Page 3113 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼義理の弟と13 英二 06/9/1(金) 1:18 ┣Re(1):義理の弟と13 NA 06/9/1(金) 1:52 ┣Re(1):義理の弟と13 貴久 06/9/1(金) 10:09 ┣義理の弟と14 英二 06/9/1(金) 13:00 ┃ ┣Re(1):義理の弟と14 貴久 06/9/2(土) 14:25 ┃ ┣Re(1):義理の弟と14 tom- 06/9/4(月) 3:59 ┃ ┣Re(1):義理の弟と14 L 06/9/5(火) 14:10 ┃ ┗Re(1):義理の弟と14 R 06/9/7(木) 0:03 ┗義理の弟と15 英二 06/9/7(木) 22:44 ┣Re(1):義理の弟と15 ☆ 06/9/7(木) 23:57 ┣Re(1):義理の弟と15 NA 06/9/8(金) 0:56 ┣Re(1):義理の弟と15 モンブラン石井 06/9/8(金) 6:07 ┣Re(1):義理の弟と15 貴久 06/9/8(金) 9:34 ┣Re(1):義理の弟と15 R 06/9/9(土) 23:37 ┗Re(1):義理の弟と15 NA 06/10/10(火) 19:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 義理の弟と13 ■名前 : 英二 ■日付 : 06/9/1(金) 1:18 -------------------------------------------------------------------------
| 「アニキ、良かったよ。」 「裕樹、起きてたのか…。なんだ…。ごめんな…。」 「なんで謝るんだよ!俺ずっと待ってたのに、アニキ何もしてこないんだもん!」 何を言ってるんだ? 「え?だってエリちゃんは?あれ?」 「あ〜。何にもわかってない!アニキの気を引くために付き合ってたの!」 お前こそ何にもわかってない。そんなことの為に童貞を捨てたのか!? 「これで2人は結ばれるんだね!アニキもう離さないよ」 そう言って押し倒された。 |
| かなりいいです。また続き書いてくださいね。てかわざわざ童貞捨ててほしくなかったですよね( ~っ~)/ |
| 続き待ってます! |
| 裕樹の唇と僕の唇が触れている。すごくやわらくて感じてしまった。今度は舌が入ってきた。もう頭がおかしくなった。 「あれ〜?アニキもう固くなってる。かわいいねぇ」 うるさい!お前は慣れっこかもしれないけど、俺は緊張してんだよ!と心の中で叫んだ。 首筋に裕樹の舌がまとわりついてきた。頭が真っ白になって裕樹を強く抱き寄せた。 「アニキ、ずっとこうしたかったんだ。」 裕樹の真剣な顔つきにどきっとしてしまった。 「俺もだよ。」 夢みたいだだった。こんな夢何回も見たことあるけど、こんな感じ方は夢じゃない。 やがで裕樹の舌は僕の乳首までやってきた。 「あぁっ!」 ここって舐められるとこんな感じがするのか。 「アニキここ感じちゃうんだね。」 もう我慢汁がダラダラで気持ち悪かった。 裕樹は僕のトランクスを脱がせ、ヌルヌルになった僕のものをゆっくりとしごきだした。 「アニキ、気持ちイイか?」 「こんな感覚初めて…ヤバいよぉ」 すると裕樹は一気にくわえこんだ。そして、激しくピストンしてきた。 「ヤバい!イきたい、出る、あぁっ」 裕樹の口の中に一気に放出してしまった。 「おいしかったよアニキ」 僕は疲れて寝てしまった |
| 続き待ってます。 |
| 続きよろしこ\(^O^)/ |
| 続き待ってます!!!! |
| はやく続き見たいなぁ |
| どれくらい寝たんだろう?起きたら昼だった。隣にはもう裕樹の姿はない。昨日の出来事は現実だったのだろうか?しかし、全裸でいる自分の体を見て、再確認した。 「夢じゃない…」 隣の枕には裕樹の匂いが残っていた。枕に顔を押し当てて、思いっきり息を吸い込んだ。頭から爪先まで裕樹で包まれた気がした。 幸せでたまらなかった。 夕方、居間でボーッとテレビを見ていた。しかし、内容は頭に入ってこない。裕樹の事だけ考えていた。 帰ったら何を話そう、そんな事ばかり考えて、つい口元が緩んでしまう。 さらに時間が過ぎ、あたりはすっかり暗くなった。さっきから庭で飼い犬がひっきりなしに吠えている。そういえばだいぶ前から泣き声が聞こえていた気がする。 何だか変な胸騒ぎがした。この感じは何だろう? おかしいなと思って、携帯を手に取った時、ちょうど電話が鳴った。 裕樹だ! 電話に出た瞬間裕樹とは違う声がした。 「もしもし!裕樹がやばいんだ!今すぐ○○病院にきてくれないか!?」 何が起こったのかまったくわからなかった。 用件だけ伝えると、電話はすぐ切れた。すぐにタクシーに乗って病院にむかった。 そこには、変わり果てた裕樹が、そこにいた。 全身火傷だった。高校生の先輩と遊んでた裕樹は、シンナーをペットボトルに移してたそうだ。そこに、一緒にいた友達がタバコに火を点けた時には、裕樹は火だるまになってたという。 それから、裕樹は2週間意識が戻らなかった。そして、皮膚移植を終え、包帯を外した時、裕樹は今まで聞いたことのないような声を出して、泣いた。 僕はただ肩を抱いてやることしかできなかった。 |
| 急な展開でびっくりしました!! 退院の後の二人の関係はどうなったんですか? |
| 続きが気になります。てかその後大丈夫なのですか? |
| 急に作家志しちゃった(笑)?? ダメよ、こんな事書いちゃ。一気にリアリティ無くなって読み手居なくなるよ。ダメだって、粋がっちゃ。自惚れちゃ。 |
| 続きまってます!! |
| 続き気になります。 どうなっちゃったんですか〜 |
| もう続きを書いてもらえないのでしょうか? |