Page 3112 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ヒデナリ君とHしちゃった♪1 ナオヤ 06/9/1(金) 1:02 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪2 ナオヤ 06/9/1(金) 1:30 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪3 ナオヤ 06/9/1(金) 1:52 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪3 ゆう 06/9/1(金) 3:19 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪3 貴久 06/9/1(金) 10:16 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪3 聖也 06/9/1(金) 12:03 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪4 ナオヤ 06/9/1(金) 20:52 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪4 しゅん 06/9/1(金) 22:37 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪5 ナオヤ 06/9/2(土) 0:49 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪5 ゆう 06/9/2(土) 1:36 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪5 あっきー 06/9/2(土) 4:43 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪5 あか 06/9/2(土) 9:11 ┃ ┗Re(2):ヒデナリ君とHしちゃった♪5 ゆう 06/9/2(土) 18:26 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪5 貴久 06/9/2(土) 14:30 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪6 ナオヤ 06/9/2(土) 16:38 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪6 ゆう 06/9/2(土) 18:24 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪7 ナオヤ 06/9/3(日) 15:37 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪7 のり 06/9/3(日) 17:44 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪7 あんこ 06/9/3(日) 23:44 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪8 ナオヤ 06/9/4(月) 21:25 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪8 翔音 06/9/5(火) 8:15 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪8 しょぅた 06/9/5(火) 18:55 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪9 ナオヤ 06/9/5(火) 19:55 