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 ▼年下の親友  しょうた 06/9/13(水) 18:32
   ┣年下の親友2  しょうた 06/9/13(水) 18:37
   ┃  ┗年下の親友3  しょうた 06/9/13(水) 18:42
   ┃     ┗年下の親友4  しょうた 06/9/13(水) 18:50
   ┃        ┗年下の親友5  しょうた 06/9/13(水) 19:01
   ┃           ┣Re(1):年下の親友5  睦 06/9/13(水) 21:12
   ┃           ┗年下の親友6  しょうた 06/9/14(木) 4:48
   ┃              ┣Re(1):年下の親友6  睦 06/9/14(木) 6:02
   ┃              ┗年下の親友7  しょうた 06/9/14(木) 6:05
   ┃                 ┣Re(1):年下の親友7  睦 06/9/14(木) 6:37
   ┃                 ┣Re(1):年下の親友7  たくちん 06/9/14(木) 15:00
   ┃                 ┗Re(1):年下の親友7  しょうた 06/9/14(木) 17:31
   ┃                    ┗Re(2):年下の親友7  貴久 06/9/15(金) 9:59
   ┗Re(1):年下の親友  クロ 06/9/13(水) 21:00

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 ■題名 : 年下の親友
 ■名前 : しょうた
 ■日付 : 06/9/13(水) 18:32
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   しょうたです。初めて投稿します。。
高校の頃から、出会い系で知り合った人たちと
セックスするだけの生活でした。高校の頃は
すんごい好きな奴がいて、でもそいつは親友
だったから、結局何も言えないまま卒業しちゃいました。
ただただ勇気がない自分が情けなかった。。

そんな気持ちを吹っ切るために、今アメリカで
大学生やってるんですけど、こっちで出会った
当時17歳の高校生のコ(今18歳)が好きになっちゃいました。。

奴、Devonとは教会で知り合った。なんか3つも年下
だって感じさせないほど大人びてて、優しくって、
かっこよくって・・・・・
俺達が親友になるのにそう時間はかからなかった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 年下の親友2  ■名前 : しょうた  ■日付 : 06/9/13(水) 18:37  -------------------------------------------------------------------------
   続きです。。

それから約1年が経った夏休みのある日、彼が州内トップの大学に
合格したって、すごく嬉しそうに俺に電話してきた。

すげーショックだった。。その学校は今住んでる街から
400マイルも離れたところにあるからだ。

今までみたいにいっしょにご飯食べに行ったり、ドライブ
行ったり、カラオケに行ったり(アメリカにもちゃんとある!!)
そんな毎日当たり前にしてたことができなくなると思うと、
頭が真っ白になって、電話を切ってしまった。

ベッドに寝転がって、ぼーっとしてた。。

ふいに、高校のとき好きだった奴のことを思い出した。
あのときも、結局離れるって分かってたのに
何もできなかった。。そんなシチュエーションと
重なって、なんだかわかんないけど泣いてた。。

この時、俺は奴が好きになってしまったんだと気づいた。。
胸が張り裂けそうだった。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 年下の親友3  ■名前 : しょうた  ■日付 : 06/9/13(水) 18:42  -------------------------------------------------------------------------
   続きです。。

そのままぼーっとしてたら、誰かがドアをノックした。

でるのめんどくさかったから、居留守してた。。
誰かさんは、何度も何度もしつこくノックしてきた。。
いーかげんうざいと思ってたら、

“Hey, Shota!! I know you're in here!! Just open up the door!!”

驚いた。嬉しかった。まさかアイツだとは思わなかった。。

心の準備ができてなかったから、しばらく出るのをためらった。。
だけど、一緒に過ごせる時間は限られていた。
迷った末に、ドアを開けることに決めた。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 年下の親友4  ■名前 : しょうた  ■日付 : 06/9/13(水) 18:50  -------------------------------------------------------------------------
   夏真っ盛りの某州では、その日は外気温43℃。。

Devonは走ってきたらしく、汗でびしょびしょだった。。
頭一つ分高い奴を見上げると、やっぱりかっこいい。
落ち込んでた気持ちが少し晴れた。

とりあえず部屋にあげて、ソファーベッドに並んで座った。
2人とも無言だった。。なんか気まずい雰囲気。。
そんな空気を打ち消すように、
あがった息が落ち着いた頃、奴が静かに聞いてきた。この会話は
今も忘れられない。

Devon:“Why did you hang up ur phone? Did I say somethin' wrong that make

you angry?? I expected you'd congratulate me....”
(なんで電話切ったの?俺なんか言った??せっかく祝ってくれると思ったのに・・・)

俺:“No no no no no!! You didn't do anything wrong. I just expected

you to go to my university and we can continue to hang out as we used to

do.... I...I just don't want you to go far away from me..... ”
(いやいやいや、そんなことないって。。おれはただおまえがこのまま一緒の
学校に来て、また今まで見たいに過ごせるって思ってただけで。。だからなんてゆーか
その・・・ただ遠くに言ってほしくないってゆーか・・・)

こう言ったとたんに、奴が俺の方を強く引き寄せた。。んで耳元でこうささやいた。

Devon“That sounds like a proposal to me, doesn't it?”
(それって告白してんの?)

