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 ▼二人の高3と夏 6  高3の恋人 06/8/24(木) 12:18
   ┗二人の高3と夏 7  高3の恋人 06/8/24(木) 12:20
      ┗二人の高3と夏 8  高3の恋人 06/8/24(木) 12:21
         ┗二人の高3と夏 最後です☆〃  高3の恋人 06/8/24(木) 12:23
            ┗Re(1):二人の高3と夏 最後です☆〃  バブリー 06/8/25(金) 1:03

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 ■題名 : 二人の高3と夏 6
 ■名前 : 高3の恋人
 ■日付 : 06/8/24(木) 12:18
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   お風呂がデカくて何でもできる感じだった( ´艸`)

俊『何しようか?』と、ニヤリと笑った。
俺『頭と体を洗う』と、予想外の事を言ってみた(笑)
俊『あっそう…』予感的中↑

エロイ事を考えてたんだ♪と思ったので、俊の体を洗ってあげた☆泡で見えにく
かったが…立っていた(笑)

俊も体を洗ってくれた♪背中をゴシゴシと洗いながら密着し、『我慢できねぇー
よ』と耳元で言った!!

俺は『ダメ!!』と言った…が、『寝るときなら襲っていいよ(笑)』と言い、風呂
場ではイチャイチャしただけだった(〃▽〃)


1時間も入ってた(;゜ロ゜)
(夜10時半)僕等は俊の親に挨拶をし、就寝した…嘘だけど苦笑
俊の足取りが早かった…やりたいんだ!!って感じの速さで、部屋に着いた。
俊が『ごめん…トイレ!!』と、小走りでトイレへ行った…予感的中ではなく…残
念↓↓

一緒に部屋に入った…すると後ろから抱きついてきた!!
『やっと2人っきりになれたね☆』っと言った↑
顔見たら、いつもと同じで怖くなかった(笑)

俺『いつもと同じだ〜(笑)』
俊『んじゃ〜していいよね』
俺『まだだ〜め★』

…言った後に、俊が変わった…!?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 二人の高3と夏 7  ■名前 : 高3の恋人  ■日付 : 06/8/24(木) 12:20  -------------------------------------------------------------------------
   キレた(‾□‾;)!!
俊は『ふざけんな!!お前さっき風呂場で寝るときなら、って言ったじゃねーか!!


これが仕事の時の俊か?って思った…一気に目つきや顔の表情が変わり、恐かっ
た(>_<。)
数分間、睨みつけ一人床に就き、明かりを消された(>_<)

俺は布団を俊の方から離した感じで寝ようとし、布団に入り横向けになった…何
分か経っただろうか…僕は泣いていた…背中に温かいものを感じた…抱きつかれ
た…!!

俊『そのままでいいから聞いてくれ…さっきは言い過ぎてごめん…俺短気で…』
俺『平気だから…じゃぁ…軽くならいいよ』
俊『泣いてんじゃんか(笑)』
俺『泣かせたんじゃん!!』
俊は笑って、ごめんごめんと二回謝った(笑)
俊『じゃ〜軽くしようか?』
俺『展開早いよ〜(笑)』
俊『いいじゃん(笑)気にしねぇよ◎』

っと言い、暗かったがkissをしてきた(〃▽〃)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 二人の高3と夏 8  ■名前 : 高3の恋人  ■日付 : 06/8/24(木) 12:21  -------------------------------------------------------------------------
   俊『声を漏らしたら半殺しすると思えよ♪』と、目を見つめて言った。
kissをし、舌を絡めて凄かった!!いやらしかった(笑)もぅkissだけでイキそうな
くらい…!!胸を舐められ、時々かじられ…声と息が荒くなった…そして…とうと
うしゃぶられた(笑)根元まで舐められ、かなり気持ち良く口に出してしまった(笑)

俺『出しちゃってゴメン』
俊『出すなら言えよ!!ちょっと飲んじゃったじゃん!!』
俺『だって舐めるとかが違ったし、スリルがあったし…怖かったもん!!…どうし
よう…俊の?!』
俊『いいよ♪今度、中に出すからさ〜』
俺『誰のさ(怒)』
俊『勿論、一樹に決まってんじゃん☆』

その後、僕等は手を繋ながら寝た…おやすみのkissをしてもらい(〃▽〃)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 二人の高3と夏 最後です☆〃  ■名前 : 高3の恋人  ■日付 : 06/8/24(木) 12:23  -------------------------------------------------------------------------
   朝から耳元でうるさい声が聞き響いた苦笑 名前を呼ばれて、起きろ…と頭を軽く
叩かれた(笑)
俊『おはよ☆6時半だから起きて!!朝食だょ★朝から俺に起こされ超ショック(朝
食)だろ?笑〃』
朝から寒かった…一人滑ってるのに笑いながら起こされた(笑)
俊はもう着替えていて朝飯を作ったから…さっさと食べろ!!

朝食はみんなで食べた(笑)
全部俊の手作りで旨かった☆
『俊、今日の仕事はキツいが頑張ってくれよ!!』と、言った…
『何時から?』と聞いたら、『9時からだ』と、怖そうな人と会話をしてた…『
マジで!!』とデカい声が食卓に響き、ダッシュで台所へ向かった…台所も広くて
凄く!!もっと驚いたことがあった!!俊が一人で50人分の昼飯の弁当を作っていた!!
とても凄くて圧倒したΣ(゜□゜;)

できた〜と言ったのが、その5時間後…どうにかお昼まで間に合い、それから俊
が運転するバイクで俺は家に帰った…

俊『一樹、これお土産☆』
と言い、俊はまたねって言い帰っていった…お土産はさっき作っていたお弁当だ
った!!それも家族分の!!

何だか、最後らへんは淋しかったけど…昼飯で変えた…美味くて親からも『美味
い』と声が飛び交っていた笑〃


俊はごくせんみたいな感じだけど、別に平気で逆に褒め称えるくらいな人で最高
な彼氏です☆
傷を付けてくるけど…それがまたかっこよくてもっと好きになっちゃっう感じで
す★

最後にまとめて言います!!真剣語り場・悩み・恋愛の話にアドバイスをくれた方
々ありがとうございました☆〃

これから受験なので、これが最後って感じです◎
長い文をお読みになりありがとうございます☆

今度また書けるのは来年です★
・:*:・゜'★,。・:*:・゜'☆・:・:*:・・:*:・゜'★,。・:*:・゜'☆・:・:*:・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):二人の高3と夏 最後です☆〃  ■名前 : バブリー  ■日付 : 06/8/25(金) 1:03  -------------------------------------------------------------------------
   すごい家に住んでるんだね!しかも仕事とかあるんだ〜!
楽しかったです☆受験勉強頑張って下さい(^O^)/

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