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪9 優 06/9/5(火) 21:09 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪9 annsyhwow 06/9/6(水) 12:47 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪10 ナオヤ 06/9/6(水) 20:53 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪10 柚稀 06/9/6(水) 23:54 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪10 あんこ 06/9/7(木) 11:20 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪11 ナオヤ 06/9/10(日) 22:45 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪11 あんこ 06/9/10(日) 23:21 ┃ ┗Re(2):ヒデナリ君とHしちゃった♪11 冷し中華 06/9/11(月) 0:32 ┗ヒデナリ君とHしちゃった♪12 ナオヤ 06/9/17(日) 5:50 ┣Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪12 ゆう 06/9/17(日) 10:23 ┗Re(1):ヒデナリ君とHしちゃった♪12 カザ 06/9/18(月) 16:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ヒデナリ君とHしちゃった♪1 ■名前 : ナオヤ ■日付 : 06/9/1(金) 1:02 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はナオヤ。高校一年生。 ヒデナリ君は野球部。目鼻立ちがハッキリしてて、色黒で俺より背が高くてガッチリの超筋肉質です(^O^)/ 手もおっきくて血管浮いてて指太くて、手フェチの俺にはたまらんかってんなぁ。笑 歳は2つ上の先輩。高校三年生。 小学校から一緒で家は遠かったけどけっこうなんかんやでよくしゃべったりしてたし、仲良かってんやん。 入学式んときに、 『おぅ!ナオヤ』って声かけられて、『あっ!ヒデナリくん♪』ってわざと抱きつきにいった笑 『きしょっ!!笑』っていつものように拒否られた。でもいいねん。そうゆう関係が… 俺はブラスバンド部に入部! わりかし文化系やから妥当なとこ選んだ笑。 ヒデ君は外で、おっきい声だして部活中! それがまたかっこいいねん(*^_^*) かっこいいシルエットてあるやん? 音楽室の窓からよくボーっと眺めてた。 俺部活終わって連れと玄関の前座ってしゃべってた。 そしたらヒデ君たち野球部軍団が汗ビッショリで前を通った。 そしたらヒデ君が、 『お前、こっちばっかみてんなやぁっ!部活せぇよ笑 相変わらずきしょいなぁ!』 俺『なんでそんなんゆぅねぇーん!笑 頑張ってるなぁって感心してんねん! あり?部活もぅ終わり?』 ヒデ『休憩やっ!しんどっ!もう終わりか?ラクな部活やなぁ!まぁ頑張れよ!んぢゃ』 ちょっぴり冷たいとこもかっこいいやん?笑 |
| とにかく学校でしか会うこと無くて、会うたんびにこんな感じで絡んでてんやん。 んで、かなり突然なんやけど、普通にヒデ君とその連れのヒロヤ先輩とお泊まり会することなった。 場所はヒデ君んち。 けっこう大好きやったし普通に仲良かったから変な期待…少ししながら笑 ヒデ君ちへ。 ヒデ『ちょ〜お前遅いって!』 いきなり殴られたし… 俺『ごめんてっ』 ヒデ君とヒロヤ君ゲームしとった。 桃鉄ー!まわりでメチャメチャブーム。ヒデ君バリうまいねん。 いっつも負けるし…ずるいねんヒデ君。 ゲーム参加して、普通に楽しんで、コンビニ行って飯と酒買って飲んでた。 