣Re(2):合宿の夜 タカユキ 06/9/20(水) 4:37
┗合宿の夜3 こうた 06/9/23(土) 17:23
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■題名 : 合宿の夜
■名前 : こうた
■日付 : 06/9/18(月) 23:09
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| この間、サッカー少年との話を書いたこうたです。今度は俺が中二だった時のことを書きます。回想録風に書くことにしたので、やや萎えるかもしれませんが、頑張って最後まで読んでください。 中二の時もやはり俺は野球部だった。うちの学校は野球は強くはなかったが、それでも合宿などで一生懸命汗を流して練習した。 その夏もやっぱり合宿だった。日本がバブルがはじけた後遺症から抜け出せずにいた時代だったから、合宿といっても、学校の裏の丘にある古びた空き家を使った合宿だった。 俺はキャッチャーのけいすけと特に仲がよく、合宿でもよく一緒にふざけあって、監督からゲンコツをちょうだいしたものだった。 5日間にわたる長期の合宿も終盤に近づいてきたある晩のこと、俺とけいすけは晩飯を食い終え、空き家特有のカビくさい居間で、まったりとしていた。他のやつらや監督は、近くの河川敷でやっている花火大会を見に行ってしまって、いない。俺もけいすけも花火師の息子だから、花火はあまりにも見飽きていたので、行かなかったのだ。最初に口を開いたのは、けいすけの方だった。 「なぁ、こうた、なんか俺今日一杯汗かいてくせぇから、風呂入るわ」 「ん?じゃ、俺も一緒に入る」 その空き家の風呂は、住んでいたのは恐らく大家族だったのだろう、一般的な家庭の風呂の2倍の大きさがあった。 俺とけいすけは上はTシャツで下はパンツもはかずにジャージだけだったので、すぐに脱げ、風呂場に走って行った。 体を洗う蛇口は四つあり、そのうちの一つは「故障中」と張り紙があった。 俺とけいすけは隣り合った蛇口で体を洗った。今度は俺からけいすけに話しかけた。 「けいすけ、身体洗いっこしない?」 「え?洗いっこ?なんか俺アソコに毛生えてるし、はずかしいよ」 「大丈夫、俺とけいすけは友達じゃないか、毛が生えてることくらい、みんなには黙っといてやるから」けいすけをこう説得した。 最後はけいすけもしぶしぶ洗いっこに応じてくれた。でもその時、俺は知っていた、けいすけが同じ野球部の矢野と背中流しあっていて、とっても楽しそうにしていたことを。 まず、俺がけいすけの身体を洗うことになった。手にたくさんシャンプーをつけて、よく泡立てて、泡をけいすけの汗臭い丸刈りの頭につけた。シャカシャカけいすけの頭を洗っていると、相当砂ぼこりがついていたのか、みるみるうちに泡が茶色くなってきた。だんだん泡も少なくなってきたので、一旦流すことに |
| 続きが気になりますm(_ _)m |
| した。流し終えたあと、もう一度けいすけの頭をアワアワにして、シャカシャカ洗っていった。今度はきれいに洗えたので、けいすけに「お客様〜、かゆいところはございませんか」とふざけてきいた。けいすけは「ん〜、チンコ♪」俺はちょっと焦った。「お客様〜、チンコはもう少々お待ちください(笑)」そんなこんなで頭を洗い終え、次は上半身を洗う。このままタオルを使って洗っていったんじゃ面白くないな、と思い、身体も手で洗ってあげることにした。たっぷりと手に泡をつけ、首から洗いはじめた。首のうしろから、首筋、あごの下まで丁寧に洗っていく。途中、けいすけはくすぐったそうな表情を見せるが、お構いなし。あごの下を洗っていると、何か手にザラッとするものが触れた。もしやヒゲか?と驚いたけど、すぐにそれはヒゲではなく、昼間練習中にスライディングした時についた土だと分かった。 首を洗い終えると、次は上半身の前と後ろ。喉仏の下あたりからゆっくりと芳醇な泡で洗い上げ、ついに乳首に到達。