Page 3061 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の男子寮(3年生編)☆★ 淳 06/8/15(火) 3:11 ┣高校の男子寮(3年生編)15 淳 06/8/15(火) 3:13 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 そう 06/8/15(火) 6:36 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 4 06/8/15(火) 9:48 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 和舞 06/8/15(火) 13:47 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 りー 06/8/15(火) 13:57 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 たく 06/8/15(火) 22:34 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 渉 06/8/15(火) 23:00 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 貴久 06/8/16(水) 13:57 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 タケ 06/8/16(水) 22:20 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 直也 06/8/16(水) 23:17 ┃ ┗Re(1):高校の男子寮(3年生編)15 翔音 06/8/17(木) 0:12 ┗Re(1):高校の男子寮(3年生編)☆★ かずや 06/8/16(水) 3:06 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の男子寮(3年生編)☆★ ■名前 : 淳 ■日付 : 06/8/15(火) 3:11 -------------------------------------------------------------------------
| 渉さん、光さん、かずやさん、貴久さん、そうさん、祐樹さん、亮さん、クロネさん、さとるさん、kさん、┐(´ー`)┌さん、rhstrdnyfu6さん、ゆうたさん、トクさん、レスホントにX∞ありがと〜(涙)ございます〜(号泣)こんなに更新遅いのに愛想をつかさずよんでくれて感想とかもらえるとめちゃくちゃやる気がでて元気になります! 何度か最後まで書ききろうと決心したんですけどいままでみたいな「はやく完結しろ」とか長い文で紳士的に否定されたりとかするとグサッときて今回はけっこうダメージが大きくて気持ちがマイナス思考になっちゃってしばらく続きを書く気になれませんでした。それでだいぶ待ってくださった方ごめんなさいです! それでもレスもらえたりとかいままでもらった感想とか読み返してたらだんだん元気になってきてやっと続きを書きます! まだよんでもらえることを願ってがんばって最後まで書いていくんでど〜ぞよんでやってくださいっス!次から続きです! |
| わざとなのか植村は自分がイったあとも口からチンコを抜いてくれなくて、だしたものがのどにからまってうまく呼吸ができない。僕は我慢できずに覚悟をきめて口の中のものをちょっとずつ飲み込んだ。 植村は息が整うとやっと抜いてくれて口から先っちょに糸をひいて僕の胸にたれる。 全部飲み込んで口の中がきれいになるとそれを待っていたように唇を重ねられた。もうあらがう気力もなくて僕はされるがままに… 植村は口を離してなにも言わずに僕の足の間に座る。 「…ごめん……痛かった?…よね…?」 爪をたてられたチンコの先をもって植村が聞いてきた。 僕は『当たり前やろが!』とか『謝るんならすんなや!』とか心んなかで叫んだけど答えたくなくて顔を横にむけて目をそらす。 僕のチンコは少しの間植村に撫でられてたけど…次の瞬間、痛みにも似た刺激にびっくりして視線をチンコに移す。 「…っ……」 植村は根元をもって舌の先で、傷つけられたところを舐めていた。唾液でぬらされてヒリヒリする……けど慣れてくるとだんだんくすぐったくなってきてそれが気持ちよさに変わっていった。 「…ぅ…っ……」 必死にこらえたけど我慢できずに声がもれる。 それを聞いた植村は犬みたいにペロペロ舐めてたのをやめてチンコの先をくわえてしゃぶりだした。 「…やめ……ろ…」 口では抵抗してるようなことを言ったけど身体は正直で、次の快感を求めて玉の根元あたりが、ムズムズしてキューってなる感覚に襲われる。 植村は自分が爪をたてたとこを気にしてか、いたわるように優しくなめてくる……それが逆にもどかしくて気持ち…いぃ………… 慣れたとはいっても舌が這うとやっぱりまだ少し痛みが走る先っちょの方をしつこく舐められて自然と手に力がはいった。 その少しの痛みが、ゆる〜く舐められてる快感を倍増されてるのかはわからんかったけど確実に僕を絶頂へと押し上げていく。 「…ぁっ…それ……いやゃ…」 最後まで抵抗していた口も刺激には勝てず、(今思い出すとめちゃんこ恥ずかしいけど)かなり甘えたな声をだしてしまっていた(爆恥) 次から次へと溢れているであろう先走りと植村の唾液でビチャビチャなチンコはこれでもかってくらいパンパンでヌルヌルしてる。 |
| 中傷に負けずガンバりん! |
| もういいよ |
| 今日最初から全部読ませていただきましたぁ♪♪かなり興奮して呼んじゃいましたぁ(ノ*^□^*)ノこんな最高な経験できるなんてマジうらやましぃ☆☆早く続き読みたいです↑↑俺としてゎまーくんと植村と今どぅなってるか気になります |
| 続きを楽しみにしてた一人です!! 批判とか気にしないでガンガン書いてくださいね♪ ホント楽しみなんで!! |
| 中傷に負けんなっ! コメント書かなくても楽しみにみてる人もいるんじゃから! 俺も初コメしたよ がんばって |
| やっと、更新されてるぅ。 今回、間がすごく長くて、このまま諦めちゃうのかなぁって心配だった。 こうやってまた書いてもらえてすごい嬉しい。 待ってる人はたくさんいると思うので、批判等で凹んだりすると思うんですが負けずに完結まで書いてほしいと思います。 淳さん、頑張ってくださいね!! |
| 待ってました!続き楽しみにしてます。中傷に負けず頑張って下さいな! |
| 一年生編から読ませて頂きました(^O^)凄く楽しく読ませて頂いてます!続き期待してます! |
| 緊迫した展開なのになぜか体は感度が鋭い…なんか僕も軽くデジャヴが… と、とにかく次回も楽しみです!気長に更新待ってます。 |
| 続き楽しみにしてます(^-^) 最後まで頑張って書いてください(*^-^) |
| 久しぶりです(笑) 待ってましたよ〜♪いろんな人がいるからいろんなコメントありますけど、気にせず頑張って書いちゃってください(笑) |