ヒロヤ君は途中で用事あるとかゆって帰ってもーて、普通にテレビみながらヒデ君と語ってた。 ヒデ君『バリ酔ってきたわぁ〜今日疲れたしもう寝てえぇ?』 俺『はぁぁぁっ?もぅ寝るん?なんでやねん?ありえへん。寂しいやん。』 ヒデ君『独りでゲームやっときや。』 俺『むちゃむなしいやん!おもろい話してやぁ笑』 ヒデ君『はぁっ?うぜ笑 ねるぞ俺は。』 俺『んなら俺も寝るし…布団わぁ?』 ヒデ君『ない。』 俺『なんでやぁっ?普通あるやろ笑』 ヒデ君『やかましい奴やなぁ。 んならここ入れば?笑 メチャメチャ嫌やけど笑』 チャァァァァンス!!笑 俺『俺布団無いと寝れんからしゃぁなしで入らしてもらうわぁ笑』 ヒデ君『うぅわっ!ホンマに入ってきよった。』 布団はなんつぅかヒデ君の匂いしていい感じ!ヒデ君の温もりも嬉しかった。 ヒデ君『最近どぉや?女の方は。初体験したんか?笑』 …と布団の中に入ってもトークは続く。 俺『へっへっへ。教えんし笑』 ヒデ『ゆえや!入れたりしたんか?』 俺『まだ笑 どぉゆぅふぅにするんかいまいちわからへん…教えてやぁ先輩として笑』 ヒデ『最初はなぁこんな風になぁ、後ろから抱きつくねん』 俺ら二人がベッドで寝ころんだ状態でいきなりヒデ君が俺に後ろから抱きついてきたしっ!! 続く |
| ヒデ君がいきなり抱きついてきた! 多分メチャメチャ酔ってる。 俺『きしょいってヒデ君!』 ヒデ『こうやって抱きついて後ろからまず乳責めんねん』 最初に書いたけどヒデ君の手はおっきくて指太くて血管浮いてて大好きな手。 あんな手で体触られたいなぁて思ってたからメチャメチャ拒否ったけど嬉しすぎた。 ヒデ君の太くてごっつい親指と人差し指が俺の小さな乳首をつまむ。ぐにゅっとつぶしたり、人差し指で乳輪をクルクルなぞって乳首をコリコリはじく。 俺『ヒデ君あかんてっ!俺マヂあかん…』 ヒデ君『どしたん。乳首たってきたやん?ん?感じるん?声だせや。ほら、ん?こーか?ナオ』 ヒデ君がさっきより強く乳首や胸を責めだした。 思わず声がでる… 俺『あっ、あっ、ヒデ君。』 ヒデ君『なめたるわ…』 そぅゆぅとヒデ君は片手で俺の手首をつかんで俺を仰向けにさせる。 すると俺の着ていたシャツをめくって俺の上に馬乗りに… 俺『ヒデ君!俺男やで?』 ヒデ『今はお前が女にみえるからえぇねん!笑』 あかん!完全に酔ってる。そぉいやぁわりとのんでたわぁ。 すると俺の右乳首を舌でコロコロ転がして左乳首をつまんだりコリコリはじいたりして弄ぶ。 俺『んっ…や…』 ヒデ『おい!お前喜んでへんともうちょい抵抗せぇよ。笑』 俺『だって…笑。俺ヒデ君ちょっと好きやからえぇねん。別に笑』 ヒデ『まぁなんとなくわかってたけどな笑 乳きもちぃぃん?もっとしたるやん』 ヒデはチュッチュッと激しく俺の乳首を吸いながらなおもニヤリと笑いながら俺の感じる表情をみながら弄ぶ。 続く |
| 続き読みたいっす☆ たのんます(*^ー^*) |
| 続き待ってるでぇ☆ |
| 関西弁っていうのがまたいいねぇ($*´Ч`)g” 続き待ってまぁす(*~・ω・)a |
| 俺は乳首がメッチャ感じるからヒデ君に責められまくってチンチンもあっとゆぅまにビンビンになってもた…笑 俺『ヒデナリ君…バリきもちぃ…』 ヒデ『お前感じやすいねんなぁ…』 そぅゆぅとヒデ君はニコッと笑って今度は優しく俺の唇を奪った。 俺『ん…ん…』 ヒデ君の唇はタバコのヤニの匂いと酒の匂いがした。匂いからして相当飲んでたと思われる。笑 なんかヤニの匂いが男っぽくてまたいいやぁん!笑 ホンマ幸せ('-^*)/ ヒデ君『服ぬがしたるわ!』 ヒデ君が俺のシャツをぬがす。 ヒデ君も自分でシャツを脱いだ。 ヒデ君『俺の体見れるんはホンマレアやで!』 俺『わっ!す、すごいなぁっ!』 ヒデ君はニヤリ。 俺はびっくり。 ヒデ君の体は誰が見ても申し分ないパーフェクトボディ! 肩は超ガッチリ! 俺の肩の二倍は広い。腕は肩からボッコボコに堅くて、二の腕とか肩の筋肉メチャついてた。 胸も厚くて、腹筋はボコボコ!おまけに色黒。 俺『ヒデ君…今日は俺女になるわぁ笑』 俺ってわりかし体型細いし、顔も童顔やからヒデ君からしたら普通に俺のこと可愛くみえたんかな! 