どうして奴はこんなふうにかんがえたんだろ?

とにかく俺、めっちゃどきどきしてた。俺はこのときはもういっぱいいっぱいで、
泣きそうだった。。からかってんのかな?とか本気で思った。
どちらもうかつに動けないこう着状態。。

なんて言おうか迷ったあげくに、俺はうなずこうとしたら、

顎をとられてキスされた。ずっと好きだったって言われた。。

気絶するかと思った。。顔が真っ赤になるのが分かった。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 年下の親友5  ■名前 : しょうた  ■日付 : 06/9/13(水) 19:01  -------------------------------------------------------------------------
   俺達は長い時間キスしてた。。涙が出そうになった。。

何度しても足りないくらいに、唇を奪い合った。。

人を好きになる幸せって、こういうことなんだって

改めて実感した。。この時、学校が始まるまで2週間だった。

残りの期間、毎日のように遊びまくった。。

夏休みも佳境に入ったある日、俺達は近所のプールに出かけた。。

でっかいウォータースライダーとかいっぱいある、ここらでは有名な

デートスポットだ。。更衣室にもシャーワー室にも仕切りはなかった。。

更衣室にはおじさんと子供がいたけど、さっさと着替えて行ってしまった。

取り残された2人。。

おれは恥ずかしかったから後ろを向いて素早く着替えた。

奴はそんな俺を見て笑うと、自分も着替えだした。

きれいに割れた腹筋に見とれてると、見せつけるように

ボクサーをゆっくりおろし始めた。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):年下の親友5  ■名前 : 睦  ■日付 : 06/9/13(水) 21:12  -------------------------------------------------------------------------
   いいですね〜。続きが気になります。トキメキたいな〜。良かったらメールしませんか?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 年下の親友6  ■名前 : しょうた  ■日付 : 06/9/14(木) 4:48  -------------------------------------------------------------------------
   睦さん、クロさんありがとうございます!!
へたな文章なのに感想くれてとっても嬉しいですw

続きです。。

奴は、見えそうで見えないところでボクサーを下ろすのを
やめて、俺をじっと見つめてた。。俺はなんだか恥ずかしく
なって、変な汗がいっぱい出てきた。完全に俺は勃ってて、
やつにはばれてたと思うんだけど、奴のソコには何の変化も
なかったから、悔しくなって先に出た。。奴はクスクス
笑ってた。。きぃぃぃぃぃっ!!!

プールなんてン年ぶりだから、めっちゃはしゃいじゃった。。
やっぱ周りは家族連れよりもカップルが多くって、俺は
乳がでかいねーちゃんとか、ワイルドなイケメンばっか
見てた。。したら、いきなり奴が俺の手を引っ張って、
ウォータースライダーのスロープを上り始めた。。
顔を見るとむすっとしてる。。かーわいーんだ〜〜。。
だからちょっとからかってやった。。

俺:“Hey, Devon!! What's the hell going on? Don't pull me so strong, man! You must be jealous, huh?”
(おい、なんなんだよ。そんな引っ張るなって。。あー!!さては嫉妬ですかぁ??)

Devon:“・・・・・・・・・・・・・”

あらあら。。完全に怒っちゃった。。

スライダーの一番上は誰もいなくって、奴はいきなり抱きついてきた。
(スライダーはパイプの中を滑るタイプだから外からは見れないようになってる。。)
この日の外気温は45℃だったかな?とにかく暑いのに、抱きつかれてヒィヒィ
ってなってた。。奴は俺の肩に顔を埋めて、ささやいた。

Devon:“I was certainly jealous, but it is kinda general feeling, isn't it?
I just dant want anybody to have an eye access to you......”
(嫉妬するに決まってんだろ!!はぁ、ただ俺はお前を誰にも見せたくないんだよ。。)

びっくりしたわ。。聞いてる俺が恥ずかしかった。。こんなにも感情をストレート
に出す人だとは思わなかった。。もちろん嬉しかったさww
気づいたら、奴の水着がテント張ってた。でっけ〜〜〜。。軽くなでてあげたら、
めっちゃ色っぽい声で喘いでくれた。。俺も我慢できなくなった。。だけど、
さすがにセキュリティが厳しいから外でやるわけにはいかず、ソッコーで家に
帰った。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):年下の親友6  ■名前 : 睦  ■日付 : 06/9/14(木) 6:02  -------------------------------------------------------------------------
   ちゃんと感情が伝わってくるよ!
続きを楽しみに待ってます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 年下の親友7  ■名前 : しょうた  ■日付 : 06/9/14(木) 6:05  -------------------------------------------------------------------------
   続きです。。

