Page 3048 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼勉強合宿1. ようすけ 06/8/9(水) 1:07 ┣Re(1):勉強合宿1. 17歳 06/8/9(水) 2:22 ┣Re(1):勉強合宿1. 19 06/8/9(水) 13:39 ┃ ┗Re(2):勉強合宿1. 翔 06/8/9(水) 13:55 ┃ ┗Re(3):勉強合宿1. 19 06/8/10(木) 10:54 ┗Re(1):勉強合宿1. たま 06/8/9(水) 16:58 ┗Re(2):勉強合宿1. 16 06/9/9(土) 23:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 勉強合宿1. ■名前 : ようすけ ■日付 : 06/8/9(水) 1:07 -------------------------------------------------------------------------
| 夏休みになってヒロキ(162*51、テニス部)の家にみんなで泊まることになった。泊まるのは俺(160*50、水泳部)、トウマ(156*45、ダンス部)、ショウド(170*55、陸部)である。みんな中3.の受験生、塾もクラスも部活もバラバラだけど仲が良くて、まあ、夏休みの思い出作りだけど親には「みんなで勉強合宿する」と言っといた。 ヒロキの家はここらの地主だから家が広くて和室がいくつもある。もちろんみんなストレートだ、俺だけちょっと男に興味があるというか、、、(それは秘密だけど) 一応親の手前勉強道具を持ってったものの、4人の間で目論見は一致していた。つまり勉強は一切しない ってこと。 「何する?」 「海行こうぜ!」 「湘南がいいよ!」 「ナンパしちゃう〜?」 「いーね〜」 電車に乗れば海まで30分ちょっと。俺らは水着にあらかじめ着替えて海へ向かった。 仲良い同士だから部屋でいっせいにフルチンで着替えた。俺は自然なそぶりでみんなのをチェックした。。。 (一番小柄なトウマが一番でかい??) 梅雨の明けたの湘南はものすごい人で、太陽のと言うより、人の熱気で暑かった。 やっぱり厨房なんかより大人たちが断然多くて、あちこちでナンパが繰り広げられていた。 みんなはセクシーなお姉さん方を凝視して、俺はお兄さん方を凝視して、 「たまんねえええ」なんて言い合ってた。(もちろん俺も女を見たことにした) 「やっぱヨウスケ水泳体型だよなあ、逆三角形だもん」 「え、そうか??」とヒロキに言われたけど俺はヒロキの黒ずんだ乳首が好きだった。 (いつか舐めてみたい) 気がつくとトウマが向こうで一人、ギャルズたちと話している。 トウマも髪色明るめメッシュだからかなり溶けこんでる。 もどってきたトウマに「どしたの?」と聞いたら 「逆ナンされちったよ」「マジこのあとあの子達とカラオケとかいかね?」 とトウマが答えた。 俺はドキリとしたけど、ショウドの顔が曇る(彼はちょっと硬派でそゆのが苦手なのだ)。 ヒロキもにやけてたけど俺は「ま、今日はむりなんじゃん?」といった。 「ちぇっ チャンスじゃん、、やれるかもよ?」とトウマが半ば本気で悔やんでた。 俺はトウマの軟派な感じも好きだけど、ちょっとストイックなショウドの男らしさにも惹かれてる。 奴のスリムな滑らかな肢体を見るたびにちょっと感動してしまう。 結局俺らはナンパもせず(俺はこっそりライフセーバーのお兄さんをナンパ?してたが→どしたらセーバーになれるかとか話し掛けてただけ)、夕焼けになるまで海にいて、その後ファミレスいって帰ったのは9時過ぎだった。 10時過ぎた頃、ヒロキの家の人からフロ最後よと声をかけられて、4人で入った。 家もひろけりゃ風呂もでかい。俺の部屋位浴室がでかくて4人でも楽勝だった。 カランが二つあるので交代でつかった。 俺は湯船でトウマとつかりながらそれとなく体を洗っているヒロキとショウドの体を 観察した。ヒロキは色黒で中学生の割にはがっちりしている。黒い乳首がいやらしい。 ショウドは美白っていうくらい肌が透き通っている。さすがに今日は日焼けしたが 水着で隠れた部分は見事に白い。そのコントラストが猥褻だ。 そして、二人とも、皮をかぶっていた。 「聞いてるか?」