自分でゆーなよなぁ笑 ヒデ君『俺メチャ溜まってんねん。覚悟せぇよ』 俺『こわっ…』 またヒデ君が唇重ねてきた。さっきより舌も濃厚に口の中で絡み合う。 俺はヒデ君の首に手まわして行為に没頭…。 ヒデ君のガッチリした背中や肩を触りながらいっぱいチューした。 キスしながらヒデ君は力一杯乳首を指で弄ぶ 俺『んんっ…んっ』 ヒデ君の唇が一旦俺の唇から離れると俺とヒデ君の口が唾液で糸ひいててバリえろい。 ヒデ君『お前メチャえろい顔してんで。(^_^;)』 俺『…だって俺ヒデ君の女になるってゆぅたやん(*^_^*)』 ヒデ君『かわいいなお前。初めて知ったわ(^ε^)』 そぅゆぅとヒデ君は俺の首筋に『ちゅっ…チュッチューッ』ときつく吸いつく。 俺『ん…いたっ(+_+)やめ…てっ』 俺の首筋には真っ赤なキスマークがっ! 俺『ヒデ君!?こんなとこにつけんといてやぁっ(>_<)』 ヒデ君『こんでお前は俺の女やで(^3^)-印つけたった♪いやか?(`へ´)』 めーーーっちゃ嬉しかった!まさか印をつけてくるとわ。 俺『やった(=^▽^=)マヂで嬉しいねんけど♪』 ヒデ君『俺のナオやから好きにしてもええやろ?』 呼んでくれてる皆様ありがとうございます! 続きます |
| おもろい☆☆ |
| 続きです(^O^)/ ヒデ君『俺のナオやねんから好きにしてぇぇやろっ?(`ε´)』 俺『好きにしやがれぇぇいっ!(>_<)』 ヒデ君はニヤリと笑って、 ヒデ君『ゆぅたでぇっ!?(`∀´)』 ヒデ君が上にのっかる。ヒデ君の温もりや体を体全体で感じながら背中やお腹を性急にまさぐられながらズボンの上のふくらみをツンツンとつつかれる… そりゃもちろん俺もぅビンビンやった。笑 俺『あかんて…』 ヒデ君『なんなんこんなでかくして…このエロ助(´∀`)』 俺『ヒデナリ君かてたってるんちゃうん?』 俺はヒデ君の股間をまさぐる。 俺『ははっ笑 ビンダチやんか!』 ヒデ君『アホかっ!立つに決まってるやろ!お前可愛いもん♪俺のナオやしな』 ヒデ君は俺のズボンの上から股間をさわりはじめる。 チャックをあけズボンが脱がされる… ヒデ君『可愛いチンチンやん。しごいたるやん』 ヒデ君の大きな手が俺のんをしごき始めた。 同時に乳首もガンガンに責めてくる。指テクがマヂうまいしっ! 俺『あっ…ん…やっ…やっ…あっ…』 ヒデ君『お前…女みたい…。マヂ可愛い』 俺『あかん…乳首ばっかりやめて…いきそなる…』 ヒデ君はバリ乳首が好きみたい。おいしそうに俺の乳首を舐めまわす。 ヒデ君『俺乳好きやもん…』 俺『やっ…やっ…まだイキたくないしっ…あかん…やっ…イクっ』 マヂいきそうなとこで俺のんをしごいてたヒデ君の大きな手が止まる。 ヒデ君『アホか、誰がいかすか…笑』 俺メチャメチャ弄ばれてる笑 ヒデ君『お前マヂエロい顔してたで?写メとろかおもたわ笑』 俺『絶対やめてやぁっ!』 ヒデ君『次俺のん舐めて(^O^)』 俺『えっ?舐めるん?』 ヒデ君『嫌なんかぁ??俺がフェラうまくなるようしこんだるわ』 俺『う、うん…』 ヒデ君はパンツを脱いだ。 ヒデ君のんはデカチンとゆう程でも無いが俺よりは立派。健康的な綺麗なピンク色。 ヒデ君『はい、舐めてみ』 かなりエロいでしょ?笑 続きます |
| はよ続き読みたいΣ(T□T)!! |
| ヤバすぎ(>_<) 続き待ってます!! |
| ないよういいけど…しゃべりかたが… |
| お前一々ケチつけんなや しばくぞ いね |
| ▼ナオヤさん: 続き書いて〜!! |