第2のチンコとも言われているくらいなので、優しく入念に手を乳首の上でくるくる回すように洗った。けいすけの顔をみるとかなり気持ち良さそうだ。そしておなかと脇の下を洗い終え、背中に入った。けいすけの背中は中二のくせに襟足の産毛の延長みたいなかんじでかなりたくさん産毛が生えていた。その毛を横目に背中を洗い終え、次に脚を洗う。背中の産毛とは対照的に、とてもあまり毛のないツルツルした脚を洗っていくと、脚の指の股を洗っているとき、けいすけが思わず声を出した。「あっ、なんかくすぐったい」「くすぐったいんじゃなくて、気持ちいいんだろ?」と受け流し、いよいよチンコを洗う時がきた。 けいすけのチンコは標準時11センチとやや大きめだった。ことチンコに関してはよけいに沢山の泡をつけて洗ってやった。さすがに感じてしまったらしく、手がチンコに触れる度にチンコが動いて反応する。だんだん硬く、反り返ってきた。けいすけのチンコはまるで剣をみているようで、本当に美しかった。仮性包茎で、毛も少し生えていた。念入りに念入りに洗い、しごくようにして洗った。 「こうたぁぁ、マヂ気持ちいい…やべっ、俺男にしごかれて感じてるし(笑)」けいすけの顔はかなりもう感じていて、いまにもイきそうになり、必死で我慢していることを示す、大量の汗がジワジワと出てきていた。 明日も早いのでそろそろ寝ます。また書きます。おやすみなさい。 |
| 続きが気になるよ |
| 大変長らくお待たせ致しました♪再開します☆ けいすけの汗が段々滝の様に流れ出してくる。顔も完全に力が抜け切っていて、実に気持ちよさそう。ならば、とばかりにさらにしごきたかったが、もう手が限界、、、マジ疲れた。「ごめん、けいすけ、疲れた」と言ってしごくのをやめた「え?今やめちゃうの!?せっかくいいトコなのに〜。。。」「ごめんよお、よかったら俺の手貸すからさ、俺の手をチンコに巻いて、俺の腕を持ってけいすけが動かせばいいんじゃない?」「え〜、それじゃ、つまんないよお」「ん〜、じゃあ、体なめてあげるよ、チンコはいやだけど」そういって俺はけいすけの産毛だらけの背中や首、首筋をなめ、耳、もみあげ、顔、となめ続け、今度は顎の下を通って、喉、首、胸、そして乳首に到達。乳首をチロチロなめてあげると、けいすけは「あ〜、あっ、あ〜、あっあっ」とあえぎはじめた。またも相当感じているらしく、チンコの反応が凄かった。今度は乳首をなめながら、チンコしごきを再開。さらにあえぎ声は高くなっていき、「こうた、イク!マジイクよ、俺!どうしよ〜、このままイクとこうたにひっかかっちゃうよ」「いいよ、思いっきりかけて!」「いくよおお〜〜〜」ドピュ!ドピュピュッ、ドピュ!生温かいけいすけの精液が俺の胸と腹にかかった。意外にこれが気持ちいい。けいすけはまだ肩で息をしているけど、凄いまだ気持ちよさそう。最高の笑顔だった。「やったな〜、俺もけいすけにかけちゃうぞ〜」と言いながら、俺もシコり開始。けいすけのをしごいているとき、すでに俺のも7割位勃起していたから、絶頂に達するのにそう時間はかからなかった。そして、けいすけに首筋をなめてもらいながら、けいすけの胸にピューーーっとひっかけてやった。そしてお互い、笑い合った。今思えば、最高に楽しい時間だった。ふと我に返ると、けいすけの体、洗ったまま泡を落としていなかった。「あ、けいすけ、ごめん。まだ泡アワだったね。流さなきゃ…、あれ?なんか俺、小便したくなってきた」「俺も」「小便の引っかけ合い、しようぜ!」「いいよ!」お互いのチンコを持ち合って、お互いの体に好きなようにかけた。けいすけにかけると、俺の小便でけいすけの体の泡や俺のかけた精液が流されていく。快感。けいすけの温かい小便が俺にも引っかかってくる。なんか超快感。俺らは小便を掛け合って、シャワーで体を洗った。けいすけの体も小便・精液まみれになっちゃったから、洗いなおした。 そして、いよいよ俺がけいすけに洗ってもらう番。 すみません、またも時間切れ。またすぐ再開します。 |