とトウマが湯をかけてきた。 はっとしてトウマのほうを向く。二人に見とれて聞いてなかった。 「え、あ、何?」 「お前、どんな女がタイプ?」 そんなん言われても困る。好きな男のタイプならあるけど(市原隼人)。 「お前はどうなんだよ」→困ったときの常套手段(逆に聞き返す)。 「俺?、、やっぱ体だよ体!胸でかくてアソコが締まってる感じ」 俺は苦笑いする。トウマは小学校の頃から女好きで、みんなこいつが何人付き合ったか分からない。 多分経験済みかもしれない、、 「ってか基本、エロイ奴かな、全然やらせてくれないのなんて問題外でしょ」 とトウマが続ける。やっぱ済みか。 うんうん、と俺は頷く。普通の家の2倍の湯船の中で俺とトウマが向かい合っている。 ふと、トウマが勃起してることに気づいた。 「お前、たってるべ?」 俺は奴の膝を抱えている姿勢におや、と思って腿の間から覗いているチンコが上向きなのを見てそういった。 「んん? お、おーいつの間に!」自分でギョッとするトウマ。 髪を洗ってる二人も振り向く。 「お前中出しするなよ」とヒロキが釘を刺す。 「ばか、しねーよ!、、、でも興奮してきた〜!! くそ、ぜってーあの女(海での)やれたよ!!」 と言ってトウマは立ち上がってバックで突いてるフリをした。 チンコは長さは普通だが太さがあって亀頭が俺よりでかかった。そしてズルむけで大人のチンコだった。 目の前でギンギンになったトウマのチンコがピストン運動して、俺もギンギンになった。 やばい、これはばれたらまずい。俺は平静を装った、、、がトウマの腰のいやらしい動きに釘付けだった。 外の二人はさほど関心も無く(トウマのチンコに多少目を見張ったが別にそれで欲情はしなかったらしい→あたりまえ?) ちょっとのぼせた目でトウマが俺を見下ろして言った。 「ヨウスケしゃぶる??」 俺は超びっくりした(こいつに俺のことばれてるのか??)。目を見開いて声が出なかった。トウマがチンコを俺に向けてきた。目の前すぐに、、 俺は1000倍のしゃぶりたい気持ちを抑えて1000分の一の意思でトウマの腰を掴んで押しのけた。 「わりいわりい」と言ってトウマはまた湯船に入った。ふざけすぎたと思ったのだろう。 「こ〜たあああいい」とヒロキが言った。今度は俺とトウマがカランを使う番だ。 トウマは出れたけど俺はまだギンギンである。ちょっと出たくない、、、 けれどここで出ないのは超不自然で突っ込まれる、、、と思って手で隠しながら 背けながら湯船からでようとしたのだが、、、 「うお、でけ!」と割と口数少ないがショウドが声を漏らした。 一斉に俺を見る残り二人。俺の手からはかつて無いほどギンギンに紅く硬くなったチンコがはみ でていた、、 手をたたいて笑っているトウマ、怪訝そうにしているヒロキ、冷静にみつめるショウド、 「風呂熱いから勃起しちゃった、、」と言い訳してみたがすかさずトウマが 「俺のチンコに欲情したんだろ??」と茶化された。 「二人とも剥けチンなんだな」とショウド。そういえば俺とトウマは剥けてるが ヒロキとショウドは被っていた。「ちょっと見せろよ」とヒロキ 早々髪を洗い始めたトウマは何もされず、俺だけ二人に手を押さえられてチンコを凝視されてしまった。俺が嫌がったせいか俺が勃起しているからなのか二人のチンコも上向きになってきた(それでも被っていたが、、)。 ヒロキのにやけた視線と、ショウドのまじめな視線と、二人の勃起したチンコと手が不自由なこの状況に俺は生まれてはじめてチンコを触らずにイキそうになった。 (、、ああ、、あんっ )と声がもれる。先走りももれたかもしれない、、腰が勝手に動く、、、「やばい、、でる、、、でる」と言った瞬間、俺はヒロキに顔謝してしまった、、 |
| 凄い気になる〜ぅ!! その後の顔射された人の事とか、光景を見ていた人の驚きとか…勝手な想像で物事言ってしまったけど(^^;; もし良かったら続きを書いて下さいU^エ^U |
| 市原隼人がタイプなんですか〜僕も芸能人なら断然イッチーだょん('◇')ゞ |
| イッチーってまぢかっこいいょね!てか、イッチーのチンコめっちゃでかいよ! |
| マジ?大きいのかなぁ〜?見たい…(笑)てかイッチー付き合ってって感じ…似てる人とかマジいないかなぁ〜 |
| 細かいことは気にせず続きをお願いします! |
| 続きお願いします! |