| 感想書いていただいてくれてる皆さん!ありがとうございます。 続きます! ヒデくん『俺のん舐めて(‾ー‾)』 興味はあるけど、そこまですんのはやっぱり抵抗があった。 俺『できるかなぁ…(>_<)』 ヒデくん『いいからやってみぃ(`へ´)』 俺『う、うん…』 ヒデくんのは先走りがいっぱい出てて、すでにヌルヌル… ヒデくんは壁にもたれてベッドの上で股間を広げて座ってる。 俺はヒデくんのにそ〜っと口を近づける。 ヒデくん『何を怖がってるん!はやく!』 と言って無理やりヒデくんのを俺の口へ押し付ける。 俺『わかったって…(-"-;)』 ヒデくん『歯立てんなよ?立てたら蹴るで笑』 俺『はい…』 初めての体験やからやっぱり緊張…どうしてもおとなしくなってしまう。 はじめはヒデくんの先端の先走りを舌先でツツーッと舐め取る。先端あたりを舌先でクルクル舐め回す。やっぱりなんともゆわれん味…にがいっちゅうか酸っぱいっちゅうか… ヒデくん『…んっ』 ちょっとだけ感じてるみたい。目をつぶったまま俺の舌先を感じてる。 ヒデくんのヌルヌルになった先端部を歯が当たらんように歯を隠して口腔にそっと含んでみる。 俺『こんな感じ?』 ヒデくん『黙って続けて…』 大丈夫みたいや笑 エ ロビとか、女とやった時にフェラをどんな風にやってたんか思い出しながらみようみまね。 もう一回そっと口腔にヒデくんのを含み直して、舌で頭全体を舐めまくる。 ヒデくん『あぁっ…。い〜で。そのまま上下に動かしてみ』 俺はそ〜っとヒデくんのを喉の奥近くまで押し込み、また、戻す。歯が当たったら怖いから当たらんようにしながら上下さすんがなかなかむずい…気ぃぬけへん。 ヒデくん『あっ…いいでナオ。。』 またヒデくんのごっつい右手が俺の乳首をクニュッとつまむ… 俺『んんっ…』 もう片方の手で俺の頭に手を置いて自分のモノを押し込んだり引いたりする。 ヒデくん『もっと舌使えって…』 ヒデくんの裏スジを舌先に力を集中させながら上下させる。 ヒデくん『あぁぁぁっ!いいっ!』 クチュッ……クチュッ… ヒデくん『うまいやん…ナオ…』 クチュッ…クチュッ…… ヒデくん『お前も乳首ビンビンやぞ』 ヒデくんは両人差し指でまた乳輪をクルクルなぞる。 エロさ200%で続く…笑 |
| めっちゃエロイ(〃∪〃) はょ②♪ 続きドン②書ぃてやぁ(^O^)/ |
| かなりエロいでしょっ?(^O^)/ みなさんありがとうございます。 続きます。 ヒデ君『あっ…あ…あっ… あぁっ…』 グチュッ… グチュッ… ヒデ君『ちょっ…いきそっ…あかん…いっぺんやめて』 やったね(^O^)/メチャメチャ感じてる。 俺はゆっくりヒデ君のを口から離す。 俺『メチャきもちかったぁ〜?笑』 ヒデ君『やるやん(*^-^)b』 俺『ヒデ君バリエロい顔してたでぇ笑 エロすけぇ〜 (^O^)』 ヒデ君『はぁっ?お前の方がエロいわっ(`ε´)』 俺、ヒデ君にメチャメチャにされたくなってきた…やばい… 俺『またエロい顔したい…』 俺はそぅゆってヒデ君のひざに、ヒデ君と向かい合う形ですわってギュッと抱き付く。 ヒデ君もギュッと俺を抱きしめてくれる。 ヒデ君のごっつい体に抱きつけるだけで幸せ。 俺はヒデ君の脇から手を通して肩をつかむ。 俺はヒデ君の首輪にキスする。 ヒデ君『どぉしたん…。そんなに俺に入れられたい?』 俺『………うん…もう……メチャメチャにして……ヒデ君にやったら入れられてもいい…』 俺はヒデ君の耳元で甘えた子猫のような声で ささやく。 ヒデ君『可愛い…』 ヒデ君はまた唇を重ねてきた。 ヒデ君の唇は柔らかくて…甘くて…なんとも言えない。 お互いの舌が口腔で絡み合うだけ体が熱くなり興奮する。 チュッ… クチュッ… ヒデ君『続きしよ』 俺『うん…』 ヒデ君『今度は俺がナオを気持ちよくするわ。』 抱きつき合ったままヒデ君は俺のを握りしめる。 ヒデ君『お前のんヌルヌル…エロいな』 ヒデ君は親指で先走りでヌルヌルになってる俺の先端をクルクルまわす。 俺『やぁぁっ!あっ…』 あまりの刺激に声がでてしまう。 ヒデ君『バカ!声でかいって!』 俺『だって…』 ヒデ君は俺のを握りしめゆっくりと上下させる。 俺『んっ…んっ…』 ヒデ君『どないしたん?きもちぃん?』 俺『うん…あっ…ん』 ピチャッ… ピチャッ… しごくスピードが少しずつはやくなる。 ピチャピチャピチャクチュクチュ… 俺『やぁぁぁっ…なぁ…あかん』 俺はヒデの背中を抱きしめながら刺激に耐える。 ピチャピチャ… 俺『なぁ入れて…俺もう無理…すぐイキそう』 エロすぎる笑。 続く |
| ェロい----(´∀`*) もぅビンビンでヌルヌ(ァハン。 |
| エロすぎです(+_+) もう僕ビンビンだよ |
