| | あれからー 先輩の家に遊びにいった。先輩のズボンのあそこの部分がもっこりしている。「溜ってるから頼むよ」 僕はズボンとパンツを下ろし フェラをした。「お前 上手になったな! くっ いい感じだぞ」 そう 言うと 僕の頭を撫でてくれた。僕はうれしくなった! もっと先輩に気持ちよくなってほしい! 玉の袋を優しくさすり 先っぽを責める! 先輩は僕の口の中に勢いよく 大量に出した!「お前に気持ちよくしてもらってばっかりだな お前の してやるよ」そう言うと先輩は僕にズボンとパンツを下ろすように言った。僕はなんか悪い気がして 遠慮したが 「いいんだよ!遠慮すんなって!」先輩は僕のズボンとパンツを下ろした。僕のあそこはまだ剥けてない・・ 先輩は舌を使って僕の皮を剥き フェラをしてくれた。すごく気持ちいい・・ 初めての経験。先輩は僕のオシリの穴に指をいれてきた。「先輩 汚いですよ」先輩は僕のオシリに指を出し入れしだした。「痛っ! ・ ・・!? !??」なんかすごく気持ちよくなってきた。痛みはだんだん快感に変わってきた。「そろそろほぐれたかな」先輩はそういうと 僕によつんばいになるように言った。言われた通りにすると 先輩はなにかヌルヌルした液体を僕のオシリの穴にぬり 自分のあそこにもぬった。「いくぞ!」そういうと先輩はあそこを僕のオシリの穴にいれた。出したり いれたり・・僕は奥を突かれるたびに気持ちよくって 女の子みたいにアンアン あえいでいた。僕は果てた・・ 先輩は僕の背中にタップリと精液をぶっぱなした。 それからは先輩とエッチしまくりです。先輩は僕のアナルは 締まりがよくて吸い付いてくるし トコロテンするし最高だといってくれます。最近は騎乗位で腰を一生懸命ふって先輩のイク時の顔を見ると僕は幸せな気持ちになります。
|