Page 3060 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼イジメられっ子からマゾへのキッカケ 作士 06/8/15(火) 0:53 ┣イジメられっ子からマゾへのキッカケ2 作士 06/8/15(火) 1:05 ┃ ┗イジメられっ子からマゾへのキッカケ3 作士 06/8/15(火) 1:16 ┃ ┗イジメられっ子からマゾへのキッカケ4 作士 06/8/15(火) 1:34 ┃ ┗イジメられっ子からマゾへのキッカケ5 作士 06/8/15(火) 1:50 ┃ ┗イジメられっ子からマゾへのキッカケ6 作士 06/8/15(火) 2:03 ┃ ┗イジメられっ子からマゾへのキッカケ7 作士 06/8/15(火) 2:21 ┃ ┗イジメられっ子からマゾへのキッカケ8 作士 06/8/15(火) 2:56 ┃ ┣Re(1):イジメられっ子からマゾへのキッカケ8 ナオキ 06/8/15(火) 11:28 ┃ ┣Re(1):イジメられっ子からマゾへのキッカケ8 taka 06/8/15(火) 19:29 ┃ ┗Re(1):イジメられっ子からマゾへのキッカケ8 hide 06/8/17(木) 11:23 ┣Re(1):続き。 貴久 06/8/16(水) 14:07 ┗Re(1):イジメられっ子からマゾへのキッカケ ケン 06/8/16(水) 21:56 ┗Re(2):イジメられっ子からマゾへのキッカケ ヒロ 06/8/17(木) 0:40 ┗Re(3):イジメられっ子からマゾへのキッカケ 七氏 06/9/2(土) 15:12 ─────────────────────────────────────── ■題名 : イジメられっ子からマゾへのキッカケ ■名前 : 作士 ■日付 : 06/8/15(火) 0:53 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は中学の頃イジメにあっていたので地元の子が行かない所を選んで私立の高校に通う事になりました。 親には公立に行けと言われてましたがイジメの原因が原因なだけに皆と同じ所に行くのは嫌だから私立が良いとは言えず併願で受験しましたが私立の合格が判っていたので公立の学校は落ちるように答案を出しました。 イジメの元となった水泳の授業の無い私立へ通う事が叶った僕は高校生になるのが楽しみでした。 でも結局、同じ理由でイジメに会うハメになったのですが…。 |
| そもそも僕がイジメに会ったのは身体的な理由からでした。 僕は背が伸びるのが遅く(といっても今も155㎎位しかありませんが)中学、高校当時は150㎎を切る程のチビでした。 にも係わらずチンポだけは学年の中で常に一番の巨根でした。 僕が巨根になりだしたのは小学生の6年の水泳が終わった頃からで中学の夏前には恥ずかしい位の巨根になっていました。 そして、中学生になって初めての水泳の授業の時間。 僕の通っていた中学の指定水着はビキニ型(競パンまではいかない)でどう頑張ってもカナリモッコリが目立っていたのです。 |
| 教室からプールサイドに着くまでにクラスメイト達からチラチラ見られているのが分かる位、注目されていました。チラチラ見ながらヒソヒソ話しているのがよく分かりました。 授業が始まる少し前に体育の担任の先生がプールサイドに来ていました。 先生はジャージを着ていましたが、チャイムの音と共にジャージを脱ぎ始めました。 先生は赤い競パンを穿いていました。まだ若かった先生(28才位だったと思う)は綺麗な身体をしていたのを覚えています。モッコリ加減も結構な膨らみ具合でした。 |
| 先生の膨らみより僕の方が明らかに膨らんでました。僕のは結構無理矢理押し込んでいた上に玉も大きかったのでパンパンに膨らんでいました(勃起してる訳ではなく)先生も何度か僕のモッコリをチラ見していました。 水泳の授業が終わり教室へ帰りバスタオルで隠しながら着替えをしていると隣で着替えをしていたクラスメイトが「お前チビのくせに、すげぇモッコリしてるな!ちょっとチンポ見せてみろよ」とバスタオルに手を掛けてきました。「やめてよっ!」と声を出すと他のクラスメイト達が一斉にこっちを向き、近くのクラスメイト達も寄って来ました。 |
| クラスメイト達に囲まれ数名に押さえられバスタオルを剥ぎ取られました。 「すっげぇ」とか「チビのくせにでっけぇ」「全部チンポに栄養取られてんじゃねぇ」とか「金玉もでかいぞ」と言われました。 僕はまだ隠毛が生えていなく、真性包茎ではありませんでしたが手を使わないと剥け無い仮性包茎でした。 誰かが「ちょっと計ってみようぜ」と物差しを持ってきました。 ダランと垂れたチンポに物差しを当てられましたが15㎎の物差しだったのですが2㎎程長さが足りませんでした。そして「おい、勃起させてみようぜ」と誰かが言いました。 |
| 言い出したクラスメイトが僕のチンポを揉んだり摩ったりしてきました。一人では手に余る為もう一人別のクラスメイトも勃起させるのを手伝ってきました。 みるみる内にダランと垂れていたチンポが太さと長さを増しながらグングン上を向いていきました。「やめてよ!」と抵抗しましたが身体を押さえられ身動き出来ない僕をよそにチンポを刺激され続け遂にはダラダラと、はしたなく先走りを垂らしながら完全に勃起してしまいました。 「しゃれになんねぇ」とか「太ってぇ指回んねぇじゃん」「先走り垂らすなよ、汚ねぇなぁ」と罵声を浴びせられました。 |
| 今度は誰かが30㎎物差しを持ってきました。そしてギンギンで上を向いたチンポを押さえ付け根元に物差しを当てられました。 5㎎程長さが足りず「化け物じゃん」とか「人間じゃねぇ」「鈴木(体育担任)のより全然もっこりしてたしな」とか嘲笑われました。 半泣きになっていたら… 「ちょっと!男子!いつまで着替えしてるの!」と廊下で女子が怒鳴っていました。 「うるせぇなぁ」とクラスメイト達はやっと僕を開放してくれました。「まだ終わって無いから待てよ」と誰かが怒鳴り返していました。 |
| 僕は中途半端に弄ばれギンギンに勃起したまま放置され下着に収まらないのを玉と根元だけをなんとかブリーフに収め、納まり切らないのはお腹にぴったり付けて女子にばれないように必死で隠してトイレに駆け込みました。 泣くのを必死に堪えながら一人で処理をしました。 それから中学を卒業するまで事あるごとに悪戯をされ続けました。 それが嫌で嫌で仕方なかったので高校に入ったら開放されると思っていたのですが… 高校に入ってからのはまた今度書きます。 因みこの話は名前を見てもらえば嘘かホントか分かるとおもいますが(^^ゞ |
| ちょっとマジでデカチンを見てみたい! |
| 作士君 いろいろ 聞きたいな メールやらないか それだけあれば 逆に 立派だよ |
| 立派なチンコ見てみたいな。送ってください |
| 続き待ってます! |
| 俺も作士さんと同じく、小5くらいから、アソコがものすごくでかくなって、すっげえ、はずかしかったよ。 水泳のときはもちろん、体育や部活でサッカーのときはサポーターでモッコリしないように股間を押さえていました。 作士さんはサポーター穿いてなかったの? |
| サポーターって… チン○を、べちゃってつぶすんですか??? もっこりしてた方がかっこいいのにね☆ |
| いや、最後の筆者の文を考えろよオマエラ |