| ノリさん、アンコさんありがとぅございます。 くれぐれも電車の中では読まないでくださいね笑 俺『なぁ…入れて…』 ヒデ君の手はまだ俺のを握って離さない。 ヒデ君『マヂでお前のヌルヌル…』 俺『いやっ…ん…なぁ…ヒデ君…入れて…んっ』 恥ずかしそうに何回もお願いする。 ヒデ君『しゃぁねぇなぁ…そこ寝て』 俺はヒデ君のガッチリした肩に必死でしがみついていたが、そっと離し、言われた通りベッドに寝転がる。 ヒデ君『ゆっとくけど痛いで?笑 メチャ溜まってるから突かしてもらうわ』 俺『痛いの嫌や…けど入れてみて。優しくしてやぁ?』 こんな経験初めてやけどヒデ君とならなんでもしたかったしできそうな気がする。 ヒデ君『おう…んならケツみしてやぁ!』 そう言うとヒデ君は俺の脚を広げ、持ち上げながら、秘められた部分をのぞきこむ。 ヒデ君『ヒクヒクしてるやん…締まりよさそう。』 俺『…メチャハズいねんけど笑』 ヒデ君は俺の秘部を舌先でつつく。 俺『んっ…こしょばいっ』 秘部のまわりをペロペロ舐め始めた。 俺『いやっ…ん そんなんすんの…』 ヒデ君『ここ柔らかくせないれられへんしっ』 ペロペロ…ペロペロ… こしょばかったけどなんか段々気持ちよくなってきた。 俺『あぁん…きもちぃぃ』 チュッ…チュッ…クチュッ… 今度はヒデ君の唇が俺の秘部を刺激する 俺『あんっ…きもちぃっ…いい…んっ』 ヒデ君『エロい声やなぁ…笑 燃えてきた!指一本入れるで』 俺『うん…』 ヒデ君はベトベトになった秘部を人差し指でクニュッとゆっくり刺激する。 俺『入ったん…?』 ヒデ君『まだや…』 俺『入れる時入れるってゆってやぁ?』 ヒデ君『ぢゃ入れるわぁ』 俺『早いっ…』 ヒデ君の人差し指がゆっくり秘部から入ってくるのを感じたがある程度まで来るとメチャ痛い。 ヒデ君『おい、力抜けって』 俺『あかん…痛い。力抜けへん…』 ヒデ君『大丈夫…』 またヒデ君は俺の胸に手を伸ばし乳首をこりこり指でつまみはじく。 俺『あんっ…やぁ』 ヒデ君『え〜で…その調子…入ってるで俺の指。』 俺『あんっ、きもちぃ…』 ヒデ君『ほら…ん?お前の締まりいいで?』 ヒデ君は秘部に入れたまま指をクリクリ小刻みに責める 俺『あっ…力入らへん…』 続く |
| 早く続き書いて! めっちゃ気になる〜 |
| ナオヤさんメェルしたぃです☆ちゆ03で元サッカー部です |
| エロさ全開で続きます!笑 ヒデ君の人差し指が俺の秘部にゆっくり入り込んだ。 ヒデ君『入ったぞ…ほら…ん?どぉや?』 ヒデ君は指を秘部の奥でクリクリかき回す… 俺『い…痛い…ん…』 ヒデ君『しばらく我慢しろ…気持ちよくなるから』 やっぱり痛いもんは痛かった。 俺『あぁんっ…いたっ(>_<)』 ヒデ君『もう一本入れるで!』 俺『無理…』 ヒデ君は人差し指をゆっくり秘部から抜くとまた舌先で秘部をほぐす。 俺『血…出てない?』 ヒデ君『出てないって臆病やなぁ…ほら…力抜けよ。もう二本入れるで』 俺『怖いぃっ(;_;)』 そう言うとまた俺の乳輪を人差し指でクルクルなぞりながらつまむ。 ヒデ君『お前の乳首好きやぁ…』 俺『あ…あんっ…ヒデ君のドスケベ…あ…』 ヒデ君『ほら…お前はここつままれると力抜けるねんな。二本入ったで…』 あれ?痛いけどさっきより痛くなかった。慣れたんやろか。 俺『もう入ったん…んっ…痛い…』 ヒデ君『エロ助…お前のま○こユルユルや。もう俺のも入るで…俺のなんて初心者向けぐらいの大きさやから丁度いいんちゃうか?』 俺『もう入るん?』 ヒデ君『入るで…嬉しいやろ?笑 この辺突いたるわ♪』 ヒデ君は秘部に入った二本の指をクリクリ動かし刺激する 俺『あぁぁぁんっ…痛い…』 ヒデ君『だからお前声でかいって!』 俺『声だすなってゆう方が無理…』 ヒデ君はそっと指を抜く。 またヒデ君は寝ころんだ状態の俺の体に覆い被さり、ヒデ君の男前な顔が俺の顔の真上に来る。 いつみてもキュンとする。 ヒデ君『ちゃんとしたH教えたるわ』 俺はヒデ君の筋肉質な腕をギュッと掴んで、 俺『お願いします』 と顔を赤らめて頼む。 また唇を重ねてくる。 ホントにヒデ君となら一時間でも二時間でもチューできる! 俺『んっ…んっ』 クチュッ…チュッ…クチュッ ヒデ君『ん?んっ。』 クチュッ…クチュッ ヒデ君の舌が俺の口腔に侵入する度ヒデ君と一つになった感じがしてやっぱり興奮する 俺『んんっ…ん…』 ヒデ君『んん?』 俺が甘い声をだす度優しく答えてくれている。 俺はチューしながらヒデ君の背中や腕や肩や髪の毛を触ってヒデ君の存在を確かめる。 ホントに筋肉質… もう俺の理性は完全に壊れていた。 続く |