車は俺が運転してうちまで奴を連れて帰った。。

信号止まるたびに視線を感じて、もう今にも
はち切れそうだった。。ギヤを操る俺の手の
上に、奴はそっと自分の手を乗せて、なでてくれた。。

家についたとたんに、玄関で激しいキス。。
アイツが息するたびに、男らしい喘ぎが
聞こえてきてめっちゃ興奮した。。

俺はあっとゆーまに奴によって全裸に剥かれてしまった。。
失礼なことに、奴はおれの息子をおっきな手のひらで
包み込んで、ちっちゃくってかわいいね〜って言いやがった。。
うるさいっ!!どーせ16cmしかねーよっ!!
奴が俺の息子を手でしごきだすと、俺は立ってられずに
床に座り込んでしまった。。

するとちょうど目の前に奴の自慢の息子が・・・・・・
めっちゃ熱い視線を送られたから、ボクサーの上から
舌で愛撫してやった。それにしてもでかい。。

パンツが濡れてたから、きっと先走りだろーなーと思って
パンツを下ろしてやったら、でるわでるわ我慢汁。。
まさかチンゲまで金髪だとは思わんかったけど(笑)

太くって、長くって、フェラするのがすげー大変だった。
のどの奥まで加えても、半分も入ってない。。しかも硬い!!
なんか甘いんだよね。。変態かもしれんけど、おいしかった。。
ほれた弱みだね。。

もうすぐイキそうっていうから、ちょっといじめてやろうと思って、
フェラやめて、俺は設計用の定規を取り出した。。
奴の根元から先っぽまで長さ測ってやった。。10インチ弱=25センチ。
ため息が出た。。

おれがアイツのチンポに夢中になってると、なんだかジェルを取り出して
俺の下の穴に指を入れてきた。。長い指でかき回されてそれだけで
イキそうになった。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):年下の親友7  ■名前 : 睦  ■日付 : 06/9/14(木) 6:37  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になります

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):年下の親友7  ■名前 : たくちん  ■日付 : 06/9/14(木) 15:00  -------------------------------------------------------------------------
   400マイルってどんくらい??

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):年下の親友7  ■名前 : しょうた  ■日付 : 06/9/14(木) 17:31  -------------------------------------------------------------------------
   続き書きます。
あ、400マイルはえ〜っと640kmだから、
北海道縦断くらいの距離ですね。。


奴も俺ももうギンギンになってた。。俺はベッドの下の
コンドームをとって、奴のにかぶせようとしたら、
取り上げられて投げ捨てられた。。こんなもの
俺達には必要ないって言い出す。。嬉しかった。。

しつこいくらい後ろを指でかき回されて、
俺はもう入れてほしくてたまらなかった。

目で訴えかけると、奴は嬉しそうに俺にキスして、
ゆっくりと俺の中にはいって来た。

あんなに慣らしてもらったのに、ちょっと痛かった。。
久しぶりなのと、奴のがでかすぎるせいでだろう。。

奴はゆっくりと腰を動かし始めて、どんどん深く
入り込んできた。好きな人と繋がってると思うと、
嬉しくって涙が出てきた。。

めちゃめちゃ感じた。初めて後ろだけでイってしまった。
俺が果てて、奴の動きも速くなってきた。突然、後ろが
熱くなった。。俺の中で、奴もイった。。

しばらくは2人とも動けなかった。。繋がったまま、横になって
奴は俺を後ろから強く抱きしめてくれた。。肩に、首筋に、髪に
キスの雨を降らせてくれた。

結局その夜は5回続けてやった。。奴はそれでも物足りなさそうだったけど、
俺はもう限界だった。。若いってすごいな〜〜。。
俺のぱっくり開いた後ろからは、大量の精液が流れ出てきた。。
その後、狭い風呂に一緒に入って、体を洗いっこして寝た。。

その次の日も、またその次の日も、俺達は飽きることなく
お互いを求め合った。。離ればなれになるその日まで。。

とりあえずここで終了です。。
これから俺達がどうなるかは分かんないけど、少なくとも
今は幸せだからそれでいい。。
離ればなれになっても、心が強く繋がってるから、寂しいなんて
思わない。この関係が、ずっと続けばいいと思う。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):年下の親友7  ■名前 : 貴久  ■日付 : 06/9/15(金) 9:59  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします!!
生でやっちゃったんですか。あつかましいと思いますが、外国人は菌が強いから性病とかになりやすいですよ!!だからセーフにやんなきゃ☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):年下の親友  ■名前 : クロ  ■日付 : 06/9/13(水) 21:00  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いしますm(__)m

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