Page 3016 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バレー合宿 ゆうき 06/8/1(火) 4:12 ┗バレー合宿2 ゆうき 06/8/1(火) 4:24 ┗バレー合宿3 ゆうき 06/8/1(火) 4:40 ┗Re(1):バレー合宿3 DAICHI 06/8/1(火) 13:55 ┗Re(2):バレー合宿3 ゆうき 06/8/1(火) 18:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バレー合宿 ■名前 : ゆうき ■日付 : 06/8/1(火) 4:12 -------------------------------------------------------------------------
| あれは俺が中2のときの話。俺はバレー部で、この中学校がバレーの強い学校で、練習は365日休みがなかった。 夏休みに合宿(と言っても学校で寝泊まりしながら)があった。いつも以上にハードな練習で、みんなクタクタだった。寝るのは、教室の机を廊下に出して、みんなでざこ寝。みんな疲れていたから、ちょっとするとみんな寝てしまった。 俺はサトシと静かに喋っていたんだけど、急にサトシが「みんなのチンコ触ってみない?」って誘ってきた。中2ぐらいだと、凄く興味のある時期だったから二人で静かに起きて、みんなのチンコをそっと触っていった。柔らかい感触はみんな同じだったけど、まだ成長してないヤツもいれば、超デカイヤツもいて、俺は興奮していた。俺自身成長が遅くて、その時はまだ少し毛が生えたぐらいだった。 |
| 中でも、みんなのなかでデカイって噂だったキャプテンのチンコを二人で触っていると、だんだん大きくなってきた!噂どおりに大きくて、18cmはあったと思う。サトシが「短パンとパンツ脱がせてみようよ。」って言ってきた。このキャプテンはなかなか起きないことを知っていたのと、他の人のチンコを見てみたい欲望にかられて、二人でゆっくり短パンとパンツを下げていった。中から太くて長いチンコが出てきた!興奮して理性がとび、俺はじかにチンコを触ってみた。俺のチンコでは味わったことのない感触に、ついつい長くしごいていた。 そこはそれで終わって、サトシと布団に戻ったら、耳元でサトシが「俺のとキャプテンのどっちが大きいだろ?」って言って、短パンを手でおさえてチンコの形をクッキリさせた。すでにサトシのチンコはビンビンになっていて、短パンを押し上げるぐらいクッキリと形が浮かび上がっていた。 |
| それを見て、俺のチンコもビンビンになっていたんだけど、恥ずかしくてタオルケットで隠してた。するとサトシが「キャプテンとどっちが大きいか、触って確かめてみる?」って言って、俺の手をサトシのチンコに押しあてた!俺はビックリしたけど、触りたいって心のなかで思ってたから、じっくり短パンの上から触らせてもらった。サトシが言う通り、キャプテンと同じぐらいの長さのチンコだったけど、太さがキャプテンよりあって、しかもすでに短パンに小さく染みが出来ていた。俺は成長が遅かったので、精通はしてたけどガマン汁は出なかったのでガマン汁の事を知らなくて、サトシがもうイッちゃったのかと思ってビックリした。けど、サトシに「もうイッたの?」って聞いたら、「いや、ガマン汁だよ!」って言われて、初めてガマン汁の存在を知った。 サトシのチンコを短パンの上から触りながら、俺のチンコもギンギンになっていた。俺のは勃起しても13cmぐらいだったから、サトシのチンコは凄く大人に感じた。サトシが「ゆうきのも触っていい?」って聞いてきた。正直恥ずかしくてたまらなかったけど、短パンの上から触らせてあげた。「俺のよりは小さいな☆」なんて当たり前のことを言われながら、お互いのチンコを短パンの上からしごいていた。けど、その時は合宿だし周りで皆寝てるってのもあって、それ以上のことはしなかった。 合宿が終わってからはサトシとは何もなかったんだけど、男に興味があった俺は、合宿が終わってからもサトシのをどうしても触りたくて、昼休みにサトシを誘って工作室に行った… |
| その後カナリ気になります(⊃∀`●)続きお願いします!! |
| ▼DAICHIさん:ありがとうございます!続きは新しいツリーに書きますね。 |