| 初めてコメント残します。 すごい臨場感があって想像しやすく興奮します。 続き楽しみなんで、よろしく! |
| 最初の日から呼んでずっと気になって度々確認してます。 ヒデナリ君とナオヤさんの状態、解りやすくて忠実に伝わってきましたぁ〜^^!!…楽しみですねぇ〜^^☆″★″☆″★″。。 |
| 祝(^O^)/10回記念っす♪続きますよ! ホントにヒデ君とチュゥできて幸せ。 チュッ…チュッ…クチュッ… また俺とヒデ君の口が唾液の糸でつながる。 俺『ヒデ君…』 ヒデ君『エロい顔…もっとみしてや…』 ヒデ君は壁にもたれすわる。 ヒデ君『ここおいで…』 俺『うん…』 俺はヒデ君に後ろから抱き寄せられながら座る形になる。 ヒデ君『何して欲しいん?』 俺『恥ずい…』 ヒデ君『はよゆえよ。服着るで?笑』 俺『嫌やぁ…泣 んと…乳首責めて…』 ヒデ君『お前好きやなぁ笑』 俺『ヒデ君かて好きなくせに笑』 ヒデ君の乳首をツンツンつついてみる。 ヒデ君『俺はここは感じひんで笑』 俺『くそぉ…』 ヒデ君は俺の胸を優しく愛撫する。 俺『あぁんヒデくぅん…』 ヒデ君は両手で俺の両乳首を後ろからつまむ。 俺『やぁ…っん。ヒデ…くん…』 ヒデ君『ほれ…ん?感じとん?んん?乳首硬なってんで』 俺『あぁんっ…きもちぃ…やっ』 後ろから乳首を責められながら、俺はヒデ君に唇を重ねる。 ヒデ君も舌をおもいっきり入れてくる。 俺『んっ…んっ…』 クチュッ…チュッ… ヒデ君は人差し指の腹を使って乳首を苛む。 指を動かすスピードが速くなる。 俺『ぁんっ…んっ』 ヒデ君『んんっ?』 クチュッ…チュッ 俺の両方の乳首を攻めていたヒデ君の右手が俺のビンビンで先走りでグチョグチョのを握る。 俺『あぁっ…』 ヒデ君『どしたん?さっきよりヌルヌルやで…』 ヒデ君は右手で俺のを握り、ゆっくり上下する。 左手はなおも俺の乳首をつまみはじく。 俺『やぁっ…ぁん…あん…あんっ』 グチョッ…グチュッ… ヒデ君『きもちぃかぁ?』 グチュッ… グチョッ 俺『あぁっ…あぁっ…やっ!ぁん。きもち…ぃ』 ヒデ君『お前普通の女より感じやすいなぁ…笑 よがりすぎやで』 俺『だぁって…きもちいんやもん』 ヒデ君『ほら…ん?声だせや』 俺『やぁっ…あぁっ…はぁん…んっ なぁ…体重かけても…いい?』 ヒデ君『えぇで』 ヒデ君は優しくまた抱き寄せる。 グチュクチャグチュグチョグチョ… しごくスピードがあがる。 俺『あっ…いゃぁ…』 いつイッてもおかしくない。 ヒデ君『イク時は一緒や…』 続く |
| 早く続きをお願いします。 気になります! |
| あわわ〜(+_+) 先走り出てどーしよ 続き大至急希望♪ |
| 長い事あいてしまいました。すみませんおまたせしました!続きです〜 ヒデ君『イク時は一緒やぞ?』 俺はヒデ君に後から抱き寄せられながら右手でしごかれ、左手で乳首を責められてる。 俺『なぁ…入れて…?お願いっ…ぁんっ…イキそ…やねん』 ヒデ君『やるか…』 ヒデ君は俺を仰向けに寝ころばせ、両足を持ち上げる。 ヒデ君『お前マヂエロい顔してんで笑 嬉しいんか?』 俺『恥ずい笑』 ヒデ君はもう一回俺の秘部を舌でなめまわしほぐす。 俺『あん…』 ヒデ君『入れてもいいか?』 俺『う…うん…』 ヒデ君は自分のモノの先端を俺の秘部にあてる。そのままヒデ君の腰が前に動く。 ゆっくりヒデ君のが入ってきた… 案外すんなり入ってきた。やっぱり初心者向けのサイズみたい笑 でもやっぱり痛い。 俺『あぁぁっ…あぁん。痛いっ』 ヒデ君『あぁっ?我慢しろ、ここまで来たら後にはひかれへんし』 俺『やぁっ…いたっ』 ヒデ君は俺の腕を上から軽く抑えながら腰を動かし始めた。 