Page 3145 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ヒデナリ君とHしちゃった14 ナオヤ 06/9/18(月) 22:44 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ヒデナリ君とHしちゃった14 ■名前 : ナオヤ ■日付 : 06/9/18(月) 22:44 -------------------------------------------------------------------------
| 先生『二人揃って大丈夫かぁ…』 ヒデ君『あかん…メチャ気持ち悪いわぁ』 俺『俺も…しんどい』 先生『ほんならあんたら寝ときーな。気持ち悪かったら吐きにいきや?』 よっしゃ!こんなうまく事が進むとわ笑 保健室のベッドルームは仕切りがあって外からは見えへんし、男子用と女子用も仕切られてるからかなり都合がいい笑 先生『私昼までちょっと仕事で外でやんなあかんからおとなしくしときや?担任の先生にはゆぅとくから。』 俺はヒデ君と一瞬目を合わせてニヤつく。 保健室に俺ら二人だけになるなんて願っても無いチャンス…♪ 俺らはベッドルームに入り、とりあえず布団に入る。 しばらく一人一台ずつベッドの布団にもぐり様子を伺う。 ガラガラ… 先生『ほなちやんとねときやぁ?』 俺ら『はぁい』 ガラガラピシャン シーン… 俺は布団から顔を出して隣のベッドのヒデ君の方を見る。 俺『ヒデ君♪もう誰もけぇへんかなぁ…』 ヒデ君『いけるやろ…ちょぉお前こっち早よこいや』 俺『うん(*^_^*)』 二人とも学ラン姿やで♪ ヒデ君はムクッと起きてベッドに座っている。俺はヒデ君のベッドに移る。 ヒデ君『ここ座れ』 ヒデ君は股を少し広げ、俺は股の間に座り、ヒデ君に後ろから抱きしめられる。俺の耳に口を近づけ小さな声で囁く。 ヒデ君『なぁ…今日は声だすなよ…』 ヒデ君はベッドの上ではメチャ優しい(*^_^*)ホンマ好き♪ 俺『うん…わかった』 そぅゆぅとヒデ君は俺の耳にかぶりつく。 俺『ん…ん…』 ヒデ君『可愛いぞ…』 耳たぶに舌先を立てツツゥーとなぞる。 ヒデ君の息使いがホントにエロい… ヒデ君『なぁシャツ…手入れていい?』 俺『うん…』 ヒデ君は俺の学ランのボタンを上から3つまで外し、手をゆっくり入れてくる。シャツの上から胸を愛撫する。 俺『はぁ…ん…』 ヒデ君『どした…シャツの上から触ってるだけやん…』 ヒデ君は爪を立て、シャツの上から乳首を触る。 耳たぶにもかぶりつく。 俺『あかん…声でそ…無理… ぁん』 ヒデ君は俺の学ランのボタンを全部外し学ランを脱がす。 ヒデ君『シャツの下、手入れるで…』 俺『はい…』 ヒデ君はシャツのボタンを3つ外し、手を入れてくる。 俺『いやっ…』 続く |