Page 3144 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ヒデナリ君とHしちゃった13 ナオヤ 06/9/18(月) 22:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ヒデナリ君とHしちゃった13 ■名前 : ナオヤ ■日付 : 06/9/18(月) 22:16 -------------------------------------------------------------------------
| 新しく書き直しました(^O^) すいません気付かずに…m(_ _)m ヒデナリ君と激しく初エッチをすませた(^O^) ヒデ君も息を切らせてベッドにパタンと横になる。 ヒデ君『はぁ…疲れたぁ(-.-;)寝るぞ』 俺はヒデ君の左胸と肩の間ら辺りに顔を乗せて甘える。 俺『ヒデ君(^O^)お尻やっぱ痛いなぁ?笑』 ヒデ君は手を俺の頭にポンとのせてナデナデしてくれる。 ヒデ君『次は優しくしたるで(*^-^)b まぁ今日はもう寝よや!』 俺『うん!おやすみぃ』 …晴れて今日からヒデ君の女になった俺はそれから毎日ルンルンやった! 学校の廊下でヒデ君とすれ違う。 俺『ヒデナリくぅん♪ 次何の授業?』 ヒデ君『なんでゆわなあかんねん、死ねっ!(-_-メ』 俺『なぁんでそんなんゆぅーんっ(><;)』 学校では冷たいねんなぁ♪けどそこがまたいいねん。(*^_^*)学ランがまたよく似合ってる。 そんでヒデ君とバイバイしたら、 ヒデ君『ちょっと待て!』 って呼び止められた。 俺『さきいっといて!』 と、友達を先に授業に行かせ、ニヤニヤしながらヒデ君とこ行く ヒデ君『お前何ニヤついてるん?きしょい。笑 次の授業なんなん?』 俺『国語やで?』 ヒデ君『先生だれ?』 俺『若林やで?』 ヒデ君『んなら行けるな〜。あとで気分悪いとかゆぅて便所こいって〜。やろや♪』 俺『えっ?バリ大胆やな…大丈夫かな…?』 ヒデ君『あっ、やっぱ保健室こいっ。俺授業始まってしばらくしたら抜けて保健室で寝とくから。』 俺『はぁっ?そんなん大丈夫なぁん?』 ヒデ君『大丈夫やって!メチャさっきからやりたいねん。まっとくからな』 俺『う、うん…』 コソコソっと話してとりあえず教室戻る。 キンコンカンコン… チャイムが鳴る。 授業が始まる。 10分ぐらい経過して、 俺『先生、すんません。ちょっと気分悪いんで保健室行かしてください…』 先生『どうしたんや…めずらしい。行ってこい。一人で大丈夫か?』 俺『はい…』 すんなり脱出成功! 保健室に入ると、女の高田先生とヒデ君がしゃべってた。 ヒデ君『ちょぉ、しんどいから寝さしてや』 先生『どこがしんどいん?あれ?次から次へとどないしたん?』 俺『なんか気持ち悪いねん』 続きます(^O^)/ |