ヒデ君『はぁ…んっあ…』 俺『あぁっ…はぁっ…あぁっ』 ヒデ君『やっぱメチャ締まりがいいぞ…ほら?ん?突いたるわ』 俺『やぁぁっ!ヒデ君…痛いって…マヂ…あぁん』 ヒデ君は段々と思い切り突いてきた… ヒデ君『ほらっ!ん?おい! はぁ…はぁ… 』 二人とも汗がたれてくる。 ヒデ君は突きながら首筋に吸い付く。 チュッ…チュチュッ! 俺『あかん…おかしくなりそ…あぁ…』 俺はヒデ君の背中に手を回す。 もはや俺も必死。 ヒデ君の体にしがみつく手に力が入る。 ベッドがきしむ キュッ…キュッ…キュッ… 俺『あんっ…あっ…あんっ!いやっ…』 ヒデ君『気持ちくなってきたやろ?』 俺『なんかさっきよりマシになってきた…』 キュッ…キュッ…キュッ… ヒデ君『あぁっ…きもちぃっ…あっ』 ヒデ君はまた俺の乳首を左の人差し指の腹を使いはじく。 右手が俺のビンビンでヌルヌルになったモノを握る。 なおも激しく突きまくる。 下から突いて来る刺激、乳首を指で責められる刺激、しごかれる刺激が俺を一気に襲う。 俺『やぁぁぁっ!あぁあああっん!!!あかぁんっ…て』 キュッ…キュッ…キュッ… ヒデ君『えぇやろ?なぁ…きもちぃやろ? はぁ…俺もきもちぃぞ…ぁぁ』 俺『あぁん…』 続く |
| 僕ももういきそうです(笑)続き待ってまする★ |
| なにも、こんなところで切らなくても…"o(>_<)o゛ 毎回、ビンビンにさせられてしまいます(笑) |
| また間あきました…続きますよ 俺はヒデ君に挿入されながら右手でしごかれ左手で乳首を刺激されている。 俺『あっ…あっ…ぁんっ…や…や…』 キュッ…キュッ…キュッ… ヒデ君『お前…はぁ…マヂいいっ…』 キュッキュッキュッ…キュッキュッキュッ… ヒデ君の腰使いが早くなる。ヒデ君のがどんどん奥に入ってくる… 俺『はぁ…はぁ…はぁっ…ん…』 ヒデ君『ぁぁっ!…ぁぁっ!』 俺はヒデ君の背中に夢中でしがみつく。 ヒデ君『どしたん?イキそうなんか?ん?』 ヒデ君はしごいていた右手を離し、左手と同様、乳首をつまむ。両乳首をつまみ。激しく突いてくる。 ヒデ君『お前の乳首…なんでこんなエロいん?あっ?ほら?ちん○と一緒ぐらいビンビンやぞ?』 コリコリコリコリ… キュッキュッ…キュッキュッ… 俺『あぁんっ!やぁ…』 俺は自然と腰が動く… ヒデ君『お前何腰振ってるん?なぁ…どうしてほしいん?ん?おら!…あぁ…きもちぃ…』 俺『しごいて…お願いやから…』 ヒデ君『可愛い…俺ももぅイキそうやぞ…おら…どぅや?きもちぃんか?』 またヒデ君は俺のを握りゆっくりしごく。 俺『あぁぁぁぁっ!』 ヒデ君の右手を待っていた俺のモノは激しく反応する。 ヒデ君『あぁっ…イクっ…イクっ…お前は?』 キュッ…キュッ…キュッキュッ… 俺『もぅ…イク…だめっ』 ヒデ君『ぢゃぁ一緒にイクぞっ?…あぁぁっ…あぅっ…あぁぁっ…イクぞぉぉぉっ』 ヒデ君の腰が究極に激しくラストスパートに入る。 キュッキュッキュッキュッキュッキュッキュッ! 俺『あっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁっ、イクぅぅっ!』 その瞬間俺のモノから勢い良く発射! ヒデ君の首のトコまでとんだし笑 ヒデ君『うあぁぁっ!』 ヒデ君も動きが止まり、俺の秘部から抜いてオレ顔に発射! ヒデ君『ぁぁきもちぃ』 二人ともお互いのカルピスでビショビショ… 俺『大洪水やん笑』 俺は息を切らしながら笑う。 ヒデ君『マヂエロかったぁ…笑 ナオ最高!』 俺『ヒデくぅぅん(^ε^)』 俺はまたヒデ君に抱きついてチューする。 ヒデ君『ヤッてる途中酔い覚めたけどお前とならまたデキるわ笑 またしようぜ?』 俺はもちろんうなづいた。 続く |
| 最っ高(●‾(I)‾●) め〜っちゃエロィし(〃∪〃) 続き待ってマス★ てか続き新しぃのんに書いて! 続きのページまで行くのタルィから(;^-^A でゎ②! 続き早くお願いなぁ━(^O^)/ |
| マジ最高!!!大阪なん?またそこがエェ★笑 高②よりbr>
オレも新しいやつに書いて欲しいbr> |